工藤鍼灸院・院長のひとりごと2

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なぜ坊主?

2013年01月31日 23時08分03秒 | 気になるニュース
「ポスターもっとよこせ」という私の身勝手な要求を見た真岡市役所の方が、わざわざポスターを持って来てくださいました(;^^)
早速入り口にビシッと貼らせていただきましたよ。本当にありがとうございます。感謝感謝です(;∀;)

みなさんのおかげで日々を生きています。
どうもこんばんは、院長でございます。

さて。

とりあえず今日はこのニュースを。
AKB48ってのは私、全然わかんないんですけど・・・。

『AKB48 峯岸みなみ 若手ダンサー宅お泊まりをスクープ撮!』(週刊文春WEB)



これね。もう少しちゃんとした丸刈りに出来なかったのかという疑問はさておき(;^^)

この子、坊主にするほどの事をしたというなら、男の人と一夜を過ごした事実を暗に認めた事になりますよね。私、個人的に思うんですけど、「アイドル」を名乗る以上は何があっても交際を認めちゃいけないと思うんですよ。だってね、認めちゃったら自分の商品価値が確実に下がるじゃないですか。
2ショット写真撮られようが、自宅やホテルにふたりで入るところを撮られようが、もっと言えばベッドの上で写真撮られたって認めちゃいけないと思うんですよ。アイドルである以上はどんな状況に置かれても絶対にシラを切り続ける勇気とふてぶてしさを持たないとダメだと思います。それがこの子には足りなかった。要するに最初からこの子は「普通の女の子」だったのだと思います。

そもそも坊主にするのが反省の証という日本の悪しき文化自体、あまり意味のない行動だという気もします。
何であの子、坊主頭ににしちゃったんでしょうねぇ?あの行為で何を示したかったのでしょうか?

今日の結論。

キャンディーズ最高。
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TM3戦目 藤枝MYFC戦

2013年01月30日 21時37分40秒 | サッカー馬鹿
栃木を退団後3年間UVAでアマチュアとしてプレーしていた田村選手が同じJFLのSC相模原へ移籍したようです。
藤枝かと思ってました、間違えてスミマセン(;^^)
タム、今度はプロ契約なのかな?

『新加入選手のお知らせ』(SC相模原オフィシャルブログ)

栃木に来た頃はまだやんちゃな青年でしたが、結婚し、子どもも生まれ、気が付けばタムももう25歳。もう一度Jを目指すための移籍でしょうし、これがそのラストチャンスになるかも知れません。新天地ではぜひレギュラー獲り、そしてJ昇格に期待ですね。
がんばれタム!俺達はJ1で待ってるぞ(笑)。



はいこんばんは、院長でございます。



我らが栃木SC、今日は2日連続のTMでしたが、お相手はJFLの藤枝MYFC。
さてさて、今日の内容&結果はどうだったのでしょうか?

『1/30(水)トレーニングマッチ vs藤枝MYFC<試合結果>』(栃木SC公式)

【試合内容】14:30キックオフ (45分×2本)

 栃木SC 2-2 藤枝MYFC
    1本目:2-1
    2本目:0-1

【得点者(栃木SC)】
  1本目:菊岡、クリスティアーノ

結果は2-2ドローだったようですけれど、監督のコメントを読む限りいろいろとテストを重ねている時期みたいですし、結果も内容も問題ないと思います。
疲労もピークに達する頃だと思いますが、1次キャンプも残すところあと2日。今日出た課題を最終日のHonda戦でしっかり確認し、何かしらの手ごたえを掴んでキャンプを終えて欲しいものです。

そして2月4日(月)から宮崎ではじまる2次キャンプの日程も発表されました。TMは5日に富山戦、7日にKリーグの水原戦、8日にJ2昇格を果たしたばかりの長崎戦、そして2次キャンプ最終日の10日に横浜FC戦と4試合が組まれております。
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1次キャンプTM一戦目 vs静岡産業大

2013年01月29日 19時50分47秒 | サッカー馬鹿
週末、栃木サッカークラブから開幕ポスターとPSMのチラシが届きました。
で、ようやく今日貼り出し。シンプルながら伝えたいメッセージがどーんとあってわかりやすい!
開幕戦の一発ポスターですし、このくらいシンプルな方がいいですね(^ー^)b
ただね、例年なら最低2枚は届けてくれていたのに、今年は1枚だけ。
これじゃ屋外に貼る分がありません。せめて2枚は欲しいなぁ(;´д`)
というわけで、余ってたらまたください。よろしくお願いしますm(_ _)m



はいこんばんは、院長でございます。



さてさて、我らが栃木SCは昨日から静岡1次キャンプに突入中でございます。
本日は大事なトレーニングマッチがございました。対戦相手は静岡産業大。結果は以下だそうです。

『1/29(火)トレーニングマッチ vs静岡産業大学<試合結果>』(栃木SC公式)

【試合内容】14:300キックオフ (45分×2本)

 栃木SC 8-0 静岡産業大学
    1本目:4-0
    2本目:4-0

【得点者(栃木SC)】
  1本目:廣瀬×2、クリスティアーノ、サビア
  2本目:西岡、勝又、練習生、高木

先日の群馬戦に続く大勝。そしてまたもや無失点!ここまでは新戦力含め攻撃陣も守備陣もしっかり結果を残せておりますね。
とは言いつつも、この時期は結果よりも内容です。松田監督のコメントからは内容にも満足している様子がうかがえますし、チームの滑り出しは順調と見ていいでしょう(^∀^)

気になるのは2本目に得点している練習生の存在。これ、誰なんだろう?大学生かなぁ?もしかしたら開幕までにあと1人くらい選手が増えるかも知れませんね。

明日は藤枝MYFCとの対戦がございます。今季藤枝に加入した岡田選手がいますし、そして噂ではUVAの田村選手が藤枝加入か?という話を聞きました。観に行かれる方はその辺も含めてよろしくお願いしますm(_ _)m
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真剣勝負っぽい!?絶妙なプロボウル!!

2013年01月28日 20時10分56秒 | アメフット馬鹿
昨日も話題にしましたが、選手達が怪我を恐れて怠慢プレーばかりが目立っていた近年のプロボウル。今年も怠慢プレーなら来季以降は開催しないという案が有力視される中、今年のプロボウルが日本時間今朝、現地の悪天候の影響で30分遅れで行われました。

結果は62-35でNFCが圧勝となったわけですが、その内容は例年になくそこそこ激しさがあり、そこそこ真剣勝負の様相を呈した、お祭りと真剣勝負の間を行く絶妙な試合内容だったみたいです。



公式ハイライトを見るだけでもその違いは一目瞭然。ラインの攻防が昨年までの棒立ち状態ではなくなっていますし、本気に近いタックルも散見されました。
「真剣」「本気」ではなく「それっぽい」というところが絶妙(笑)。決して手抜きではなく、かといって怠慢なプレーでもない絶妙なさじ加減でした。
それでもテキサンズのDE、J.J.ワットは指を負傷してかなりの流血を起こすなど、本気度が上がった代償は選手が被る結果となりました。ワットは試合後「この試合で俺たちが全力プレイしていないとは、誰にも言えないはずだ。ヘイ、コミッショナー、俺たちは一生懸命にプレイしているぞ!」とコメント。自身が負傷しているだけに、このコメントには非常に強い説得力があります。

プロボウルならではのお祭り的な要素もしっかりありました。

まずは今季限りで引退するパッカーズのCサンディ。コルツ時代にコンビを組んだQBのP.マニングとのコンビを復活させるべく、NFCのジャージのままAFC側で1スナップだけプレーしました。



審判だってお祭りモード。ほとんど反則が出ないプロボウルにおいて、第2Qにパスインターフェア(ディフェンス側の守備妨害)ではじめての反則を取った際、ホチュリ審判は「もちろん、プロボウルにも反則はあります」とコメントしてスタンドからの笑いを誘いました。



何はともあれ今年のプロボウルも無事終了。軽症者は出したものの、深刻な負傷者は出さずに済みました。そして試合は何となく真剣勝負っぽい絶妙な試合。もう来季のプロボウルを開催しない理由はどこにもありません(笑)。選手達は上手くやったと思います(;^^)

さて、明日からの一週間はスーパーボウルウィークです!当事者でもないし(;∀;)大いに楽しみましょう!
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どうなる!?今年のプロボウル

2013年01月27日 22時16分09秒 | アメフット馬鹿
日本時間明日8:00、NFLのオールスターゲームであるプロボウルがハワイで開催されます。
それでは参考までに、昨年のプロボウルをご覧ください。



プロボウルについては昨年も意見を書きましたが、近年のプロボウルはその無気力さが大きな問題として取り上げられるようになりました。
この件に関して、タッチダウン後のお辞儀パフォーマンスで有名なテキサンズのRBフォスターはこんな声明を出しています。

『RBフォスター、「現状のプロボウルで全員が全力は無理」』(NFL JAPAN.COM)

「伝統は大事だが、ブリッツもろくにできない状況では全員が望むようなつばぜり合いは見せられない」

現状、NFLが抱えているプロボウルの問題点がこのひと言に凝縮されています。

シーズンが終了してからおよそ1カ月が経過しているチームもあり、コンディションも選手によってバラバラ。決して準備が十分とはいえない状況で故障したり、逆にさせたりする事があれば、そのせいで来シーズンを棒に振る、振らせる可能性もあります。選手達には真剣勝負をしたくてもできない事情があるわけです。

アメリカンフットボールは激しく体がぶつかり合う、常に危険と隣り合わせの競技。真剣にやればやるほどその傾向は強くなる一方です。プロボウルに真剣勝負を求めれば、準備が不十分な状態で選手同士が激しくぶつかり合う事となり、必ず負傷者を出す結果となる事は目に見えています。
公式戦でもないお祭りで選手生命にかかわる故障はしたくないと考えるのは選手としては当然の事。しかしプロボウルに選出される事はNFLプレイヤーにとって非常に大きな名誉でもあります(もちろん、スーパーボウル進出で出場辞退が一番望ましい結果ですが)。
選ばれたい、でも出場しても全力プレーは約束できない。選手としてはこれが本音なのだと思います。

今季のプロボウルは全力プレーが求められており、もし怠慢なプレーが散見される事態となれば来季以降の開催が再考される可能性も伝えられています。明日は最後のプロボウルになる可能性もありますし、ぜひ注目して見守りたいと思っています。

これは個人的な意見ですけど、プロボウルはスーパースター達が勢ぞろいするという事に意味があるわけで、誰も全力プレーは求めていないと思うんですよね。
お祭りイベントですし、現状のままの開催でも問題ないと思うんだけどなぁ。
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今季初のTM vsザスパクサツ群馬 3本目

2013年01月26日 20時46分40秒 | サッカー馬鹿
4本目までやったみたいですけれど、私は3本目で帰って来てしまったのでレポートはこれが最後。



GK以外は全員入れ替えての3本目。久木野選手が右SHに入り、高木選手はボランチに入りました。
途中、FW廣瀬選手と久木野選手が流動的にポジションチェンジを繰り返していたので、ここはおそらくコンバートではなく人数合わせ。
それよりもボランチに入った高木選手が非常に気がかりです。本格的なコンバートなのか、それともただの人数あわせなのか・・・。



3本目は1、2本目と違ってグダグダなお寒い内容&結果。あれほどボールを支配できていたのに群馬に決定的な場面を何度か与えてしまいました。結局スコアレスで終えましたが、失点していてもおかしくない内容でした。



西岡選手と中野選手がCBを務めましたが、どちらが使えるかといえば私は中野選手を選びます。大きなミスはないものの、渡部選手の時のような期待感は感じられませんでした。西岡選手は良くも悪くも無難なCBといった印象です。これからの成長に期待・・・と悠長に言っていていいのかどうかわかりませんが。



左SBに入った原田選手も評価はイマイチ。攻撃的な姿勢は見られるものの、現状でのスタメンは難しそうです。
右SBは西澤選手が務めましたが、試合でのSB起用はないと見ていいと思います。そのくらいサイドに出ると出来が悪くなりました。



4本目がどうだったのかはわかりませんが、結果はスコアレスだった模様。3本目までで出ていない選手も多数おりましたが、故障者以外は全員出場できたのかな?
30分×4の合計スコアは7-0と栃木の圧勝に終わったTMでしたが、相手の完成度を考慮するとこの結果から今季を占う事はまだできないと思います。それでも攻撃力は確実に上がっているはず。期待は否が応にも膨らみます。

全体的な印象としてひとつ気になったのは、2本目までのメンバーと3本目のメンバーの力の差が大きい事。スタメンとサブで力量が大きく変わるのは当然としても、長丁場の総力戦となるJ2では主力に故障者や出場停止が出た時、その穴を生める選手がいるかどうかが上位をうかがう上で重要なポイントとなります。
まだ新チームになって間もない時期ですから徐々に個々の能力も連携も深まって来るとは思いますが、特に中盤の選手はひとりでも欠けるとサッカーの質が極度に落ちる恐れを感じました。不安材料はここだけかな・・・。
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今季初のTM vsザスパクサツ群馬 2本目

2013年01月26日 20時27分04秒 | サッカー馬鹿
2本目は三都主選手が左SBへ。ボランチには西澤選手が入る布陣でした。その他は1本目と変わらず。
クリスティアーノ選手がFWに入り、近藤選手がサイドハーフへ。この辺はまぁ流動的だったので何とも言えませんが・・・。



2本目も相変わらずの栃木ペース。サビア選手がこの日3点目を奪い5-0。
戦術理解度も深まり、年齢的にも選手としての全盛期を迎えるサビア選手。
今季も安定した活躍が見込めそうですね。



ひとり別次元のプレーを連発するクリスティアーノ選手に負けじと菊岡選手も奮闘。
菊岡選手からゴール前に上がっていた三都主選手への浮き球のラストパスが通り、これを三都主選手が頭で決めて6-0。



そしてまたもや菊岡選手のラストパスを廣瀬選手がしっかり決め、7-0で2本目が終了。



2本目までのFKは全て三都主選手が担当。右CKも三都主選手が蹴り、左CKは菊岡選手が担当していました。
プレイスキッカーが勢ぞろいとなったFKのキッカー争いも注目ですね。菊岡選手もうかうかしていられません。

1本目同様、栃木が一方的にボールを支配し続ける展開だったため、三都主選手の左SBはこれまた評価できません。よく前線に顔を出していましたから、非常に攻撃的なプレーをする事だけは確かです。左サイドの守備に一番注目してたのになぁ・・・。

近藤選手はあのガタイからは想像できない足元のやわらかさ。繊細なタッチでボールを巧みにコントロールでき、体の使い方も絶妙。サイドハーフでも縦へのドリブル突破を見せるなど、非常に軽快な動きを披露してくれました。彼の補強は大成功だと考えて良いと思います!

気になったのは當間選手。即失点につながりかねない簡単なミスも多く、まだ体が出来上がっていない印象を受けました。昨季の活躍を見ていますから心配はしていませんし、開幕までには仕上げてくれるでしょうけど、これは沖縄時間のなす術なのでしょうか(笑)。

クリスティアーノ選手は試合途中で豪快な空振りスルーを見せるなど、不甲斐ない相手をおちょくるようなプレーも。いろんな意味でブラジル人らしいプレーヤーで、3人に囲まれながらも足技だけで3人を置き去りにするなど「本物」の風格が漂っていました。「掘り出し物」というより「宝くじに当たった」ような感じです。様々なハプニングが重なった結果ですけれど、彼を獲得できたのは非常にラッキーでしたね。

1本目と2本目が今季の主力になる事と思います。守備のクオリティは相変わらずですし、攻撃力はずいぶんUPしています。J1昇格が決して夢ではないと思わせるメンバーがそろいました!
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今季初のTM vsザスパクサツ群馬 1本目

2013年01月26日 20時10分19秒 | サッカー馬鹿
河内総合運動公園で行われた群馬とのTMを観に行って参りました。
観客席は超満員で立見も入りきらず、スタジアム周囲の土手から試合を見守る方々も大勢いらっしゃいました。
河内がこんなに人でいっぱいになる事、今まではなかったと思います。今季への期待の高さがうかがえますね。



ザスパクサツ群馬は監督が代わり、選手も大幅に入れ替わりました。
詳しい事は後ほど・・・。



試合は30分×4本で行われた様子です。
私は3本目が終わったところで帰って来てしまいましたので、そこまでのレポートを。



栃木の話をする前に、今日のお相手だった草津改め群馬について。



今日の群馬は草津U-23(アマチュアチーム)の選手が数名プレーしていたようですし、ブラジル人選手は来日前。システムは4-3-3だったり4-1-4-1だったりと、秋葉新監督も試行錯誤しているところみたいで、群馬の選手達はこれらのシステムに不慣れなせいで全く相手になりませんでした。3本目は少し良くなったものの、私が記憶している限り1本目はシュートゼロ(思い返してみたら1本はあったような気がして来ました)、2本目もシュート1本あったかなぁ?という情けない内容。正直TM相手としては物足りない印象すら受けました。
私の真後ろに座っていた群馬サポの皆さんが「今年の目標は(JFLに)落ちない事だから」と話しておりましたが、それがあながちジョークとは思えないようなひどい内容でした(群馬は毎年ブラジル人の来日が遅いようで、「栃木はこの時期にブラジル人が全員いる!?うちじゃ考えられないよね!!」と言っていたのには笑いました)。開幕までには形になって来るかも知れませんけどね、今の群馬相手の結果はあまり参考にはならないという事だけ念頭に置いておいてください。



まずは1点目、ボランチでプレーした三都主選手がゴールやや右寄りでフリーでシュートを放つもGK正面。
このこぼれ球にサビア選手がつめて1-0。三都主選手、あれは決めたかった。



2点目は近藤選手がPA右から豪快に左足を振り抜きました。これで2-0
このゴールに直結した直前のプレーで、三都主選手が敵と接触して倒れ込んでいました。
ヒヤリとしましたが、大事には至らず。



その後も栃木がボールを支配し続け、近藤選手とサビア選手が追加点を挙げて4-0で1本目が終了。



1本目は三都主選手がボランチに入り、左SBには中野選手が入りました。中野選手の守備力を見極めたかったのですが、何しろ群馬は攻撃の形が全くなく、ボールポゼッションも7:3くらいで栃木が圧倒。ほとんど攻め込まれる事がなかったため、中野選手の左SBは評価の仕様がないというのが正直なところです。

1本目の収穫はクリスティアーノ選手の実力がわかった点。率直に言うと「何でこの人栃木に来たの?」と思えるような実力でした。別格です。クリスティアーノ選手がすご過ぎて、昨季の中心選手だった菊岡選手がほぼ空気的な存在感になってしまうほどでした。
明らかなパスミスと言えば、左サイドから右サイドへ大きくサイドチェンジした際、距離が足りず相手ボールになった1本くらい。守備にもハードワークするし、ボールロストしたらしっかり相手を追いかけてプレスもかけていました。
今季J1へ行かないと、クリスティアーノ選手が引き抜かれる事は確実だと思います。そのくらいすごかった。期待以上の選手です。
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上手くやれよ・・・

2013年01月25日 21時08分22秒 | サッカー馬鹿
明日は新チームになって初のTM、ザスパクサツ群馬戦でございます。
・・・あれ?群馬への改称は2月1日付でしたっけ?じゃ、まだ明日はザスパ草津なんだな。
他所の事はどうでもいいんですけど(;^^)

三都主選手や中野選手をどこで起用するのか、GKの優先順位はどうなっているのか、プレーを見た事のない新加入選手はどの程度の実力なのか・・・。
いろいろとチェックしたい事はたくさんございます。いやー楽しみですね!



ヤフオクでTシャツ落札したら出品者がめっちゃ近所の方でビビりました。
どうもこんばんは、院長でございます。



先日行われたイングランドのリーグカップ、チェルシーvsスウォンジーにおいて、チェルシーのアザール選手がボールボーイを蹴るという問題が起こりました。
スウォンジーのゴールキックとなったボールをアザール選手が拾いに行くと、なぜかボールボーイがボールに覆いかぶさってアザール選手に渡すのを拒否。そしてアザール選手の蹴りが入るわけですが・・・。



アザール選手は「自分が蹴ったのはボール」と言っています。確かに蹴りを入れた直後にボールが飛び出していますから蹴ったのはボールなのだと思いますけれど、大きな誤解を生む行為だった事は確かですからある程度重い処分が下っても仕方がないと思います。

ただね、このボールボーイがスウォンジー幹部の息子だったというのがそもそもの問題で、いずれかを不利に貶める要素はあったわけです。ボールボーイの素性をそこまで調べるのかといえばそれはないでしょうけれど、なんとも釈然としない事件でした。



どうせやるならこういういい働きをすれば良かったのに(;^^)
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いらっしゃい

2013年01月24日 20時16分14秒 | 工藤鍼灸院の出来事
今日は珍しいお人がお手伝いしてくれてます。
紘子先生が鍼灸院にいるのを目撃できるのは、夜空に浮かぶUFOを見るより珍しいです。
目撃できた患者さん、ぜひ宝くじのご購入を。

今日は風邪気味で辛いです。
はいこんばんは、院長でございます。

さて、今宵は21:00からのとちテレ「ニュースワイド21」にて松田監督の生出演、そして23:55からのフジテレビ「すぽると!」において、先日の栃木SCニューインプレッションの様子が放送される予定でございます。
すぽると!の方はほんの数秒でしょうけれど、その数秒を広告価値に換算すると莫大な金額になるはず。3秒とかならズッコケますけど(;^^)

・・・っていうか、写真でかっ。
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