7月に入ったばかりなのに、全国的に猛暑が続いています。
家の中にいても汗がわき出てくる感がします。
そこで、脱水症をおこさぬために熱中症対策として、掛川特産の深蒸し茶でこだわりの「マイ冷茶」を毎日作ってその対策を実行しています。
毎朝、深蒸し茶の茶葉をふたなし急須(ちゃ―みる)に6g入れ、80度前後に覚ましたお湯を注ぎます。

最初はそのままの温度で湯呑に2杯を注ぎます。そのあとがこだわりです。
再び急須いっぱいに湯を注ぎ、500mlのペットボトルを水桶の中に沈めながら(ここがポイント)、直接急須からペットボトルへ注ぎます。

これは、別の容器に入れ数分置くと緑色から黄色あるいは薄茶色に変色してくるからです。この方法ですと、ペットボトルのお茶はきれいな緑色のままでおいしく1日中緑色の味と香が楽しめる冷茶が味わえるからです。5分ほど水桶で冷ました後は冷蔵庫でさらに冷やします。

多いときには2本作る事もあり、暑いと思った時、のどが乾いたなと思っ時、ゴクゴクやって暑さ対策に備えています。
暑さ対策だけでなく数年前のNHKテレビ『ためしてガッテン!』で紹介された健康長寿の掛川深蒸し茶。今でも毎日数杯を飲み、熱中症対策や長寿にあやかっています。
冷茶つくりの方法は熱いお茶から淹れて冷ますほうが味も色も高まります。ひと手間かけて、皆さんもぜひお試しください。
家の中にいても汗がわき出てくる感がします。
そこで、脱水症をおこさぬために熱中症対策として、掛川特産の深蒸し茶でこだわりの「マイ冷茶」を毎日作ってその対策を実行しています。
毎朝、深蒸し茶の茶葉をふたなし急須(ちゃ―みる)に6g入れ、80度前後に覚ましたお湯を注ぎます。


最初はそのままの温度で湯呑に2杯を注ぎます。そのあとがこだわりです。
再び急須いっぱいに湯を注ぎ、500mlのペットボトルを水桶の中に沈めながら(ここがポイント)、直接急須からペットボトルへ注ぎます。


これは、別の容器に入れ数分置くと緑色から黄色あるいは薄茶色に変色してくるからです。この方法ですと、ペットボトルのお茶はきれいな緑色のままでおいしく1日中緑色の味と香が楽しめる冷茶が味わえるからです。5分ほど水桶で冷ました後は冷蔵庫でさらに冷やします。


多いときには2本作る事もあり、暑いと思った時、のどが乾いたなと思っ時、ゴクゴクやって暑さ対策に備えています。
暑さ対策だけでなく数年前のNHKテレビ『ためしてガッテン!』で紹介された健康長寿の掛川深蒸し茶。今でも毎日数杯を飲み、熱中症対策や長寿にあやかっています。
冷茶つくりの方法は熱いお茶から淹れて冷ますほうが味も色も高まります。ひと手間かけて、皆さんもぜひお試しください。