バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

コラーゲン産生促進剤

2016年11月30日 | 健康・栄養機能性成分
出願人: 日油株式会社
発明者: 河原塚 悠, 飯盛 幸二, 林 伸二

出願 2013-234765 (2013/11/13) 公開 2014-141453 (2014/08/07)

【要約】【課題】従来のものに比べて安定性に優れたコラーゲン産生促進剤の提供。【解決手段】栗(Castanea crenata)皮の抽出物を有効成分として含有するコラーゲン産生促進剤。
http://kantan.nexp.jp/%E7%89%B9%E8%A8%B1/a2014141453/
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レプトスピラの病原性と運動性

2016年11月30日 | 感染症 ワクチン 抗生物質 食中毒
レプトスピラの病原性と運動性
福井 貴史
生物工学会誌94巻8号(2015)
https://www.sbj.or.jp/wp-content/uploads/file/sbj/9408/9408_biomedia_4.pdf
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何でもアリ?のタンパク質の結晶化方法

2016年11月30日 | 酵素・蛋白質・ペプチド・核酸

高野 和文
京都府立大学大学院生命環境科学研究科(教授)

生物工学会誌 – 94巻11号 (2016)
https://www.sbj.or.jp/wp-content/uploads/file/sbj/9411/9411_yomoyama.pdf
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NHKスペシャルで話題沸騰 「遺伝子解析がん治療革命」とは

2016年11月30日 | からだと遺伝子
「がん医療」の現場で、従来の常識を覆す新たな治療法が試みられている。遺伝子を解析することで、同じ部位のがんであっても患者によって異なる“原因”を突き止め、ピンポイントの治療を施す「プレシジョン・メディシン(精密医療)」と呼ばれるものだ。「オーダーメイド治療」ともいえる、がん治療現場の最前線を追う。
http://getnews.jp/archives/1562049
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鳥インフルエンザ 新潟の養鶏場でニワトリ約31万羽の殺処分続く

2016年11月30日 | 感染症 ワクチン 抗生物質 食中毒

ホウドウキョク 11/30(水) 7:56配信

ニワトリおよそ31万羽の殺処分が続いている。
28日、新潟・関川村の養鶏場で、ニワトリが相次いで死んだことから、県が遺伝子検査を行った結果、「H5亜型」の鳥インフルエンザウイルスが確認された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00003619-houdouk-soci
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神経系細胞の製造方法

2016年11月30日 | 医療 医薬 健康

出願番号 特願2015-009047
公開番号 特開2016-131543
出願日 平成27年1月21日(2015.1.21)
公開日 平成28年7月25日(2016.7.25)
発明者

水谷 健一

出願人

学校法人同志社

発明の概要 【課題】神経系細胞の分化レベルを効率的に識別する手段、及び神経系細胞を分化レベルに応じて効率的に分離する手法を提供すること。
【解決手段】(1)神経系細胞集団のミトコンドリア型活性酸素種(mtROS)レベルを測定すること、及び
(2)測定したmtROSレベルに応じて神経系細胞集団を分離すること、
を含む、目的神経系細胞の製造方法。J^Store >>国内特許コード P160013509
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除去標的DNAの除去方法、DNAカセット、及び発現ベクター

2016年11月30日 | BioTech生物工学 遺伝子工学

出願番号 特願2015-073224
公開番号 特開2016-189761
出願日 平成27年3月31日(2015.3.31)
公開日 平成28年11月10日(2016.11.10)
発明者

房田 直記

出願人

学校法人神奈川大学

発明の概要 【課題】確実性が高く、かつ、操作性に優れた除去標的DNAの除去方法、このような除去標的DNAの除去方法に適したDNAカセット、及び発現ベクターを提供する。
【解決手段】本発明の除去標的DNAの除去方法は、φK38-1由来の部位特異的組換え酵素により認識される2つの認識配列と、該2つの認識配列に挟まれた除去標的DNAとを含む領域をゲノムDNA中に有する宿主細胞に、前記部位特異的組換え酵素をコードするDNAを有する発現ベクターを導入し、前記宿主細胞内において前記部位特異的組換え酵素を発現させる発現工程を有する。また、本発明の宿主細胞は、好ましくは、細菌細胞であり、細菌細胞のうち、Rubrivivax gelatinosusの細胞がより好ましい。J-Store >>国内特許コード P160013533
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生物学的製剤時代におけるリウマチ外科の新しい流れ

2016年11月30日 | 神経 脳 リューマチ
誌上ワークショップ 生物学的製剤時代におけるリウマチ外科の新しい流れ
RA上肢手術の新しい流れ:手について

中川 夏子
臨床リウマチ Vol. 28 (2016) No. 3 臨床リウマチ p. 232-239

http://doi.org/10.14961/cra.28.232
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生物学的製剤時代のリウマチ手術

2016年11月30日 | 神経 脳 リューマチ

南平 昭豪
臨床リウマチ Vol. 28 (2016) No. 3 臨床リウマチ p. 179-185

http://doi.org/10.14961/cra.28.179
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がん新薬オプジーボ、血管肉腫でも効く可能性 京大分析

2016年11月30日 | 癌 ガン がん 腫瘍

 がんの新治療薬オプジーボが、皮膚がんの一種の血管肉腫でも効く可能性があることを、京都大医学研究科の大塚篤司・院内講師(皮膚科学)らの研究チームが患者の細胞を使った実験で明らかにした。 朝日新聞デジタル>>2016年11月28日
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