直ぐに歯が入る、腫れない痛まない、早く治るインプラント 日本口腔インプラント学会専門医 即時荷重専門書著者から情報提供 

腫れない痛くない手術で直ぐに歯が入る、早く治るインプラント治療のパイオニア 日本口腔インプラント学会専門医が情報提供

下顎の親知らずの害 身体に優しい痛くない腫れない低侵襲外科普及こそ火急の責務

2016年12月08日 | 無痛快適インプラント治療の話

facebookで公開されている写真です。


海外の先生が上げている写真ですが、親知らずの抜歯をしないでいることで、手前の歯が大きな虫歯になって痛くなって抜かれる羽目になった、と言うモノです。


患者さんは、親知らずの抜歯は嫌だ、と言われ、出来るだけ先伸ばしにしようとされます。

出来れば、生涯抜きたくない、と言われます。


でも、こんな悲しいことになってしまったら・・・


我々だって、本当に患者さんが嫌がることはしたくいないんです。

痛がられるし、腫れて大変だったとクレーム言われるし、良いことなんて少ないと思います。


しかし、それでもしなければならない時が何時かは来るんです。

その時、手前の歯が無事なら良いのですが、かなりの確率で犯されているモノです。


だからこそ、私は、身体に徹底的に優しい、痛がらせない、腫らせない低侵襲手術、を普及させることが大事、と考えています。


私は、その普及をこれからも一所懸命にやり続けます。



 

 

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インプラントをするなら、卓越した身体に優しい低侵襲手術で、痛くなく楽に治せる先生の医院で、お考えの方へ

2016年10月05日 | 無痛快適インプラント治療の話

 

手術受けるなら、卓越した技術を持っている先生に任せたい、と思いませんか。

身体に優しい低侵襲手術の技量に長けていて、手術後痛んだり腫れたりしない先生の手術で治したい、と思いませんか。

 

腫れたり痛んだりしないで治ることの利点は、皆さんが思っている以上の効果があります。


まず、自分の日常の予定を変えなくても良い。

腫れていたり痛んだりしたら、仕事にも行きたくないし、学校も休みたい、下手すると寝込んでしまって、普段の生活を送れなくなります。


次に、手術を受けたことを秘密に出来る。

インプラント治療したいけど、ご主人とか周りには知られたくない、と言う要望を叶えることが出来ます。

いるんです、そう言う方。


そして勿論、辛くないから気持ち的に、これで安心出来る、と確信出来る。

手術受けた後、不安に駆られて、色々と精神的に追い詰められてしまう方がいます。

不安に駆られれば、当然人の身体の免疫力、治癒力は、活発に働かなくなります。


身体に優しい低侵襲手術を受けることで、一気に悩みから解放され、心も体も希望に向かって花開いて行きます。


私が出来る低侵襲手術は、ただインプラントを綺麗に植えて仮歯を入れるだけのモノではありません。

私の治療は、手術直後から、綺麗な歯があった頃の、良かった頃の自分を取り戻し、人生を一気に取り戻すことです。


歯がない、なくなる悩みから解放され、美しい固定されて動かない綺麗な歯があることで、美しい口元を取り戻すだけではなく、人生そのものを取り戻す、人生が蘇るインプラント治療なのです。


今日上げているのが、その証拠写真です。

1枚目が、下顎の親知らずを抜歯して、同時にインンプラントしてと言うとても難しい手術したレントゲンと、その翌日の顔写真です。

手術翌日の状態で、全く腫れてないし、痛くしていないと言うモノです。


次の症例が、前歯の抜歯即時植立即時荷重と言う、歯を抜いて直ぐにインプラント植立して仮歯装着して、治癒後セラミックが入った状態です。

とても綺麗に治っているのが、良く分かるでしょう。


その次が、同じように前歯の大きな虫歯の状態から、歯を抜いてインプラントで綺麗に歯が直ぐに入って、セラミックが綺麗に入っているの症例です。

たった1回の手術で、全ての手術が終わり、このように綺麗に治っています。


全部身体に優しい低侵襲手術を駆使していますので、患者さんは腫れたり痛んだりの辛い思いをしていません。


うちではこう言うインプラント治療を追究し続け、患者さんに貢献しようと頑張っています。


そのお蔭で、最近ではこれらのことを教える場も求められるようになって来ています。

なので、業界全体への貢献の為に、一所懸命に教えることも努めさせていただいています。


このような卓越した成果を自分にも、と望まれる方はご相談にお越し下さい。

必ずお力に成ることを、天に誓います。

 

 


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当院オリジナル 抜歯して直ぐに綺麗な歯が綺麗な傷口で入り、そのまま治せるインプラント治療をし続けています!

2016年06月28日 | 無痛快適インプラント治療の話

最近になって漸く、私が公開し続けて来たようなインプラント治療症例が、facebookでも見受けられるようになって来ているようです。


抜歯したら、その日のうちに綺麗に病巣を取り切り、適切な残存骨を利用してしっかりとインプラントを植立し、その周囲に骨造成、歯茎再生して綺麗な仮歯を装着する。


新しい治療のように思われているようですが、私自身ではもう何年も前からして来ている治し方です。


恩師ラム先生にシリコンバレーのオフィスで薫陶いただいたのが2003年。


その時にこの写真の様な殆ど傷口が何処にあるのか分からない、全く切り開かないで抜歯したその穴からだけでインプラント手術する技法を習いました。


それ以来、私もその方法に沿って、大きく歯茎を剥がさない、余計な傷口は一切付けない、愛護的安楽安心の低侵襲外科で殆どの外科手術を行うようになって行きました。


その成果が、今回載せている写真のような成果となって結実しています。


2枚目の写真が、インプラント植立して骨とか歯茎を少し造成している状況での写真です。

他の先生方が公開している症例のとの大きな違いは、3つあります。

①歯茎が凄く綺麗で切り傷等が一切ないこと、

②歯茎が凄く変色したりしていないこと、

③縫合している糸などが一切ないこと、

以上です。


これがラム先生直伝の愛護的安楽低侵襲手術のやり方です。


そのお蔭で、腫れや痛みも殆どなく、治癒期間も短い、と言う奇跡みたいな結果も出せることも出来るのです。


従来のインプラント治療方法だったら、こう言う風に綺麗に治すのに1年半近く掛かることも起こりますが、この治し方なら4か月程度なのです。


楽に綺麗に早く治せる理由は、やはり生体を殆ど傷付けない、身体の治る力を最大限に引き出せているから、だろうと私は考えています。

つまり、従来のやり方は、身体に負担を掛け過ぎている、と思うのです。


ラム先生は、良く最小限の侵襲、最大限の効果、と言われます。

全くその通りだ、と私も自分の結果を見て信じています。


この症例だけではありません。

このように殆ど同じ治し方で、似たような綺麗な成果を出し続けて来ています。



歯を抜くことになってしまって、インプラントで治したい、と思われるなら、痛くなく楽に早く綺麗に治したい、と思われるなら、当院にご相談下さい。


紹介した写真のように、綺麗に楽に早く治せる方法をご一緒に考えさせていただきます。

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講演会のお知らせ、今月24日横浜で

2014年04月05日 | 無痛快適インプラント治療の話

鹿児島の児玉先生が神奈川歯科大の教授就任されました。

 

外部との連携も積極的にされるそうで、今回講演会をされます。

 

インプラント関連のみならず歯周病での再生医療を世界で最も早く取り組まれたテルプラグ、テルダーミス、コーケンティシュガイドを開発された素晴らしい先生です。

 

皆さん参加して下さい!!

 

 

夜の勉強会、横浜駅前です!

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手術後どれくらい普通に生活できるのか?を大切にするインプラントです!

2014年02月14日 | 無痛快適インプラント治療の話

 患者さんはインプラントを同じように治る、と信じています。

 

しかし、全然違うんです。

 

後から後悔しないインプラントを受けましょう。

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手術後の生活考えてインプラント治療選びましょう!

2014年02月13日 | 無痛快適インプラント治療の話

インプラント治療は手術するだけで何処でも同じように治る、と患者さんは信じているのでしょう。

しかし、治り方、治し方は本当は凄く差があるのです。

 

一番の違いは、手術後の腫れ痛み、そして、治癒期間の過ごし方です。

腫れ痛みのない手術で治癒期間も綺麗な歯がインプラント支持で入る治し方が、患者さんが望まれる最高の治療でしょう。

 

しかし、本当にそれが出来ているインプラント医は3%もいないのです。

 

写真の症例は、私の手術したもので、術前、術直後、セラミック装着後のものです。

回りの方は患者さんがインプラントされたことにも気が付かれない、普通に歯の治療した、としか見られない綺麗な治癒をしました。

 

時にはインプラントしたことは患者さんは知られたくない、気付かれたくないもの。

そう言う望みを叶えるインプラントを提供します。

 

痛み腫れのない、最初から綺麗な歯が入る、治癒期間も楽。

それが、サムライインプラントです。

 

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嫌がられる外科手術だから、痛くしない腫らさない愛護的低侵襲手術を!これこそがインプラント治療の基礎!

2014年02月04日 | 無痛快適インプラント治療の話

今日も下顎の骨に水平に埋まっている親知らずの抜歯をさせていただきました。

このような親知らずは、放置すれば手前のちゃんと生えている奥歯の後ろの面を侵し、虫歯、歯周病の悪化を招き、やがてダメにしてしまう、と言う危険性が高いものです。

 

そして、このような親知らずは痛がられたり腫れたりして、患者さんにとってはとても嫌がられる処置になっています。

その為に、インプラント治療が仕上がった口腔内のレントゲン写真でも、このような親知らずを放置している、そんなものを見させられることすらあります。

 

しかし、このような親知らずは完全に横向きに生えていますから、まともに生えることも出来ませんし、前を向いているせいで歯列全体を前に押し続ける、その為に歯並びまでもが影響を受ける、と言うこともあるのです。

となると、インプラントに患者さんが期待する半永久的な治療効果に対して、押す力とか歯並びのズレによる予後への不安をもたらす危険性が高いと言うことになります。

 

又、このような親知らずの抜歯の手技は、外科の基本がかなり詰め込まれており、インプラントを手掛けるDRなら必ず抜歯をすることを仕事としなければならないのではないでしょうか。

少なくとも私はそう考えます。

 

 

そして、こう言う外科手術を通じて、愛護的低侵襲手技を修得するのが最適だ、と思うのです。

こう言う基本の基本をチャンとする、患者さんのお口全体で守る意識がある、そう言うDRこそインプラントを手掛けるべきだ、と明言したいです。

 

インプラントは、簡単にどのDRでも治療出来きるもの、と言う間違った考えが患者さんにはあるようです。

しかし、その根本、外科への取り組み、愛護的であるか、低侵襲であるか、術後治癒期間でも如何に楽に感じて貰えるように工夫しているのか、仕上がりまではどれぐらいで出来るのか、治療後のメインテナンスの取り組みは、等々細かなことで全く違うのです。

 

同じものを売っているだけなら、安い所で買えば良いでしょうが、インプラントはインプラントと言うものを売っているのではありません。

インプラントと言うものを使う、口腔内の再建治療、メインテナンスシステム、その質の高さを売っているものなのです。

 

その違いを分かるようになって、後悔のない治療を受けて下さい。

 

と言うことで、かの国のさらに最先端の地であるサンフランシスコ郊外のシリコンバレーから、今年恩師ラム先生が来日され、講演をされます。

 

ぜひ拝聴いただきたいです。

 

 

遂に2014年になりました。

ラム先生の本格的なセミナーを日本で開催出来るんです。

こんな素晴らしいことが実現出来る日が来るなんて、本当に夢のようです。

 

思えば2003年初めて薫陶を賜り、2004年サンフランシスコに単身渡って先生のセミナーを受講し、この話を日本の先生方にもして欲しい、来て欲しい、と強く強く願いました。

その夢が10年で本当に叶ったんです。

 

強く願えば夢は叶う。

いつも拙著に書かせていただく言葉ですが、本当にその通りだと思いました。

 

又とない機会です。

何卒宜しくお願いします。

 

 

 

即時インプラントは技術があれば99%可能です。

 

どうしても難しい総義歯患者さんを抱えて困られている歯科医の先生方、どうぞ患者さんお連れになって見学にお越し下さい。

実際に患者さんの治療をその場でして、私の持っているノウハウ全てをご指導申し上げます。

 

勿論、治療費以外は一切いただきません。

 

見学料、レクチャー料も無料です。

 

因みに、インプラント治療でも困られている患者さんお連れいただけましたら、総義歯治療同様に見学料、レクチャー料無料で私のノウハウをご指導申し上げます。

 

一度ご相談にお越し下さい。

 

 

手術は怖い、腫れるのは嫌だ、長く辛いのは耐えられない、歯がないなんて有り得ない、そう言う強い願いのある方こそお越し下さい。

真の低侵襲、即時インプラントを私は提供できます。

 

お陰様で遠くはイギリス、アメリカ、東南アジア、国内は青森、沖縄からまで患者さんがお越し下さっています。

私は本当の本物の低侵襲、即時インプラントの使い手です。

違いを見抜いて下さい。

 


本当の本物の世界の即時インプラント治療をご希望の方は、お越し下さい。

GMOの熊谷会長も私が治療させていただいた方です。

 


実績、歴史は世界に類を見ません。

ご安心いただけます。

 

DRごとに全く治し方の差がある、と言うことを知って下さい!

 

そして、自分が望んでいる治療はどういうものなのか、ちゃんと調べてから治療受けて下さい。

 

くれぐれも私のは当たり前のものでないので、間違えないで下さい。

 

 

All-on-4は総義歯をネジで顎に固定している治療方法で、歯が生えている自然な状態を目指す私の即時インプラント治療とは全く違うものです。

 

All-on-4で自然に歯が生えているような綺麗な治り方を期待してはいけません。

 

 

 

私共は、本当の本物の自然観ある抜歯即時植立即時荷重インプラント治療を世界に先んじて提供し続け過去13年で600回以上しています。

 

即時インプラントのパイオニアです。

 



本当の本物の直ぐに歯が入るインプラント治療を受けたい方は、是非とも私共へご相談下さい。

 

 

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フェイスブックで本音を書きまくってます。生の真実の話ご拝読下さい。役に立つかも知れませんよ・・・・

 

夢を叶えるには?

誰もが皆、正面から向き合って、キチンと答えないといけない、と私は思います・・・

 

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インプラントはどこでも同じじゃない!手術、治療方法が千差万別!ベストは痛み腫れなく、早く綺麗に治る!

2013年04月10日 | 無痛快適インプラント治療の話

インプラント治療は何処でも似たような治療していて、然程差がない、と患者さんは信じているようです。

しかし、それは全く違います。

手術の仕方、治りの良さ、痛くない腫れない工夫、早く綺麗に治る治し方があるのです。

最大の違いは、手術の仕方の大きさが全く違います。

私は、抜歯と同時にインプラントを植立して綺麗に仮歯を付ける治し方をしますが、極々小さい繊細な手術をする方法を編み出して2003年以降徹底的に取り組んで、これ以上小さくすることは出来ないだろう、と言う手術方法をしています。

小さく繊細な手術をしますから、当然大きな派手派手な外科手術をする方法と比べたら痛んだり腫れたりすることが比較にならないくらい小さく出来るようになりました。

それだけ生体に加える侵襲が少ないですから、その効果をして当然の結果として非常に治癒力免疫力を損なうことがなく、そのお陰で治るのが凄く早くなりました。

私自身はこう言う低侵襲な手術、治し方をもう10年以上して来ているのですが、何故か世界の学会でも殆ど出て来ません。

世界の学会で出ないのですから、国内は言うまでもありません。

結果的に、私は10年以上一人この技術を極めることを邁進して来たのです。

 

今では何処もかしこもインプラントしている状況ですが、その治療方法は10年経っても殆ど変わらず、相変わらず切って歯茎開いて仰々しく縫って、その上仮歯も入らない、と言う状況です。

私の報告している症例が業界では最先端領域と見なされる所以です。

しかし、私自身ではもう10年以上して来ているものですから、自信を持って出来ます、と言えます。

ここまでの経験値で断言出来る方は国内ではまずいないでしょう。

 

インプラントと言えば同じ、と言うのは少なくとも私は全く当て嵌りません。

このような治療を1回きりのインプラント手術で成し遂げられている、それも痛みのない腫れのない超低侵襲でです。

DRごとに全く治し方の差がある、と言うことを知って下さい!

そして、自分が望んでいる治療はどういうものなのか、ちゃんと調べてから治療受けて下さい。

くれぐれも私のは当たり前のものでないので、間違えないで下さい。

 

私共は、本当の本物の抜歯即時植立即時荷重インプラント治療を世界に先んじて提供し続け過去12年で600回になろうとしています。

本当の本物の直ぐに歯が入るインプラント治療を受けたい方は、是非とも私共へご相談下さい。

 

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即時荷重インプラントを信じるな!?

2011年02月10日 | 無痛快適インプラント治療の話
即時荷重インプラントはたいして重要じゃない、大事なのはちゃんと治る事だ、と反論をされるのが、今の業界大部分の意見です。

確かにそう言われても仕方がないような残念な結果が、即時荷重インプラント治療で出ている事は事実です。

私の所にもクレームの電話が掛かって来た事があります。

しかし、聞いた事がない名前を名乗られ、どちら様ですか?と聞いたら、別の歯医者で即時荷重インプラント受けたとの事でした。

何故私に?と聞いた所、その先生が私の書いたもの読んで、こう言う治療が出来ると書いてあって、その通りにした、だから、私に責任がある、私が嘘吐きで悪い、と言う事でした。

私はその先生に呆れました。

書いてある通りにした、と言い張って、責任転嫁も甚だしいのが明らかだからです。

私は丁重に、出来てるつもりと本当に出来ているのは全く違う事、施術された先生に言うべきである事を説明し、電話を切りました。


こういう現実が起きているのが即時荷重インプラント治療の世界なのです。

だから、良心的インプラント医達から毛嫌いされ、躍起になって否定されるのも、とても良く理解出来ます。


正直に書くと、即時荷重インプラント治療を出す先生方は、私自身までもが殆ど信じません。

見ていても感じるのは、山師のような雰囲気です。

以前参加した学会でも、関西のある先生が即時荷重インプラント治療の講演をされましたが、中身は散々なものでした。

始めからがっちり咬ませるとか、前後に広げてやれば大丈夫とか、明らかに科学的とは言い難い内容でした。

まるで、かつてインプラント治療自体が山師の集まりだった時のような、あの時代の怪しげな雰囲気を彷彿とさせられるような感じすらしてしまうのが、今の即時荷重インプラント治療業界なのです。


だからこそ、私は即時荷重なんて信じるな!怪しげな山師が多いんです!と明言します。


中には例外で、日常的に成功させられ、業績を積み重ねている方もいるでしょうが、殆どがたまたま出来たとか出来る場合もある、です。

そんな感覚で出来ますからやりましょうでやり、最初は用心深くやるから成功するのでしょうが、後から火傷をするのです。

そんな方が責任転嫁するなど言語道断です。

何でもそうですが、教科書読んですぐ出来るなら先生は要りません。

そういう基本的感覚がズレている方ばかりが、即時荷重インプラント治療に群がっている、それが正しい認識でしょう。


やはり歴史上の法則として、大衆受けが良さそうなものは、真贋入り乱れてしまい、やがて整理されていくのです。

緒方洪庵が牛痘で天然痘克服を成し遂げようとした時、始めは迫害されやがて広まり、ついには営利目的の偽物に悩まされた。

過去繰り返された事と同じ事が、即時荷重インプラントでも起きています。

本物は時間経過で明らかにされるでしょう。

しかし、今困られている方は待っていられません。

そういう方は、気の毒ですが、自らの鑑識眼を養うしかないのが今現在です。

心地良い話しかしない、話が上手過ぎる、そんな時には用心する。

用心深さは必ず必要です。

即時荷重インプラント治療のパイオニアとして、私は警告し続けます。
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あなたの人生が1 日で快適に変わる、即時荷重インプラント

2011年02月04日 | 無痛快適インプラント治療の話
即時荷重インプラントがまだまだ広まらない、このままでは患者さんが救われない、その悔しさがある限り、私は出来るやれる、出来ないやれないのは、歯科医の問題のすり替えに過ぎない、と言い続けます。

今日ご紹介する患者さんも、上顎全部の抜歯即時植立、即時荷重、審美的仮歯装着の方です。

上顎全体が歯周病に侵されており、全ての歯をスーパーボンドで固体されており、何とか維持されていました。

しかし、全体が揺れ動き、もうどうしようもなくなってインプラントしかない、と思い定めて歯科医を訪ねたそうですが、何処に行っても責任が持てないと尻込みされたそうです。

そして、ネットで私を探し当て、松元先生ならと想い定めて来られました。

やはり最初の質問は、先生私にも抜歯即時で直ぐに綺麗に固定式の歯が入りますか?と質問をされました。

私は、口腔内を精査し、レントゲン写真を拝見し、CTで診断を下しかなり厳しいですが、私が計画通りに植立出来るなら、即時荷重で歯を入れられると思います、とお答えしました。

それで、手術をする事が決まりました。

遠方からの方なので、2泊3日で大森のホテルにお泊りいただき、やらせていただきました。

一気に全部の歯を抜歯して病巣を取り除き、骨の分布を良く確かめながらインプラントを8本植立しました。

これは、かなり厳しい患者さんだったので、私にしては多めに植立させていただき、6本が生着すれば、全部を繋いで歯が入る、と計算をしての事です。

現実には、植立した4本が35N以上で植立出来何とか見える部位には仮歯が入れられると言う状況で、残りの4本に関しては35Nは達成出来ずになってしまいました。

正直、私はこれは厳しいな、と覚悟をしていました。

どう言う覚悟かと言うと、何本かは私の責任でただでやり直しになるだろう、と言う事です。

そして、この患者さんは、地元に帰られました。

次に来られたのは4週間後でした。

それまでの間、私は本当に毎日毎日神様、仏様に必死で祈っていました。

何とか4本の内2本は無事でありますように、と。

そして結果は、何と素晴らしい事に全部無事でした。

良かった、と心から安堵しました。

そして、2次オペに成ってしまうのですが、埋めるだけにしていた4本を出して繋ぐオペの予定を組み、帰られました。

2次オペは初診から3ヵ月後でした。

この時もどきどきでした。

所が、全部無事でしっかりと8本繋いで歯を支える方式に出来たのです。

後は、本歯の型取りの予約だけです。

さらに1ヵ月後、型取りに来られ、8本のインプラントを綺麗に整え、型を取りました。

そして、又1ヵ月後、初診からでしたら5ヵ月後セラミックで出来た綺麗な歯が入り完成しました。

硬くてツルツルで綺麗な歯に患者さんは大満足でした。

この患者さんも、もう治させていただいてから5年に成ります。

半年6ヶ月も掛からないで、こう言う重症歯周病の患者さんが綺麗な歯が入る即時荷重治療の素晴らしさを、患者さんは勿論、私も噛み締めました。

これは現実に私の元で起きている出来事です。

今回は全部の歯を抜歯と言う患者さんの例でしたが、そこまでの抜歯に成らなくても半分以上歯がない多数歯の欠損の患者さんでも、即時荷重をお引き受けし成功させ続けております。

ここまで断言しているインプラントDRはまずいません。

抜歯したその日からインプラントで綺麗な歯が欲しいとか、大きな部分義歯が入っているんだけど直ぐに固定式の歯が欲しい、と言う方は一度ご相談にお越し下さい。

連絡先は03-3775-0044です。直接お電話いただきご予約下さい。

直ぐに固定式で歯が入り、手術も痛くなく、腫れたりもせず、治癒期間でも綺麗な歯で快適に過ごせるインプラント治療。

夢のような治療が現実に。

夢を現実にして、これからの人生を楽しんで欲しい。

その為には、治療は早く、綺麗に、治癒期間も短いのが一番でしょう。

世界最速のインプラントで快適に治します。
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インプラントしたからと言って歯周病治療になる訳ではない!

2010年04月11日 | 無痛快適インプラント治療の話
ごく最近聞いた話ですが、ある患者さんが歯周病で歯を抜く事になって、インプラントで歯周病を治しましょう、と説明されたと聞きました。

私は耳を疑いました。

全く本末転倒な話だからです。

勿論、その患者さんが理解の仕方が間違っていて、そのDRはおかしな説明していないのかも知れませんが、それでも患者さんと言うものはそう言う理解の仕方をする、と言う事が大変気になりました。

インプラントは所詮チタンのネジにしか過ぎません。

骨とはくっ付きますが、歯肉とは接触しているだけです。

つまり、歯よりも歯周病とかには弱い、と理解して間違いないと言うことなのです。

その患者さんが歯を歯周病で失うと言う事は、インプラントにしても同じ事の繰り返しになる可能性が高い、と言う事です。

ですから、今後心を入れ替えて、定期健診、クリーニングに自分から通うようにならないと、インプラントしても無駄になってしまうかも知れませんよ、と気づいて欲しいのです。

歯周病治療は全ての基本ですから、KMインプラントセンター松元教貢歯科医院では毎回徹底的なクリーニングしてからでないと治療にかかりません。

それが当院が群を抜いて良い成績で即時荷重、低侵歯周、審美インプラント治療できている理由です。

真の最高の即時インプラント、MI低侵襲による痛まない腫れないインプラント、骨が無くても綺麗にインプラントできる治療を求めている方は、一度ご相談にお越し下さい。

世界最高の知識と経験、実績でお話させていただきます。

03-3775-0044 又は kmdental21_genmatsumoto@yahoo.co.jp までご連絡下さい。

参照:http://www.samurai-implant.com/
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患者さんの為のインプラント、1回の手術で綺麗な歯、楽な外科手術、痛まない腫れないインプラントを

2010年02月22日 | 無痛快適インプラント治療の話
インプラント治療は、患者さんに手術の負担を必ず強いる治療です。

幾ら効果があって良いものでも、手術等の治療負担が大変では、患者さんにしてみればハードルの高いものになってしまうでしょう。

私はその抵抗感、ハードルを低くする治療を徹底的に志向しています。

それがMI低侵襲外科手術治療です。

根幹を為しているのは歯科用CT、強拡大鏡、専用の細かな作業用の器具・器材です。

現在考えうるレベルで最高の低浸襲外科手術による即時審美インプラント治療を提供しよう、それが当院の最大のコンセプトであり、クレドです。

他所では手をこまねくしかない、多数歯部分欠損の患者さんでもMI低浸襲インプラントで、直ぐに綺麗な歯が入る治療をして差し上げて、喜んでいただこう、それが願いです。

更に言えば、インプラントを用いる事で矯正治療もでも同時に素早く綺麗に仕上げ、口腔全体を整えて治して差し上げる。

そう言う包括的、総合的治療もさせていただいて喜ばれています。

全ての事が見通せないと、今残っている歯の治療、長期予後も計れませんし、何の為のインプラントか分かりません。

私の考えるインプラント治療は、あくまでも天然歯を助ける助っ人のものです。

一本入魂インプラント!

2000年からの実績でご要望にお応えしています。
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インプラント学会 関東甲信越大会に出て

2009年08月24日 | 無痛快適インプラント治療の話
土日でインプラント学会の関東甲信越大会に行きました。

インプラント治療の求められている方向性が、苦痛の少ない事、治療時間が短い事、審美的な結果が確実である事が求められているのだ、と良く理解出来ました。

やはり、私が追い求めて来た方向性に間違いなかった、ととても嬉しく思いました。

苦痛を少なくするには歯肉を大きく切り開かない手術、ブラインドでやる方法がベストである事が一般的認識として広く認められている事が分かりましたし、又歯肉を開かない手術方法が即時荷重、その日のうちに仮歯まで綺麗に入れるのに大変に有効である、と言う事までも言われるように成りだしていると分かり、非常に嬉しかったです。

審美的な配慮としては、色々な先生が工夫をされているのが勉強に成り、私自身の方法にも入れて、改善して行きたいと思いました。

インプラントポジション、インプラントを何処に植立するのか、それが殆ど結果を左右してしまう、と言う事が判明し出し、それに対して何のインプラントを使い、どう植立するべきなのか、インプラントの種類・2回法1回法での使い方の違い、シンプルにやる、即ち患者さんにとって最も楽に治療が済む方法がどうなのか、色々と有益な情報が得られました。

白鳥先生、重原先生の下には、いつか見学に伺いたいと思います。

更なる完璧を目指して、学ぶべきは学びたい、それが真摯な願いです。


(そう言いながらも、本音では、結構良い所まで行けている自分の臨床に益々自信を深めた、と言う所も多く、患者さん達にチャンとした事出来ているなー、と安心出来た大会でもありました。)


いつもの宣伝します。

今回の著書と連動しているDVDがmediwillさんから既に出ています。
面白いと思われました方、是非DVDも見てみて下さい。
お申し込みはこちらからです。
http://seminar.mediwill.co.jp/2009/01/28.html 


臨床の実力と書く実力、そしてそれを上手く伝える話し方が出来る事。
ハードル高いかも知れませんが、種火を灯す仕事を生涯の一つの仕事として頑張りたいと思います。

安全・安心な即時荷重MIS審美インプラント治療の基準を、世界に提言します。
渾身のインプラント専門学術解説書”MISを追究したインプラント”
ご注文はhttp://www.ds-pub.jp/bk40.htmlへお願いします。

インプラントの真実 大田区 インプラント 即時荷重インプラント

プロの方々へ
直接学びたい方は、見学を受けていますので、お問い合わせ下さい。

又講演依頼、プレゼン依頼、出張オペ依頼もお受けしますので、お問い合わせ下さい。
短時間、少人数でも大歓迎です。

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我が身で知る痛みへのコントロールの重要性 自分がするインプラントへの応用

2009年07月02日 | 無痛快適インプラント治療の話
昨日も書きましたが、50肩で結構大変な思いをしました。
何気ない動きで痛みが走り動けないと言う事態に陥り、駅で通行者とすれ違いざま軽くぶつかられた位で、その場にうずくまリ耐える、と言うくらいに左が駄目に成っていたのです。

月曜日に直ぐに父の整形で治療を受けて、何とかなってくれましたが、油汗が滲み出る痛みの辛さは本当に大変だなー、と思い知らされました。

そして父から諭された事は、痛みのコントロールを重視して差し上げないと患者さんは可哀想なんだぞ,と言う事です。
幸い、父からの紹介患者さん、殆ど父の患者さんでもあるのですが、私の治療で痛かったと言うクレームはいただいていないようで、その事ではお小言はいただきませんでしたが、痛むと言う事への配慮は何よりも重要である、と銘記しないといけないと思います。

これだけインプラント治療をする所が増えて、何処でもしている状況の中では、患者さん達はさして事態の重要性を感じていないのかも知れないなー、と言う現実も見せ付けられます。

理由は殆どが手術の痛みを取り除くと言う事に重点が置かれていて、その後に言及をしていないからです。
本当は手術をしたら、一番炎症反応が強く出るのは48時間後なんです。

この時の痛みを如何に出ないようにするのか、それがとても重要であり、それは即ち手術の術式の丁寧さ、綺麗さ、精密さだからです。
時間が早く済むとか、インプラント本数を少なくするとか短くするとか、単純な術式を取るとかとは全く無関係なのです。

専門的説明で申し訳ないのですが、痛みが出ない手術方式は、極論すれば殆ど弄らないで、しかしインプラント植立・骨造成・審美治療を出来るか、と言う事に集約されます。
つまり、極限まで術を小さくして綺麗に繊細にして差し上げると、全く何ともなく、本当にインプラント手術したの?と言うくらいの成果を出せるのです。

本当の手の内を明かすのが出来ないのですが、それ以外にも秘訣が沢山あります。
全てを患者さんが痛かったり辛かったりしないように配慮して、出来る事をちゃんとするならば、今のインプラント治療は本当に何ともないレベルで出来るのです。
これが世界でも最高水準と称する所以です。

にも拘らず、本日私のインプラント患者さんの友人がS県の方で、インプラントしたばかりだから、そこを庇わないといけないとか言ってて、しかも半年間も何もなしで我慢だそうです。
信じられません。
女性の方に対して、そのレベルの治療がいまだに大手を振って罷り通っているのです。

その担当医は本も出している、業界ではセミナーもしているDRです。
どう言う事なのでしょう。
今尚、患者さんに辛い思いを押し付けている、有名インプラント医が存在しているのです。

その話をしてくれた私の患者さんは10年以上前に、私が30代の時に治療した患者さんです。
その方が曰く、私が治療受けた10年以上前でも松元先生の治療ではそんな事なかった、紹介出来なくて可哀想な事してしまった、と嘆かれていて、自分の治療体験を話せないそうです。

私は、仕方がないですよ教科書通りの治療ですから、それで間違いはないですから、と一応説明しましたが、患者さんは憤懣やる方ないと言う感じでした。
私が本も出しているし有名DRですよ、と話してそうなんですかー?と不可思議な顔をされていました。

本当にそのDRがどんな治療を出来ているのか、実績を残しているのか、それを把握して掛からないと、こう言う事実が今ごまんと世間に溢れています。

本当に患者さんにどれだけ辛い思いをさせていないのか、歯科恐怖症専門でインプラントしているDRの手術を受けて、こんななんですがと言う相談の患者さんが来た事もあります。
術後を見たら悲惨でした。

縫合が荒いのです。
勿論、手術は痛くも何ともなく、沈静薬で平気だったそうですが、術後1週間で見たのですが、手術の腕が荒いのは一目瞭然です。

これではね、と思いましたが、私は大丈夫少し時間掛かるけれど治りますよ、と説明するしかありませんでした。
痛みへの配慮、恐怖症専門で患者さん対応が良くても基本の手術の腕が荒くてはいけません。

インプラント業界の真の実態、私は身を切ってでも書き続けます。


臨床の実力と書く実力、そしてそれを上手く伝える話し方が出来る事。
ハードル高いかも知れませんが、種火を灯す仕事を生涯の一つの仕事として頑張りたいと思います。

安全・安心な即時荷重MI審美インプラント治療の基準を、世界に提言します。

インプラントの真実 大田区 インプラント 即時荷重インプラント

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本音で真実の話をします。





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今日も出張オペで無痛低侵襲、抜歯即時植立インプラント手術です。

2009年06月10日 | 無痛快適インプラント治療の話
今日の出張オペも、いつものように患者さんに優しいインプラント手術をしていただきたいとのご依頼で、外でオペです。

最近は殆ど簡単に植立出出来る患者さんはいなくなってしまっています。
今ようやくインプラントにしようと重い腰を上げてくださっている患者さん達は、骨は痩せているし、歯があっても周囲が骨とか歯肉で問題を起こしている厳しい状況になってしまっている患者さんばかりです。

そう言う方々に対して、骨造成したり歯肉の条件を変える手術をしていたら、それまで曲がりなりにも入れ歯やブリッジ、歯があって隙間がなかったのに、隙間が存在してしまうことになりかねません。

それでは、インプラントにする気になったのに、と患者さんを嘆かせる事になってしまうでしょう。

それを避ける為に、1回の手術で綺麗な歯まで入れられるのが、私のやり方のオリジナルの方法です。

患者さんにとっては、歯があった所が何もなくなるのは相当ににショックな出来事でしょう。
それを回避できる事が、即時荷重の最大の強みです。

今日も非常に難しい状況であるのは歯科用CTで事前に撮影しているので、十分に把握しています。
それでも、私の治療計画、私の眼ではチャンとインプラント植立が出来て、周囲に骨を再生させ、その上に歯肉が乗って来るように処置を出来るのを知っている勉強仲間の先生が依頼してくれるのです。

それは患者さんの為でもあるのです。
私に依頼すれば通常3回以上の手術と成り、手術と手術の間で最低は3ヶ月以上待たないといけませんから、手術3回で半年以上掛かるのです。
それが、私にしていただければ3ヶ月弱、1回の手術で全て終了出来るのです。

1回きりの手術ですから、早く治るのは当たり前と言えば当たり前でしかありません。
だから、私はこれが正しい、と主張して広めようとしているのです。

しかし、はっきり申し上げて、この方法は物凄く難しいです。
インプラントをピンポイントで植立するしかないからです。
寸分違わず植立してくれ、と言う依頼で出張オペをさせていただいているのです。

正直、引き受ける方は胃が痛い仕事ですが、恩師故今間先生の言うように頼られたら嫌とは言えない性格なので、頑張りますか、と引き受けてしまうのです。

歯科用CT上で見える所にピンポイントで植立する事で成し遂げられる方法なので、私自身は誰でも出来るようにはならないだろうと、申し訳ないのですが断言しているのです。

簡単な手術しかしない所と、難しいのを引き受ける所、棲み分けが必要だろうと主張する所以です。

誰でもが出来るインプラントは幻想であると、正しく広め、専門家への依頼を正しくしてくれる時代が来る事を、私は提案します。
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