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サイケおやじの生活と音楽

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到着したものの

2017-10-31 18:01:41 | Weblog

朝イチに出発して、ようやく目的地に来ましたが、ネット環境が異常に悪いです……。

本日は、これにて失礼させていただきます(__)

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風の中で口ずさむのは、これっ!

2017-10-30 19:31:12 | 日本のロック
風が泣いている / ザ・スパイダース (フィリップス)

今日は朝から日本海側の某市へ出張して来ましたが、現地は台風の吹き返しってやつでしょうか、半端ない強風で、思わず口ずさんでしまったのが、スパイダースが昭和42(1967)年に大ヒットさせた「風が泣いている」でした。

皆様ご存じのとおり、この「風が泣いている」は職業作家の浜口庫之助が作詞作曲した、外部からの提供作品だったんですが、前年にはやはり同じく浜口庫之助が書いた「夕陽が泣いている」のメガヒットによってスパイダースは広く認知されるスタアバンドになった事を思えば、柳の下になんとやら!?
 
なぁ~んていう不遜な推察も易いはずが、しかし流石は天才・浜口庫之助!

その歌詞に印象的な、ゴゴゴォ~~、という歌い出しのフレーズからして、当時のロックのリズムでは代名詞となっていた「ゴーゴー」、さらには英語の「GO GO」を風の吹きすさぶ「ご~ご~」というイメージに重ね合わせるという、実に巧みな職人技は子供にでも直感として分かる素晴らしさでありました♪♪~♪

しかも曲調には親しみやすいフォークロック系の泣き節があり、バックに薄く入っているストリングスの響きからは切迫感が滲み、そして決定的だったのは、それでいてスパイダースとしてのエレクトリックなロックバンドサウンドがきっちり聴けるんですから、たまりません♪♪~♪

リードを歌う堺正章のボーカルから発散されるソウルフルな哀愁も良い感じ♪♪~♪

このあたりの制作方針、殊更編曲は林一と大野克夫の仕事だと云われていますが、おそらくはストリングスアレンジは林一、リズムアレンジ等々のバンドサウンドの要は大野克夫の担当かと思うのですが、いかがなものでしょう。

ちなみに当時のスパイダースはテレビ出演でも、またステージライブでも、この「風が泣いている」は必須の演目だったんですが、きっちりレコードと同じイメージで歌と演奏を披露していたのは、そのストリングスのパートをオルガンで再現していたからのように思えます。

ということで、明日はちょいと遠出しますので、レコードのご紹介は休載させていただきます。

うむ、今年も残りが2ヶ月という瀬戸際感が身に滲みているのでした。
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秋の雨の日の胸キュン歌謡

2017-10-29 19:28:33 | Singer Song Writer
雨の日のサンシャイン / 沢田聖子 (クラウン)

台風の所為もあるんでしょうが、またまた今日も雨ですなぁ……。

気温も低くて、こ~ゆ~時には陽射しが恋しいということで、ついつい本日、思い出して取り出したのが沢田聖子が昭和56(1981)年秋に出した掲載のシングル盤なんですが、もちろん狙いはA面に収録された「雨の日のサンシャイン」であります。

皆様ご存じのとおり、沢田聖子(さわだしょうこ)はシンガーソングライターでありながら、ルックスからアイドルっぽさが強く滲んでいたもんですから、同時期にブレイクしてしまっていた「松田聖子」と字面が似ているので、比較混同される事も度々だったとはいえ、それが不運になるどころか、「松田聖子は死ぬほど嫌いだけど、沢田聖子は最高に好き♪」なぁ~んて公言して憚らない業界人やリスナーが、それなりに表に出ていなくても、しっかり大勢存在していたのですから、レコードの売り上げもLP中心に伸びていたようですし、ライブの集客も好調だったところに出たのが、如何にもヒット狙いという、アップテンポのアイドル歌謡ポップスがモロ出しの「雨の日のサンシャイン」だったという印象は、サイケおやじの勘違い的記憶でしょうか?

しかし、中里綴が提供の歌詞は、これまでの沢田聖子が十八番の「内気な片思い」であり、それに彼女自身が附したメロディが明るさ優先モードであった事は、全く当時の芸能界の流行を意識したと思われても、それはそれで結果オーライだったのかもしれません。

渡辺博也が施したアレンジも、そのあたりを踏まえた口当たりの良さがニクイばかりですし、なによりも沢田聖子の歌いっぷりに迷いが感じられないのは、上昇期の勢いだったはずです。

ところが現実は厳しいというか、このあたりを境にして、失礼ながら沢田聖子はどっちつかずの雰囲気に呑み込まれたというか、今にして思えば、デビュー当初からの内気路線を継続して欲しかったと願うのは、サイケおやじだけでしょうか……。

ただし、それはそれとし、この「雨の日のサンシャイン」は、とても良く出来た胸キュン歌謡ポップスである事にちがいはありませんっ!

と、思わず力が入ってしまい、些か面映い気分ではありますが、ジャケ写のポートレートも素敵ですし、まさにこんな秋の雨の日にはジャストミートの1曲と思うばかりです。
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西島三重子は歌謡シンガーソングライター

2017-10-28 19:22:20 | Singer Song Writer
想い出をふりかえらずに / 西島三重子 (ワーナーパイオニア)

シンガーソングライターと称される歌手は、殊更我が国じゃ~、昭和50年代であれば、所謂ニューミュージックに分類されていたと思いますが、しかしだからと言って、その全てが洋楽系であったとは限りません。

本日掲載のシングル盤の主役たる西島三重子にしても、歌謡フォークから歌謡曲全般を思わせる作風が特徴的で、例えば極みの大ヒット曲「池上線」は本当にその典型でしたから、昭和53(1978)年の「思い出をふりかえらずに」がテレビドラマの主題歌であった事を差し引いても、この歌謡曲っぽさがサイケおやじは最高に好きなんですねぇ~~♪

それは竜真知子の綴った歌詞に附された西島三重子が十八番の節というか、ちょっぴり軽い感じの和風ポップスなメロディがクセになる感じで、若草恵の編曲も良い感じ♪♪~♪

結果的に大ヒットしたとは言い難いレコードではありますが、失礼ながら、これをもしも小柳ルミ子が歌っていたら!?

なぁ~んていう不遜な気持ちも、小柳ルミ子の清純派的な下世話さが、作者自演の思い入れの強さを良くも悪くも凌駕してしまうような、いやはやなんとも、この歌の魅力は、そのあたりにも強く滲んでしまう隠れ名曲と思うばかりです。

ということで、サイケおやじは西島三重子のファンとしては勘違いの邪道者かもしれませんが、彼女の作るメロディラインの昭和歌謡曲的せつなさが特に好きなもんですから、本日書いた文章も、そこに拘ってしまいました。

そのあたりは例えば石川ひとみに提供した「冬のかもめ」にも顕著ですから、機会があれが皆様にもご確認いただきとうございます。

もちろん、ボーカリストとしての西島三重子も大好きなのでした。
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重ねてお詫び申し上げます

2017-10-27 17:18:36 | Weblog

仕事に責められて、PCの復旧も儘なりません……。

本日も、これにて失礼させていただきます(__)

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お詫び

2017-10-26 17:12:56 | Weblog

PC絶不調のため、本日の1枚は休載させていただきます。

う~ん、ソフトの入れ替えが必要なのかなぁ……。

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追悼:遠藤賢司

2017-10-25 20:20:20 | Singer Song Writer
ほんとだよ c/w 猫が眠ってる / 遠藤賢司 (東芝)

シンガーソングライターの遠藤賢司が天国へ召されました。

幅広い音楽性とストレートな感性から創作され、自演されてきた名曲名唱は、決して歌謡曲を侵食するような大ヒットにはなりませんでしたが、業界や音楽仲間、そしてフォークやロックの好きなリスナーからは確かに一目置かれる存在であったことは否定出来るものではありません。

不肖サイケおやじにしても、何でもありの破天荒な音楽活動には、ついていけない時もありましたが、あの独特の声質と節回し、またミョウチキリンなリズム感の不思議な整合性には畏敬の念さえ覚えるのが正直な気持ちであります。

さて、そこで衷心から追悼として本日掲載したのは、昭和44(1969)年に発売された公式デビューシングル盤とされる1枚なんですが、この両面2曲を翌年になってラジオの深夜放送で聴いたサイケおやじは、そのあまりにもぶっ飛んだサイケデリック感覚に混乱させられ、当時のメモにも、それがウダウダと綴られているほどの衝撃があったんですねぇ~~~!?

もちろん当時は中学生だったサイケおやじですから、ほとんど意味不明な歌詞の世界には共感なんてものは欠片も無く、また演じられている音楽そのものにも親しみは全然感じなかったのですが、とにかく噴出している膨大なエネルギー量に圧倒され、あぁ~、もう一度聴きたいなぁ~~!

と、漠然ながらも思いつめさせられるほどでしたので、ど~にかお金を工面してゲットした掲載のシングル盤を繰り返し聴いたあの頃が、何か自分の人生にとっては、それなりの意味らしきものがあったような気がするばかり……。

それが遠藤賢司の訃報に接した瞬間に蘇った記憶の印象でした。

で、その楽曲については、まずA面「ほんとだよ」は遠藤賢司の作詞作曲による、摩訶不思議なフォークロックで、馴染めないメロディに施された木田高介のアレンジには、クラシック~現代音楽みたいな高尚さがあるもんですから、これが今となっては日本版ニューロックという括りで語られるのもムベなるかな、個人的にはドノバンやニール・ヤングからの影響を強く感じる、サイケデリックなフォークロックかなぁ~???

仄かに雅楽からの香りが漂うのも良い感じ♪♪~♪

ですから、その意味で遠藤賢司が作詞作曲に編曲までもやってしまったB面「猫が眠ってる」は、アッと驚くインド丸出しのサイケデリックフォーク、今で言うところのアシッド・フォーク!?

なにしろシタール、タブラ、各種ベルやトライアングルの如きパーカッションが全篇に鳴り響き、ギターにしても変則チューニング、あるいは変態コードが用いられたような、ほとんど簡単にはコピー出来ないサウンド構成の中に、シュールな歌詞が呻くように唸られるんですから、一方的に圧倒されてしまいますよ。

そして我知らず、もう一度、レコードに針を落としたくなる中毒症状に導かれるのです。

ちなみに演奏の参加メンバーは加藤和彦、西岡たかし、早川義雄……等々が、タブラやシタールを操っているそうですが、その入れ込み様は、なかなか熱っぽくて、好きですねぇ~~。

また、ここに収録されているのは所謂シングルバージョンで、後に出されたLP「niyago (URC)」に入れられたバージョンとは異なりますので要注意! 正直に述べさせていただければ、そのアルバムバージョンの方がさらに熱い仕上がりなんですけどねぇ~、それはそれとして、やっぱり「猫が眠ってる」は名演だと思っています。

ということで、遠藤賢司は軟弱フォークからハードロック、さらにはソウルやジャズ、ワールドミュージックやテクノ&ニューウェイヴまでも横断する音楽性を披露してきたが故に、決して大衆的な人気が得られなかったのは失礼ながら、不幸中の幸いじゃ~ないでしょうか。

サイケおやじは数度、ライブステージに接することが出来ましたが、一番好きなのはギターやハーモニカだけで演じる弾き語りでして、それでも幅広い音楽性やシュールでありながら、有無を言わせぬが如き歌詞の強さが、尚更に鮮烈でありました。

そして恐らくは、これまでにも出ていた所謂アーカイヴ企画がさらに進められるものと期待しております。

合掌。
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これも金井夕子の歌謡曲

2017-10-24 20:00:42 | 歌謡曲
午前0時のヒロイン / 金井夕子 (キャニオン)

初期の金井夕子に楽曲を提供していたのは、庄野真代丸山圭子、そして尾崎亜美という、まさに当時のニューミュージック系女性シンガーソングライターの人気者が顔を揃えていた中にあって、特に尾崎亜美の存在感は圧倒的でした。

なにしろデビューからのシングル盤3枚連続、しかもその両面に楽曲を提供していたのですから、相当に両者の息は合っていたというよりも、制作側の狙ったところにジャストミートしていたのでしょう。

昭和54(1979)年初頭に発売された、金井夕子にとっては3作目となる、本日掲載のシングル盤にしても、実はここまで決して大きなヒットを放っていなかった彼女の実績に鑑みたのでしょうか、ニューミュージックよりは歌謡曲に接近した仕上がりになっているのが、A面に収録の「午前0時のヒロイン」だったように思います。

それはスバリっ!

金井夕子が持ち前のアルトボイスを活かした、極言すれば、山口百恵っぽさが全開のAメロがニクイばかりで、当然ながら金井夕子の声質や節回しが意図的と書いてしまえば、贔屓の引き倒しかもしれません。

う~ん、尾崎亜美も、なかなかプロフェッショナルな職人技を披露するもんですねぇ~~♪

ミディアムテンポで緊張感が滲む船山基紀のアレンジも秀逸で、サビからの切迫した情感を導くカラオケパートの作り方があればこそ、思わず本家山口百恵が、これを歌ってくれたらならっ!?

なぁ~んていう不遜な思いを打ち消せないのが、サイケおやじの偽りの無い気持ちであります。

しかし、実はこれも大ヒットには至らなかったのは厳しい現実……。

ですから、続く4枚目のシングル曲からは松本隆&筒美京平のヒットメーカーコンビが起用され、ちょいと音楽的な方向性が転換されるのですが、それは何れ書きたいと思いますので、本日はここまでと致します。

ということで、本日のお題に金井夕子を選んだのは、嬉しいことに現在、彼女が歌手を本業としていた昭和53(1978)年からの約5年間に残したシングル&アルバムが見事にCD復刻されているからでして、これを機会に彼女を再認識していただきく、ついつい力が入ってしまったサイケおやじであります。

やっぱり金井夕子は、イイですねぇ~~~♪
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歌唱力はメランコリーで試せるか?

2017-10-23 19:53:15 | 歌謡曲
メランコリー / 梓みちよ (キングレコード)

今更ではありますが、梓みちよは本当に歌が上手いと思いますねぇ~~~。

例えば昭和51(1976)年に出した本日掲載のシングル盤A面曲「メランコリー」にしても、Aメロは歌謡ロック、そしてサビからは宴会系の陽気な演歌に変転するという、なかなか定番確信犯的な構成は、聴いていて気分良く、カラオケでも一丁歌ってやろう!

と決意したところで、我々トーシロには、なかなか歌いこなせない楽曲である事は、サイケおやじだけの判断ではないと思いますが、いかがなものでしょう。

それが特に全篇をとおしての節回しに歌謡曲保守本流のグルーヴというよりも、極みのノリが求められるからだとすれば、作詞:喜多条忠&作曲:吉田拓郎、さらに編曲:萩田光雄の仕事は完全にプロ歌手を前提にしたものという考察も可能なほどで、このあたりは最近の歌謡曲にありがちな、あらかじめカラオケで広く親しんでいただこう、なぁ~んていう思惑とは一線を画するものなんでしょうかねぇ~~?

これからの宴会シーズン、おそらくはカラオケでこの「メランコリー」を歌おうとされる皆様からすれば、そんなこんなのサイケおやじの戯言なんて、当たり前田のクラッカー!?

ということで、本日はこれから偉い人のお供で、きっとカラオケもやらされると覚悟すれば、迂闊に「メランコリー」は絶対に選ばないと決めております。

あっ、そ~いえば、この歌は作者の吉田拓郎も自演カバーしていたはずで、これはあくまでもサイケおやじの独断と偏見ではありますが、吉田拓郎って、自分のレコードよりも、他の歌手やグループに提供した楽曲の方が良かったりすると思うのは、大きな勘違いでしょうか?
 
告白すれば、吉田拓郎はあまりしっかり聴いたことがないサイケおやじですから、本日の暴言&失言、ご容赦お願い致します。
 
さあ、これからだぁ~~~。
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堪能! ワイルド7の美学!

2017-10-22 20:22:26 | Book
■ワイルド7 FAN BOOK (モーターマガジン社)

すっかり老年期を過ごしているサイケおやじの少年時代からの夢のひとつが、ワイルド7のメンバーに入れてもらうこと!

もちろんそれは漫画の中の世界ですから、現実的には完全なる夢想に他なりませんが、もしも!?

という願いが叶うのであれば、サイケおやじは躊躇はしないでしょう。

言うまでもありませんが、自分の命には限りがあって、それを全うするについては運命とか寿命とか、避けられないものがあるんですから、せめて自分の死を演出したいと欲すれば、サイケおやじは進んでワイルド7に入隊し、激烈な死に様で、僅かばかりでもこの世の不条理に抗したいという夢は、やはり漫画の世界であればこそ、長年抱き続けられたものでしょう。

ですから本日、なんとなく入った本屋で邂逅した掲載の「ワイルド7 FAN BOOK」には、忽ち我を忘れて速攻ゲット!

その内容は表紙画像からも概ね知れますが、特筆すべきは、それが聖典全21章のストーリー解説というわけでは決してなく、殊更漫画世界で使われた数々のオートバイというよりも、マシンの実物写真や改造ディティール、また同じく銃火器の現物写真、それが登場人物各々の個性と共に紹介されているところだけでも、あぁ~~、血が滾りますねぇ~~♪

それはそのまんま、些かネタバレになりますが、メンバーの残した名台詞や散り際、その滅びの美学ともいうべき死に様、そして何と言っても登場したセクシー美女の美麗なイラスト等々、さらには悪党&脇役名鑑までもがゾクゾクするほど掲載されているのですから、たまりません。

そしてそれを創り出し、描き出した故・望月三起也の仕事場探訪、また東本昌平との対談までもが読めますので、これではシビレが止まらなくなるのもムベなるかなっ!

このあたりの愛情溢れる編集方針は、流石モーターマガジン社からの発売によるものと思うばかりなんですが、それはそれとして、これを眺めてしまっただけで、またまた聖典全21章を本棚から取り出し、その美しくも激しい物語世界に没入したくなる欲望に苛まれるのは、サイケおやじだけではありますまいっ!

実は、この FAN BOOK の巻末にはカラー生原稿で傑作エピソード「植物園の決闘」が収録されているのも、なかなか粋な計らい思いますねぇ~~♪

ということで、これはきっかけに初めてワイルド7の世界に入り込もうとする皆様はもちろん、長年親しみ、憧れを募らせてきた信者の皆々様にとっても、たまらない1冊でありましょう。

当然ながら、だからこその不平不満が無いわけではありませんが、それは許されざる贅沢として、自分だけのワイルド7の世界を膨らませるエネルギーにするのが、僭越ながら、不肖サイケおやじの神妙な願いであります。
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