16日(金)、「国営越後丘陵公園」での撮影の後、「関越道」を「塩沢石打IC」まで走りました。
以前にも、おじゃましていたのでスイスイと若者のメッカ「舞子高原」に到着。
スキーやスノボーのシーズンには若者天国でしょうね。しかし、この季節、静かなものです。



ホテルにチェックインしたら、何と受付には行列でした。そして、シニア、シニア。
この季節、ホテルの宿泊客はシニアばかり。この時期、ホテルの経営を支えているのは、我ら年配者なのだと気が付きました。

温泉も楽しみ、やがて夕食時、ここでもビュッフェ(バイキング)式でした。
こんなところまできて「お刺身」と言うのもなんですが、私の大好物なので余計目にいただきました。
地元「八海山酒蔵の焼酎ハイボール」で乾杯。そして、もう一度温泉入浴、おやすみなさいとなりました。




朝方、カーテンの隙間から強烈な朝日が差し込んで早々と目が覚めました。

さてさて、せっかくの「お出かけ」ですから、帰り道はどのようにと考えましたが、近くに「雲洞庵」があることに気づきました。
何度か、おじゃましていましたが、いつも「秋の雲洞庵」でした。「新緑の雲洞庵」はどうでしょうか。写欲がもりもりとなってきました。
以前にも、おじゃましていたのでスイスイと若者のメッカ「舞子高原」に到着。
スキーやスノボーのシーズンには若者天国でしょうね。しかし、この季節、静かなものです。



ホテルにチェックインしたら、何と受付には行列でした。そして、シニア、シニア。
この季節、ホテルの宿泊客はシニアばかり。この時期、ホテルの経営を支えているのは、我ら年配者なのだと気が付きました。

温泉も楽しみ、やがて夕食時、ここでもビュッフェ(バイキング)式でした。
こんなところまできて「お刺身」と言うのもなんですが、私の大好物なので余計目にいただきました。
地元「八海山酒蔵の焼酎ハイボール」で乾杯。そして、もう一度温泉入浴、おやすみなさいとなりました。




朝方、カーテンの隙間から強烈な朝日が差し込んで早々と目が覚めました。

さてさて、せっかくの「お出かけ」ですから、帰り道はどのようにと考えましたが、近くに「雲洞庵」があることに気づきました。
何度か、おじゃましていましたが、いつも「秋の雲洞庵」でした。「新緑の雲洞庵」はどうでしょうか。写欲がもりもりとなってきました。