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那理(18期生)と face book 越しにやり取り・・・今日の午前10時に落ち着いた。
しかし驚いた! ほんまに驚いた! ・・・20期生ならこの驚きを共有してくれるだろうが、那理の弟のクニが・・・

あの頃はほんまに小さかった、そんなクニがめっちゃ大きい・・・悠に180cmを越えていた。
皇學館大学にAOで進学、それも知らなかったが、4年半で卒業・・・それも知らなかったが、それからオーストラリアにフィリピンにニュージーランド・・・そして先月に戻ってきた。あの頃のイメージは一新、大きな声で笑う笑う。お母さんとすれば、親元を離れられない今の不安定な生活に一抹の不安もあるだろうが、それでもクニは変わった。ほんまにいい意味で、そして魅力的な人間になった。
俺はこんな時、本当にうれしい。
その意味で政治家志望を連れての巡礼、サプライズ的な楽しさ満載で嬉しい。
そして那理、さすがに子ども二人の母親、あの頃の真面目で優しい那理ちゃんではなく、タフな女房になっていた・・・これまた嬉しい驚きやな。
そして極め付き・・・クニが今働いているのが、なんと『土の中のサラダ』 陽平ちゃん(10期生)とこ・・・運命の不思議さに唖然とする。
眞星の実力試験返却。

夏休みの夏季講習もサッカーの練習とのせめぎ合いだったが、鈍牛の歩み・・・44位→43位→35位→29位との学年順位、眞星らしい。内容的には苦手な数学の強化策が実ったのか、苦手教科がいつしか得意教科に変わった。ただ、その収穫の対価か、英語が少々摩耗してきた。一進一退で少しずつ上げていく、そのリズムは会得した気がする。
しかし課題はある・・・どうしてもこの高校へ行きたい、そんな気概だ。

今日のサポートは馨五(28期生・三重大学教育学部1年)。

高3の空間では山崎(24期生・三重大学医学部4年)の物理の授業。

本棚の手前、さりげなく俺の授業が始まる。
駿(津東3年)が戸木のかんこ踊りに出場すると聞いたのは夏休みの終わり。練習があるから塾に来る回数が減ると言われて、伝統工芸の前には太刀打ちできないなと許可したものの、ここひと月ほど週末になると雨・・・そのために毎週のように延期、当然にして練習は続くわけで・・・まいる。

結局はこの土日もダメで、また来週に延期かと聞くと、今週末の3連休は避けて来週末だという・・・ほんまにまいる。
ともあれ、すべきことはする・・・英語の諮問試験。課題をクリアしたからか、古いプリントを引っ張り出してきた。その姿勢は買える。しかし・・・焦る。
朝から実家、そして銀行回り。
森下(8期生・和光大学講師)から連絡・・・「集まりが鈍くってさ」 東京れいめい会の集まりだ。まあ、そこそこに年端もいき、家庭を持ち、子どももできたとなると3連休の中日はきついかもしれない。一旦は延期にしようかとも考えたが、橋本ドクターはいち早く参戦を決め、北野ドクターは韓国の講演から戻り連荘で順天堂で講演、それから必ず参加するとのコメント。前日岐阜で試合がある啓介(21期生・プロレスラー)も改めて連絡すると、じょじょに煮詰ってくると開催の方向で動き出す。何にせよ、森下には苦労をかける、本当に申し訳ない。
ここ数日、かなりのOBやOGと連絡している。近々、岡田さん(9期生・山忠食品)ところにリーフレット持参で訪問することになる。大学合格後に「絶対に政治家になる!」、そう決意を語った日比・弟とも何度かのやり取り。政治家を志した10歳ほど年下の塾の後輩に興味を抱いたようだが、子どもの七五三とかで動けないそうだ。青木の健ボー(ウチの塾の初めての講師)からは川方の実家に連絡しておくと力強いコメント。岡南(18期生・三菱電器)もまた「とうとうですか」と感慨深そうだ。
ともあれ明日は高茶屋シリーズ、朝から那理ちゃん(18期生)とこをスタート、乗竹の美容室に挨拶。することは膨大にある。
今日の一番乗りは中2だ。電流電圧に入る。
今夜の英語の授業は岡山とのスカイプ授業、内容は英文法・・・問題は赤の第6回。午後10時から。