隊長のブログ

中国上海に2003年12月から2008年1月まで駐在。趣味はヒップホップダンス、ジャズダンス、旅行、映画、スポーツ観戦。

上海城市新聞 Vol.27 『10年ぶりの南京』 (その9)

2017年05月31日 | 上海城市新聞

上海城市新聞 Vol.27『10年ぶりの南京』(その8)⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/524759e69defedabaa10fa01f3493b59

 

【5日目:5月15日(月)】 晴れ時々曇り。紅山森林動物園に行きました。


南京旅遊(旅行)5日目。気温は17~21℃、湿度が77%の予報です。湿度は相変わらず高いですが、昨日よりは過ごしやすい一日になりそうです。


南京の主な名所旧跡を訪れ、どこもかしこも混雑していて人疲れしたので、今日は人があまりいないところに行きたくなりました。


それには、月曜日の動物園が一番です。ネットで検索すると、南京駅の北側に、南京唯一の動物園「南京紅山森林動物園」がありました。


ホテル最寄駅の地下鉄3号線「明発広場站(駅)」を、9:00に出発。11駅目の「南京站」で1号線に乗り換えます。


地下道を5~6分歩いて、1号線のプラットホームに到着。地下道は、「南京站」に発着する長距離列車の乗客の乗り換えで、混雑していました。


外に出て、「南京站」へは行きませんでしたが、昔の汚かった駅周辺は、今はどうなっているのでしょうか。


2003年12月~2008年1月まで上海に駐在している間、年に2~3回南京に火車(列車)で出張に来ていました。


今では高鉄(中国版新幹線)で、最速1時間20分で南京に着いてしまうそうですが、当時は、最も時間がかかる火車では3時間15分かかっていました。


行きは指定席を事前に予約していましたが、帰りは商談の進展次第なので、予約はしていません。


商談が終わり「南京站」で切符を買うのですが、指定席がなく“無座(立ち席)”券しか残っていない時もあります。


上海まで3時間以上、混雑した車内で立っていなければと思うと、駅とその周辺の汚くて猥雑な風景が、さらに汚く見えてきたことを思い出しました。


1号線に乗り換えて一つ目の「虹山動物園站」に到着したのが9:45。運賃は、3元(約50円)。この駅のホームは地上にありました。


「南京站」からひと駅なのに、周囲には高層ビルがなく、閑静な住宅街の印象です。


裏道を通り、「南京紅山森林動物園」に到着したのが、午前10時。


入園料は、40元(約680円)でした。


月曜日の午前中の園内に入ると、さすがに人は少なく、入学前の子供連れと、お年寄りの姿が目立つくらいです。


あちらこちらに、お年寄りのグループがいて、歌を唄ったり、ダンスや太極拳をしていました。


お年寄りの一人に尋ねると、60歳以上は入園無料なので、毎日の様に動物園に来ていると答えてくれました。


動物園が、近隣のお年寄りの地域コミュニティになっているのですね。


最初に見学したのが、熊猫(ぱんだ)。飼育舎の中にいるかどうかは分かりませんが、この日、外に出ていた熊猫は二匹。その二匹とも寝てばかりでした。


「南京紅山森林動物園」内では、各種動物の飼育舎間がかなり離れています。おまけに、木々の中を上り下りする個所が多いです。


改めてチケットを見ると“動物園”ではなく“森山動物園”となっています。


「よこはま動物園ズーラシア」の様な場所ですね。園内には、遊園地もありました。


再度ネットで検索すると、この動物園は、1998年に「玄武湖動物園」と「虹山公園」が合併して出来たそうです。広さは684平方キロメートル、園内最高海抜は81.8mです。


この日は、動物園に来たというより、山歩きをしている感じです。


「南京站」の北側に、こんなにも広大な自然が残っているとは。時々、遠くから汽笛の音が聞こえてきます。

 

★続きは 『10年ぶりの南京』 (その10)で★


 

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スポーツ No.107 『白鵬 1年ぶり38度目の優勝を全勝で飾る』

2017年05月30日 | スポーツ

隊長が体験や観戦した「スポーツ」を紹介するシリーズの第107回は、『白鵬 1年ぶり38度目の優勝を全勝で飾る』をお送りします。


5月14日から東京 両国国技館で行われていた大相撲夏場所は、28(日)に千秋楽を迎え、前日1年ぶり38度目の優勝を決めていた横綱 白鵬が、横綱 日馬富士を破り、全勝で優勝に花を添えました。


いつもでしたら、場所前に隊長の注目力士を発表しているのですが、今場所は中国南京旅行⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/8e285ce7b3b208dfe45bf66f38856473 中で、記事を書けませんでしたが、多くの相撲ファンの注目は、横綱 稀勢の里と関脇 高安でした。


三場所連続優勝が期待されていた稀勢の里は、9、10日目と連敗し11日目から休場してしまいました。


一方、稀勢の里と同部屋の高安は、11勝4敗の成績で、大関昇進を確実にしました。


それにしても、白鵬 表彰式でのテレビインタビューでも、翌日の記者会見でも、本当に嬉しそうでした。


37度目の優勝を経験しているレジェンドでも、一年近くも優勝から遠ざかると、悔しいことが沢山あったのでしょうね。


若き頃、速球一本で、勝ち星を重ねていた投手が、ベテランになり、バッターとの駆け引きで打ち取っていく様に、今場所の白鵬も相手により取り口を変えて、土俵で闘っていました。


7月9日から始まる名古屋場所、連続優勝を狙う白鵬に、他の力士がどの様に挑んでいくか、今から楽しみです。


尚、「隊長のブログ」では、大相撲に関する記事を、これまでに36回アップしています。


詳細は、こちらをご参照下さい⇒  http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/615cf67ca9eddf698c48f249b5c368e3

 


===「スポーツ」バックナンバー ===
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/6f101d6b0ec3426d0116ade60659fbd5

No.1~95  省略

No.96  2016/11/30 『鶴竜 有終の美を飾る』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/fd947572b9d08912a910a0d8e29d3130

No.97  2016/12/13 『五輪野球会場に外れた!』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/466d20d8a663055f0a0ecf6a26a43003

No.98  2016/12/23 『鹿島 世界を相手に大善戦』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/eb38dbca07c3ef75eb3be3bf8314b31a

No.99  2016/12/27 『フィギュ全日本女子 宮原三連覇』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/ecd98a1b3b6a8345e34c969d50b170e9

No.100 2017/1/9   『初場所の注目力士は』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c83e115a8251ac649fd44672b8eb4958

No.101 2017/1/24  『稀勢の里横綱昇進へ』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/f8e18a16d99be844e58a34f1af8d8b1f

No.102 2017/2/14  『アイスホッケー女子 五輪決定』 http://blog.goo.ne.jp/admin/editentry?eid=67e8d973a956575957a8ba41d91cd95b

No.103 2017/3/15  『春場所番付 売切れ御免』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/dfbe5d37f35c8f87a50bac429c1b0557

No.104 2017/3/25  『WBC 準決勝で敗退』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/2bde76c25b658ef9d058711468b013df

No.105 2017/3/29  『稀勢の里優勝に忖度はなかったのか?』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/7bad9fd40f590e9a5cb317c80e25b9d0

No.106 2017/4/13  『浅田真央 引退』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/81393e228059ec3b0d14c6f54d373c53

 

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上海城市新聞 Vol.27 『10年ぶりの南京』 (その8)

2017年05月29日 | 上海城市新聞

上海城市新聞 Vol.27『10年ぶりの南京』(その7)⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/f3632afcf93d437bf84019f51eacf20f


南京4日目の夕方は、4時にホテルを出発し「中華門」へ向かいます。


「中華門」は、中国に現存する最大の城門です。明代初期に周囲34km、城門数13の南京城の正門として造られ、現在見られるのは清代に再建されたものです。


ガイドブック⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bf64e21d7878240fce15b1470914ac6f に従い、最寄駅の地下鉄1号線「中華門駅」まで行くことにします。


ホテル前の3号線「明発広場駅」から「南京南駅」に行き、1号線に乗り換え北に向かいます。


途中駅の「安徳門」付近から地上部に出て、次の「中華門駅」で下車。運賃は、2元(約34円)です。


ところが出口を間違えてしまい、「中華門」と反対側の南側に出てしまいました。


近くの商店の人に尋ねたところ、地下鉄線路脇の陸橋を渡ると反対側に出られるとのこと。


12~13分程歩くと、やっと前方に城壁が見えてきました。


近づくと、綺麗に修復されていて、「長平門」と書かれています。真ん中を地下鉄1号線の線路が、左右を道路が城壁を突き抜けています。


城壁の上には、観光客らしき人影が見えますが、「長平門」の向かい側に回っても入り口が見当たりません。


「長平門」脇の“胡同(フートン)”で洗濯をしていたおばちゃんに尋ねると、ここを抜けると城壁の入り口があると教えてくれました。


5分程歩き“胡同”を抜けると、「中華西門」が見えました。


やっと「中華門」に到着しました。地下鉄を降りてから、30分近くかかりました。


門票(入場券)は、50元(約850円)です。


急階段を登り、城壁の上に立ちます。


先ほど見た「中華西門」を突き抜ける道路が下に見えます。


ここから東へ約3km、西へ約2km先まで修復された城壁が延びていて、歩くことができます。


日曜日の夕方、ここには観光客の姿が少なく、ゆったりとした時間が流れている様な感覚になりました。


お腹が空いて来ましたが、この当たりの店は分からないので、通い慣れたホテル近くの店へ行くことにしました。


帰りは、「中華門城堡バス停」から、63番のバスに乗り、地下鉄「中華門駅」に出ます。


行きに30分程、かかったのに帰りは5分弱で地下鉄駅に着きました。運賃は、2元(約34円)です。


地下鉄「明発広場駅」からは、ホテルに戻らずに真っ直ぐ「明発商業広場」の食堂街に向かいます。


前日、煙草の煙が充満していた「小李特色菜館」、この日もお客さんで賑わっていましたが、喫煙者は幸いにもいませんでした。入店したのが、18:30頃です。


この日頂いたのは、“トマトの卵炒め”、“豚肉、ナス、インゲンの炒め物”、“牛肉鉄板焼き”。


連日のアルコールを抜きたくて、ビールの代わりに“海藻と卵のスープ”をオーダーしました。


お勘定は、60元(約1,020円)です。この店は、隣の店と比べ、やっぱり美味しいですね。


今日も超市(スーパー)に寄り、ホテルに戻ったのが20:30でした。


こうして、南京四日目の夜が更けていきました。

 

★続きは 『10年ぶりの南京』 (その9)で★


 

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上海城市新聞 Vol.27 『10年ぶりの南京』 (その7)

2017年05月28日 | 上海城市新聞

上海城市新聞 Vol.27『10年ぶりの南京』(その6)⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/b39e5e5ef86326015d961e5e4a320489


【4日目:5月14日(日)】晴れ後曇り。午前中は夫子廟へ、午後は中華門に行きました。


南京4日目。気温は、16~28℃の予報で、さらに湿度が82%もあるので、今日も蒸し暑い一日になりそうです。さすが、中国三大かまど(残る2都市は、重慶と武漢)の一つ、南京です。


ゆっくり朝食を取り、9:30にホテルを出発しました。午前中の目的地は、「夫子廟(ふしびょう)」です。


「夫子廟」は、明時代の風格のある建物が並ぶ繁華街に立つ、儒教の始祖である孔子を祭っている廟です。


「秦淮河(しんわいが)」周辺から建康路周辺の地域も“夫子廟”と呼ばれていて、南京の有数な歓楽街です。


この日も、地下鉄3号線「明発広場駅」から乗車し、5つ目の「夫子廟駅」で下車。乗車時間、約15分。運賃は、2元(約34円)です。


構内の出口案内図に従い、2番出口で、外に出ます。

 


いかにも、古くからの繁華街の景色です。2日目に訪れた「新街口」が、銀座の雰囲気としたら、ここは浅草でしょうか。


散水車が、道路に水を撒いているのも、観光地として大事にしているからでしょう。


途中、これも雰囲気ある「秦淮河」に架かる橋を渡ります。


参道の「貢院街」両側には、土産物店や食堂が並んでいます。街並みや、歩道は、綺麗に整備されています。


駅から歩くこと、約10分で、「夫子廟」に到着。


門票(入場券)は、30元(約500円)です。


立派な造りの「大成殿」の前には、大きな孔子の銅像が建っています。


“大成”とは、孔子廟正殿の名称です。


隊長の地元、東京都文京区湯島にある『湯島聖堂』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c66cd33b56232b9d53fbdf8f90cefb04 にある「大成殿」も立派ですが、南京の建物もも風格ある佇まいを見せています。


「大成殿」の中には、“孔子画像”や、孔子の足跡が描かれた何枚もの“孔子系迹図”がありました。


どれも、歴史的文化的に貴重なものなのでしょうが、写真撮影は禁止されていませんでした。


「大成殿」の裏手では、小学生を対象に孔子の教えを説く姿も見受けられました。


「明徳堂」の内部では、孔子の様々な教えを紹介する“華夏教育展”が行われていました。

 

 


お昼は、「貢院街」の「肯徳基(KFC)」で。周囲の雰囲気に溶け込んだ外装の店です。


ただ、観光客でごった返していて、店内の清掃は行き届いていませんでした。


オーダーしたのは、“脆鶏八分堡(チキンバーガー)”10元(約170円)、“紅豆派(あんこパイ)” 6元(約100円)、“拿鉄(カフェラテ)”16元(約270円)。


この日も蒸し暑く、午前中の散策で疲れたので、食後は、一旦ホテルに戻ることに。


地下鉄3号線の「夫子廟駅」から乗車し、ホテルがある「明発広場駅」で降りたのが、午後1時10分頃でした。

 

★続きは 『10年ぶりの南京』 (その8)で★


 

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本と雑誌 30冊 『サン=テグジュペリ著 「夜間飛行」』

2017年05月27日 | 本と雑誌

隊長が読んだ「本と雑誌」を紹介するシリーズの第30回は、『サン=テグジュペリ著 「夜間飛行」をお送りします。


『夜間飛行』(フランス語原題:Vol de nuit)は、代表作『星の王子さま』⇒ http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/10551068b08e5edb57b0be02773b31a1 で、世界中に知られるフランス人 アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの小説です。


1931年の出版ですから、『星の王子さま』出版の12年前の作品になります。


自身、郵便飛行機操縦士だった体験を活かした、リアリズムにあふれた作品になっています。


「夜間飛行」は、南米大陸で、夜間郵便飛行という新事業に挑む男たちの物語です。


ある夜、南米の南端のパタゴニア地方からの夜間郵便飛行便を激しい嵐が襲います。


生死の狭間で懸命に飛び続けるパイロットのファビアンには、家で待つ新婚間もない妻がいます。


アルゼンチンの首都:ブエノスアイレスでファビアンの便を待ち受ける支配人リヴィエールは、非常時にも冷徹に司令に当たり部下を寄せ付けません。


そして、ファビアンの便からの連絡は途絶え、燃料料の限界時間が訪れてしまいました。


現代では、「夜間飛行」と聞くと、ロマンチックな光景が浮かびますが、当時はまさに“死と生の狭間”の時間を飛んでいたのですね。


漆黒の闇を飛ぶのが、いかに危険で恐怖だったか、今では想像すら出来ません。


サン=テグジュペリの小説家としての才能が溢れている、詩情豊かな文体の小説です。


フランスの小説家 アンドレ・ジッドが、この作品に賛辞を贈ったのも納得が出来ます。


小説を取題した、オペラが1938年に初演されているそうですが、映画化はされていないのですかね。


映画になった「夜間飛行」を、ぜひ観てみたいものです。緊迫感が溢れながら、美しい情景が映し出される作品になるに違いありません。


尚、光文社古典新訳文庫「夜間飛行」の発行は、2010年7月。定価は533円(税別)です。

 


===「本と雑誌」バックナンバー ===
http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/c/dc30502bb229b843454e38b8994f9be0

1~15冊  省略

16冊 2016/4/28 『絵本「世界でいちばん貧しい大統領のスピーチ」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/29973ce102c830e434a3d5254a8a234c

17冊 2016/5/22 『小泉武夫監修 日本酒百味百題』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/024f1e4cffac057d1640cfa975c60eea

18冊 2016/8/19 『清川虹子「恋して泣いて芝居して」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/7d376a06bdbc7339cdd9895dfa4e8e22

19冊 2016/10/22『四方田犬彦著「李香蘭と原節子」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/c480053b386de9398f64f43167273f0d

20冊 2016/11/22『有吉佐和子著「紀ノ川」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/504131fd665c00b7ee0e8f8b28dd1003

21冊 2016/12/7 『テレサ・テンが見た夢』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/003c34225930ed81542e35caf5ec30fc

22冊 2016/12/22『カクテル・ハンドブック』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/a1f052d9bc97050f8418a8e12a5f4849

23冊 2017/1/12 『高倉健著「少年時代」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/4243287003a72879856b54f7fd572ada

24冊 2017/2/9  『絵本「星の王子さま」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/10551068b08e5edb57b0be02773b31a1

25冊 2017/3/9  『瞳みのる 老虎再来』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/4f839d9bbe229dc378239e5811877561

26冊 2017/3/19 『諺で考える日本人と中国人』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/1f1dad80dfd1065eb243e2a08f6f25fc

27冊 2017/3/28 『地球の歩き方 中国』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/bf64e21d7878240fce15b1470914ac6f

28冊 2017/4/17 『田原著「水の彼方~Double Mono~」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/43b469cdfe84a213638a7a47d58fcb89

29冊 2017/4/30 『邱永漢著「たいわん物語」』 http://blog.goo.ne.jp/taichou-san2014/e/448237a0279a9991426d7e2c89c14e8f

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