バイオの故里から

バイオ塾主宰・Dr.Kawanoの日々、収集している情報(DB原稿)をバイオ塾メンバー向けて公開しています。

DNA構造解析をめぐって

2013年02月28日 | BioTech生物工学 遺伝子工学
角戸 正夫
日本結晶学会誌 Vol. 4 (1962) No. 2 P 38-41
JST.Journalarchive/jcrsj1959/4.2_38

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メチルおよびベンジルリボフラノシドを出発原料とするリボースの1,5-ジハロゲン体の合成

2013年02月28日 | ファインケミカル 中間体
D-リボース誘導体に関する研究(第3報)
金沢 定一, 大谷 昌朗, 佐藤 徹雄
日本化學雜誌 Vol. 80 (1959) No. 5 P 517-521
JST.Journalarchive/nikkashi1948/80.5_517

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内分泌攪乱性物質のスクリーニング方法

2013年02月28日 | 環境 自然  生態

出願番号 : 特許出願2005-267894 出願日 : 2005年9月15日
公開番号 : 特許公開2007-78546 公開日 : 2007年3月29日
出願人 : 国立大学法人静岡大学 発明者 : 徳元 俊伸

【課題】 簡便に行うことができ、特に短時間で、被検化学物質について排卵誘導性物質か抗排卵誘導性物質か否かをスクリーニングする。
【解決手段】被検化学物質を含む飼育水中に、魚、例えばゼブラフィッシュのような小型の淡水魚のうち、未成熟卵を多量に孕む雌の成体を入れて、所定時間、例えば4時間から22時間、特に好ましくは4時間から5時間経過後に、卵の受精膜の上昇化率を計測し、内分泌攪乱性物質をスクリーニングすることができ、標準内分泌攪乱性物質の存在下で被検化学物質と魚を接触させた場合には、排卵誘導性物質又は抗排卵誘導性物質をスクリーニングすることができる。ekouhou 特許公開・明細書(全文)

ekouhou 特許公開・明細書(全文)


出願番号 : 特許出願2005-14006 出願日 : 2005年1月21日
公開番号 : 特許公開2006-201065 公開日 : 2006年8月3日
出願人 : 国立大学法人静岡大学 発明者 : 徳元 俊伸
発明の名称 : 内分泌攪乱性物質のスクリーニング方法

【課題】 簡便に行うことができ、特に短時間で、被検化学物質について内分泌攪乱性物質か否かをスクリーニングする。
【解決手段】被検化学物質を含む飼育水中に、魚、例えばゼブラフィッシュのような小型の淡水魚のうち、未成熟卵を多量に孕む雌の成体を入れて、所定時間、例えば2時間から22時間、特に好ましくは3時間から5時間経過後に、卵の透明化率を計測し、この卵の透明化率によって、内分泌攪乱性物質、例えばプロゲステロン様物質をスクリーニングすることができ、標準内分泌攪乱性物質の存在下で被検化学物質と魚を接触させた場合には、抗プロゲステロン物質をスクリーニングすることができる。明細書PDF >> バイオ塾情報創庫DB

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グラム陰性菌のリピドAに対する特異的抗体産生を誘導する組成物。

2013年02月28日 | 抗体 免疫 抗原 

出願番号 : 特許出願2010-283936 出願日 : 2010年12月21日
公開番号 : 特許公開2011-67218 公開日 : 2011年4月7日
出願人 : 明治乳業株式会社 発明者 : 中村 吉孝 外3名

【課題】 ヒトを含む哺乳類の生体内において、グラム陰性菌の異なる株や血清型のLPSに対しても免疫応答誘導作用を有し、かつ、長い食経験により安全性の保証された新たな栄養組成物を提供することを課題とする。
【解決手段】 ラクトフェリンを経口投与すると、血清中にリピドAに対する特異的IgG抗体の産生を誘導することを見出した。ekouhou 特許公開・明細書(全文)

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青い森の機能性食品素材ハンドブック

2013年02月28日 | 健康・栄養機能性成分
http://www.21aomori.or.jp/userupload/files/kinou/handbook2.pdf

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飛躍が期待される機能性食品

2013年02月28日 | 健康・栄養機能性成分

エグゼクティブサマリー
http://www.inpit.go.jp/blob/katsuyo/pdf/chart/fippan07.pdf

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マルターゼ阻害活性の高いサラシア属植物由来の抽出物

2013年02月28日 | 生薬・植物成分と薬効 漢方
出願番号 : 特許出願2009-51033 出願日 : 2009年3月4日
公開番号 : 特許公開2010-202597 公開日 : 2010年9月16日
出願人 : 学校法人近畿大学 外1名 発明者 : 村岡 修 外4名
発明の名称 : サラシア属植物由来の組成物、および該組成物の製造法

【課題】サラシア属植物由来の抽出物、該抽出物を含有する血糖値上昇抑制用医薬組成物および健康食品、さらに前記抽出物の品質評価方法を提供する。
【解決手段】脱硫酸コタラノールを高濃度で含有することにより、マルターゼ阻害活性の高いサラシア属植物由来の抽出物を得ることができる。ekouhou 特許公開・明細書(全文)

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味覚の生理学: 世紀を跨いだ味覚研究の急展開

2013年02月28日 | 健康・栄養機能性成分
柏柳 誠
口腔・咽頭科 Vol. 18 (2005-2006) No. 1 P 1
JST.Journalarchive/stomatopharyngology1989/18.1

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植物に由来する安定性および安全性の高い成分を有効成分として含有する抗ウイルス剤

2013年02月28日 | 感染症 ワクチン 抗生物質 食中毒

出願番号 : 特許出願2010-249392 出願日 : 2010年11月8日
公開番号 : 特許公開2012-102026 公開日 : 2012年5月31日
出願人 : 富士フイルム株式会社 発明者 : 小田 由里子 外1名
発明の名称 : 抗ウイルス剤

【課題】生菌を利用することなく、植物に由来する安定性および安全性の高い成分を有効成分として含有する抗ウイルス剤を提供すること。
【解決手段】α-グルコシダーゼ阻害作用を有する植物由来抽出物を有効成分として含有する、抗ウイルス剤。ekouhou 特許公開・明細書(全文)

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がん関連遺伝子発現抑制剤

2013年02月28日 | 癌 ガン がん 腫瘍

出願番号 : 特許出願2011-28697 出願日 : 2011年2月14日
公開番号 : 特許公開2012-167049 公開日 : 2012年9月6日
出願人 : 富士フイルム株式会社 発明者 : 小田 由里子 外1名

【課題】複数のがん関連遺伝子の発現を抑制可能ながん関連遺伝子発現抑制剤を提供する。
【解決手段】本発明のがん関連遺伝子発現抑制剤は、α-グルコシダーゼ活性阻害成分、好ましくは、サラシア属植物、桑、グァバ、ラフマ、トウチ及びギムネマからなる群から選択される少なくとも1種の植物に由来する成分を含み、複数のがん関連遺伝子の発現を抑制するものである。ekouhou 特許公開・明細書(全文)

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