Chang! Blog
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福岡のハングル検定準2級建築士[ちゃん]のブログです
일본 규슈 후쿠오카현 구루메시민 "창"의 블로그입니다
 



 昨日、Willcomから3つのビッグニュースがリリースされました。アドエス後継機登場次世代PHSのサービスブランド発表も大きな話題ですが、僕が最も注目するのは、いよいよWillcomもフェリカ対応!のニュース。

 というのも、既にカードケースにはEdy、クイックペイ、nimocaと3枚の電子マネーを収納。相互が干渉するため、いちいちカードケースから出さねばならず、せっかく「取り出しいらず」の電子マネーなのに手間がかかっているのが実情です。
 さらに家にはSuicaも待機。これらをスマートにまとめるには、やっぱり「おさいふケータイ」が一番。

 ところが4キャリア中、Willcomだけは、おさいふケータイへの対応がずいぶん遅れていました。
 「おさいふケータイなんて、使わないよ」
 と言っている友人の携帯をみるたび、その機能だけでも欲しいと思ったものです。

 いずれnimocaやSUGOCAでモバイルサービスが始れば(と信じています)、Willcomケータイでスマートにキャッシュレス生活、というのも夢ではなさそうです。
 Willcomのフェリカ対応は第4四半期以降とのことですが、スマートフォンへの対応はセキュリティの都合上、もう少し遅れるだろうとのウワサ。スケジュール管理上、すでにスマートフォンは手放せなくなっていますので、しばらく待つことにはなりそうなのが残念ではありますが…

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 地元の同級生の結婚式2次会に出るため、昨日、ひさびさに久留米の街ナカへ西鉄電車で行くことになりました。
 西鉄久留米駅といえば、駅ビル内で大々的にnimoca電子マネーを展開している、nimoca第2の拠点。ちょっと早めに行って、普及度をチェックしてみました。

 ファッションビル「エマックスクルメ」や、スーパーの「にしてつストアタミー」、食堂街まで満遍なくカードリーダーが設けられ、駅の中ならどこでも使えそう。
 ただ天神のように、岩田屋までの展開はなされていません。ソラリアやコアのように、従来のポイントカードを代替するものでもなく、どれほど使われているのかは興味深いところ。nimocaカウンターは午後6時前の時点で閑古鳥でした。


 ひさびさに歩いた久留米の街。西鉄久留米のダイエー(旧ユニード)跡地は平面駐車場に変貌し、六ツ門ダイエー(旧ショッパーズ)は閉鎖されたまま。六ツ門の井筒屋がよく続いているなと、感謝したくなるほどです。
 もしnimocaの街ナカ展開をやっても、郊外のガリバーの前では厳しそう。ああ、小学生の頃に家族でワクワクして出掛けていた久留米の面影が、どんどん消えていく…

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 (おそらく)今日から、福岡市営地下鉄の各駅に、ICカード乗車券「はやかけん平成21年利用開始」のポスターが張られました。駅の放送でも時々流すという徹底ぶりです。

 西鉄nimocaの導入で、
 「地下鉄はどうなってんだ?」
 という問い合わせがあったのでしょうか。それにしては、急拵えといった風情のポスターではなかったけど…
 ちなみにカードそのものの導入は来春だけど、西鉄やJRとの共通化は再来年以降。カード入れがまた膨らみそうです。

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 nimocaの日1日前の日記で「nimocaのHPにCMが載っていない、You Tubeにはある」と書いていましたが、「フェレットみっけ」のキャンペーンページの中に、TVCMのコーナーができていました。しかもコレ、You Tubeにリンクされてる! You TubeにアップされていたCMは、西鉄がアップしていたようです。

 さて、nimocaの特徴のもう一つに、記名式nimocaならインターネットで利用履歴が照会できるという点も挙げられます。
 さっそく照会を受けてみると、電車の利用区間から買い物の履歴まで、詳細に出てきました。これなら日記帳の代わりにもなって便利だなとは思いますが、これだけの行動の記録を西鉄に握られていると思うと、ちょっと気持ち悪い気がしなくも…

 多大な手間をかけて行われるパーソントリップ調査(個々人の移動状況を調べる調査)を、日々刻々と自動計算で実現してしまうICカード。記名式nimocaの利用者はこの貴重な情報を「提供」しているのですから、より便利なダイヤ、使いやすいバスへフィードバックしていってくれればと思います。

※写真は、味坂駅の簡易改札に、Edy入りのANAマイレージを当ててみた所。ウンともスンとも言いませんでした…

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 nimoca導入から、初の平日。僕もnimoca通勤がスタートです。
 電車に人が押し寄せる、通勤時間での普及率はいかほどか? 朝8時前、井尻駅と薬院駅の改札を通る時に僕が見えた範囲では、僕以外の利用者ゼロ。あちこちから「ピ、ピ」と聞こえてくるのかなと思っていただけに、拍子抜けでした。昨日は計17,588枚も売れたnimocaですが、わざわざ定期を書き換えた人は多くなかったのかな? 街中で使える店が多い天神で、あるいは時間帯を変えて見れば、また違うのかもしれません。

 ただnimoca掲載の定期に関しては、あまりアピールされていないような気がします。改札から出さなくていい、自動で乗り越し精算ができる、なくしても再発行できるというのは大きなメリットですが、前面には押し出されていません。suica登場の時のような、分かりやすいCMでのアピールも必要だと思います。

 nimocaで改札を通ったときに聞こえた、女子高生同士の、
 「あ、すごい」、
 サラリーマン同士の
 「まだ地下鉄じゃ使えないんだよね」
 という会話が、自分を見て発せられた会話だと考えるのは、意識過剰でしょうか。
 優越感を感じるようであり、「新しモノ好きやねぇ」という視線で見られているようでもあり。正式に始まったnimocaのに、なんだかモニターをやっている気分になったのでした。

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▲定期掲載nimocaと記念nimoca


 大橋駅で記念nimocaを購入、家に戻って無事に廃品回収も出したので、今度は自転車で井尻駅へと飛び出しました。

 定期券も搭載できるnimoca。僕は通勤用に井尻~薬院間の定期を持っていますが、せっかくの記念nimocaに定期の字を書き込むのはモッタイナイ。自動券売機で、通常版のnimocaを購入しました。
 続けて定期券を入れて書き換えの作業をしようとしても、そのようなボタンはなく、あれ? 駅員さんに聞いてみると、書き換えは定期券売り場でしかできないとか。日曜はお休みの西鉄電車定期売り場ですが、今日は書き換え対応のため空けているということで、再び大橋駅に向かいました。

 大橋駅に着いてみると、定期の書き換えと「スターnimoca」(記名式のnimoca)への登録で5人ほどの行列が。かなり手間取っていて待たされそうなので、一計を案じ、急行退避で止まっていた普通電車に舞い戻り、平尾駅で降りました。
 売店と定期売り場がくっついたこちらには行列もなく、おばちゃん店員とともにああでもない、こうでもないと言いながら、なんとか書き換え完了。定期はすでに名前を書いて買っているのだから、無条件に記名式になると思っていましたが、ちゃんと登録しないと再発行不可の定期券になってしまうとか。要注意です。


▲大活躍のフェレット


▲盛大に行われた記念式典

 めでたく手にしたnimocaで、さっそく改札口をタッチ! ソウルで、東京で、大阪で、岡山で体感したあの便利さが、いよいよ福岡にやって来ました。
 10時過ぎに福岡駅に着いてみれば、記念式典の真っ最中。ちょうどくす玉割りも終わり、そうそうたる顔ぶれによるnioca改札「渡り初め」へと移りました。とはいえ電車が営業しながらの式典なので、電車の来ないスキができるまで、ギャラリーはコンコースの端で待機。休日ということもあり、電車からはどっと「お出かけ」風情の乗客が降りてきますが、時ならぬお祭り騒ぎと「出迎え」に驚いた様子。そんな中でもフェレットの着ぐるみは、子供達に大人気です。
 ようやくできた「スキ」を付いて、来賓による「渡り初め」。一斉に光るフラッシュを浴び、nimocaは盛大にスタートを宣言しました。式典進行役も、電車のダイヤが乱れずほっとしたことでしょう。


▲商業施設でも利用スタート!

 式典後のコンコースは、nimoca即売所に早変わり。1階自由通路のカウンターでは、はやくも記念カードが売り切れたようです。ソラリアプラザに移ると、こちらのカウンターも行列ができる賑わい。ソラリアの会員カード「ソラリアカード」は昨日をもってnimocaに移行する形で利用終了になり、加入者が集まっている模様です。

 ちなみに天神コアでも、一足早く「コアカード」が1月に廃止になり、nimocaに移行しました。いずれも電子マネー決済に限らず、現金支払いでもポイントが付くようで、それぞれのポイントサービスをきちんと代替する形になっています。いままでのカード会員にとっては逆に、電車やバスでもソラリアやコアのポイントが付くようになる、という感覚かも。天神を中心に商業施設を手広く営む、西鉄ならではのアプローチといえそうです。

 同じく西鉄系列の「福ビル」に行ってみれば、こちらはnimocaと無縁。客層の違いからかな? 一方、足元の天神地下街は以前から「Edy」導入を進めており、nimocaを使えるのは西鉄系列の大賀薬局くらいでnimoca導入は当分先になりそう。さらにビックカメラに足を向けると、こちらは「Suica」が活躍中でした。新博多駅ビルはJR九州の「SUGOCA」に伍するだろうし、どこでも使えるカードになる道のりは険しそうです。nimocaとSUGOCA、はやかけん、suicaの共通化はアナウンス済みですが、パイの限られる地方都市では、電子マネー機能やポイントにまで踏み込んだ共通化も必要では?

 お昼も近くなったので、ソラリアステージ地下街のカウンター形式の定食屋さんで昼ご飯。もちろんnimocaエリアです。支払いを「nimocaで」と言うと、
 「電子マネー?」
 「nimocaです」
 「ポイント?」
 と、会話にならぬ会話になってしまいました。初日となれば、多少の混乱は仕方ないかな。


▲新色バスの展示会&試乗会も

 1時になったので、さきほどソラリアで申し込んだ「西鉄新デザインバス試乗会」出発場所のバスセンターに上がりました。100周年を迎える西鉄はnimoca以外にもイベントが準備されていて、バスの塗装変更もその一つ。これまでのはっきりした色合い、ややもすると少し野暮ったかった感じの色から、パステル調の縦ラインがならぶ、すっきりおしゃれなデザインに変わります。CGで見ると薄すぎる感じでしたが、実物はもう少しはっきりした色合いです。

 試乗会はソラリアでnimoca提示した人が先着順で参加でき、バスファン(&西鉄ファン)風の人は少数派。そんなのがあるなら、ちょっと参加してみようかという人が主なようです。座席や肘掛は優しい「自然素材系」の色に変わり、乗る瞬間には紺の床が目を引きます。テレビモニターも付き、広告や案内に活用されるそうです。ただ車内での視界は、ポールや壁といった「変わらない部分」に占められる割合も多く、電車のリニューアルとは違って、劇的に変化した感は受けられませんでした。

 試乗会は、天神から博多駅、中洲を巡って天神に戻っただけの30分。デザイナーが乗り込んで開発秘話を披露したり、せめてモニターを使っての解説があったり程度のイベントを期待していましたが、本当に乗っただけで終わってしまいました。無料で乗せてもらっていて贅沢は言えませんが、アピールの機会にはもっと声を上げた方がいいのではと思った次第。

 街行く人へのアピールにはなったかもしれませんが、広告バスが増え色とりどりになっている昨今。こちらを見て「おや?」という顔は、ほとんど見かけませんでした。これから、自然に街へ溶け込んでいきそうです。


▲nimoca電車とnimocaバス


▲無人駅でもnimocaスタート

 さて今回nimocaでは、先代の磁気カードである「よかネット」で達成できなかった、大牟田線系全駅での利用を可能になりました。では無人駅ではどうなっているのか? 確かめるべく、大牟田線久留米以北で唯一の無人駅、味坂に行っていました。

 出迎えたのは、ステンレスの箱に入れられた簡易改札機。ホームの端にあるので、乗客がきちんとタッチして降りたか、車掌が確認しやすくなっています。大善寺以南や甘木線の各駅にも、こんな改札が設置されているのでしょう。便利になりそうです。願わくばマイカー全盛のこれらの地域で、気軽に乗れる電車の利用率向上にも結びついてくれればと思います。

 帰路は途中下車しながら福岡へ行きたかったので、切符を購入。西鉄では17km以上の切符で途中下車できますが、nimocaでは対象外なのです。せっかく乗降を記録できるICカードなのだから、途中下車の認識も可能なはず。回数割引(同一区間の複数回利用によるポイント還元)や、市内で600円以上乗ったらそれ以上の運賃を取らない「1日乗車券」機能などの予定もないようで、ICカードの機能を活かした分かりやすい割引制度の導入も望まれます。

 なお途中各駅をのぞいたところ、夕方の時点でも記念nimocaが残る駅は多かった模様。結果的には早起きして並ばなくても買えたわけだけど、これも思い出の一つということで…ちなみに、夜までには窓口分9,000枚を売り切ったようで、まずはめでたし。


▲nimoca対応改札&リーダー

 福岡に戻った僕は、ソラリアプラザ7階の「ソラリアシネマ」へ。ここもnimocaエリアなのはもちろん、福岡市営地下鉄定期券での入場料割引(1,800→1,500円)制度もあります。併用はできるかな?と思い、恐る恐る聞いてみればOKとのこと。1,500円分入っていた記念カードのチャージが、きれいになくなりました。

 そんなこんなで始まった、福岡発のICカード「nimoca」。JR・地下鉄との共用まであと2年かかること、バス全線や貝塚線への導入にも数年かかりそうなこと、バスカードや「よかネット」に比べ低すぎる割引率など、普及への壁も少なくありません。それでも手広いグループ経営の西鉄なら、相乗効果で東京・大阪並みの普及を見せてくれそうだとの予感も感じられました。単なる便利なツールにとどまらない、地域の機軸通貨としての活躍を期待します。

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 ただいま、大橋駅まで行ってデビュー記念nimocaを買ってきました!
 7時45分に駅に着くと、すでに20人くらいの行列。その後、どんどん列が伸びていきました。並んだ人たちは老若男女問わず、西鉄ファンというよりは、いつも西鉄に乗っている人たちのようです。
 改札を出てくる人たち10人中10人が、「ナニこの行列!?」という顔をしてたのが面白かった(^^)

 5分ほど待って、無事に1枚ゲットし帰宅。これから古紙の廃品回収を出して(--;)終わったらnimoca初日の様子を「記録」しに出掛けます。

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 nimocaのホームページができたての頃は、更新情報が逐一西鉄グループのホームページにもアップされていましたが、ここ数日の更新内容はnimocaのホームページにのみアップされています。ブックマークに入れてチェックしましょう。

 いつの間にか追加されていたのは、
メルマガ会員募集のページ
その他の機能の案内
解約・再発行の案内
はじめてのnimocaグッズプレゼントキャンペーン
 などなど。nimocaをゲットしたら、いろいろ試してみます。

 盛んに流されているテレビCMもアップしてほしいのですが、残念ながら公開の予定はなさそう。You Tubeでは投稿されていますので、リンクしておきます。なかなかカワイイでしょ?
■ 風船編 ■ お目覚め編
 西鉄であることはアピールされていませんが、これは意図してのことでしょうか? 北九州・山口や佐賀の人だったら、何のCMだろうと思っている人も多いかもしれません。

 さあ、明日はいよいよ発売開始&利用スタート。某掲示板では記念nimocaを並んで買うという書き込みもあり、一方でそう簡単に売り切れないだろうとの予測も。ひとまず8時前に、大橋駅か那珂川営業所にでも行ってみようと思います。
 初日の様子や、利用してみてのレビューなんかも、おいおいアップしていきたいと思いますので、ご期待?を。

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 「旅名人の九州満喫きっぷ」のパワーアップに驚いたのが、この4月。しかし5月、九州内のバス乗り放題きっぷ「SUN Qパス」が、2つの驚くべきバージョンアップを果たします。

 なんと、ついにSUN Qパスが本州進出。下関市を中心にバスネットワークを持つ、サンデン交通が乗り放題エリアに加わるのです。サンデン交通は山口市や長門市にまで路線を持つ会社。名称は「SUN Qパス全九州(北部九州)+下関」となりますがえらく控えめで、「+山口」としても決して誇大広告にはならないと思います。
 便利になるのはSUN Qパス利用者の3割を占めるという韓国人観光客で、関釜フェリーで下関に降り立ったら即、バスの旅をスタートできます。もちろん日本人にとっても下関や長府、俵山温泉などの観光地を巡ることができるようになり、旅行の幅が一層広がりそうです。

 そしてもう一つの改善、これこそ驚くべき内容ですが、異業種の「航路」が4路線加わります。関門汽船の下関~門司港間、オーシャンアロー島原~熊本間、島鉄フェリーの口之津~鬼池間、そして鹿児島市営桜島フェリーの鹿児島~桜島間へ乗船可能に。これは驚きの改善で、バスと組み合わせれば効率的な周遊ルートを組めるようになります。
 鉄道会社同士が連携した旅名人きっぷも意欲的なヒット商品ですが、バス会社の垣根を越えさらに異業種とも手を組んだSUN Qパスの意気込みは、大いに評価されてよいと思います。こうなると、鉄道・バス・航路を組み合わせた、全九州乗り放題きっぷも不可能ではない気がしてきました。

 いつかは使ってみたいと思い続けているSUN Qパス。今年こそは、どこかの3連休で旅するぞ!
 ハイ、今日の日記とnimocaは関係ありません。いや全九州のバス事業者にICカードが広がり、SUN QパスもIC化されれば便利なのに…という理由はこじつけかな?

SUN Q 패스가 더 편리하게!

규슈 여행 할때 편리한 티켓으로 한국에서도 유명한 버스 자유 이용권"SUN Q 패스"가 6월 1일부터 요금 그대로 이용 가능 구역이 대폭 넓어진다고 합니다.

먼저 규슈 이웃 현 야마구찌현 일대에서 버스를 운영하는 산덴교통이 가입해서 야마구찌 관광지까지 돌 수 있게 됩니다. 부관페리로 시모노세키항에 도착하면 그대로 버스를 이용할 수 있게 되는 것도 개선점입니다.

그리고 버스 회사뿐만이 아니라 규슈지역 4개 항로까지 참여해서 나가사키-구마모토 구간과 카고시마 사쿠라지마 관광등이 추가 요금 부담없이 즐길 수 있게 됩니다.

인상없이 편리해질 SUN Q 패스로 꼭 규슈로 오세요!

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 今日からクレジットnimocaが入会受付開始!ホームページは午前中に入会案内がアップされ、天神などでは特設会場での申し込みもOKとか。井尻駅にも、クレジットnimoca専用のパンフレットラックが設けられていました。

 4つのブランドが用意されたクレジットnimocaですが、それぞれの会社のクレジットポイントが付かないこともあり、特に差はないように思えます。僕は会費無料のセゾンにしようかな??
 とりあえずWEB申込みで資料請求しましたが、明日仕事で天神に出るかもしれないので、そうなったら受付カウンターに寄ろうと思います。入会ボーナスの1,000ポイントは、この対面受付限定なので…

 ちなみに今日は、西鉄100周年記念の「よかネットカード」も発売。nimocaが登場するとはいえ、地下鉄との共通化やバスへの対応は、まだまだ先のお話。よかネットはよかネットで、しばらくは大切にしていくようです。

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