患者側の意向として退院日時が決まった・・・来週の木曜日、俺が動けるからだ。あとは主治医の伊藤先生に確認を取るだけである。
でも、家に戻ってからのことはいろいろとある・・・んやろな。まだ実感が沸かない。たぶん、木曜以降にいろいろ出てくるんだろう。
親父をピックアップして遠山病院へ。食事は『くらた』だ。
野菜炒め定食、800円。セルフで食後のコーヒーがついている。今日はこの一食だけになる・・・味わって食べる。
塾に戻ると留守番の馨五(津高1年)、ご苦労さん。そして里恵(7期生)が病院から戻ったところだ。
里恵と中3の期末試験について話す。菊池寛の「かたち」が勝負を握るはずだ。「かたち」は試験範囲に入るとして、あさつあつこの「風の唄」が入るかどうか微妙なところだ。
教科書が違う附属、有紀の一人旅になった中間試験だったが429点を叩いた。内申もまた39、ほぼ盤石な状態で期末に臨めるわけだ。
伊勢新聞で昨日の高校総体の結果をまさぐる。軟式野球で津高が東海大会出場を決めている。樹(津高1年)の陸上はと思いつつ細かい氏名と競技を往復するものの樹どころか津高の生徒の名前はなし。バドミントン、晶穂(津東3年)は名張やったはずやけど結果が書いてない。全ては掲載せずに準決勝あたりからの結果しかないようだ。
明日は伊勢、晶穂の宇治山田商業戦から見学予定。伊勢でもあり、鼻谷(5期生・伊勢新聞)も遊軍で駆り出されているのかね・・・楽しみやね。