中1と中2がほぼ全員やって来たことで大騒ぎ・・・まあ、ブログにも書いた。来てもわらなければまずいのだが・・・。
途中から中1を下げる・・・一瞬躊躇、しかし中3は酸アルカリ塩がらみで細かい指示を出すことになる。ここは一次方程式の計算一色となる中1を降ろすほうが得策。中2は本来なら昨日の英作文、緩んでいたら怒ることになる。つまりは目が届く範囲に置いておきたい。やはり中1・・・しかし、しょせんは中1、まだまだ俺がいないと緩むはずだ。奥さんがいれば・・・悔やんでみるがどうしようもない。
本棚の手前の高1の空間・・・
津高の生徒の姿はない・・・卿で試験は終わりだ。貴之が陽妃の質問を受けている。
本棚の向こうでは・・・山崎(24期生・三重大学医学部4年)の授業。
俺は指示を矢継ぎ早に出しながら時間が過ぎていく。
中1に英語までさせることができなかった。一番不安な友哉だが、明日は朝から久居中で練習試合だとか。できれば居残りさせたいがやむなし。
中3は想像通りに酸アルカリ塩がらみでは自分のできなさを直視したはず。夏休みのしつこく教えたイオンの増減グラフがほとんどできていない・・・まあ、まだ6日ある、間に合うはずだ。