直ぐに歯が入る、腫れない痛まない、早く治るインプラント 日本口腔インプラント学会専門医 即時荷重専門書著者から情報提供 

腫れない痛くない手術で直ぐに歯が入る、早く治るインプラント治療のパイオニア 日本口腔インプラント学会専門医が情報提供

1月21日(月)のつぶやき

2019年01月22日 | Weblog
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1月20日(日)のつぶやき

2019年01月21日 | Weblog
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綺麗な風景を見て、心和やかになりますように

2019年01月20日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話


余り肩苦しい話ばかりではなく、イメージチェンジして、美しい風景もブログで上げていくようにします。

昨日のはふざけ過ぎだ、と思われてるでしょうから。
これです。

たまには良いかも知れませんが、綺麗なものを見るのは、風景ですよね。

で、富士山と龍雲のたまたま見かけた風景です。

とても良いですね。

私意外がられるのですが、綺麗な景色とか風景とか良く見てるんです。

細君に、あなた空とかをしょっちゅう見てるのね、と微笑まれました。

ですね。

私的には自然なことでしたので、細君に言われて、ああそうだな、と思いました。

多分、子供の頃に何かで読んだ、坂本龍馬のいつも海とか空を眺めていた、と言うエピソードの影響だと思います。

やはり、男の子は龍馬好きですからね。

飛行機からも良く見てます。


これも、飛行機からです。

やはり、富士山は綺麗ですよね。


こんな至近距離からも。



夕暮れに霞む富士山、も良いですね。


今回は、富士山でしたが、時々私の撮影した綺麗な景色、風景も上げて、皆さんに和んでいただければ幸いです。
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1月19日(土)のつぶやき

2019年01月20日 | Weblog
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ちょっとおふざけも

2019年01月19日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話


あるサイトからとって来ました!

私、ぶさけてこのブログしてる訳ではありませんから!

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こんなこともあるんですね。

2019年01月19日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話


飛行機に乗ったら、なんと国際線のビジネス席!

それが、国内線の普通席買ってた私が乗れました。

機材変更のため、だそうです。

ラッキーでした!


かなり水平にして、でかい画面でビデオ見て楽しみました。

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医療広告規制で改善指示受けましたが、私は仕方のないことと思います。

2019年01月19日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話



医療広告規制のご報告の続きです。

詳しく中身までは出せないと思いますが、皆さんどう言うのが来るのか知りたい、とのことなので、告知の文面だけ公開します。

こんな感じで来ます。



私のHPやブログ、facebookなどでの書いた内容は、私自身の本当の話です。

でも、一般論的に通用しないモノですから、指摘は仕方のないもの、と思います。


こうなったのも、元々はネット内での宣伝、ハッキリ書けば、かなり盛ってることを書いて、集客した輩が沢山いたからです。

そして、それに力を貸して、ネット対策を講じ、サイトを上位検索させ集客したこと、があるでしょう。

それに乗せられて、検索サイト上位の施設に頼って行った患者さんの実際の経験と、サイトでうたっていた内容にかなりの差があったからこそ、このような事態を招いた、と言えると思います。



これは、まさに過去の歴史の繰り返し、だと私は思います。

江戸時代の終わりの頃、緒方洪庵先生が天然痘予防の牛痘を普及させた時、名声が高まり、牛痘が素晴らしいものだとなって起きた事件と似ています。

緒方洪庵先生は、数々の逆風にもめげず、信念を持って牛痘を広めました。

それはそれは険しい道だった、と残されています。


それでも、本当に正しいことは漸く認められ、認められると今度は一気に名声が高まったのです。


そうしたら、それを周りで見ていた、同業者の中から、緒方洪庵先生に正しく教わらず、見よう見まねでやる不届きな輩が何人も出てしまったのです。


そして、本物偽物入り乱れて、混乱してしまう事態を招いたのです。


これには緒方洪庵先生も、ほとほと困り果てたようです。

どうしたら良いのか、悩んだ末に、お上に届け出て、許認可制にすることを提案されたのです。


これが、医療界がお上の許認可制になった始め、だそうです。


何か今の医療界の宣伝問題に似てませんか。


余りにも盛った宣伝ホーンページ、ランディングページが、実態を伴わないから信頼をなくし、お上に規制されるのです。


医院側は集客したい、生活がかかってるのは分かりますが、行き過ぎはやはりいけないこと、だと言うことです。


そして、お上、一般の方から見たら、どこが本物か偽物か分からないのです。


ですから、仕方のないこと、と私は思います。


嘘を書いてない、盛ってないと言い訳しても、本当に?と思われてる訳です。


真実は、時間が経たないと証明されませんから。

今この時を生きてる我々には、真贋を完全に見抜くことは、かなり難しいです。


私はネットでもう5000日近くインプラントのこと、その周辺のこと、私の知る本当のこと、を明かせる限り明かして来ました。

もしかしたら、その物量は世界で一番かも知れません。


なので、ネット内では私はかなりの情報発信強者になっているのではないか、と思います。

だから、まずこう言う規制の動きで指摘されるかもと思っていました。


そして、案の定来てしまった、とそう思っています。

だから、襟を正して、きちんと修正をして、と決めています。


勿論、私は自分のして来た本当のこと、経験談、そこからの教訓を残すためにして来ました。


それは、本心でこの業界を良くしたい、と願っているからです。

余りにも、我が業界は恥ずかしい所が多過ぎます。

そして、そのマズい部分は皆んなで隠す。


私はできるだけ明かして来ましたが、それでも営業妨害とかで訴訟とかされたら嫌ですから、書けないことは沢山あります。


私の胸の内だけに留めてあることも、少なくないです。


本当のことが明らかになった時、私は皆んなに謝らなければなりません。

私は分かっていた、知っていた、だけど、業界の中で生きる者に過ぎませんから、言えなかった、明かせなかったからです。


今回、指摘されましたので、修正を襟を正し致します。

が、真実、本当のこと、をできる限り伝える努力は止めません。

業界が自浄努力をするようになれるまで。


弁護士の世界では、酷すぎる者には、止めるように勧告が出るそうです。

しかし、我が業界にはそれがない。

明らかにあそこはヤバい、と言う所が分かっても、止めるように勧告できないんです。


あまつさえ、本数沢山だからでメーカーが表彰したりしてる。


呆れます。


そんな業界なんです、インプラント業界。


正義を振りかざす戦いのつもりではありません。


でも、私は朱に交われば赤くなる、にはなりたくない。


ホーンページ修正はしますが、真実、本当のことを書き続けるのは決して止めません。









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痛くない腫れない綺麗な予後の抜歯即時インプラント

2019年01月19日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話


昨日抜歯即時インプラントさせていただいた歯です。

普通に歯の治療したようにしか見えません。

でも、

このように、抜歯即時インプラントされてて、骨造成GBRもさせていただきました。

私は、常にこう言う予後の手術を目指しています。

お顔の状態も、

全然腫れてませんし、痛みもないそうです。

このような手術をしたあとはどうなるのか、は"インプラント手術 画像"などのキーワードで検索されて下さい。

経験された患者さんの投稿した写真が見れます。

腫れない手術、だから組織が圧迫されず、痛みも出ないのです。

腫らさない手術をすること、できること、が患者さんに苦痛を与えない肝となる概念です。

まだまだこのような概念は、業界では異端児視されますが、私は患者さんのために頑張って広めて行きます。

治すから仕方のない、と言う考え方から、手術自体、そして治癒時間まで、苦痛を与えない、楽に過ごせると言うQOLを。

人生全ての時にQOLを。

本当に患者さんの人生を守る歯科治療、インプラント手術を追求して行きます。

ご相談、初診の受付は03-3775-0044まで。
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1月18日(金)のつぶやき

2019年01月19日 | Weblog
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患者さん個別でのメール相談は歯チャンネル88をお使い下さい。

2019年01月18日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

患者さんのお口の中は全員違います。

 

なので、メールでの個別のご相談は、どうしても一般論になります。

 

本当にちゃんと相談されたい方は、初診受け付けをお願いします。

 

当院では、初診でも1時間半を最低限度としてお受けし、口腔内診査、レントゲン撮影(CT含む)、カウンセリングを行っており、15000円程度の費用がかかります。

 

治療のこと、治療期間のこと、費用のこと、支払いのこと、医療費控除のこと、等々、患者さん個別の正しい情報を提供させていただいています。

 

他所では決して聴けない、役に立つお話です。

 

これからの人生を守るには、歯がとても大切です。

 

その知識を得る、又とない機会です。

 

授業料、とお思いいただければ幸いです。

 

宜しくお願いします。

 

初診受け付けは03-3775-0044まで、お願いします。

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今年もインプラント寺子屋2019やります!

2019年01月18日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
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抜歯即時インプラントの日でした。

2019年01月18日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

大臼歯の歯根が割れて、病巣もあって、インプラント希望で来られました。

 

病巣の除去、がかなり手こずりましたが、無事にホール形成出来て、植立トルクも55N位できましたので、無事に即時荷重で綺麗に仮歯も入りました。

 

手術直後から、綺麗に歯が入るインプラント手術を2000年から手掛けて来ました。

 

私の抜歯即時インプラント治療は、できる限り歯とインプラントの共存を図るインプラント治療です。

 

患者さんが愛着のあるご自分の歯も大切に考え、その上でインプラントで足りない部分を補い、歯列を作り、噛み合わせを作り、綺麗に見えるように治す。

 

それが私が目指しているモノ、です。

 

綺麗に見えれば、全部歯を抜いて、と言うような考えのモノではありません。

 

即時荷重インプラントを自分の歯を守る、残す為に行うもので、インプラントで直ぐに噛めれば良いじゃないか、と言うようなモノではありません。

 

これからも、自分が信じたインプラント道を深めて、歯を守る、歯列を守る、噛み合わせを守る、そして、その方の人生を守る、を頑張ります。

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1月17日(木)のつぶやき

2019年01月18日 | Weblog
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明言します。虚偽は私は書いてません。自分の経験談、失敗談も明かしてます。

2019年01月17日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話

私は、即時荷重インプラント治療の本当のこと、を書き続けて来た、と自負しています。

 

ここにもあるように、2007年から連載し、2009年には著書もだし、即時荷重インプラントの真実を明らかにして来ました。

 

私が即時荷重インプラント始めたのは2000年。

 

その当時は、何処にも教科書もなく、教えてくれる人もおらず、試行錯誤、創意工夫で乗り越えて来ました。

 

その赤裸々な話を、私は綴って来ました。

 

代表的例では、私は即時荷重インプラントを成功させるために、必ず35N以上の締め付けトルク値で処置する、と明言しています。

 

それが私自身がしてきた中での正解だからです。

 

15~25Nで充分だ、と言うお考えの先生もいましたが、私の経験上、それでは緩んでしまったりしてトラブルが起こり、骨とか歯茎とかが失われて、リカバリーに大変な労苦を患者さんにお掛けした、と言う残念な経験も持ってるからです。

 

今でも、指でしっかり留めて、噛み合わせさえしっかり作れば大丈夫と言って、ネジ留めでなさる先生もおられます。

 

しかし、ネジ留めでその程度では、仮歯が壊れ、インプラント脱落する、と言う危険性が高いことも私はとても良く知っています。

 

私のやり方は、インプラント植立手術時にインプラントも35N以上、アバットメントも35N以上と言うしっかりとした力で締結していて、それでトラブルがほとんど起きないことを知っています。

 

それでも、インプラントが生着後、アバットメントに締結トルク掛けると回って、再度35N以上で締め付けなければならないこともしばしばあることも知っています。

 

こんなことは何処の成書にも書いてません。

 

私が見付けて、私が対処方法考えてトラブルに打ち勝って来たんです。

 

その経験上、指で留めるとか、ネジ留めとかがいかに危険か、良く知っています。

 

ネジで留めて安心してるのは大間違いで、数本のインプラントで補綴支えていても、留まってるのは実は1本だけ、あとのは緩んでる、なんてことも起きてるんです。

 

だからんネジが折れる。

 

ネジの折れるトラブルは、実は20%以上起きている、と分かっています。

 

で、私はどうかと言うと、0.003パーセントとかでしか折れるトラブル経験してません。

 

今までに少なく見積もっても、4000本は植立して来てる筈ですが、私の確認している限りでは両手もないんです、折れた経験。

 

但し、私の所にちゃんと来てくれてない方は、分かりませんが・・・

 

それでも、私自身で経験して来た本当の話、嘘のない話、をしています。

 

寺子屋なんて、トラブルリカバリー談がかなり、と言う実態です。

 

それが、他の方、特に次代の有志に役立つならそれで良いのです。

 

私は、これからも自分の経験談をできるだけちゃんと伝えて参ります。

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阪神淡路大震災の日でした。

2019年01月17日 | 日々のインプラント臨床の話

今日は、忘れられない阪神淡路大震災の日でした。

 

もう24年も前、になるんですね・・・

 

まだ開業していませんでした。

 

勤務医時代で、市川とか東大島とか西台を掛け持ちで飛び回って働いてました。

 

34歳、今間先生もご存命で、一緒に働いてました。

 

58歳になって、その後、東日本大震災、熊本大震災、と自分自身でも経験して、地震の恐さ、その後の大変さ、とても胸が痛みます。

 

震災で亡くなられた方々の御霊に、祈りを捧げます。

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