直ぐに歯が入る、腫れない痛まない、早く治るインプラント 日本口腔インプラント学会専門医 即時荷重専門書著者から情報提供 

腫れない痛くない手術で直ぐに歯が入る、早く治るインプラント治療のパイオニア 日本口腔インプラント学会専門医が情報提供

即時荷重インプラントの臨床

2018年01月31日 | 日々のインプラント臨床の話

抜歯即時荷重インプラントの臨床の実例、です。

使用したインプラントは、デンティウムインプラントとストローマンインプラント、です。

年末の12月にオペさせていただき、一月半で安定しました。

とても早く綺麗に治りました。

これは、何よりも患者さんが健康であったこと、免疫力、治癒力が高かったことと、治る為のリハビリを頑張って下さったからでしょう。

どんな患者さんのオペでも120%な力を出しきり、できる限り頑張ってますが、治り方は残念ですが差があります。

この方の場合、最高最善の成果、結果となりましたが、それは患者さんのお陰、だと思います。

これからも、全てのオペで120%の力を出しきり、最高最善の成果、結果を出せるように頑張ります!

一緒に頑張りたい方、学びたい方、患者さん、どうぞご相談にお越し下さい。

当院のオペは怖くない、鎮静すらも要らない、と言われるレベルで、麻酔が切れた後も、翌日も腫れない痛まない、術後が圧倒的に楽です。

世界最高峰の即時荷重インプラントで解決するように頑張ります。
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1月30日(火)のつぶやき

2018年01月31日 | Weblog
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低侵襲外科を追究すると、下顎の骨に埋まった親知らず抜歯同時に抜歯即時荷重インプラントしても腫れない痛まない

2018年01月30日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

徹底して、低侵襲外科での抜歯即時荷重インプラントと下顎の骨に埋まった親知らずの抜歯でも腫れない、痛がらせない、と言う話を書き続けて行きます。


それは、現状業界がまだまだそこまでできてはいない、未成熟な業界だからです。


私は自分の使命として、私があげられているような成果を、業界全体であげられるようになるまでは業界に発信して行こう、と決意しております。


昨日も上げた、この患者さんの実例が典型的なモノです。


右下顎の骨に埋まっている親知らずの抜歯と、同時に手前の大臼歯の抜歯即時荷重インプラントをしています。

実は、更に加えて、上顎の親知らずの抜歯もしています。


つまり、通常なら3回に分けてするような手術を1回の手術で全てしているモノです。


顔写真は、翌日の状態です。


ご覧いただけるように、腫れてません。


勿論、お痛みも殆どない状態、でお変わりない状態にできています。


通常、このような状態の手術では、どの一つの手術をとっても、腫れたり痛んだりさせてしまう危険性が高いモノです。


それを3回分を1回にまとめてやる、と言うのは現在の業界の考え方の中では狂気の沙汰、と言われかねないモノです。


しかし、患者さんのことを思えば、どの1回の手術、例えば下顎の親知らずの抜歯で痛かったり腫れ上がったりしてしまったら、もう次の手術をすることは腰が引けてしまうのではないでしょうか?


手術をする、受けると言うことは、患者さんにとって未体験のことを初めて知る、と言うモノで、、初体験のイメージと言うモノはとても強くその方の心を支配してしまう、と思うのです。


そう言う時、もし辛い体験を強く感じてしまったら?次はないのではないでしょうか。


そうなってしまったら、不幸になるのは患者さんでしょう。


それが私はとても嫌だから、どんな手術であっても低侵襲を尽くし切ること、が大切だ、と確信し明言しているのです。


そして、嫌々ながら手術を受ける決意をして下さった患者さんにもう2度と手術しなくて良いんですよ、と言って安心していただきたいからこそ、徹底的な低侵襲手術で、全てを1回きりで終わらせて差し上げること、にしているのです。


本来なら3回に分ける手術を1回でし切る、と言うのは、危険性が少なくとも3倍、実際にはそれ以上に高まるモノです。


だから、普通の考え方では狂気の沙汰、と揶揄されかねない手術、だと言えるのです。


しかし、仕事の都合とか、患者さんのこと考えると、1回の休みをいただいた時に全て解決して差し上げられることができれば最高だ、と思うのです。


だからこそ、低侵襲手術を追究し極める、なのです。


そうすると、狂気の沙汰、が凄い成果になるのです。


多分、常識的な考えの先生方は信じてくれないかも知れません。


でも本当に、私はこの手術3回分を1回でし切り、次の日に腫れない痛くない、大丈夫を実現できているのです。


これなら、内視鏡による内臓外科手術に比肩し得る成果ではないでしょうか?


歯科は、扱う組織、範囲が小さいのですから、その分影響も小さくするようにするべきなのです。


それが、下顎の親知らずの抜歯とか、抜歯即時荷重インプラントとかで全然出来てない。


腫れて当たり前、2週間は会わないようにしているから、では通用しない、と私は思うんです。


少なくとも、今後は通用しなくなる、と予言します。


そうでないと、内視鏡とかの内臓外科手術に比べてお前たちは何だ、と患者さん側から糾弾されかねない時が来る、と案じられて仕方がないのです。


私は、その道のパイオニアとして、徹底的な低侵襲手術、抜歯、インプラント、歯周再生外科の普及に努めて参ります。


志のある有志の先生、治して欲しい患者さん、全ての方に門戸を開いておりますので、真剣に悩まれてる方は、ご相談に来て下さい。


10年以上先の未来が今実現しているのをお見せしますし、体感していただけます。





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1月29日(月)のつぶやき

2018年01月30日 | Weblog
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低侵襲とは名ばかりの業界を是正しなければ

2018年01月29日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

低侵襲外科、と言う言葉が、我が歯科業界でも使われて来ています。

 

先日も、その名を使ってるセミナーを聴講しました。

 

しかし、正直に本音で評してしまうと、ちょっと違うんじゃないかな、と私は明言します。

 

元々、低侵襲外科が始まったのは内視鏡外科とか血管外科のステントとか、が始まりだった筈です。

 

その概念としては、従来の外科手術では大きく切り開いて手術しなければならない、とても侵襲が大きかったものを、内視鏡とか特殊に開発された器具を用いて数か所の穴を開けて、その中だけで手術をちゃんとする、それによって劇的に侵襲を小さくする、と言うモノだったのではないでしょうか。



歯科業界でも、インプラント外科始めとして歯周再生外科とか口腔外科も全く同じで、目的を達成する為に、大きく切り開いて術部を明らかにして手術するのが従来のやり方で、小さい歯を扱う手術としてはとても侵襲の大きなモノ、その成果・効果としなければならないことのバランスを考えると、患者さんにとっては辛いモノ、と言わざるを得ないモノと言えるでしょう。


それを劇的に低侵襲にするには?と言うことで、発展途上なのが歯科業界、と私は強く感じさせられました。


失礼ですが、そのDRの従来して来た手術で比較すれば、小さい術野でしていて、工夫をしていて低侵襲、と言っているんだろうな、と思います。



根本的な医科からの定義から考えるなら、低侵襲を名乗るなら切り開くことを止めるべきだと思いますし、中を見る内視鏡とかの工夫の話とかをするべきなのでは、と私は思います。

 

例を挙げて言えば、抜歯即時荷重インプラント手術は、現時点では殆どの場合歯茎を切り開いて捲って、と言う手術をしてしまったら、それは低侵襲ではない、と思います。

 

同時に骨を作ったり歯茎を増生したりしなければならないから、歯茎を切り開いて捲って、と言う手術になる、と言うのだとしたら、私個人の見地ではそんなことはない、と明言します。

そんな患者さんのお口が腫れる痛んだりするような手術の仕方をしなくても、抜歯即時荷重インプラントでは、抜歯したその歯の抜けた穴からのアクセスでキチンと病巣も取り切れるし、骨も造れるし歯茎の増生もすることができます。

 

現に世界最高水準ではそう言う手術をし始めていて、それは今凄いブームに成って来ていて、広まりつつありますから。

 

かつて、私自身が2003年からそう言う手術を創意工夫してやり出した時には、気が狂った、おかしい、と散々揶揄されましたし、嘘を吐いている、と陰口叩かれたことも沢山ありました。

 

しかし、私は一切嘘は吐いてませんし、大きく切り開いて手術する、と言うことは殆どしなくなりました。

 

特に抜歯即時荷重インプラント関連では、全く切り開くと言うことをしなくなって15年以上になります。

 

歯周再生手術でも、親知らずの下顎の骨に埋まっている抜歯手術でも、従来の手術の方法とは画然と違う、小さい手術野でする工夫をし続けて来て、今では腫らさない痛がらせない、と標榜できるまでになりました。

 

そうなって初めて私自身は低侵襲外科を行っています、と明言するようになりました。

 

失礼ですが、今業界の低侵襲と言っている手術は、私の10年以上前のレベルなのかも知れません。

 

そのDRの中では、今までの自分と比べて低侵襲なのでしょう、きっと。

 

でも、15年以上もそのことだけを追究し続け、創意工夫し続けて来た私の目から見たら、まだまだ改善の余地が沢山ある、です。

 

まず、その今している手術、どうしたら医科の内視鏡手術のように切り開かないでできるのか?と考え尽くして欲しい。

 

私は、その答えを求めて、ひたすら歩んで来た者で、それは突き詰めるなら出来ることだ、と明言出来ますから。

 

逆に言うと、あの程度の抜歯即時荷重インプラントなら、120%切り開く必要などない、と私は感じられて仕方がなかったです。

 

まあしかし、世界の学会に出ても、低侵襲なんてどこ吹く風、と言う感じのインプラント関連外科手術写真ばかりですから、それは仕方がないことなのかも知れません。

 

でも、私は世界の連中を相手にしたとしても、その手術もっと患者さんにとって腫れない痛くない、楽に早く綺麗に治せる方法、やり方があるのに、と毎回思って見ています。

 

私は、このブログの中で症例写真を沢山上げていますが、どの写真一つとっても、大きく切り開いてるとか、患者さんの顔が腫れ上がって痛がられてるとか、していないです。

この方の写真のように、下顎の骨に埋まった親知らずの抜歯と、手前の歯根が割れた大臼歯の抜歯即時荷重インプラント手術、更に上顎の親知らずの抜歯、全て1回1日のアポイントでやらせていただいていますが、翌日のお顔の状態はごく普通です。

腫れ上がることもなかったですし、痛がられて寝込む、何てこともありませんでした。


ここまでのことができて、私は自分は低侵襲外科手術医です、と名乗っています。


多分、世界中探しても、私と同等のことができる方はそうはいない、と思います。


ここまでのハイレベルな低侵襲外科手術をできるようになるには、相当の修練、創意工夫が要ります。


失礼ですが、業界の流行、患者さんの受けが良い、と言う理由で、安易な気持ちで低侵襲を使わないで欲しい、と思います。


そうしないと、業界全体が低侵襲なのに、と言うことで批判、非難される時が来るのでは、と心配なのです。


医科の低侵襲手術は、それぐらい凄いレベルに来ていますから。


それに比べると、歯科の業界全体、低侵襲とはおこがましい、と言われかねないレベルでしかないのでは、と私は心配です。


きょう公開している写真も、多分画像加工しているんだろうとか、言われるかも知れませんね・・・


でも、天地神明に誓って、ご先祖様に誓って、嘘偽りは言っていません。


本当の低侵襲外科手術をを極めるなら、今これだけのことができる時代がもう来ているんです。


インプラント外科が、益々一般化するに連れて、多分もっとトラブルが増えるだろう、と思います。


即時荷重インプラントも心配です。


なので、少なくとも、私の身の回り、影響力を行使できるところでは、力の限り頑張ろう、とここに誓います。


私はいつでも誰にでも、ウェルカムで門戸を開いておりますから、勉強したい方、治療を受けたい方、遠慮しないでご相談にお越し下さい。


そろそろ還暦が見える齢になりましたので、多少は昔より丸くなった、と言われております。


できる限り多くの有志の先生方にバトンを渡したいし、患者さんに低侵襲治療を受けていただき、その良さを実感いただきれば、と心から願っております。


私は本気です。


困っている方は、私の治療を見て学び、治療を受けてその素晴らしさを体験して下さい。


心の底から、お願いします。






 

 

 

 

 

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1月28日(日)のつぶやき

2018年01月29日 | Weblog
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1月27日(土)のつぶやき

2018年01月28日 | Weblog
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1月26日(金)のつぶやき

2018年01月27日 | Weblog
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歯周病にタバコは厳禁

2018年01月26日 | 日々のインプラント臨床の話
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1月25日(木)のつぶやき

2018年01月26日 | Weblog
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腫れも痛みもない抜歯即時荷重インプラント 身体に優しい低侵襲外科の実例

2018年01月25日 | 日々のインプラント臨床の話





昨日の抜歯即時荷重インプラント治療の予後です。

ご覧のように何ともない状態です。


 

腫らさない、痛がらせない、の抜歯即時荷重インプラントのパイオニア、ですから。

 

 

 

 

 

と言うことで、真実の即時荷重インプラント、腫れない、痛くない低侵襲手術で自分の身を守りたい、楽に治りたい、と願っている真剣な患者さんは、私の医院にご相談にお越し下さい。

 

 

 

ご予約は03-3775-0044までお願いします。


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1月24日(水)のつぶやき

2018年01月25日 | Weblog
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抜歯即時荷重インプラント治療を18年し続けてます!しかも、超低侵襲手術の専門家でもあります!

2018年01月24日 | 日々のインプラント臨床の話






本日も抜歯即時荷重インプラントを上下2本ずつ、合計4本させていただきました。

 

歯を抜いて直ぐに帰られる時にはもうちゃんと歯がある、と言う患者さんにとっては、歯がない寂しさのないとても嬉しい治療です。

 

とてもハイレベルな難しいインプラント治療とされていますので、現在の世界水準でもDRの腕次第である、と言われているモノです。

 

特に、上顎の臼歯部では難易度が高く、トップレベル中のトップレベルのインプラント専門医でなければ常時成功させられない、とされています。

 

そのような専門的インプラント治療を、私は2000年18年前当時から行って、研鑽し続けて来ました。

 

私の見立てで、抜歯即時荷重インプラントできそうだ、と診断できた場合、98%以上の確率で手術直後に歯が入っています。

 

あり難いことに世界中から患者さんが来て下さっていて、どの患者さんも他の先生の見立てでは抜歯即時荷重インプラントなんてできる訳がない、と言われて来られています。

 

そう言う方でも、私がこれはできる可能性がある、と診断し、真摯に施術させていただくと、98%以上の確率でできて来ました。

 

ある患者さんは、私のことを即時荷重インプラントのラストホープ最後の望みを託すDRだ、と喜んで下さいました。

 

生意気ですが、2000年当時18年前から直向きに取り組み続けて来て、成功させ続けて来た本邦のパイオニア、と言えるでしょう。

 

抜歯即時荷重インプラントの誰よりも長い実績、1000を軽く超える症例数、高い成功率、の即時荷重インプラントの専門家です。

 

 

 

そして、更に言いますと、2003年当時15年前から、患者さんの身体に優しい超低侵襲手術の開発に取り組み、術後の炎症が一番出る手術翌日、翌々日でも腫れない、痛まないと言う手術の最先端実践者です。

 

本日の患者さんも、明日どう言う結果なのか、ちゃんと逃げずにご報告します。

 

腫らさない、痛がらせない、の抜歯即時荷重インプラントのパイオニア、ですから。

 

 

と言うことで、真実の即時荷重インプラント、腫れない、痛くない低侵襲手術で自分の身を守りたい、楽に治りたい、と願っている真剣な患者さんは、私の医院にご相談にお越し下さい。

 

ご予約は03-3775-0044までお願いします。

 

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1月23日(火)のつぶやき

2018年01月24日 | Weblog
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1月22日(月)のつぶやき

2018年01月23日 | Weblog
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