堤卓の弁理士試験情報

弁理士試験に関する情報を提供します。

音の商標 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-30 05:42:54 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

(1)音の商標が商標法3条1項3号に該当するのは、どのような場合であるか。
(2)音の商標が商標法4条1項18号に該当するのは、どのような場合であるか。
(3)色彩のみからなる商標が商標法3条1項3号に該当するのは、どのような場合であるか。
(4)色彩のみからなる商標が商標法4条1項18号に該当するのは、どのような場合であるか。

特許出願 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-28 06:44:28 | Weblog
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(1)特許法36条4項1号の規定を設けた趣旨について説明せよ。
(2)特許法36条4項2号の規定を設けた趣旨について説明せよ。
(3)特許法36条5項の規定に違反することが、拒絶理由にならないのは、なぜか。
(4)特許法36条6項1号の規定を設けた趣旨について説明せよ。
(5)特許法36条6項2号の規定を設けた趣旨について説明せよ。

平成29年度 短答対策・論文対策  弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-27 07:20:26 | Weblog
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平成29年度 短答対策
H29塾長短答ゼミ(通学・通信)10月スタート
H29木曜短答ゼミ(通学・通信)7月スタート
H29短答基礎答練(通信)7月スタート
H29短答条文解析講座(通学・通信)6月スタート
H29短答答練会(通学・通信)1月スタート

平成29年度 論文対策
H29論文講義基礎講座(通学・通信)4月スタート
H29論文演習基礎講座(通学・通信)4月スタート
H29塾長論文ゼミ(通学・通信)7月スタート
H29論文基礎答練(通信)9月スタート
H29論文答練会(通学・通信)1月スタート

特許権と専用実施権 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-25 06:17:26 | Weblog
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甲は、特許権Aの特許権者である。乙は、甲の特許権Aの全範囲について専用実施権Bを有している。
(1)丙が甲の特許権Aを侵害したときは、甲は、丙に対し、差止請求権を行使できるか。
(2)丙が甲の特許権Aを侵害したときは、甲は、丙に対し、損害賠償請求権を行使できるか。
(3)甲は、丙に対し、特許権Aについて通常実施権の許諾ができるか。
(4)乙は、丙に対し、専用実施権Bについて通常実施権の許諾ができるか。
(5)甲は、特許権Aを丙に譲渡できるか。
(6)乙は、専用実施権Bを丙に譲渡できるか。

差止請求 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-24 07:55:08 | Weblog
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甲は、成分aと成分bを含む化粧水の発明イについて特許権Aを有している。
(1)乙が、成分aと成分bと成分cを含む化粧水乙1の製造販売を開始した。甲は、特許権Aに基づいて乙の化粧水乙1の製造販売を差し止めることができるか。
(2)丙が、成分aと成分cを含む化粧水丙1の製造販売を開始した。甲は、特許権Aに基づいて丙の化粧水丙1の製造販売を差し止めることができるか。

優先権の主張 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-23 10:05:16 | Weblog
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(1)一つの特許出願においてパリ条約の優先権の主張と国内優先権の主張を伴うことができるか。
(2)一つの意匠登録出願において2つの意匠登録出願に基づくパリ条約の優先権の主張を伴うことができるか。
(3)一つの商標登録出願において2つの商標登録出願に基づくパリ条約の優先権の主張を伴うことができるか。

商標 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-19 06:35:16 | Weblog
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(1)甲は、商標イを付した商品aを日本全国で販売していたところ、商標イは甲の業務に係る商品aを表示するものとして日本全国の需要者の間で広く認識されるに至った。その後、甲は、商品aと商品bを指定商品とする商標イについて商標登録出願Aをした。商標イが商標法3条1項3号に該当するときは、甲は、商標登録出願Aに係る商標イについて商標登録を受けることができるか。
(2)甲は、商標イを付した商品aを日本全国で販売していたところ、商標イは甲の業務に係る商品aを表示するものとして日本全国の需要者の間で広く認識されるに至った。その後、乙は、商品aを指定商品とする商標ロについて商標登録出願Bをした。商標ロが商標イに類似するときは、乙は、商標登録出願Bに係る商標ロについて商標登録を受けることができるか。
(3)甲は、商標イを付した商品aを日本全国で販売していたところ、商標イは甲の業務に係る商品aを表示するものとして日本全国の需要者の間で広く認識されるに至った。その後、乙は、商品aを指定商品とする商標ロについて商標登録出願Bをした。その後、甲は、商品aを指定商品とする商標イについて商標登録出願Aをした。その後、乙は、商標登録出願Bに係る商標ロについて商標権の設定の登録を受けた。商標イと商標ロが類似しているとした場合、甲は、商標登録出願Aに係る商標イについて商標登録を受けることができるか。

意匠 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-18 06:25:23 | Weblog
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(1)意匠法において仮通常実施権を認めることとした趣旨について説明せよ。
(2)本意匠の意匠権が消滅した後であっても、関連意匠の意匠権を分離して移転することができないこととしたのは、なぜか。
(3)意匠イの創作者甲が意匠イについての意匠登録を受ける権利を乙に譲渡した後に、甲が意匠イについて意匠登録出願Aをし、その日後に、乙が意匠イについて意匠登録出願Bをした場合、甲の意匠登録出願Aと乙の意匠登録出願Bは、どうなるか。
(4)甲が意匠イについて意匠登録出願Aをし、意匠権の設定の登録を受けた後、乙が意匠ロについて意匠登録出願Bをした場合において、意匠ロが意匠イと類似しているときは、乙は意匠登録出願Bに係る意匠ロについて意匠登録を受けることができるか。

商標法4条1項 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-17 06:47:46 | Weblog
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(1)商標法3条1項1号について説明せよ。
(2)商標法4条1項7号について説明せよ。
(3)商標法4条1項8号について説明せよ。
(4)商標法4条1項15号について説明せよ。
(5)商標法4条1項18号について説明せよ。

設定の登録 弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2016-10-16 05:49:26 | Weblog
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(1)国際特許出願について特許権の設定の登録がされるのは、どのような場合であるか。
(2)国際意匠登録出願について意匠権の設定の登録がされるのは、どのような場合であるか。
(3)国際商標登録出願について商標権の設定の登録がされるのは、どのような場合であるか。