堤卓の弁理士試験情報

弁理士試験に関する情報を提供します。

商標法 弁理士試験 代々木塾

2018-06-30 08:19:43 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

防護標章制度の存在意義は、なにか。

商標権の効力は、他人の商標権によって制限されることはないか。

商標法4条1項11号違反を理由とする商標登録無効審判の係属中に、商標権者が引用商標の商標権を譲り受けてその登録を受けたときは、無効理由は解消するか。

商標登録出願を指定商品ごとに分割して移転することができるか。

特許法と商標法 弁理士試験 代々木塾

2018-06-29 17:53:35 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

特許権の移転の請求を認めたのは、なぜか。

商標権の移転の請求を認めないのは、なぜか。

特許法38条に相当する規定が商標法に存在しないのは、なぜか。

2018口述練習会 7月7日スタート


特許法と意匠法 弁理士試験 代々木塾

2018-06-28 17:04:06 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

特許法において補正却下決定不服審判を廃止したのは、なぜか。

意匠法において補正却下決定不服審判を存続させているのは、なぜか。

特許法において補正が決定をもって却下された場合に、出願時が遡及する補正後の新出願の制度を廃止したのは、なぜか。

意匠法において補正が決定をもって却下された場合に、出願時が遡及する補正後の新出願の制度を存続させたのは、なぜか。

2018口述練習会 7月7日スタート
2019論文短答応用コース 7月15日スタート

意匠法 弁理士試験 代々木塾

2018-06-28 11:12:07 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

意匠法において訂正審判を設けていないのは、なぜか。

商標法において訂正審判を設けていないのは、なぜか。

国際意匠登録出願について分割することができるか。

国際商標登録出願について分割することができるか。


2019論文短答応用コース 7月15日スタート

意匠 弁理士試験 代々木塾

2018-06-27 10:41:38 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

意匠を保護するのは、なぜか。

部分意匠制度を導入したのは、なぜか。

室内の装飾は、意匠法で保護されるか。

部品の意匠権に基づいて、当該部品を含む完成品の販売を禁止することができるか。


2019趣旨講座 まもなくスタート

2019基本問題講座 まもなくスタート

2019事例問題講座 まもなくスタート

2019塾長短答ゼミ まもなくスタート

2019塾長論文ゼミ まもなくスタート

商標 弁理士試験 代々木塾

2018-06-26 11:20:38 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

商標法2条2項の規定を設けたのは、なぜか。

商標法における商標について説明せよ。

商標法における商品について説明せよ。

商標法における役務について説明せよ。

商標の機能について説明せよ。

2019趣旨講座 まもなくスタート

2019基本問題講座 まもなくスタート

2019事例問題講座 まもなくスタート

2019塾長短答ゼミ まもなくスタート

2019塾長論文ゼミ まもなくスタート

意匠法 弁理士試験 代々木塾

2018-06-25 10:58:20 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

意匠法3条2項は、平成10年改正により改正されたが、なぜか。

意匠法8条は、平成10年改正により改正されたが、なぜか。

意匠法10条3項違反が意匠登録の無効理由とされているのは、なぜか。

2019短答条文解析講座 開講中
2019塾長論文ゼミ 7月15日スタート

意匠法 基本問題 弁理士試験 代々木塾

2018-06-24 18:21:37 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

意匠法7条の規定について説明せよ。

意匠法8条の規定について説明せよ。

意匠法5条の規定について説明せよ。

弁理士試験 代々木塾 論文試験に向けて

2018-06-24 10:28:19 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

論文試験に向けて

問題文を3回は読み込むこと。
思い込みが危険。

きいていることにストレートに答えること。
前置きは得点にならない。
時間がないので、直接事項を優先して記載すること。

事例問題では問題文に明示された事実認定が重要。
一般論を一般論として説明しても事例問題の解答にならない。

根拠条文を明示すること。根拠条文は理由の一部である。
ただし、条文の丸写しは得点にならない。

あっさり型の答案は、得点が伸びない。
ねちっこく記載すること。

最高裁判決をベースにした問題では、最高裁判決に従うこと。
最高裁判決を知っていることをアピールすることが重要。


基本問題 弁理士試験 代々木塾

2018-06-23 08:59:28 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

特許法37条の規定について説明せよ。

特許法35条3項の規定について説明せよ。

意匠法5条3号の規定について説明せよ。

商標法4条1項8号の規定について説明せよ。