バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

酢酸キナーゼまたはカルバメートキナーゼ活性を測定することによる、

2016年10月18日 | 感染症 ワクチン 抗生物質 食中毒
出願人: キャンブレックス・バイオ・サイエンス・ノッティンガム・リミテッドgoogle_iconyahoo_icon
発明者: アンソニー・ピット, シャロン・パトリシア・メアリー・クローチ, ケヴィン・ジョン・スレイター, アン・コックス

出願 2006-506133 (2004/04/16) 公開 2006-523450 (2006/10/19)

【要約】本発明は、試験試料中のマイコプラズマの存在を検出する方法であって、(i)試験試料を用意すること、および(ii)試験試料中の酢酸キナーゼおよび_またはカルバメートキナーゼの活性を検出および_または測定することを含み、活性がマイコプラズマによる汚染を示す方法に関する。
http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/t2006523450/
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« マイコプラズマ感染症用ワク... | トップ | マイコプラズマ・ボビスチャ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。