堤卓の弁理士試験情報

弁理士試験に関する情報を提供します。

弁理士試験 代々木塾

2018-07-31 10:28:10 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

特許権の全範囲に専用実施権の設定の登録がされている場合において、特許権者は、侵害者に対して、特許法102条3項の実施料相当額の損害賠償請求ができるか。


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弁理士試験 代々木塾

2018-07-30 11:50:29 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

甲が特許権Aと意匠権Bを有している場合において、乙が製品Pを業として製造販売している。
乙が製品Pを製造販売する行為が、特許権Aの侵害に該当し、意匠権Bの侵害にも該当する場合、甲は、乙に対し、どのような額の損害賠償請求をすることができるか。

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弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

2018-07-28 09:36:40 | Weblog
弁理士試験 弁理士専攻 代々木塾

後願の意匠登録出願の審査において、意匠公報が発行される前の先願に係る意匠登録出願を引用して、意匠法3条の2違反の拒絶理由通知をすることができるか。

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弁理士試験 代々木塾

2018-07-27 16:16:12 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

甲は、自転車の意匠イについて、国際事務局にジュネーブ改正協定の基づく国際出願Aをした。
国際出願Aには指定締約国として日本国が含まれていない。
乙は、自転車の意匠ロについて、日本国の特許庁に意匠登録出願Bをした。
乙の意匠登録出願Bは、拒絶されることがあるか。


平成28年及び平成30年の改正法講座(通信)
8月10日(金)発信予定 
2019年度の弁理士試験においては、平成28年改正法と平成30年改正法が試験範囲に含まれる可能性が高い状態です。
そこで、これらの改正法について解説講義を開催することとしました。
受講形態は、通信のみです。
テキスト(PDFファイル)と音声ファイルを提供します。

2019国際出願特例講座(通学・通信)全2回
第1回 8月5日(日) 10:00~16:00
第2回 8月12日(日)10:00~16:00
特許法184条の3~184条の20
実用新案法48条の3~48条の16
意匠法60条の3~60条の23
商標法68条の2~68条の39
までの国際出願の特例に関する規定について、テキストを配付して逐条的に解説講義をします。

弁理士試験 代々木塾

2018-07-26 14:50:35 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

甲は、特許出願Aをした。
願書に最初に添付した特許請求の範囲の記載は、下記のとおりである。
【請求項1】成分aと成分bを含む化粧水。
【請求項2】成分aと成分cを含む化粧水。
願書に最初に添付した明細書には、下記の発明が記載されている。
 成分aと成分bを含む化粧水
 成分aと成分cを含む化粧水
 成分aと成分bと成分cを含む化粧水
甲は、特許出願Aについて、審査官から最初の拒絶理由通知を受けた。
拒絶理由は、刊行物Pと刊行物Qを引用して、請求項1の発明は進歩性がない、請求項2の発明は発明の単一性の要件を満たさない、とするものであった。
刊行物Pには成分aを含む化粧水が記載され、刊行物Qには成分bを含む化粧水が記載されている。
刊行物Pと刊行物Qは、いずれも特許出願A前に日本国内において頒布されたものである。
甲は、成分aと成分cを含む化粧水と、成分aと成分bと成分cを含む化粧水について特許権を取得したいと考えた。
この場合の甲のとり得る措置について説明せよ。

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2019論文講義基礎講座 全35回 9か月で終了
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弁理士試験 代々木塾

2018-07-25 10:53:49 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

PCTに基づく国際出願をする場合の出願人のメリットはなにか。

ジュネーブ改正協定に基づく国際出願をする場合の出願人のメリットはなにか。

マドリッド協定の議定書に基づく国際出願をする場合の出願人のメリットはなにか。


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弁理士試験 代々木塾

2018-07-24 16:54:52 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

PCTに基づく国際特許出願について特許権の設定の登録がされるのは、どのような場合であるか。

ジュネーブ改正協定に基づく国際意匠登録出願について意匠権の設定の登録がされるのは、どのような場合であるか。

マドリッド協定の議定書に基づく国際商標登録出願について商標権の設定の登録がされるのは、どのような場合であるか。


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弁理士試験 代々木塾

2018-07-23 10:38:10 | Weblog
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意匠法において、出願公開制度を導入しないのは、なぜか。

商標法において、出願公開制度を導入したのは、なぜか。


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弁理士試験 代々木塾

2018-07-22 09:02:23 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

特許法35条3項の規定を設けた趣旨について説明せよ。

冒認出願であっても先願の地位を失わないこととした趣旨について説明せよ。

特許法34条1項の規定の趣旨について説明せよ。


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弁理士試験 代々木塾

2018-07-21 08:50:55 | Weblog
弁理士試験 代々木塾

特許権について専用実施権が設定登録されている場合、特許権の侵害者に対し特許権者は損害賠償請求をすることができるか。

特許権について専用実施権が設定登録されている場合、特許権の侵害者に対し特許権者は差止請求をすることができるか。

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