工藤鍼灸院・院長のひとりごと2

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今年の全少は鹿児島開催!

2015年09月30日 19時58分43秒 | サッカー馬鹿
昨年までは真夏に開催されていた全日本少年サッカー大会。「サッカー少年の甲子園」とも言われる、多くのサッカー少年が目標とする大会です。今年から冬に開催時期が移行しておりますが、その詳細が発表されました。

『第39回全日本少年サッカー大会 決勝大会』(JFA)


http://jr-soccer.jp/2013/12/02/post18076/より

この大会終了を機に中学受験などで半年以上サッカー環境から離れてしまう子どもがいることが懸念され、今年から冬開催に移行したという話を聞きました。栃木の場合はそんなにいませんけど、都会の子は中学受験が当たり前の環境という子もいるんでしょうね。

JFAから各都道府県サッカー協会には、以下の2点のお達しが出ているらしいです。

①都道府県リーグに参加しているチームが全日本少年サッカー大会に参加できる。
②代表決定方法は、リーグの結果を反映させ行うものとし、代表決定のための大会方式については都道府県サッカー協会に定める。

栃木県もこれに則したリーグ戦が行われており、芳賀地区ではリーグ戦の順位に応じて県大会出場チームが決められている様子です。芳賀地区のリーグ戦結果と県大会出場チームは以下の結果となっています。

1位 グラディオFC 47
2位 JFCファイターズ 46
3位 エスペランサMOKA 44
4位 HFC.ZERO真岡 42
5位 真岡SC 40
6位 FC真岡21 36
7位 中村FC 35 ※
――<県大会出場枠>――
7位 おおぞらSC 35 ※
9位 JFCアミスタ 33
10位 赤羽SS 31
11位 亀山SC 26
12位 祖母井クラブ 25
13位 芳賀南SC 20
14位 田野FC 16
15位 茂木FC 16
16位 七井MD 12
17位 益子SC 12
18位 真岡西SC 6
19位 おおうちJFC 3
20位 久下田FC 0

※代表決定戦により中村FCが県大会出場

栃木県大会は11月上旬です。HFC.ZERO真岡イレブン、昨年はベスト8で敗れてしまいました。今年はそれを上回る成績に期待したいですし、ぜひ鹿児島行きを目指してがんばってください!
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お詫び

2015年09月29日 18時13分58秒 | 工藤鍼灸院の出来事
聴覚障がい者の方からFAXでのご相談をいただいていたのですが、受信したことに気付かず3週間以上も放置してしまいました。

日頃から聴覚に障がいを持つ方と接する機会があるにもかかわらず、患者さんに対しての気遣いがあまりにも不足していました。大いに反省しています。
今後は同じようなご不便をおかけすることのないよう心掛け、電話予約以外で即時ご予約の確認を取れる方法も熟考したいと考えております。

ご連絡をいただいていた方に心よりお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。

工藤鍼灸院 工藤雅仁



追記

工藤鍼灸院Facebookを作成しました。
こちらのメッセージからもご予約を受け付けております。
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違う、そうじゃない

2015年09月29日 16時22分04秒 | サッカー馬鹿
昨日の栃木SC公式フェイスブックの写真、驚きましたよね。


https://www.facebook.com/tochigisc.official/photos/pb.195694673779160.-2207520000.1443507005./1204973889517895/?type=3&theater

!?


https://www.facebook.com/tochigisc.official/photos/pb.195694673779160.-2207520000.1443507005./1204973889517895/?type=3&theater

マコちゃん、丸坊主やん(;゜A゜)

いや・・・気持ちはわからないでもないですし、彼なりにけじめをつけたつもりなのでしょうけれど・・・違う、違うよマコちゃん。俺達は誰もそんなことは望んでない。そうじゃないんだよ。



その前後にだって何度もチャンスがあったわけで、PK失敗なんてその一部に過ぎない。あれで丸坊主にしちゃうなら、某選手は一体どこまで刈り上げればいいのさ(笑)。

こんなにチームの勢いが下向きになっている最中、さらに悲壮感漂わせてどうするの。もっと明るく、ポジティブに行きましょう!

そもそも録画で見直したら長崎の選手は胸トラップしてるだけでハンドじゃないし。PKもらえただけ儲けもんの場面でした。あそこでPK外したことに対しては、そんなに大騒ぎすることじゃないんですよ。
新婚さんなのにこんなにきれいに丸坊主にされたら、もうイジるにイジれないじゃない(;・∀・)

今回は杉本選手の本気を受け入れてあげたいです。でも、もう二度とこんなことする必要ないからね。
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倉田さんまでブレはじめた

2015年09月28日 20時12分14秒 | サッカー馬鹿
昨日は子どものサッカーがあり、グリスタに到着したのは前半10分過ぎでした。



PKを外したのはしょうがないです。杉本選手を責めるのは絶対に間違っています。ただ、なぜあの場面でプロ入り後PKを蹴ったことがない杉本選手なの?という疑問は残ります。「俺に蹴らせろ」と名乗り出たなら問題ないのですが、先日結婚したご祝儀的にそれを求めた、もしくは与えたのだとしたら、それは問題ありかなぁと。今おかれている状況において、プレーに私情を挟む余裕はないはずです。



昨日の試合でまず驚いたのが、システムをはじめとした戦い方の変更です。4-4-2を基礎としてゾーン守備をするというやり方を大幅に変更し、昨日は5バックで守り攻撃時は両サイドバックが高い位置でプレー。人数をかけた守備はそこそこ機能していたとはいえ、そうなると手薄になる攻撃力はますますダウンするわけで・・・。



松田浩元監督、松本育夫元監督のおふたりは、いい意味でブレないお方でした。松田氏はゾーン守備という理論に基づいた絶対的な信頼が置ける戦術をベースに戦い、松本氏は戦い方の基礎を集約し徹底しました。

『クラマー氏が残した哲学とは。教え子・松本育夫氏の回顧録で振り返る「日本サッカーの父」』(フットボールチャンネル)

阪倉前監督は戦術やシステムがブレまくりで、選手達が何を信じて戦えばいいのか、サポーターも何を信じて応援すればいいのか、いろいろと迷いが生じているように感じたものです。

そして監督が倉田氏に交代。前監督とは違い、信念を持って指導してくれると思ったからこそ、私は倉田監督にならチームを任せられると考えていました。
ところが今回の采配です。ゾーン守備を捨てた倉田監督には一体何が出来るのでしょう?本当に未知なる世界に足を踏み入れてしまった感じがします。

これで結果が出ればそれはそれでOKですけれど、毎試合綱渡りのようなブレた戦い方で本当に大丈夫?とそればかりが心配になっています。
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第44回 栃木県少年サッカー選手権 ジュニアの部 芳賀地区大会最終日 その2

2015年09月28日 11時58分33秒 | 工藤家の日常
絶対に負けられない、いちかい戦です。がんばれー!



試合開始からどんどん前に出てシュートを打ちます。



このプレーで得たコーナーキック。



3年生の#25が押し込んでZEROが先制!



コーナーキックからの流れで得点。



前半を無失点で抑え、1-0リードで折り返し。



後半はいちかいさんにシュートを打たれる場面が増えて来ました。



体を張って守ります。



ペナルティエリア付近でフリーキックを与え、大ピンチ。



何とか乗り切りました。



残り時間もあとわずか。#25に決定的なチャンス!



素晴らしいループシュート!凄すぎてみんなびっくり(;゜∀゜)
決定的な追加点を奪ったZEROがこのまま2-0逃げ切り勝利。



グループ2位が確定し、県大会出場決定!



おめでとう!!



【最終順位】
1位 JFCアミスタ
2位 祖母井クラブ
3位 ファイターズ
4位 HFC.ZERO真岡
4位 中村FC
4位 田野FC
7位 エスペランサ
8位 いちかい
―<県大会出場>―
9位 亀山SC



実を言えば、私は県大会出場は難しいんじゃないかな・・・と思っていました(;^^)
最終日まで残れて総合4位で県大会出場。立派な成績だと思います(;∀;)



子ども達は本当によくがんばりました。



そしてコーチの皆さんにも感謝です。いちかい戦直前のシュート練習の際、ピッチが空いたのに気付かぬまま遊び続ける数名の選手達に何も言わず、しばらくして子ども達が気付いて走り出すのをただじっと見守るコーチの姿を見た時、ZEROにお世話になって本当に良かったと思いました。
みなさんのご指導のおかげで、子ども達はこんなに素晴らしい経験が出来ました。本当にありがとうございます!



応援していただいたみなさん、ありがとうございました。



次の目標は県大会上位進出!
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第44回 栃木県少年サッカー選手権 ジュニアの部 芳賀地区大会最終日 その1

2015年09月28日 11時40分58秒 | 工藤家の日常
HFC.ZERO真岡U10の選手権ジュニアの部、地区予選最終日です。最終日には9チームが残りましたが、県大会出場枠は8。3チームずつ3グループに分かれて戦い、各組1位が決勝リーグへ。各組3位は代表決定リーグへ。1チームだけが県大会出場枠を逃します。

ZEROはJFCアミスタさん、いちかいさんと同組です。



先輩や後輩が見守る中、着々と準備にとりかかるZEROイレブン。



グリスタ行きを断念し、応援に駆けつけてくれた広報部長。



手際よく横断幕を用意。ありがとうございます!



OBやジュニアユース、6年生、2年生など大勢の子ども達は保護者の皆さんが応援に来てくださいました。いろんな方々の応援を力にしてがんばって欲しい!



第1試合はJFCアミスタ戦です。



序盤は互角の攻防でした。



しかし前半の早い段階で失点。



これは#13おチビが体を寄せるべき場面でしたね。守備意識が強すぎて下がっちゃいました。



その後もいい場面は作るもののゴールは奪えず。



前半を0-1で折り返し、後半。



#25がゴールネットを揺らしましたがオフサイド。惜しい!



ZEROはいいサッカーをしていましたが、最後までゴールを奪えず。



初戦を0-1で落としてしまいました。アミスタさんは強かった・・・。



この試合の後に行われたアミスタさんといちかいさんの試合は1-1ドロー。アミスタさんが1勝1分となり、この時点でZEROのグループ1位の可能性は消滅しました。
次の試合でいちかいさんに勝てばグループ2位で県大会進出が決まります。引き分けか負けの場合は代表決定戦に進みます。
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試合終了

2015年09月27日 15時01分52秒 | サッカー馬鹿
0ー1

アディショナルタイムのPK外して終了。
茫然自失。
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前半終了

2015年09月27日 13時51分56秒 | サッカー馬鹿
スコアレス。

ジュニアの選手権が早く終わったので来ちゃいました。
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楽しみたい!

2015年09月26日 20時02分41秒 | サッカー馬鹿
連休中の2試合は1分1敗。水戸戦は逆転勝利のチャンスがありましたし、千葉戦だってしっかり戦えていたはずなのに敗戦。

水戸戦は87分の同点ゴールで勝ったような騒ぎになってしまったのが非常に悔やまれます。



千葉戦はシュート意識の差がそのまま結果に現れた印象を受けました。



ついに最下位にまで沈んでしまった我らが栃木SC。明日の長崎戦も当然勝ち点3を獲りに行かなければなりませんが、我々サポーターに悲壮感が漂えば漂うほど、FW陣はゴール前でガッチガチになってしまうような気がします。
サポーターが楽しまなきゃ選手達だってのびのびプレーできないと思います。とにかく我々も試合を楽しみたいですし、誤解を恐れずに言えば今置かれている状況を楽しみたいです。

・・・とか言ってる私ですが、明日はジュニアの選手権最終日なのでグリスタには行けません( ;∀;)
みなさん、現地へ行けないサポーターの分まで試合を、応援を楽しんでくださいね。
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U13リーグ第7節 その2

2015年09月26日 17時04分47秒 | 工藤家の日常
後半もHFCが主導権を握る展開になりました。



途中から一列前に出て右サイドハーフに入った娘。



自分でシュートを狙ってもよかったんじゃないかなぁ。



ゴール前でのシュート意識を強く持って欲しい・・・。



なーんて思っていたら、#37娘が完全にディフェンスを振り切ってゴール。
味方からのパスも素晴らしかったです。



その後もゴールこそ奪えませんでしたが、しっかり攻撃をシュートで終わらせていました。



4-1勝利です(^^)



U13リーグはこれで2勝1分4敗となりました。残り3試合、結果も大事ですが、それ以上に内容のあるサッカーが出来るように願っています。
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