直ぐに歯が入る腫れない痛まないインプラント 日本口腔インプラント学会専門医 即時荷重専門書著者が患者さんの為に情報提供 

腫れない痛くない手術で直ぐに歯が入るインプラント治療のパイオニア日本口腔インプラント学会専門医が患者さんの為に情報提供

インプラントに関して、明白な嘘をHPに乗せている所がありますね。

2011年05月31日 | Weblog
以下、某サイトの引用です。

ブローネンマルクのインプラントについて
ブローネンマルクは世界最高級インプラントであり、45年の歴史で骨内生存率が99.99%を誇っています。日々研鑽努力の結果、現在では、ほぼ100%の骨内生存率と言われています。

一般にインプラントは、感染に弱く、口腔内の衛生面の注意が特に必要です。ブローネンマルクは感染に強く、普通にブラッシングをしていれば、まず感染症は起きません。

以上。

こんなのは明白な嘘です。

騙されてはいけません。

余程、その大元のノーベルバイオケア社のサイトを読まれた方が正しい知識を得られます。

こう言う明らかに間違っている情報を平気で流す方がいるから、余計に業界が混乱します。

見逃せないので、訂正を求めます。(メールアドレス公開していなくて、メール送れませんでしたので)

そんないいかげんなインプラントはやめなさい!―は、ご本人ですね。
やたら目たら沢山植立するのが好きなようですし。
明白に現在のインプラント治療基準からずれています。


以前にも宣言しましたように、今後もこう言うサイト見付けたら訂正求めるようにしていきます。



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次代へ捧げる、即時荷重・極小侵襲・審美インプラントへの道8

2011年05月31日 | 日々のインプラント臨床の話
次代へ捧げる、即時荷重・極小侵襲・審美インプラントへの道と言いながら、何時になったらインプラントの話が始まるんだ、と言う感じで受け止めている方も多いかと思います。

しかし、何度でも繰り返しますが、ビフォーインプラントの段階で既に問題を抱え、必然的に失敗をしてしまう、ただインプラントをすれば良いと言う風潮が蔓延するのに対抗して、ひたすら基礎の重要性、本来の歯科治療の丁寧さ、完璧さが物凄く重要だ、と私は言い続けたいのです。

前回は、全体的な理想的な治療計画をDR側は少なくとも立案できないといけない、と言う話を致しました。


私の場合、まず主訴があれば、勿論それを何とかします。

こんなのは当たり前ですね。

たいてい緊急の主訴は、何処かに痛みとか、腫れとかの問題がある訳ですから、取り敢えずの患者さんの苦しみを取り除く、それによって患者さんの精神的な落ち着きを取り戻す事が肝要です。

ここら辺に関しては、一般開業医の先生なら誰でもができる、しているものでしょう。

そして、一般的な開業医の先生は、それで終わってしまう。

そこに問題があります。


主訴を解決してしまう、言い換えれば例えば根管治療をして、被せ物にしてしまって終わる、と言うスタイルです。

そして、次に又痛む所とかがあって、同じように治療続けて補綴してしまう。

この繰り返しが、患者さん達にも馴染みの深い、実に一般的な歯医者の姿でしょう。


しかし、このような姿は、家などを建てる時のことを考えれば、一部屋ごとに造って行って最終的に家にするようなものです。

つまり、継ぎ接ぎだらけの家を建てて、そこに住む、そう言うやり方のことで、それでちゃんと綺麗な調和した家ができるんでしょうか?と言う事なのです。

勿論、最初から設計図をきちんと描いていて、それに基づいて部屋ごとに組み立てて建てる方法もあり、それなら調和は取れるでしょう。

しかし、主訴だけで次々と治療をして行くと言うのは、調和のない、悪い言い方をすれば行き当たりばったりの治療なんだ、と言う事なのです。

それでは決して綺麗な整った口腔内を再構築はできなくなるでしょう。


なので、主訴、不具合を解決する事が出来たなら、全体的なDR側の考える理想的な治療計画を考え尽くす事が必要になるのです。

インプラントが考慮される現在、口腔内の長期的予後の見通しとしては20年まで求められている時代が来ているのです。

この事は、KIRGの患者さんへのアンケート調査でハッキリと示されています。

このアンケートの一番長い設定期間が20年だった為に、ここに答えが集中したと言う分析でしたので、もしここに30年と言う答えがあったならそこに集中したかも知れない、と解説をされています。

このことを我々はかなり厳しく受け止めるべきです。

患者さん側の考えが一概に正しい、とは言えませんが、現時点での受け止め方、考え方は我々は必ず知って置くべきでしょう。

つまり20年先、30年先を見通しして、患者さんにデータを示す、計画を提案できる所まで現時点では求められ出している、と言う事です。


これは大変です。

神様ならぬ人でしかない一歯科医が、口腔内の変遷を何処まで予想して、どう患者さんを守って行けるのか。

私自身でも、まだ開業して13年にしか過ぎませんから、これからの経過を見ていかなければ分かりません。

それでも、できるだけ長く長く将来を見越してのお話をさせていただいています。


主訴が一応落ち着いた後、まず考えるべきは、その患者さんの理想的な口腔内です。

これは専門雑誌等で、良く語られている診断的ワックスアップによる咬合器付着が具体的例として分かり易いでしょう。

残存歯のカリエスの状態、根管治療の状態、歯周病の状態、そして、3次元的な歯の位置、噛み合わせの位置を追及して診る、当り前のことを当り前のこととしてやる、それだけなのです。


そして、客観的資料、口腔内写真、綺麗なレントゲン写真を揃えることは当り前です。

失礼ながら、相談して来られる先生方は、これらの基本ができていません。

これではできなくて当り前、と私は感じてしまいます。

厳しい事を書きますが、インプラント治療に取り掛かる以前に問題を抱えていることに気が付いていない、もしくは気が付いていても面倒臭くて手掛けていない方が、まだ多く見られるのです。

レントゲンを見れば、根管治療が必要なのか否かは分かるでしょう。

歯周ポケットを測れば、どれだけ進行しているのか分かるでしょう。

欠損を見れば、どう補綴しようか、インプラントにしたいと思うのでしょう。

歯牙の位置、頭蓋骨との関係もセファロレントゲンとかで客観的に見ることもできるでしょう。

そういう個別の一つ一つのことは、歯科医ならそれなりに腕に応じて診ることはできる、と信じます。

しかし、木を見て森を見る、森を見て木を見るの心構え、患者さんから全部任せます、と言われた時に、一気に全てを考えて手掛けて治せるのか、そこが重要なのです。

自慢臭くなってしまうのですが、私が驚異的に早く、綺麗に治せてしまうのは、そこに秘密があります。

歯周病、抜歯、インプラント植立、同時のGBR骨造成、歯茎の再生、そして、固定源を元にして歯の位置修正、歯周病の歯の固定源にまでしてしまって一気に治してしまう。

そう言うことが出来てしまう時代、真のMI超低侵襲歯科治療の時代が来てしまったのです。


個別にデータを揃えて、それなりに診ることはできるでしょうが、それを統合的に捉えて、どう治して差し上げるのが早くて綺麗なのか、それが描けないといけないのです。

インプラントという怪物は、ある意味凄まじ過ぎる成果をもたらす可能性を秘めているのです。

これは、両刃の剣、とも言えるでしょう。

あなたは、使いこなす自信がありますか?

私は、正直まだ修行が足りない、いつの日にか飼い慣らしたい、総義歯と同じレベルの境地に至りたいと願っています。

オーバーロードの問題も含め、インプラントはまだ読めない問題が沢山あります。

しかし、現実の患者さん達は答えが出るまで待てません。

そんなに待っていたら、寿命が持たないかも知れないのです。

そんな中、我々は患者さんを救わなければいけません。

試行錯誤しながら、逡巡しながらにならざるを得ないのです。

だから、常に学ぶ、全体を診る、細いところばかりに走らない。

とても大事なことです。

忘れないで下さい。

ビフォーインプラント。

インプラントに行く前に、考え為すべきこと、ちゃんと出来ていますか?

インプラントに逃げるのは決して良くありません。

インプラントは所詮2次的な欠損を埋める人口歯根にしか過ぎません。

過信は禁物です。

歯科医がインプラントを過信すれば、患者さんも過信するでしょう。

過信は、今回の原発事故でも分かるとおり、何かあれば大変なことになります。

用心深い姿勢、あくまで2次的な付加物、完全な正常な健康ではないこと、決して軽く見てはいけません。

今のインプラントは信頼が置けるモノで、成功するのが普通です、と言い切るのは異常です。

まだそこまでのものではありません。

だから、先生方は腕も磨く必要があるし、勉強して知識を修得する必要もあります。

患者さんだって真剣になって、大丈夫そうな先生を探すべきでしょう。

治療費だけが選択基準では、絶対にいけません。

大切な体の一部を切り開き手術されるのです。

先生は慎重にも慎重を重ね、選びましょう。


今日は熱が入って、手厳しいことを書きました。

しかし、嘘偽りない本音です。

そして、私がこのシリーズに賭ける本気度が伝われば本当に嬉しいです。

それだけの情熱を込めて、今後も書き続けます。

では又。

PS.総義歯臨床の鉄則の方でも、本気で書き続けます。



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5月30日(月)のつぶやき

2011年05月31日 | Weblog
10:16 from web
手塚治虫の代表作の一つブッダ、3部作でアニメ化されて第1部が公開されていますね。是非、見に行きたいです。凄く評判も良いみたいで、次回作が今から楽しみ、という声が見られますので、何とか時間を見付けて行こうと思います。ブッダ釈尊は、人類史上最高の叡智を得た方、と私は堅く信じています。
10:19 from web
RT @warabe401: やっぱり学ぶ気持ちのあるところに、師は現れるんだね。学ぶ気持ちがあれば、今まで普通に目の前に会ったものでさえも、いきなり色んな事を教えてくれる師になってしまうんだね。逆に学ぶ気持ちがないと、受け身でいると、いい先生、いい教材が目の前にあっても ...
10:20 from web
RT @eigoman: 一事を必ず成さんと思えば、他の事の破るるをも痛むべからず。人のあざけりを恥ずべからず。万事にかえずしては一の大事なるべからず 吉田兼好 #sinri #meigen #kotoba #followmeJP 本当に世の中に役立つ仕事をしたいと思えば ...
19:00 from goo
インプラント本気の至言 #goo_noritsugumatsumoto-implant1dr http://blog.goo.ne.jp/noritsugumatsumoto-implant1dr/e/111ff727ab65cf0bee19d0cd2febbe0d
19:05 from web
今日も一日オペ、オペで日が暮れました。体力的にも大変ですが、救いを求める患者さんのご要望には答えて行かないといけません。オペに明け暮れているからこそ、私には患者さんが腫れたとか痛いとかがあったら続けられません。自分の中で、これなら大丈夫、という一線だけは絶対に守って仕事をします。
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5月29日(日)のつぶやき

2011年05月30日 | Weblog
12:28 from Keitai Web
RT @herobridge: 脱原発を自己実現に使っちゃダメだよ。これは国民を救うための止むに止まれぬ行動であって、その事で有名になろうとか充実感を得ようとしちゃダメだよ。思想信条を超えて繋がれないし視野を狭める結果になる。この活動には言論や議論の自由を保証する社会を作 ...
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5月28日(土)のつぶやきその2

2011年05月29日 | Weblog
14:14 from web
そう言う勉強仲間の中でも私は特別視、別枠扱いになったからです。2007年の時にもF先生に呼んでいただいて、例の庭付きパーティに再び参加しました。件の二人は一人だけはやり役員で来てました。でも、何にもありませんでした。それどころか留学している邦人の先生から、やたら褒められてました。
14:19 from web
PRDに受かると言うことは、やはり凄いことなんだ、と実感したものです。でも、生意気ですが前回の経験上、絶対に受かると公言して憚りませんでした。勿論、役員している連中への当て付けです。又受かったものだから、少し青ざめている感じがしたのは気のせいでしょうか。即時荷重が認められました。
14:26 from web
私は、今日の書き込み見ても分かるでしょうが、ボーダーレスで何でも本当のことを素直に表現します。患者さんでも叩くべき時には叩きます。患者さんが神様ではありません。患者さんは王様です。民衆の意に添わない王様は処刑されてきたのが歴史だからです。勿論、今回のような腐っている奴も叩きます。
14:30 from web
日本の学会の下らない、と思うところは、そう言う奴が役員の席を占めていて、そいつらこそ偉くなった気で、気に入らない私みたいな奴を脅してくる奴が厳然としていることです。どこの社会でも同じでしょうが、私は全く馴染めないので一匹狼で大満足です。この間の会食でも一匹狼と紹介されていました。
14:35 from web
厳然たる実力があれば一匹狼でも絶対に潰されない。10年以上も潰されずに来た事実が、私の地位を確約してくれています。私は世界レベルで即時荷重しているDRですよ、と発言してもそれは事実なのですから。他の成績とか失敗談は、私には全くの無関係です。インプラントすれば93%位が即時荷重です
14:41 from web
即時荷重したインプラントの通算成績でも97%以上です。一説には、即時荷重できる成績は、世界レベルでも60%超えるのがやっと、とか聞いています。即時荷重できれば97%以上は成功するそうです。私の持つレコードが群を抜いているのは、厳然たる事実なのです。世界記録かも?と期待しています。
14:57 from web
これは海外の著名DRミシガン大のワン教授の話ですが、彼の所でも即時荷重の通算成績は6割行くか行かないかだったそうで、即時荷重は止めてしまったそうです。ワンと言えばAAP、AOのレクチャラーの常連です。それだけの一流と言われるDRでもそんなもんなんだ、と感じたのを良く覚えています。
15:03 from web
だから、私は国内の先生が、即時荷重とか即時負荷とか出しているのは凄く危険だなー、と常々感じています。ミシガン大のワン教授を超えられる人物が、そうそういるとは思えないからです。だいたい即時荷重出している所は、時間経過と共に竜頭蛇尾になっています。本当に酷い所はHPから消してます。
15:23 from web
何故HPから消してしまうのか?その理由は、当然、言動不一致のせいでしょう。散々言っているのに、できない。やってみても失敗しまくって後始末に追われる。仕方なくHPから消す。と言う流れでしょう。京都とか大阪とか博多とか、実例にはいとまもありませんが、勿論、書きませんし書けません。実話
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5月28日(土)のつぶやき

2011年05月29日 | Weblog
11:18 from web
歯周病は、音も無く進行し、何かおかしいな?と患者さん自身が思った時には、もう既にかなり進行している、と考えて間違いないものです。糖尿病、肝臓病、癌とかと同じで、自覚症状が出る頃には進行している、と言う怖い病気なのです。歯茎が中で膿んでいても、自分ではなかなか気が付けないのです。
11:26 from web
なので、両親、祖父母、兄弟姉妹に歯周病や入れ歯の方がいたら、遺伝的条件で弱い可能性が高いと考えて、30代以降は定期的にメインテナンスに歯科に通うことをお薦めします。若年性進行性の歯周病と言う10代、20代の若さで歯を多数失う病気も、本当に稀ですがあり、これも遺伝性が強いものです。
11:33 from web
重症歯周病の方がすい臓癌にかかるリスクは、正常な方の何倍にもなります。歯周病が体に悪さをする代表的な例です。しかし、歯周病は、患者さんが自覚して、チャントしたメインテナンスに定期的に掛かることで殆ど予防できるのです。髪の毛を切りに行くように、歯の手入れにも必ず行く、が重要です。
11:41 from web
歯周病治療は、簡単に言うと歯茎が膿んでいる病気です。膿んでいると言うことは、歯肉の中が潰瘍になり腐敗している、と言うことです。そのままにしておくと、腐敗しているものやその原因菌が、血液に入り全身を巡るのです。全身ですから脳、心臓、肺、肝臓等全部巡ります。体全体に良い筈がありません
11:48 from web
なので、体全体の為にも、悪いもの病巣は取り除くしかないのです。自覚症状が出てなくてもです。病巣を取りきる、これが基本姿勢です。残念ですが、基本的には、患者さんの希望通りには進まないことの方が多いでしょう。何故なら、患者さんは希望的観測を強く持つからです。ここを納得できるか否かです
11:52 from web
歯周病治療の難しさは、患者さんとの認識の大きな差にあります。明らかに残せないような状態のものでも、患者さんは何とかなりませんか?と望まれます。だいたいの場合、自覚症状があっても我慢し続けて、いよいよになってから来られる為に完全に手遅れになるのです。あれっ?と思った程度で来て欲しい
12:00 from web
昔はインプラントがなかった為に、残っている歯を削って繋げたり、入歯の支えにしたりするしかありませんでした。今はインプラントのお陰で、残っている歯に負担を掛けずに、新しい歯が入るようになりました。インプラントとは、そういうものなのです。入歯を入れる、ブリッジするのと同列で2次的もの
12:05 from web
重要なことは、歯周病とかで歯に関連する病巣があるのは体にとって問題なので、それを取り除くことなのです。インプラント入れるのが1義ではいけません。お口全体見て、病巣等悪いものがない中、初めてインプラントを使い歯を入れるものなのです。口腔内クリーニングのないインプラントは有り得ません
12:11 from web
最近のインプラントブームは、ただインプラントすれば良い、という風潮が先走りしていて、非常にまずいと思います。インプラントしないで、歯を残せるのが一番大切なのは当り前です。どうしてもできる欠損にインプラントを用いるのが重要です。但し、残せる歯なのかどうかの診断が凄く重要になります。
12:48 from web
診断が重要になると、患者さんはDRを選べば歯を残してくれるんじゃないか?とDRショピングを始めてしまいます。最悪なのは、残せる技術、腕もなく、漫然と歯を残す治療しかできないDRが良いDRに見えてしまう事です。それでも歯は暫く残るでしょうから、このDRは良いと勘違いしてしまうのです
12:57 from web
漫然と歯を残すDRは、隣りと固定するだけとか、その場凌ぎの治療に終始します。ちゃんとしているDRも固定の方法は使いますが、その先にも必ず進みます。固定しながら、歯根の清掃したり、再生手術したり。惰性で、固定とクリーニング、ブラッシング指導だけでは駄目です。そこが見分けるコツです。
13:06 from web
そして重要なのは、最初に歯周病治療しても駄目なものは、気の毒ですがやはり抜歯に到る場合も有りうる、と言うことです。患者さんは初期治療して何となく良くなると、この歯は残るんじゃないかと期待しますが、そうならない場合もあるのです。疑心暗鬼の元になりますが、それは診断ミスではないのです
13:11 from web
患者さん側が余りにも厳密になると、危なさそうな歯は全て抜歯になり、インプラントとかになりがちですから、きちんと勉強して理解力を高めて置くことがとても大切になります。今の業界は、そう言う雰囲気でインプラントが走っている、と思えて仕方がありません。歯周病治療に自信がないとインプラント
13:15 from web
つまり、歯周病治療に自信があって、実績を積んでいる先生に任せるしかない、と言うのが結論になります。かなりハードルが高くなるのです。誰でも彼でもインプラントすると言う現状は異常事態、と考えて間違いありません。インプラント経験では腕は測れないのです。その他の歯周病治療で測るべきです。
13:20 from web
結局、通常の歯科治療の延長、特に歯周病治療の上手い先生が、インプラントしていてベテランであるなら安心、と考えて良いでしょう。20年以上前の時には、歯周病、入歯できない先生がインプラント始めていたと言う事実に、日本のインプラント業界の歪みがあります。その頃の齟齬がまだ残っています。
13:25 from web
歯周病治療の先生が、本格的に国内でインプラントを勧めるようになったのは、10年位が実情です。かつては、歯を残すのが下手だからインプラント取り入れた、と揶揄されたものです。私も義歯専門でしたので、本当は入歯下手なんだろうと、馬鹿にされていました。その頃からの感情的歪みがまだあります
13:29 from web
インプラントしている、と言うだけで色眼鏡で見られ、まともに相手して貰えませんでした。そんな中、即時荷重とかまで始めてましたから、仲間の筈のインプラントしている方々からまで、かなりバッシング受けたものです。あいつ、一人で先端的なこと成功させていい気になってやがる、とです。実話です。
13:34 from web
2000年にあるグループ内で発表したり公表してきましたが、かなり攻撃されまくりました。2003年のサンフランシスコのAAPでは、勤務医が泣かされました。その反発で2004年のPRDに出し受かったら、ボストンで向こうの先生の庭のパーティーの席で、裏庭に呼び出されて締められました。
13:39 from web
呼び出したのは、役員している偉いさんの先生お二人です。PRD受かったからって偉くなった気になってんじゃねえぞ!と恫喝されました。私は呆気に取られていたら、何ニヤついてやがる!と怒鳴られました。その時、実は私は腹を括り、大立ち回りしてやろう、と覚悟していたのです。だからニヤけました
13:43 from web
私自慢じゃないが大立ち回りしたこと何回かありますので、ボコボコにされても、向こうにも半端じゃない怪我させる自信がありました。差し違える覚悟決めてたのです。だから、向こうが先に手を出してきたら、猛烈に反撃してやろう、敵わないまでも、しまったと言う思いをさせてやろうと、腹括りました。
13:48 from web
そこに到るまでの恩讐が色々とありましたので、仕方がない久しぶりにやるか、と決めたら、思わずニヤけてしまったようです。まさか歯医者になってまで実戦するのが俺の定めなのか、と思いました。私は何事に付けマジ、本気ですから。そしたら、後ろにいた奴が、FがいるFがいる止め止め、と言いました
13:51 from web
裏に面した大きな部屋の窓がそこにあり、歯周病治療の神様F先生がそこに丁度来たのです。窓越しですが、そこで大立ち回りしたら絶対にバレます。それを役員ですから恐れたのです。だらしねえ奴だな、やるときゃやらなきゃ、と私は思いましたが、正直助かったな、とも思いました。背中は冷や汗だらけ。
13:57 from web
何故なら、その二人はガタイが私より大きくゴツイ奴だったし、一人は格闘家みたいな人物だったからです。格闘家みたいな方が前にいて、恩讐がある奴はそいつの後ろに隠れていました。前をどうスルーして後ろの奴をやっつけるのか、必死で考えていましたから。まあそ奴つくづく腐った根性の卑怯者です。
14:04 from web
F先生が、偶然移動してその部屋に来て下さったので、ピンチは何とか切り抜けました。まあ、まるで中学生レベルのような下らない実話です。本当の身内にしか話したことないですが、今日は時効かな、と思い書きました。何故なら、私が半端じゃなく色んな経験し今に到っているのを公表したかったからです
14:10 from web
こういうような尋常ではない経験を積まされて、私は完全孤立の一匹狼になりました。元々組織に馴染まない性格でしたので、願ったり叶ったりでした。そんな中一発屋でない証明で2007年にもPRD目指し、自信満々で出して、やはり受かりました。その時にはもう誰も何も言って来ないようになりました
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5月27日(金)のつぶやき

2011年05月28日 | Weblog
12:34 from goo
健康のための歯科、新しい測定器導入しました! #goo_noritsugumatsumoto-implant1dr http://goo.gl/xOjSY
13:16 from web (Re: @aocyan57
@aocyan57 毎回まではしなくても良いと思います。治療前後、治療中定期的(私の考えでは2~3ヶ月に1回程度で見て行ければ、と考えています。歯科治療の成果を、全身側から、客観的に見れ経時的に比較ができるのが最大の目的です。韓国製で、世界で一番正確で信頼されて売れている機械です
13:24 from web
伊藤超短波のITO-InBodyと言う機械で、基礎代謝量は、その患者さんの健康度合いの指標になります。内臓脂肪レベルも測れ、全身の筋肉バランス、特に脚力の左右差が将来の転倒予防の筋力の目安になります。咬合を回復させることがどれだけ体全体に効果があるのか、客観的に示すことができます
13:53 from web
今回の機械、歯科医で入れているのは、かの林揚春先生、武田孝之先生、林先生の弟子の中村先生と関西の先生で、私で歯科界5台目だそうです。咬合力回復とバランスよる全身の筋肉バランス向上の動機付けに活かそう、と考えています。高齢者の転倒骨折による寝たきり人生防止になれれば、と期待してます
14:00 from web
奥歯でしっかりと噛めないことが、全身的なバランスを崩し、ひいては左右の脚力バランスを失わせ転倒して骨折を引き起こす、と我々は考えています。高齢者の転倒骨折が寝たきりの原因になり、余生をベッドで過ごすことになるのです。なってからでは遅い。ならないように予防。そのための測定機です。
14:07 from web
生涯をピンピンコロリで行けるには、まずは寝たきりにならないこと。それには、足腰。ところが足腰踏ん張るには、歯がしっかりしていて噛めないとできないということが分かってきています。入れ歯では駄目なんです。ところがインプラントでは天然歯と同じに噛み締めることができるのです。これが最重要
16:22 from web
PRDと言うのは、昔クレイマー、今はネーヴィンズがトップを務めている歯周病学的補綴治療の先進的雑誌のことで、今は国内でも翻訳されている雑誌がクイントから出ている。この雑誌を元にして、3~4年に1回ボストンで学会を開いていて、そこにはトップスターが集って講演する。業界1の権威がある
16:27 from web
PRDでは、毎回世界中に向けてポスターセッション募集がある。15人だけ合格の超狭い門。世界中からの応募は軽く2000を超えるそうだ。私が直接聞いた時には2500超えていたそう。しかも、受かっているポスター見ると、だいたいがターナーとかネーヴィンズとかシミオンとか大家のお弟子さん。
16:33 from web
簡単に言うと、PRDに合格するには偉い先生の強力なコネが必要、と言う事だ。それに私は2004、2007と2回連続で受かった。勿論、私にはそんな偉い先生の強力なコネなんかない。一開業医が自分の臨床、データだけで受かったのだ。事情を知っている先生から言わせれば、信じられない奇跡とか。
16:38 from web
因みに2004年の時には、福岡の船越先生ト名古屋の上田先生、2007年の時には、神奈川の中川先生、直近の2010年は山形の成瀬先生と向こうに留学されている先生が出されたそうだ。私は2010年は、子供の出産に重なったので行かなかった。行けば分かるが、実際には25人位が受かっている。
16:43 from web
私がPRDに出したのは、2004年が即時荷重インプラント治療、特に難しいとされる部分的欠損への報告、2007年が上記の内容に加えて同時GBR骨造成を行なった報告をした。どちらの場合でも、通算成功率が97%を軽く超えていた。結果、一般的インプラント治療と差がないので即時荷重しよう!
16:48 from web
こんな報告を平気で出せているインプラントDRは、世界広しと言えども私だけ。だから、吾輩は偉いのだ!本当のことを素直に書くと、日本では特に嫌がられる。でも、事実は事実なのだ。フォロワーが減るかもしれないが、まあ仕方がない。嫌がられても、患者さんの為に、業界の為に、事実は平気で書く。
16:52 from web
自分ができないことを平気で書かれると傷付くらしいが、私はそんなこと気にしない。救われたいのに救われていない患者さんがいる現状が、厳然たる事実として目の前にある限り、私は平気で書き続ける。事実を素直に見ること、そこから考えること、ができなければ、決して発展はない。先進的とは外れ者。
16:57 from web
HPやブログ、ツイッター、FBで対外的には顔を受けが良いように繕っていて、実際に行ってみたら、と言う話は患者さんからとても良く聞く。私に言わせればそれは詐欺だろう。しかし、歯科業界には詐欺が蔓延っている。特に、インプラント業界では、誰もが自分が1番。な訳ないだろうが、それが事実だ
17:02 from web
少くとも、即時荷重同時GBRの報告を世界的に公的な所で、私より早くした方を私は知らない。そうじゃなきゃ、PRDで名もないどこの馬の骨とも知れない日本の一開業医が受かる筈がない。外国は実力あれば認めてくれる。これが決定的に日本と違う。PRDのハードルの高さ知らないと分からないだろう
17:09 from web
いつも言っているが、忠告、批判して下さる方は、どうぞご自身でPRDに挑戦なされて下さい、と申し上げている。同じレベルに来れない方からの僻みは全く気にしない。こうして正々堂々と自論を展開する。だからこその変人、奇人と自他共に認めて平然としていられるのだ。頭皮は薄いが面の皮は厚い。
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うちの設備紹介

2011年05月27日 | 日々のインプラント臨床の話
型取りの材料、印象材と言いますが、全て手練りではなく機械任せです。

機械の方が誤差がなく綺麗に型が取れます。

スタッフによる差が出ないで済むのが、最大の利点です。

因みにシリコンの機械、古い型が余ってますが、欲しい方いますか?

着払いで差し上げます。
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新しい測定器導入しました!

2011年05月27日 | 日々のインプラント臨床の話
患者さんの基礎代謝量を測定でき、体脂肪、筋肉、左右バランスまで測定でき、健康増進できているかを客観的に把握できます。

歯、歯周病を治し、インプラントや義歯で噛めるようになったことから、身体がどう良くなるのか、あるいは時には悪くしてしまうのを予防できるように活用します。

全身を考えて歯を治す。

超高齢化社会に向けて、新しい歯科の方向性です。
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5月26日(木)のつぶやき

2011年05月27日 | Weblog
12:49 from goo
新しい時代のインプラント治療! #goo_noritsugumatsumoto-implant1dr http://goo.gl/dvXKN
16:26 from goo
10倍の拡大鏡 光っているのは? #goo_noritsugumatsumoto-implant1dr http://blog.goo.ne.jp/noritsugumatsumoto-implant1dr/e/4a4efc9852920987504dde942f26bcd9
19:08 from goo
インプラント極めるには総義歯か... #goo_noritsugumatsumoto-implant1dr http://blog.goo.ne.jp/noritsugumatsumoto-implant1dr/e/78fc6d8891a5818ff6174e9fc2322627
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インプラント極めるには総義歯から8 技工士さん、歯科医へ送る総義歯臨床の鉄則

2011年05月26日 | 日々のインプラント臨床の話
咬合床を違和感なく上手に作る事は、咬合関係を設定するに際して非常に大きな意味を持ちます。

違和感があるものだと、患者さんは入れていることを気にして、正常ではない感覚で閉口しようとします。

それでは、良い位置は設定できません。

咬合床を作成するのは、やはりできるだけ先生自身が作りましょう。

どういう形態になるのか?自身で経験することが何よりも重要です。

トレー用レジンは、オストロンを用いることをを勧めしています。

簡便で、やり直しがしやすいからです。

今は光重合タイプのものもあるかもしれませんが、私は従来通りの常温重合タイプをお勧めしています。

ブロックアウト、アンダーカットはパラフィンワックスでしっかりと埋めてください。

これができていないと模型にオストロンが食い込んでしまって外れなくなりますし、折角の研究用模型を壊してしまうでしょう。

オストロンというレジンは、非常に操作性が良くて使いやすいレジンですが、粉と液を混ぜて粘土状にして、厚み2mm位に伸ばして研究用模型に圧接します。

この時に、素早くはみ出ている部分に関してはエバンス刀とかで切り取ります。

これは、腹を決めて一気に切ってください。

どうしても厚くてゴテッとした咬合床を作ってしまうのは、最初に2mm程度に仕上ていないこと、余帖部分を思い切ってカットしないことにあります。

コツを言うと、歯槽頂部分では、できるだけ頑丈にするために厚みを残し、辺縁になるに合わせて薄くなるのを許容する、です。

そうすればゴテッとした不格好な咬合床にはなりません。

編縁がカットされてギザギザなのは後で研磨して綺麗に仕上げれば良いのです。

重要なことは頑丈に作ること。

そのためには歯槽頂の厚みを取ることです。

そして、圧接した状態で、流水下でそのままの形で押えて、固まるまで我慢する。

ここが大事です。

オストロンは必ず発熱をしますので、それに伴い変形をします。

変形をできるだけ抑えるには、圧接したまま冷ましながら固めるしかないのです。

特に上顎の口蓋部。

圧接しながら固めてやるだけで、適合が全く違ってきます。

それが患者さんの違和感を拭い去り、良い咬合位を見出すのにとても役に立つでしょう。

固まった咬合床は、充分に発熱が終了してから外す事。

これも重要です。

圧接してて固まったのを確認してすぐに外してはいけません。

少なくとも半日、できれば1日待ってからにしましょう。

勿論、水に浸けて置くことは言うまでもありません。

更に、外すときにも決して力ずくはいけません。

周囲から少しずつ緩めながら外しましょう。

ブロックアウトに使ったパラフィンワックスが、軟化する程度のお湯に漬けるのもありです。

とにかく力を掛けないで外す、これが重要です。

外れたら、研究用模型に付いているパラフィンワックスは、お湯に流して綺麗に取りましょう。

もちろん咬合床に付いていたらキチンと取るのは当然です。

その上で、辺縁を綺麗に丸めて研磨して、研究用模型に書いている概型線通りに仕上げてください。

模型に綺麗に着脱できて、その上でガタ付きがないでしょうか?

そうなっていることが最低条件です。

駄目なら、一から作り直しましょう。

後は手を動かして覚えるしかありません。

頑張ってください。

今日はここまで、です。

では又。
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10倍のライト付き強拡大鏡して仕事する私

2011年05月26日 | 日々のインプラント臨床の話
自撮です。(笑)

ライト付きで光っていますが、やはりおデコも光っています。

何処までがおデコなんなのかは不明です。
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抜歯即時植立即時荷重の方、写真少し大きくしました。

2011年05月26日 | 日々のインプラント臨床の話
24日に出した患者さんの写真ですが、小さいと言われたので、アップにして又出して見ました。

抜歯即時植立、即時荷重、ソケットリフト、垂直方向側方方向GBR、審美的な仮歯まで、1日で装着できています。

即時植立だけで終わる可能性もかなり高かったのですが、幸い35Nを軽々と超える植立トルクが得られましたので、即時荷重審美治療までできたものです。

通常の教科書的な治療なら、1回目の手術:抜歯して歯茎の治癒を待って、2回目の手術:GBR骨造成をして、3回目の手術:インプラント植立時にソケットリフトでインプラントを立てるまでで、4回目の手術:インプラントの頭出し、5回目の手術:歯茎の造成手術と最低5回以上に及ぶ手術になります。

しかも治療期間は1年半以上はかかるでしょう。

更に言えば、治療費も手術回数が多くなる分だけ嵩みます。

そうなると、インプラントの治療費が安く設定されていても、結果的に高くなります。

それが標準的な治療なのです。

しかし、それを1回きりの手術で全て綺麗に治すことが可能に成って来ているのです。

新しい時代のインプラント治療、と自称するゆえんです。

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5月25日(水)のつぶやき

2011年05月26日 | Weblog
01:18 from Keitai Web
私は人の好意に便乗する輩が大嫌い。ネットの馬鹿な情報に溺れるなら溺れなさい、だ。安い所とか馬鹿馬鹿しい方法で虫歯菌を押さえる、と言ってる所を信じるなら、そこに行けば良い。身を持って痛い思いして、学ぶ必要がそういう人物にはある。年月かからないと分からないのが、駄目な人物の特徴だ。
01:27 from Keitai Web
患者さんの欠けている視点は、我々は既に何百何千もの類例診てるんだ、と言う所だ。自分は余程特別だと信じたいようだが、全くそうじゃない。人とは自分は特別扱いされるべきだ、と盲信している生き物なんだな、と諦観する。皆そう信じながら、実は普通に納まっている。だが、普通だから良いのだ。
01:35 from Keitai Web
本当に特別な例に入ると、たいていそれは悲劇的な方向だ。平凡、普通だから有り難い。平凡平均に感謝し、ただ直向きに真っ直ぐに生きることこそ美しい。真摯に地道に単純な作業、決まり切ったことをちゃんとする。そんな姿こそお釈迦様が説かれた道。特殊な超能力より磨き上げた日々の技術が美しい。
01:44 from Keitai Web
スーパープレイは必ず日々の弛まない精進から生み出される。才能なんかじゃない。才能の煌めきも、磨かなければ曇る。努力した者が最期の勝者になるのが、歴史の必然。才能だけに頼る輩、例えば江川とかだが、突き抜けられずに終わる。オールスター戦で三回三者三振は江夏だけ。この差は永遠なのだ。
06:33 from Keitai Web
山手線大崎駅で人身事故で全部動いてません。参りました。
06:43 from Keitai Web
山手線人身事故ですが、内回りは動いてます。
06:55 from Keitai Web
山手線動いてます。良かった。
10:10 from Keitai Web
喝采!隅田川はやります!偉い!相次ぐ災厄をはらうため吉宗が始めた、と言う精神を尊重して、とのこと。日本に勇気を与えてくれそうです。 http://t.co/IVL0t8e
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5月24日(火)のつぶやき

2011年05月25日 | Weblog
22:25 from goo
立派な患者さんの症例2 超難... #goo_noritsugumatsumoto-implant1dr http://blog.goo.ne.jp/noritsugumatsumoto-implant1dr/e/48853437cc0831445de00686d9f1a4fd
23:02 from Keitai Web
インターネット内の異常な情報を信じる方が沢山いる。確かな情報かどうか、裏を取る、確かめる姿勢が、何よりも問われるだろう。公的な所とかが証明しないのは疑うべきだ。私の即時荷重は、PRD学会2004年2007年で公的に出してる。裏は取れてる。怪しいが本物だ。
by mgenchan on Twitter
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