直ぐに歯が入る、腫れない痛まない、早く治るインプラント 日本口腔インプラント学会専門医 即時荷重専門書著者から情報提供 

腫れない痛くない手術で直ぐに歯が入る、早く治るインプラント治療のパイオニア 日本口腔インプラント学会専門医が情報提供

成功者になるには「仕事のヒント」210

2010年12月31日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
「仕事のヒント」神田昌典365日語録
――――――――

キーワード:
成功に最も近づくのは、成功した人と付き合うこと。

解説:
成功している人と、そうでない人の違いを生む最も影響力が強い要素は、誰と付き合っているかということだ。
リッチ層とつきあうと、リッチになる。心の豊かな人とつきあうと、心が豊かになる。
心の貧しい人とつきあうと、心が貧しくなる。
事業をする際に、どんなお客を選ぶかということは、あなたの人生の豊かさを左右するほどの決定になる。


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12月30日(木)のつぶやき

2010年12月31日 | Weblog
23:22 from Keitai Mail
年末、車の事故が多過ぎないでしょうか?子供が犠牲になる腹立たしい事故が有り過ぎです。車は走る凶器になります。ドライバーは自己過信しないで!福岡、田園調布、余りにも理不尽です。なくした命は戻りません。ガードレール強化が急務でしょう。自滅するのは馬鹿者だけで十分。
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暗然たる思いを抱えながら、来年こそ真のインプラント新時代の幕開けとしたい、と思います。

2010年12月31日 | 日々のインプラント臨床の話
今私の手元には、業界のインプラント専門雑誌が並んでいます。
そこに出て来る手術の写真を見る度に、暗然たる思いに私は捕われてしまいます。

何故、皆これ見よがしに大きく歯茎を切って開いて、骨をこれでもかと言う位に露出させて手術をしているのでしょうか?
私には全く理解できません。

今回見ているモノ殆どに関して、私は切り開かないでインプラントを植立する事ができるし、骨造成GBRや歯肉再生出来る手術ができます。

全く切り開かないからこそ、患者さんは術後殆ど痛みを感じないで過ごす事ができるし、腫れたりもしないで楽に治るのです。

今回見ている雑誌は最新情報を歯科医達に提供をしていて、新しい技術、考え方を紹介していると自負しているものの筈です。

それがいまだにこんな体たらくなのです。

業界内の旧態然とした姿勢に対して、怒りが込み上げて来ます。

患者さんに必要以上の苦しみを与えていないか、もっと早く綺麗に治せる方法はないのか、そう言う自問自答が足りないのではないか?私にはそう思えて仕方がないのです。

特に実例を挙げて言うと、サイナスリフトと言う上顎洞の骨が薄い方に対して骨造成GBRする手術方法を紹介している記事は酷い。

あんな手術が本当に最新技術なのか?私は多大に疑問です。

あそこまで切る必要が何処にあるのか?

骨を痛めつけると言う意識が皆無としか思えない術式だ、と弾劾します。

何度も書いていますが、サイナスリフトなんて殆どの場合要らないし、万が一しなくてはいけない場合でも、切る長さは”1cm”もあれば充分にできるものです。

私はそれ位で上顎洞に落ちたインプラントを取り出すリカバリー手術すら出来るし、更にはそのまま再サイナスリフトをして退け、再インプラント植立もして退けます。

これ位小さい切開線で手術してあげれば、患者さんは痛くも何ともないし勿論腫れも出ません。

それが何故あんなに切るのか?

腕が立つと自信過剰になって自惚れ、必要以上の手術をしているのではないかDR.T!

尖がり頭しているのは髪型だけにして、もっと患者さんの為になる手術の腕を磨くべし!

車の趣味とかひけらかしている場合ではない、と手術されている患者さんの為に苦言を呈す。


患者さん達に言いたい事は、今後こう言う大馬鹿者なインプラント医が増え、その被害に会う患者さん達が次々と現れるであろう、と言う恐ろしい未来予想です。

いまだにサイナスとかのセミナーが大盛況で、嘆かわしい現状を告知すべく今年の最期にブログを書きました。


これに類する事は、骨造成GBR手術絡みのインプラントでも、審美関係のインプラントでも、即時荷重関係でも沢山今後起きて来るでしょう。

私は、それらの患者さん達をどう痛くない楽に治る手術で救って差し上げなければ行けないのか、凄く考えています。


本物と偽物が仕分けされるまでにはまだまだ時間が掛かります。

私は真の低侵襲+即時荷重+審美インプラント治療を、安心安全快適にする概念、理論、技術をもっともっと啓蒙活動しなければ、と強く強く決意して今年の締め括りとします。


切らないでもインプラントは植立出来るし、骨造成GBR+歯肉再生も出来るのです。
更には、即時荷重で手術したその日から綺麗な歯が入る事を充分可能です。

新しいとまだ言わなければいけないインプラント治療を広める事こそ我が使命と心得、今年亡くなった恩師添島先生の御霊に向かってお誓い致します。

真の患者さんの為のインプラント、を生涯追究し続け、礎となり世界に広めます!

                            合掌、



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教え導く「仕事のヒント」209

2010年12月30日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
「仕事のヒント」神田昌典365日語録
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キーワード:
すべての伸びる会社は教育産業である。

解説:
あなたの素晴らしい商品について、黙っていたら、お客はその本当のよさを評価することもできない。
自分の商品を通じて、お客をよりよい世界に導く教育をするからこそ、利益があがる。
顧客はわがままであり、怠惰であり、そのニーズにあった商品を提供していれば、表層的な消費欲求を満たすだけの社会に朽ち落ちていく。
顧客ニーズに振り回されるようでは、ライバルと同じになり利益は下がるのです。


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12月28日(火)のつぶやき

2010年12月29日 | Weblog
21:42 from Keitai Mail
今夜のコバケンの第九は良かった。京都まで来た甲斐があった。今年のラストの第九に相応しい演奏だった。堪能した。いや誠に幸せ。30年目のコバケンの第九も無事聞き終えた。早いなー30年も。コバケンさんは元気そうだから、まだまだ長く頑張って貰って聞き続けたいものだ。頑張れコバケン!
21:52 from Keitai Mail
長く続けている事で見えて来るものがある。真摯に努力し、地道な作業を忍耐強い重ね初めて見え分かる事も沢山ある。時間の長さに目を奪われて、結果を急ぐとろくな事にならない。コバケンも始めは、小澤のモノマネとか揶揄されたりしたけど、真摯に努力重ね個性を確立した。
21:59 from Keitai Mail
小澤とコバケンでは、実際に聞けばその個性は全く違う。私は当初から軽い音の小澤は好きになれなかった。日本人No.1が小澤かと、がっかりしていた。そんな時出会ったのがコバケン。熱い、とにかく熱い。炎のコバケンの愛称ほど的確に表す言葉はない。クールな演奏流行の中、コバケンは熱かった。
22:07 from Keitai Mail
私はコバケンを褒めて、かのフルトベェングラーの再来、と言っている。緩やかな曲でのしなやかさ、謳わせる事が実に見事だ。激しい時は勿論燃え盛る炎。これが最高。でも緩やかなのも良いのだから凄い。正に甦ったフルベェン。コバケンの素晴らしさは、美声で名歌手である所から来てるのだろう。
22:22 from Keitai Mail
熱いコバケンの演奏を聴いて私もこうしちゃいられない、と言う気持ちにさせられる。常に向上心を持ち真摯に磨き続けると、必ず一角の人物になれる。拙速に結果を求めたら、足下の覚束ない浅い軽い人物にしかなれない。苦しい単純な繰返し全てに心を込める。慣れが最大の敵だと年取ると分かる。
22:30 from Keitai Mail
毎回毎回ベストを尽くし、真摯に努力できるかどうか?で全ては決まる。何事かを為す最大の鍵は忍耐力なんだ。才能でもない、若さでもない。積み重ねには何も適わない。若くして出て来てるように見えても、その裏、陰には凄まじいほどの努力、精進があるのだ。安易な成功話に騙されてはいけない。
22:40 from Keitai Mail
鍵は、凄まじいほどの努力、精進を嫌がらずに出来るくらいそれが好きか?と言う事だろう。最初は辛いし面白くも何ともない筈。その壁を越えて、努力、精進が嫌じゃない、逆に好きになれる位の感じを持てる、そう言う才能が一番強い。周りから見たら凄まじいのに、本人は涼しい顔。本当に格好良い。
22:48 from Keitai Mail
だから、私はコバケンが大好きだ。痩身な体躯からはコバケンの努力、精進が如何に凄まじいか、自ずと伝わって来る。体壊さないか心配だが、コバケンは大丈夫だろう。師のヤマカズさんを遥かに越えて頑張って欲しい。心から応援している。私もコバケンさんに倣い、努力、精進重ね頑張る。
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12月27日(月)のつぶやき

2010年12月28日 | Weblog
09:03 from Keitai Mail
赤ん坊を見てて思うのは、人は誰一人として自分だけて大きくなれない、と言う事です。当り前のようですが、恐ろしい極悪人も素晴らしい聖人君子も、赤ん坊の時は誰かに愛され慈しまれ育てられたのだ、と言う事実があるのです。そう思う時、何故犯罪者が生まれるのか?環境、意志大変重要ですね。
13:10 from Keitai Mail
赤ん坊は自分では何もできません。お腹が空いても、排泄してもグズリ泣くだけです。でも一生懸命に生きている。誰に言われる訳でもなく、寝返りし、ずり這いし、やがてハイハイしてつかまり立ちして歩きだします。本当に感心する位、頑張ります。今歩いているのは、そう言う努力の賜物なのです。
13:18 from Keitai Mail
親として赤ん坊の日々の成長を眺めていると、我が子に学ばされる事がとても多いです。真摯に弛まず努力する、諦めずチャレンジする姿。本能と言われればその通りですが、意地らしいなと感銘を受けます。自分はあそこ迄頑張れてるか?自省させられます。四つんばいの赤ん坊の笑顔に笑顔で応えながらも
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12月25日(土)のつぶやき

2010年12月26日 | Weblog
00:00 from web
イブのお楽しみは、明石屋サンタのクリスマス。早く始まらないかなー、と待ってます。淋し過ぎます?でも、たまには一人も良いものですよ。たまにはですが・・・明日には又、坊主と遊びに帰郷を、仕事した後直ぐで飛んで帰ります。
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不敗の法則「仕事のヒント」204

2010年12月25日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
「仕事のヒント」神田昌典365日語録
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キーワード:
逃げるが勝ち。負け戦は戦ってはならない

解説:
多くの会社は、負け戦を負け戦と知らずに戦っている。
どうせやるなら、遊んでいても勝てるビジネスモデルを徹底的に考えよ。


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半年後には、「仕事のヒント」203

2010年12月25日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
「仕事のヒント」神田昌典365日語録
――――――――

キーワード:
半年後のあなたは、いまこの瞬間に決まっている

解説:
半年後の計画がどれだけ具体的に決まっているかで、その人物の成長度がかわる。
具体的な目標を掲げることができれば、半年前とは見違えるほど成長している。


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12月24日(金)のつぶやき

2010年12月25日 | Weblog
23:51 from web
第九の季節になると私は大変に忙しく、例年飛び回っています。でも、今年は第九は控え目にして、家族とりわけ上の子の遊び相手をしてあげないといけません。赤ん坊が新たに生まれ、健気に一人で耐えて、廊下で本を読んでいる姿とか、寝てしまった姿見るとホロリとさせられます。だから、帰郷するんです
23:56 from web
昨日家族4人で帰郷し、今朝1番便で東京へ戻って来ました。細君と坊主、赤ん坊は田舎です。お陰で淋しいクリスマスイブ・・・NHKでメータの田園を聞いてます。メータも随分と年を取りました。今は巨匠の風格ですね。真っ当に精進し続ける者は、必ず応分のオーラを纏う。私もあやかりたいものです。
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商人の部分を何にでも置き換えられますね。「仕事のヒント」202

2010年12月23日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
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キーワード:
あなたには、才能を活かす義務がある

解説:
我々は商人である。
商人は儲ける義務がある。
自分ひとりが食べていくのでいいというだけじゃない。
金儲けに才能があるものが、金儲けを真剣にやらなければ、いったい誰がこの日本の経済を支えるのか?
才能がないものは、金儲けの才能に嫉妬する。
嫉妬されても、商売人は売りつづけなければならない。


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12月22日(水)のつぶやき

2010年12月23日 | Weblog
19:41 from goo
低侵襲・即時・審美インプラント... #goo_noritsugumatsumoto-implant1dr http://blog.goo.ne.jp/noritsugumatsumoto-implant1dr/e/28f486a02fdab3418d0e7ea5841263d9
19:45 from goo
#goo_moblog_staff久しぶりに真面目に書きました。変わりつつありながら、なかなか正しい新しいことは伝わらない。インプラントも難しいです。私は敢えて試練を行きます。 http://blog.goo.ne.jp/moblog_staff
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低侵襲・即時・審美インプラントをし続けて来て思う事

2010年12月22日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
さぼってしまって申し訳なく、久し振りに真面目に、ブログを書きます。

インプラント治療が最早一般的になってしまって、特別な治療方法ではなくなっていることは間違いがありません。
今後はよりそれぞれのDRの治療の違い、使用するインプラント、手術方法、治療期間、メイテナンス、そして治癒期間をどう過ごせるのか?の違い、要するに質の違いで問われる時代になるでしょう。

更に言うなら、インプラント治療に幾ら長けていても、長く安定して使えられるようにする為に歯茎の安定、噛み合わせの治療が何処までチャンとできるDRなのかが問われて来るでしょう。

この預言は、実は非常に怖い近未来を示唆しています。

今現在為されているインプラント治療の予後が相当心配ですよ、と私は明言したいのです。

正直にお話しすると、色々とトラブルになってしまっている相談かなり聞かされる事が凄く増えて来ているのです。

私に相談を持ち掛けて来られる方々は相当に勉強をされており、真面目だし腕もそれなりに持っているDR達です。

そんな方がトラブルを起こしてしまっていて、どうしたら良いでしょうか?と相談されるのです。

彼らの名誉の為に申し添えますが、彼らは非常に真面目に努力しているDRであり、今現在インプラントしている中では良識派であり、真摯に臨床に努力をされているDRだと、私が個人的に保証できる方々です。

言い換えると、それだけ真面目に努力しているDRですらトラブルを起こしてしまっているのです。

となると、そうでないDR達は一体全体どれ程のトラブルを起こしているのか?と考えると、私は背筋が寒くなる位暗澹たる気持ちになるのです。

これは杞憂ではありません。
悲しい位にまず間違いなく当たる預言です。

今インプラント学会を挙げて、安全安心、患者さんの為にと上げています。

それに異論がある者は誰一人としていないでしょう。

しかし、長期的予後の観点からすると、つい10年前までインプラントは10年持てば良いんだ、と言い切るDRもかなり沢山いたのです。

昔のインプラントはそう言ってもおかしくない程度のものだった、と言う過去を今は誰もが口を拭って言いません。
誰もが、自分は良識に基いて治療して来た、と仮面を被っているのが本当の所だ、と私はたった一人でも発言します。

そんな時代を経て、今漸くインプラントがかなり陽の目を見る事が可能になり、夢を抱かせるまでの時代になっているのです。
しかし、ともすればこれは陽炎のように直ぐに吹き飛んでしまうかもしれない、脆弱な土台の上に立っている砂上の楼閣なのかもしれないのです。

そして、強く指摘しなければいけないのは、インプラントのトラブルは非常に解決が難しい、こんな事になるとは思わなかった、とても辛いと患者さんを悲嘆させてしまい、DR側も途轍もなく大変な思いをする、そんな最悪のシナリオの可能性が非常に高いものなんだ、と言う事実です。

これからはそのDRはどんなインプラント治療をしているのか?見定める目を持つ事が鍵になるでしょう。

価値が分からない、違いが分からないから、ただ治療費が安いと言う基準で判断するなどの実例は、正しいインプラント治療とその価値、費用が理解されれば、やがては淘汰たれるだろう、と思われます。


又、同じ用語を使っていても、中身、レベルがかなり差がある、と言うこともこれから広まり正しく伝えて行かなければならないでしょう。

いずれの問題も時間が経てばやがては解決するのでしょうが、今はまだ混沌の時代なんだ、と警鐘を鳴らすしかありません。


そして、私の使命は、トラブルのリカバリーを、低侵襲で成し遂げ、真の外科の素晴らしさを伝道してゆく事なのです。

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12月21日(火)のつぶやき

2010年12月22日 | Weblog
07:38 from Keitai Mail
先週末19日の日曜日京都インプラント研究会KIRで、1日講演させていただいた。幸い大変面白かった、と言っていただけホッとしている。2年前にも講演させていただき、更に進化した姿、内容で1日話した。絶対に他では聞けないオリジナルの話ばかりで良かった、とお褒めいただけた。とても嬉しい
07:46 from Keitai Mail
実を言うと、今回の講演準備の為ツイート休んでました。それ以外に、赤ん坊から風邪貰い、下痢で辛いのも重なり大丈夫なのか、自分でも心配だった。病み上がりのふらつく感じで、主催の村井先生にも顔色が優れないですね、と心配おかけした。やはり、体調管理はとても大事だ。睡眠と食事要だ。
10:52 from web
講演の方は、お陰様で非常に楽しく、ディスカッションも弾み終了できました。最後の方は、時間を気にして巻きになってしまって、やや心残りでしたが、何処にもないお役に立てるお話できたかな、と自分でも満足しています。今やっている事をもっと完成の領域に近付け、もっと皆さんのお役に立ちたいです
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12月15日(水)のつぶやき

2010年12月16日 | Weblog
16:06 from Keitai Mail
亡くなられた先生に恩返しは今生ではもうできない。できる事は、次代への橋渡し、恩送り。有志の方へ真っ当なものを伝える事だけだ。即時荷重も低侵襲手術も先人の偉業の上に成り立つ。患者さんの為に、と言う先人の純粋な思いを受け継いだものだ。宣伝と謗られても、事実として語り継ぐしかない。
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