お知らせ
引越し先はこちらです。
過去のエントリも新ブログでほぼ全てお読みいただけますので、ブックマーク変更をお願いします!
津・松阪地区で高校入試における内申でお悩みの方は、無料相談承ります。
メール(reimei.nakayama@gmail.com)またはお電話(059-255-1123)で、れいめい塾まで『内申の件で』とご連絡ください。
ここ最近なにかしらしんどくずっと寝ている。気になるメールが何通かあり、それに返事を書かなければと思いつつ書けないままでいる。最も気にかかるのは今年の2月のメール、決して無視を決め込んでるのではなく書けない。何度も何度も書き直し、それでも自分の言葉ではない・・・メールを送れないままでいる。
もう少し体調が良ければと思いつつ日々を過ごしている。確か今週は私立高校の先生方との懇談会があったはずだが、それもこのままだとスルーしそうな気分でいる。
昨日の朝にも行ったが、今日も開店とほぼ同時に『513』ベーカリー・・・お目当ては九州のパン、からしレンコンのパンが思いのほかうまかった。ところが今日はまだ店頭に並んでなくて店員に聞くと、あと1時間はかかるとか。しかたなく適当に買ってコーヒーを飲みながら去年の6月の進研模試の英語を解く。
今夜授業するかどうかは未定・・・とりあえずは今できること、英単語を打ち始める。
朝から実家、親父をデイサービスに送り出す。つかの間の休息・・・そりゃ奥さんもおらんしモーニングになるわな。
市民会館の近く・・・名前を忘れた。これで350円・・・完成度が高い。旧久居地区では『亜香里』、『えくぼ』、そしてここのお店が350円から400円あたり(消費税でちょっと出る店もある)でお勧め。あとは異端で三重中央の『クリエ』か。
『WAY』で昨夜貴之(鈴鹿探求S1年)と話した流れで青チャートⅡBを購入。玄太(24期生・三重大学医学部2年)の試験に合格。晴れて数学Ⅱの三角関数から始めることになった。さらに兵站は沙耶(津高3年)、頓挫していた日本史の授業を再開する。まずは用語集、今のセンター日本史は緩い。ほぼ社会の全域にタッチしている俺からすれば、90点が最も可能な受験教科だ。沙耶の日本史90点は揺るがない。
そして生徒だけでなく俺の兵站・・・
UFOとサラダ・・・まあ、奥さんおらんからね。
追伸・・・市民会館近くの喫茶店、思い出した! 『ハッピータイム』
三重中央病院へは何度か入院した。理由は全て骨折の類だ・・・そして、そのいずれもがカラオケ大会で生徒とプロレスごっこをやって得た勲章?だ。
午前8時の開店・・・でも正門玄関が開いてない。躊躇せずに通用口から入る・・・経験は無駄にならない。そしてモーニングを頼む・・・最初の客らしい。
入院するとこんな俺にも見舞いに来ていただく人がいる・・・まあ、入院の理由が理由だけに情けなくなる。そんな赤面の対面の数々でなぜか奇妙に思い出す光景がある・・・竜太(18期生・津市職員)を連れてお母さんがいらっしゃったこと。確か兄貴を津高に落とした年の春だった。それなのに弟を塾に預けたいとの挨拶だった。あるいは尚美(4期生)・・・頼りなげに歩く娘の手を引いて、そして腕で抱えている男の子・・・今、ウチの塾にいるさくらと大慈だ。
そんなことを想い出しながらモーニングをいただく。
これで400円・・・『港屋珈琲』や『コメダ』よりは完成度は高い。しかし通用口から入る必要がある。
塾に戻り高校生の部屋を掃除・・・まだ誰も来ていない。保護者の方から貰ったお菓子を高3のホワイトボードの前に置いておく。やり残した昨日の社会の確認プリントを打ち出す。
朝、入試問題のコピーを持って『まさみ』へ・・・内装が変わった、と言っても何年ぶりかの訪問。でもゲーム機は依然としておくに鎮座している。そしてオッチャンは変わらないような気がする。
モーニングはトーストとゆで卵で350円・・・ありがたい値段だ。あと100円出すとサラダもつくようだが・・・。
持参した英語の問題を間違えていて仕方なく社会のプリントの字校正、することはやたらある。字校正を終えて退屈なままに新聞を読む。滅多にないことをすると珍しい記事にあたる・・・「神々の神嶺」が映画になるそうだ。エベレストの6000mあたりでロケ、それもあってか製作費が邦画では桁違いの15億円。少し得した気分になり撤収準備。昔は不愛想なように思えたオジチャン、今日はやたら愛想がいい。コンビニの姉ちゃんみたいにお釣りを渡してくれる。
・・・外に出て気づく。名前が変わっている・・・『まさみ』でなくて『ほのか』になっている。
なんやろね、ほんまに昨夜の英語の授業はしんどかった。何度も何度も意識が途切れてはどこを訳していたか分からない。まあ、前日から徹夜のままで一日が始まったのも原因かもしれないが・・・。
ビデオでも撮ってあれば分かるのだが・・・昨夜の授業の様子。何度も静止した、フリーズした・・・周りから見てたら昔の大西君(研究者)のような感じやったかもしれへん。今日にでも生徒に感想を聞いてみよう。
『さんく』でモーニング・・・日本史の予習のつもりが親父から電話、「エノキ工務店の人が来てな」 慌てて飛び出しモーニングを堪能する間もなし。なるほど・・・昨日と今日がごちゃんまぜになったんか。
そして渋滞のなかを裏道抜けながら実家へ到着。昨日は親父と何度か電話でのやり取り、あげく「もう水道水への工事はしてもらわない」とご機嫌斜めだったはずが、昨日のことは忘れたように工務店に兄ちゃんの作業を眺めている。
ともあれ日本史の参考書を実家の居間に広げて予習。1時間ちょっとで作業が終了したようで、これで晴れて水道水が流れるわけで・・・水道が止まったやらで連絡が来なくなるわけだ。しかし井戸の水には未練たっぷりなようで、井戸水のご利益を中曽根康弘を調べている横で滔々とのたまう。しかたなくベクトルを変える、「木曜日にでも赤目のほうの温泉に浸かりに行こうか」 「赤目に温泉あるんか」 「みたいね、まあはっきりしたことは奥さんが大阪から帰ってからやけど」 「そうか、それは楽しみやな」 粛々と退散準備をして家を辞す。時刻は午前10時過ぎ・・・この時間にモーニングやってるんは・・・頭をめぐらす。
『亜香里』のモーニングは午前10時半まで。これがAセット・・・400円。みんな、なんで『コメダ』へ行くんだろう。