傷の見えない腫れ痛みのない怖くない手術、直ぐに歯が入るインプラント 日本口腔インプラント学会専門医

傷の見えない腫れ痛みのない怖くない、直ぐに歯が入るワンランク上のインプラントパイオニア 日本口腔インプラント学会専門医

インプラント寺子屋2020リブート第2回 無事開催できました。

2020年09月10日 | 無痛快適インプラント治療の話



ライブ配信動画が上手くいかず、途切れ途切れで送ってます。

ご覧下さい。
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やっぱり私のインプラント腫らせません、痛がられません。

2020年08月28日 | 無痛快適インプラント治療の話





昨日のこちらのインプラント手術、いつものように腫らせません、痛がられません。

お話ししてて、微笑んで下さいました。

本当に腫らさない痛がらせないインプラント手術、治療をこれからも推進し続けます。
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コロナに負けない抜歯即時荷重審美インプラント、感染防御の手術で短期集中で治す。

2020年08月18日 | 無痛快適インプラント治療の話
コロナ騒動で大変な時でも、歯根破折などのトラブルは起き、その時に何とかしないと大変なことになってしまいます。

このCT画面が、初診時と仕上がり比較写真です。



初めての時の前歯の状態はこんなに悪い状態でした。

歯根が折れて感染を起こし、顎堤が膿んで、ニキビのような盛り上がりになっています。


それが3ヶ月後には写真のように綺麗なセラミックが入り、顎堤もニキビのようなモノがなくなり綺麗に治っています。


やったことは、1回限りの手術抜歯即時荷重インプラントと骨造成だけ、です。

始めのCT画面の仕上がりの写真を良く見てみると、不思議なことに気が付きます。

インプラントとセラミック冠の継ぎ目を超えて骨があるんです。

実に不思議なのですが、私の治し方ではこのような治り方をしてくれます。

これだけ骨があり、歯茎を支えてくれていれば長く安定するであろう、と予測できます。

私の治し方は、腫らさない痛くしない身体に優しい手術を追求しています。

できる限り小さな手術をし、身体に負担を掛けないこと、を目指しています。




その結果、手術翌日でご覧のように腫れたりしないように終わらせられ、お陰で痛みも殆どありません。

腫らさないようにできている、と言うのは、組織に炎症を起こさせてない、感染とかをさせてない、と言うことです。

ですから、コロナ騒動の真っ最中であっても解決して差し上げられる、と期待できました。

今皆さんは感染をとても恐れている時代です。

残存ながら、歯科は危険性が高い、とマスコミに報道されました。

しかし、現時点でも、歯科での感染は他に比べて全然少ない状態です。

他よりも歯科の方が安全だ、と言える状態だと私は思います。

しかし、それでもさすがに手術となれば、このような時期には難しい、と思われてしまうでしょう。

それをちゃんとするには、手術手技、やり方こそがとても大事になって来る、と思います。

感染の確率を下げるには、小さな手術、身体に優しい手術で終わらせるのが良い、と私は確信しています。

そして、今回たまたまですが、まさにそのようなお仕事をさせていただきました。

写真を見ていただければちゃんと治せているのがお分かりいただける、と思います。

通常なら、抜歯骨造成、インプラント、セラミック冠で治療を進めて、1年以上はかかりかねないインプラント治療を、わずか3ヶ月で治せています。

これも、感染をさせない、炎症を起こさせない手術の賜物だ、と思います。

そして、そのような身体に優しい手術なら腫れないし痛みも少ないのです。

しかも、短期間集中少ない回数で終わりです。

普段の生活にも影響しません。

これこそが患者さんが求める理想のインプラント治療だ、と思います。

早く短期間に、楽に綺麗に治す。

理想的インプラント治療を、これからも提供して参ります。


ご相談の方は、03-3775-0044までお電話下さい。








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骨をインプラントと同時に造り、仮歯も着けながら2ヶ月でセラミック冠まで治せるんです。

2020年08月08日 | 無痛快適インプラント治療の話





骨を造ってからインプラントと言う話に、皆さんの反応が良いので、やはりこのことで悩まされてる患者さん、歯科医の先生が多いんですね。

骨を造れるって凄い、って皆さん思われてるのが分かります。

骨造りの手術を別に始めにしなければならないのが、患者さんにも歯科医の先生にもハードルになってるんでしょう。

私は、それを解決する方法を編み出しました。

万能ではありませんが、今まで言われてたよりも骨造りが楽にできますし、何よりもインプラント手術と一緒に終われますから、嫌な手術が1回きりで済みます。

初期固定が良ければ、その日から仮歯も入る即時荷重インプラント治療にもできます。

骨造りからインプラント治療始めると、治療期間はかなり長くなることを覚悟しないといけなくなりますが、インプラント手術と同時にできれば2ヶ月とかで終われることを少なくありません。

この写真の患者さんも、お友達の先生からご紹介いただいて、インプラント治療を担当させていただきました。

立体画像見ると、歯根が露出してるくらい骨がありません。

しかし、私のインプラント治療後の立体画像では綺麗に骨が造られて埋まっています。

骨造りから始めてたら、多分1年は掛かります。

私の治療なら2、3ヶ月です。

縦横、立体的に骨造るのはとても難しい、とされてますが、私の治し方ならできます。

早く楽に治せるのですから、私は私のやり方を信じてやります。

もう17年になろうとしていて、実績もかなりありますから。




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骨を造ってからインプラントするなんてナンセンス、即時インプラントで仮歯と同時に骨も造ります。

2020年08月06日 | 無痛快適インプラント治療の話









骨がないから骨を造ってからインプラントしましょう、と言う説明を受けている患者さんは、本当にとても多いです。

骨を造ってからインプラントなんてことになったら、患者さんは何回もの手術、長い治療期間に我慢しなければなりません。

しかし、そんなことわざわざインプラントに備えてしなくてもインプラントと一緒にできないかな、と思いませんか?

それを実現しているのが、わたしのやり方です。

写真の患者さんたちは、皆んな他の医院で骨を造ってからインプラント、と言われて、それは嫌だで私の元に来られた方たちです。

それも、難しいと言われる上顎の奥歯に私はできてます。

いわゆるサイナスリフトと言うような大変な骨造成GBR手術なんてしないでも、こうしてちゃんと治せてます。

これで良くないですか?

私はこう言う治し方のスペシャリストです。

骨を造ってからインプラント、と言われた方、私にご相談下さい。

楽に早く綺麗に治る方法があります。

03-3775-0044までお電話で担当者とご相談下さい。



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腫れない痛まない、辛い怖い下顎の親知らず抜歯は過去の遺物に

2020年07月21日 | 無痛快適インプラント治療の話














































下顎の親知らず抜歯は、患者さんの悩みの種です。

腫らさない痛くしない抜歯が、求められています。

当院では、ご覧のような成果を上げ続けています。

そして、この技術をインプラント、歯周再生の手術にも活かしています。

本当に、お口の手術に悩んでいる方、ご相談に来て下さい。




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腫らさない、痛くて辛い思いをさせない下顎の親知らず抜歯の予後報告、そして低侵襲外科手術の本当の意味

2020年07月17日 | 無痛快適インプラント治療の話

一昨日右下顎の水平埋伏智歯抜歯をさせていただき、facebookでライブ動画発信した方の予後報告です。

 
 
お約束の通り、腫れ痛みのない予後を提供できたようです。
 
炎症反応は、2日後に一番出る、と言われていますから、一昨日抜いているので今日が山場です。
 
それでも、これだけの状態に抑えられましたから、この後の治りはとても良いだろう、と予想されます。

 
こんな状態の親知らずです。
 
動画を見ていただくと分かるのですが、歯肉に覆われていて、レントゲンを撮らなければこんなことになっている、とは全く分かりません。
 
このような状態をそのままにして置いたら、手前の歯の後ろ側から虫歯に犯され、骨や歯茎も炎症を起こして、大変な事態に陥っていたかも知れません。

 
それをこのように、とても小さな切開線だけで綺麗に、丁寧に、精密に抜きます。

 
縫合した術直後の写真はこのような感じです。
 
とても綺麗に縫えています。
 
ふわっ、ピタッと言う縫合です。
 
ボンレスハムのようにキツキツに縫うのは良くありません。
 
縫合がキツ過ぎれば、必ず血の流れが悪くなり、治りは悪くなります。
 
勿論、ゆる過ぎるのもだめです。
 
ちょうど良く、直ぐに血の流れが滞りなく起きるように縫うのがコツです。
 
そうすれば、血の溜まることも少なくなり、炎症起こすモノも治癒反応で流されて、新しい治す細胞が置き換わるので治るのです。
 
そうすれば、このように腫れないし、腫れないから周囲組織も圧迫されず、その付近の神経も刺激されず痛まないのです。
 
要するに、腫らさないことが、痛くならない辛くない手術ができる大元なんです。
 
炎症反応とは、狭い所に傷を治そうと細胞が集まり過ぎるから内圧が高まって痛むんです。
 
私は、これらは治癒反応、免疫反応の過剰な反応なんだ、と自分の手術後から学びました。
 
こんなことは、まだまだ世界的にも誰も明言してません。
 
その理由は、皆んな腫らさない手術ができなかったからです。
 
そして、できなかったから、炎症とは必ず腫れるモノ、と思い込んで来たのです。
 
それは、実は間違いだ、と私は考えています。
 
自分自身の手術のやり方を創意工夫し、腫らさないやり方を追求して来た結果、私は開眼しました。
 
腫らさない痛くないから辛くない手術はできるし、そうすれば血の流れがとても良いので、結果治るのもとても早いのです。
 
お陰でインプラント治療も、腫らさない痛くないやり方をどんどんやれるようになり、綺麗に早く治るようできるようになりました。
 
 




こちらの方の右上の前歯、即時荷重インプラント手術して、わずか3ヶ月でセラミック冠装着まで来ました。
 
技工の関係て時間が掛かりましたが、本来ならもっと早く終われていて、最短なら2ヶ月半でお釣りが来たはずです。
 
それぐらい早く治ります。
 
 




この方もです。
 
この方は抜歯即時荷重インプラント手術です。
 
この方も3ヶ月です。
 
全部同じ概念の手術です。
 
大胆ですが、逆に言うと従来の手術のやり方、治し方は、生体に過剰な炎症反応起こさせたから治るのが遅かったのでは、と私は考えているくらいです。
 
本来の生体の持つ治す力、治る力は、本来このくらいなのでは?と私は思っています。
 
腫らさない痛くしない手術をすると、このように治せる時代が必ず来ます。
 
その普及のために、私は命を掛けて頑張ります。
 
本当に悩まれてる方、私の治療を最後の望みで受けに来て下さい。
 
できましたら、他の先生の処置は余り受けないで来て下さい。
 
本当にこうして治せることを知らしめるために、ブログ活動頑張ります。
 
宜しければ、シェアして下さい。
 
私は正真正銘本当の事例報告していますので。
 
 
 
 


 
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歯根が割れて骨がなくなっても、痛みの少ない骨造成GBR同時の抜歯即時荷重インプラントで全て回復

2020年07月09日 | 無痛快適インプラント治療の話





インプラント治療で、骨がないから骨を造ってからでないとインプラントできない、と言われることがとても良くあります。

ところが、その骨を造る手術、骨造成GBR手術が患者さんにとってはとても辛いことが多く、更に治療期間もかなり伸び、その後も手術が何回にもなり、治すのがとても大変なことが殆どなのです。

しかし、私の開発した新しい抜歯即時荷重インプラントと同時の骨造成GBR手術であれば、たった1回の手術で全て終わり、仮歯も直ぐに入り、更に治療期間もたった3ヶ月で終われるのです。

今日の症例のレントゲン写真が、その実例です。

抜歯して、病巣を取り、インプラント植立をし、骨造成GBRして、仮歯を直ぐに着けて治しました。

治療終了後の状態を見ると、骨が綺麗になだらかになっているのが分かります。

この全く新しい即時荷重インプラント同時の骨造成GBR手術を、私は2007年に海外の学会ボストンのPRDで報告しています。

この治療方法ができれば、患者さんは苦痛のある何度もの手術から解放され、更に治療期間を驚異的に短縮できるのです。

但し、この治療方法は、注意点が沢山あり、かなり難易度の高いモノです。

まず、顎堤再建を考えた綺麗な抜歯と徹底した病巣除去ができないといけません。

そして、難しい骨の状態に負けずにきちんとした位置にしっかりとインプラントを植立して、即時荷重できて仮歯を着けられないといけません。

更に、骨造成GBRをしっかりとして安定させ続けなければできないのです。

その上、成功させるための継続的なメインテナンスをしなければなりません。

それぞれの工程で、独特の創意工夫があり、その他にも色々な注意点、やっていることがあります。

そうして従来の骨が足りない時の骨造成GBRから始める治療だと、骨を造るだけで4〜6ヶ月、そこからインプラントして2〜3ヶ月、合計で早くても半年、長ければ1年近くかかるモノが、たった3ヶ月で治せるのです。

更に言えば、私の手術は、今までの普通の手術に比べ腫らしたり痛がらせたりしない身体に優しい低侵襲な手術をしています。

骨がなくてもちゃんと骨を造りながら直ぐに仮歯が入るインプラントで治す、それが私のインプラント治療です。

骨造成GBR手術をされると、患者さんはその部位には何も入れてもらえず、すきっ歯のまま、もしくは不自由な部分義歯で我慢を強いられます。

そんな悩みも、私のインプラントして仮歯着けて、骨を造る治し方なら、問題解決です。
その手術も、従来方に比べて腫れない痛みのない身体に優しい低侵襲なモノです。


骨がなくてインプラントで悩まれてる方、ご相談に来て下さい。

他には決してない、直ぐに歯が入り、骨も造って治す治療方法を提案させていただきます。

検査、CT、カウンセリング1.5時間で15000円です。

同じようにセカンドオピニオンもお受けしています。

03-3775-0044までお電話にて担当者とご相談下さい。









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お約束通りに腫れない痛くない親知らず抜歯と即時荷重インプラント手術翌日

2020年07月03日 | 無痛快適インプラント治療の話







昨日のオペの翌日の状態です。

かなり難しい手術でしたが、ご覧の通り腫れない痛まない予後を提供できたようです。

今はやろうと思えば、このような手術後経過をお約束できる時代です。

若き有志に伝えたい。

私を乗り越えて、更なる予後の素晴らしい手術を創意工夫して下さい。

私は私の持てるものは包み隠さず明かして行きます。

残念ながら、口伝、講演でお伝えするのを本意としてますので、是非インプラント寺子屋などにご参加下さい。

新しい手術の時代を創るのはあなた方です。

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痛くしない腫らさないインプラント手術大成功

2020年07月01日 | 無痛快適インプラント治療の話






 
昨日の抜歯即時荷重インプラント手術、サイナスソケットエレベーション同時インプラント埋入手術、1日後のお顔は綺麗な状態でした。

これだけの難度の高い手術でも、腫らさない痛くしない術後経過を提供できました。

これからもどのような手術であっても、患者さんに辛い思いをさせないように頑張ります!

新しい手術の時代、腫らさない痛くしない、怖くない辛くない手術の時代が来ています。

本気でインプラント治療、親知らずの抜歯手術、歯周病再生手術に悩まれてる方、私にご相談下さい。

必ず、世界の何処にもない解決方法、傷のない美しい綺麗な手術で、腫れない痛くない術後、治癒経過を提供します。

03-3775-0044までお電話にて、担当者とご相談下さい。

検査、CT、カウンセリング1.5時間で15000円です。

セカンドオピニオンもお受けしています。

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インプラント寺子屋2020リブート開催します!

2020年06月29日 | 無痛快適インプラント治療の話


 恒例のインプラント寺子屋、今年は武漢コロナ騒動で中断して、開催も危ぶまれましたが、再始動できることになりました。

第1回は8月20日、15〜18時です。

会場はストローマン本社



こちらです。

参加費5000円。

コロナのせいで、24名までです。

第1回で、インプラントの主な話を殆どします。

生物学的ルール、即時荷重、抜歯即時荷重、審美インプラント治療まで、できる限りお話します。

詳しい情報はfacebookのイベントであげて行きますので、そちらから参加表明とかして下さい。
宜しくお願いします。




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笑顔が出るインプラント手術 即時荷重インプラントの話

2020年06月23日 | 無痛快適インプラント治療の話





先日させていただきましたインプラント手術の患者さんの翌日です。

いつものように腫れも痛みも全くなく、患者さんは思わず笑みがこぼれていました。

このような痛くもなく、辛くもない、笑顔の出るインプラント手術を、これからも提供していきたいと思っています。

益々勉強、精進を重ねて参ります。

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下顎の親知らずを抜かなければならなくなったら、知っておきたいこと

2020年05月27日 | 無痛快適インプラント治療の話





下顎の親知らずを抜歯して、このように治るのは理想的です。

腫れも痛みもない抜歯手術ができるのか否か、は大きな問題ではありませんか?

15分で抜かれて、腫れて痛んで辛い思いをする。

1時間掛けて抜いて、腫れないで痛まない楽に過ごせる。

どちらが良いですか?

それを考えて下さい。

どちらが良い、と私は言えません。

患者さんであるあなたがお決めになることです。

もし、腫れないで痛まない楽に過ごせる親知らずの抜歯をご希望なら、低侵襲でしてくれる先生を探すことです。

親知らず抜歯後の辛さは、経験した方は二度と体験したくない、と言われます。

ありがたいことに、私が抜歯した患者さんはそこまでのトラウマにはなりません。

どちらが良いのか?

やってしまった後からはどうしようもありません。

ひたすら治るのを待つしかないのです。

それが、1週間なのか2週間なのか3週間なのか、誰にも分かりません。

そんなのが嫌なら、できることは始めから優しく抜いてくれる先生を見付けることです。

手術はした後はどうしようもない、これは良く覚えておいて下さい。

後悔をしないために…





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私確信してることがあります。腫らさないから痛まないんです。そこが肝です。

2020年05月25日 | 無痛快適インプラント治療の話





親知らずに限らず、手術後が痛むのは、腫らすからです。

腫れれば、組織は圧迫される。

当然神経、血管全てが膨らんだ細胞、血腫に押されて、内圧が高まるから痛いし辛いんです。

なら、痛くしないためには腫らさなければ良い。

単純だけど、誰もそんなこと広言しなかったし、できなかった。

私が広言し出したのは、5.6年のことで、まあいつものように逆風でした。

でも、少しづつ信じてくれる先生、患者さんが増えて、今は多くの方の賛同を得られるようになりました。

そして、できるようになりたい方には、セミナーで手の内は全て明かしてます。

今年は寺子屋セミナーがまだ開催できないので、ストレス溜まります。

早く普通にセミナーできる世の中に回復してくれることを、心から願っています。

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新時代外科手術宣言!

2020年05月19日 | 無痛快適インプラント治療の話

最近、色々考えることがあり、それは私自身の人生、環境とかの変化、これからの人生を考えさせられること、が結構大きな出来事としてあって、今回武漢コロナウィルス騒動を通じて落ち込んでしまう気持ちになったのですが、ようやく決意することができました。

 

私は最近生死のことを良く論じています。

 

それは、実は私と言う人間がそれこそ中学生とかの時から考え続けて来たことでした。



仏陀、フランクルに出会い、ダイアーの考えに触発されて、今のようにできる限り好きに生きよう、と考えるようになりました。

 

で、外科臨床医としての賞味期限が見えだしてるかな?と感じるこの頃、私は私の持てるモノを更に高めること、極めること、そしてそれをできる限り残していくことに集中しよう、と決断しました。

 

私が今世を去った後、どんな人だったかと記憶に残ることを望むか?と考えた時。

 

誰もチャレンジしようと思わなかった即時荷重インプラント、低侵襲外科手術、顎堤再建手術、1回の手術で終われる手術を、やって来た、次代の礎になった人、と覚えていて欲しい、と思いました。

 

誰がなんと言おうとも、この分野をやり始め、創意工夫し、創り上げたのは私だからです。

 

2000年から挑戦し、散々逆風に会いながら、それでもやり続けボストンPRDに2004,2007と2回連続でポスター発表に受かり、切り開いたと言う自負があるからです。

 

こんな難しい下顎の親知らずを、腫れない痛くしない手術でできるようし始めたのは、私です。

 

昔はこんなことできるなんて、誰も信じてくれませんでした。

 

この方でもできてます。

 

もうずっと前の症例ですが。

 

こういうのも15年前くらいからしてます。

 

腫れないし痛くないです。

即時荷重インプラント、手術後すぐに歯が入るインプラント手術治療で、審美的にも長く綺麗なままの症例をし続けて来ました。

 

こう言うのが、私の業績として、もうあの当時からそんな昔からこんな凄い手術、症例をしてたのか、と記憶されることを望みます。

 

こう言う仕事を、更に高める、極める仕事を沢山たくさん、70歳までに残したい、と思います。

 

 

どこでインプラント治療受けよう、インプラント治療が不安だ、で私に辿り着いた患者さん。

 

私に任せて下さい。

 

世界中の学会、セミナー見て来ましたが、腫れさせない、だからこそ痛くない怖くない辛くない、と言う手術を本当に実現しているのが私です。

 

次々と、本当にできている証明としてブログ、facebook で上げています。

 

ここまで実例で、本当に腫れてない、だから痛くない怖くない辛くない公開しているのは私くらいしかいません。

 

皆さん、ご存じないでしょうが、親知らずの手術、インプラントの手術とか、腫れて痛むのが当たり前なんですよ、今でも。

 

私の手術はそう言うのは、15年以上起きてないんです。

 

本当の話です。

 

でも、残念ながら、私の所に来て、私の手術しか受けない患者さんは、私の手術受けても腫れた、痛んだと感じてるんです。

 

実は、主観的に腫れてるとか痛んでるとかをなくすこと、は相当に難しいんです。

 

それで、客観的に証拠として、写真撮るようになったし、患者さんたちは痛くない、と言うと、全くなんともないというのを想像してるんでしょうが、外科手術してるんですから、それも無理なんです。

 

手術した感覚は必ずあって、それを痛い、と表現されるのは仕方がないんです。

 

でも、そういう違和感があるのを、平気で普通に喋ってるんです。

 

手術して平気で喋れるって、それが凄いことなんですよ、と説明しても、ふーーーんそんなもんかな、が患者さんの感じ方なんです。

 

そして、周りで他で手術受けた知人友人が出て、初めて凄い手術してもらったと理解できる、と言うのが本当なんです。

 

 

だから、私は自分がしていることが本当に凄いことなんだ、と証明を勝ち取るまでは、10年頑張ってやる、と決めたんです。

 

そうしないと死ぬに死ねない、と。

 

で、本気で親知らずの手術とかで悩んでいる方、インプラントで困っている方、悩んでる方は、私に治させていただきたいです。

 

人は自分だけの判断では、正確にその価値を判断できない、んです。

 

どこかの誰か、有名な方、偉い方の評価を勝ち取らないと分かって貰えないんです。

 

そうなれるように外科臨床医最後の10年を駆けよう、と決めました。

 

だって、私本当に凄いことしてるんですから・・・

 

 

 

 

 

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