堤卓の弁理士試験情報

弁理士試験に関する情報を提供します。

H26改正法講座(通学・通信) 弁理士試験 代々木塾

2014-11-30 12:43:23 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾
H26改正法講座(通学・通信)
平成26年改正法を解説する講座です。
平成26年11月13日(木)からスタートしました。
全3回です。
テキストを配付します。
テキストに沿って改正条文を詳細に解説します。
通信の方には、テキストと音声データを提供します。

H27口述ゼミ(1月~3月)全9回 弁理士試験 代々木塾

2014-11-30 12:42:40 | Weblog
H27口述ゼミ(1月~3月)全9回 平成27年度口述試験用
第1期
1月10(土)~3月7日(土)全9回
毎週土曜日 16:30~19:30
毎回、口述の模擬練習を行います。
問題と解答は、平成26年改正法が施行されているものとして、作成します。
平成27年度の口述試験を受験される予定の方のために開催するゼミです。
論文試験を受けて合格する予定の方も参加できます。

特36条4項2号違反 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-28 08:55:44 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

特許出願が、特許法第36条第4項第2号に規定する先行技術文献情報の開示の要件が満たされていないものである場合、特許庁長官は、相当の期間を指定して、その補正をすべきことを命ずることができる。

これは正しいか。


出願公開 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-28 08:54:10 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

出願公開の請求があった後に、その特許出願人が特許出願を取り下げたとしても、その特許出願は必ず出願公開される。

これは正しいか。


特許出願の審査 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-28 08:51:12 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

特許庁長官は、出願審査の請求がされている特許出願について、出願公開後に特許出願人でない者が業として特許出願に係る発明を実施していると認める場合は、審査官にその特許出願を他の特許出願に優先して審査させなければならない旨特許法に規定されている。

これは正しいか。


拒絶理由 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-25 09:21:03 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

特許法第17条の2第3項(いわゆる新規事項の追加の禁止)の規定に違反する補正がされた場合、審査官が、意見書を提出する機会を与えることなく拒絶をすべき旨の査定をすることはない。

これは正しいか。


出願審査請求 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-25 09:18:24 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

出願公開の請求がされることなく出願公開された特許出願について、出願公開がされた日から2年後に出願審査の請求をすることができる場合がある。

これは正しいか。


登録異議の申立て 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-24 06:08:21 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2以上の指定商品に係る商標登録についての登録異議の申立てにおいて、一部の指定商品について商標登録を取り消すべき旨の決定がされ、その余の指定商品については、商標登録を維持すべき旨の決定がされた場合、維持すべき旨の決定は、その謄本が送達されたときに確定する。

これは正しいか。


登録異議の申立て 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-23 04:09:36 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

商標法第4条第1項第11号に該当することを理由とする登録異議の申立てにおいて、商標権者は、商標登録の取消しの理由の通知において指定された期間内に、その商標権に係る指定商品を指定商品ごとに放棄することにより、その取消理由を解消することができる。

これは正しいか。


登録異議の申立て 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

2014-11-23 04:08:10 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾 少数精鋭

商標登録を取り消すべき旨の決定が確定した場合、その決定に対しては、当事者又は参加人は、再審を請求することができる。

これは正しいか。