おばさんの料理教室

家庭菜園の野菜を使い皆で料理を楽しもう

おばさんの料理教室レポート No.382 ブログ公開タイトルまとめ

2010年10月31日 | 日記
 ●ブログ公開タイトルまとめ

 おばさんの料理教室のブログは前回331までの目録を紹介しましたが、今回380までの公開ブログのリストをまとめておきます。
なおブログ開設から閲覧数72,000回を超え、沢山の皆様に見て頂いている事を感謝しております。色々なご意見等コメントもお願い致します。
詳しいレシピご希望の方はメール連絡頂ければ、メールに添付配信致します。
No.380  ビスキュイ(クッキー)4人分
No.379  なすと身欠きニシンの炊いたん(4人分)
No.378  料理についてのサラダ油とオリーブ油
No.377  栗カボチャとオクラのポタージュ
No.376  イカとキャベツの黄身和え
No.375  干し柿を使った羊羹
No.374  栗の渋皮煮
No.373  第47回おばさんの料理教のメニュー  
No.372  イカの足と大根の炊いたん
No.371  オレンジ色のズッキーニのソテー
No.370  カボチャを使ったサラダ
No.369  ネギと肉の炊いたん
No.368  魚さばき教室に参加
No.367  乾燥粉のモロヘイヤを使ったフランスパン
No.366  たくあんの贅沢炊き
No.365  牡丹餅(ぼたもち)とお萩の作り方
No.364  オクラを使ったお好み焼き
No.363  簡単手作りウインナー
No.362  乾燥粉末のモロヘイヤを使った手打ちうどん
No.361  無二の親友おもてなし料理
No.360  シャーベットを作ろう
No.359  おばさんの料理教室 春雨サラダ
No.358  キムチの漬け方
No.357  お萩の作り方
No.356  とうがんのくずひき(4人分) 
No.355  *オクラを使ったポトフ(4人分) 
No.354  モロヘイヤ入りすその水餃子
No.353  各地の郷土料理『いとこ煮』
No.352  モロヘイヤの乾燥粉末を使った羊羹
No.351  鯛の塩焼き
No.350  ピーマンとニシンの味噌煮(4人分)
No.349  モロヘイヤの乾燥
No.348  豚ヒレのソテー
No.347  包丁の砥ぎ方
No.346  ゴーヤチャンプル
No.345  オクラとモズクの酢の物
No.344  鯵や鯖の一夜干
No.343  餃子の皮に野菜の葉っぱを使った餃子
No.342  B-1グランプリが開催
No.341  ハムコルネ
No.340  鮭の蒸し煮パセリのあんかけ
No.339  第43回おばさんの料理教室
No.338  オクラと豚肉のピリ辛松の実炒め
No.337  ぜんまいの佃煮
No.336  冷麵
No.335  オクラとツナ缶のオムレツ
No.334  カボチャのそぼろあんかけ
No.333  オクラの肉巻き
No.332  第3回ブログリストまとめ 
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おばさんの料理教室レポート No.381 紫蘇の実の佃煮

2010年10月30日 | 日記
*紫蘇の実の佃煮
  紫蘇の実はビタミン・ミネラルが豊富で、特にビタミンA,カルシウムが多く、鉄、亜鉛、マグネシウム等も含んでいる。
 
           
①紫蘇の実をしごいてとり、水洗いする。
②沸騰した湯の中に入れ、色が変わったらすぐザルにあけ、冷水をかけて冷やし、水切りをする。
③鍋に紫蘇の実200g、しょうゆ100mℓ、酒50mℓ、みりん50mℓ、昆布だしの素適量を加え、汁がなくなるまで
弱火で煮詰める
。 

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おばさんの料理教室レポートNo.380 ビスキュイ(クッキー)

2010年10月29日 | 日記
ビスキュイ(クッキー)4人分

 
ビスキュイはBis(二度)とCuit(焼いた)の合わせ語から出来ています。二度焼きされたものという意味、乾パンのようなものと思うと良い、ビスキュイは西欧では長い間、船の長旅や戦争に向かう兵士達の大切な食料でした。
 昨日はおばさんの料理教室でSさんがレイズンを入れて作って呉れました。とても美味しく出来上がりでした。皆さんも是非作ってみて下さい。オーブンの機種の違いで焼き時間は異なります。自分流で作ってみて下さい。
 
①室温に戻したバター130gをクリーム状に練り、砂糖60~70gを4~5回に分け白っぽくなるまで混ぜ、バニラエッセンス・レモン汁の少々と、薄力粉110g・コーンスターチ100gを合わせて篩った物を2~3回に分け、均一に混ぜる。
②卵1個をゆっくり加え、良く混ぜ、ラップで円筒状に巻きフリーザーで1時間冷やし固める。
③固まれば、5~6mmの厚さに切り、オーブンで200℃15分、その後120℃で5分焼き、出来上がり。
 *好みによりクルミ・松の実・レーズン・栗・白すり胡麻・ココア等も美味しく出来上がる。
 *バターの代わりマーガリン、レモンの代わり柚子でも良い。
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おばさんの料理教室レポートNo.379 なすと身欠きニシンと炊いたん

2010年10月28日 | 日記
  なすとニシンの炊いたん(4人分)
 なすは今年は豊作でしたが、あと1~2回で収穫も終りです、ニシンと炊いてみました。

      
①なす8~10個を縦に切って4つ切りか半切りにして斜めに1~2mm間隔の切れ目を入れ、水に浸けアク抜きをして、ザルで水を切る。
②身欠きニシンは3~4本を洗って2~3cmに切り、軽く茹でる。
③胡麻油大匙2で①を炒め、②のニシンを加え炒める。
④砂糖大匙2・だし汁大匙4・醤油大匙3を加えて、火を弱め煮汁が少なくなれば出来上がり。
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おばさんの料理教室レポートNo.378 料理に使うサラダ油とオリーブ油

2010年10月27日 | 日記
●料理に使うサラダ油とオリーブ油
    
 ◎サラダ油
 食用油には色々な油があり、利用方法に戸惑いがあります、サラダ油は粘度が低く癖がなく、オリーブ油は粘りがあり、両者を同じ料理に使ってみると仕上がりの味が微妙に異なります。オリーブ油はサラダ油とバターの様な中間の味を感じたり、天ぷらにはサラダ油を使います。
 サラダ油は日本式料理に使い、オリーブ油はイタリアン料理によく使われる位の知識しかありません。
 サラダ油は、低温下でも結晶化しないように精製されており、味・臭いにクセがない。原料は・菜種・綿実・大豆・胡麻・サフラワー(紅花)・ひまわり・とうもろこし・米(米糠)及び落花生の単独油と、二種類以上の植物油を混合して作られた調合サラダ油がある。
 サラダ油は、日清製油が「日清サラダ油」という商品名で、透明で、低温でも白濁しにくく、野菜サラダ用の油等として販売された。
*サラダ油の原料は種子を用いる。
菜種 ・・酸化、熱に強い、キャノーラ油はキャノーラの種から搾ったもの。 大豆 ・・一般的な原料で、精製しても独特の臭いが残るので、他の油と混合する。 トウモロコシ ・・加熱、酸化に強く独特の香りがあり炒め物に適する。 ひまわりの種 ・・淡泊な風味を持ち、ドレッシングに使用される。 ごま ・・胡麻油は胡麻を焙煎してから搾油したもの、サラダ油の場合は原材料を焙煎せずに搾油した上で精製していいて、ごま油の香味は無い。 サフラワー(紅花) ・・リノール酸やオレイン酸の含有量が多い。 綿実 ・・サラダ油の王様と言われ、高価でまろやかな味。 こめ(米糠) ・・ビタミン類が豊富で、抗酸化作用を持ちサラッとしている。落花生(ピーナッツ) ・・中華料理でよく使われる。
*料理に使われる用途・・・ドレッシング・ マヨネーズの原料・ マーガリンの原料・ 揚げ物 ・炒め物用 。 白絞油・・精製していないので温度が低いと濁る・・・天ぷら油用
 ◎オリーブオイル・ エクストラ・バージン・オリーブオイル
 オリーブオイル (olive oil) はオリーブの果実から得られる植物油。主に地中海に面した地域(イタリア、スペイン、ギリシャ、マシュリクなど)で好んで使われる。食用のほか、化粧品、薬品、また石鹸などの原料としても用いられる。酸化されにくいオレイン酸を比較的多く含むため、他の食用の油脂に比べて酸化されにくく固まりにくい性質を持つ。
主な生産国はスペイン(40.1%)、イタリア(19.5%)、ギリシャ(12.9%)など。オリーブ・オイルは生の果肉から非加熱で果汁を絞って放置しておくだけで、自然に果汁の表面に浮かび上がり、これを分離することで得ることができる、直接得られた油をバージン・オイルと呼び、その中でも果汁としての香りが良好で油としての品質も高いものを特にエクストラ・バージン・オイルと呼んでいる。
 *オリーブオイルの効用 
 オリーブオイルで、血圧やLDLいわゆる悪玉コレステロール値、中性脂肪値が下がったという報告がある。オレイン酸という不飽和脂酸が70 - 80パーセント含まれて、オレイン酸はリノール酸などに比べて酸化されにくい。
世界の5大健康食品に、スペインのオリーブ油、日本の大豆、ギリシャのヨーグルト、インドの小粒の豆類、韓国のキムチの5品目とある。
 オリーブオイル発祥の地は地中海沿岸で、クレタ島で始まったという。消費量の多いのはギリシャで、日本人が醤油を使う感覚で料理に使われている。近年栽培・製造方法の技術の発達により、アメリカやオーストラリアなどの、非常に優れた品質のオリーブオ出荷されるようになった。日本では小豆島ではオリーブの樹が植えれており、純国オリーブオイルが作られている。
 *料理としての用途 ・・サラダドレッシング ・パスタのソース ・マリネ ・魚介類(主にイワシやマグロ) や果実の油漬け・ペペロンオイル ・ オリーブオイルに唐辛子を漬け込んで作る調味料。
    *その他の油・・・・・・・ 胡麻油・白絞油・紅花油
白絞油(しらしめゆ)・・・・菜種油を精製した油の商品名。薄い黄色で揚げ油などに使用される。近年は大豆油、綿実油を精製したものも白絞油として扱われることが多い。天ぷら油として市販されているものの多くは白絞油である。料理店などで利用する業務用が主であり、一斗缶などの形態で流通している場合がほとんど。白絞油とサラダ油との違いは精製度の違いによる。後者は低温でも濁らないようにワックス分を除去するなど、さらに精製度を高めている。
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おばさんの料理教室レポート No.377 栗カボチャとオクラのポタージュ

2010年10月26日 | 日記
 栗カボチャとオクラのポタージ(4人分) 
 今年はカボチャが沢山採れ、じゃがいもの収穫が始まるまで、じゃがいもの代わりにかぼちゃを使ったサラダや等色々の料理を作ったて楽しんでいます、現在まだオクラの収穫が出来、オクラとかぼちゃの組み合わせがとても美味しく楽しんでいます。    

①栗カボチャ400gの種とワタを取り除き一口大に切る。
②鍋にサラダ大匙2・玉ねぎ1個の薄切り・人参1本の乱切り・肉のころ300g入れ炒め、①と水400mℓ・コンソメ顆粒2個・オクラ10本のぶつ切りを加えカボチャが柔らかくなるまで煮て、塩・胡椒、最後にケチャップで好みの味付けで出来上がり。
③器に盛り、ナツメグ・ドライパセリ等をパラパラ。
 
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おばさんの料理教室レポートNo.376 イカとキャベツの黄身和え

2010年10月25日 | 日記
イカとキャベツの黄身和え
 先日、新鮮なスルメイカが沢山手に入り刺身や、変わった食べ方をしてみました。
玉子の黄身とイカ調和のとれた味が何とも美味しい、白身は入れないほうが美味しい。
              
① イカの皮を丁寧にむき、さっと湯に通し、糸作りにする。
② キャベツを千切りにして、さっと湯通しして①黄身を混ぜて。食べるときに醤油をかける。
  *オクラがありオクラのスライスを添えました。
  *イカは刺身用の鮮度の良い、やりイカなどが美味しい。
  *野菜はケールや白菜の芯の白い部分等、好みの物で良い。
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おばさんの料理教室レポートNo.375 干し柿を使った羊羹

2010年10月24日 | 日記
●干し柿を使った羊羹   
 先日干し柿を沢山作りましたが、出来上がったので、羊羹を作ってみました。
      
            
①鍋に水600mℓ・寒天4gを入れ、かき混ぜながら熱をかけ完全に溶かし、沸騰してから2分加熱する。
②干し柿10個を煮て種を取り。①の液と合わせてミキサーにかける。
③固まる前に容器に入れて冷やす。
      *甘柿でも果物なら何でも美味しく出来る。
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おばさんの料理教室レポートNo.374 栗の渋皮煮

2010年10月23日 | 日記
栗の渋皮煮
                 
 今年も友人が栗を持って来てくれ、栗おこわを作り、昨日は大変手間がかかるが、栗の渋皮煮を作りました。秋を感じる美味しい食べ方です。
  
①栗(皮つき)500gを沸かしたお湯に浸ける。
②冷えたら渋皮と表面の固い鬼皮をはぎとる。
③②を鍋に入れ、重曹10gを入れ15~20分程茹で途中アクを取る。
④煮汁を捨て、水にさらし、軽く固い筋や厚い渋皮をこすり取りとる。
⑤再び鍋に入れ水・重曹10gを入れ茹でる。
⑥沸騰したらアクを取りながら15~20分茹で、煮汁を捨て、水に晒す。
⑦鍋に栗を入れ茹で、アクを取りながら10分ほど煮て水を捨てる。
⑧鍋に栗を入れ水と砂糖400gを入れ15~20分煮て、火を止めてブランデー10ccを加え、冷やし味をしみ込ませ出来上がり。

  *保存は出来るだけ空気が入らないようにしっかり蓋をする。
*栗の種類や熟し具合などが出来上がりが異なり、硬さ・甘さが変わる。
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おばさんの料理教室レポートNo.373 第47回おばさんの料理教室のメニューが決まる

2010年10月22日 | 日記
 ●第47回おばさんの料理教のメニュー  
 次回のおばさんの料理教室(10月28日)のメニューが決まる。ミルキークイーン(コシヒカリともち米をかけ合わせたお米)・たくあん・とうがん・かぼちゃ・ツルムラサキ・ほうばの葉・紫蘇の実等畑の収穫したものを主に使った料理を作り楽しく食べましょう。希望者は応募下さい。番号はおばさんの料理教室が作成した、レシピの番号です。
 
1.ミルキークイーンを使ったご飯 
2. とうがんのくずひき 13
3.たくあんの贅沢炊き 546              
4.かぼちゃの船蒸し  531                 
5.ツルムラサキのおしたし 170     
6. 鮭を使ったほうば味噌  420 …写真は、ほうばの生の葉を使い香りを楽しみます。   

7.乾燥モロヘイヤの粉末を使った羊羹 519  
8.バタービスキュイー  548       
9.手作りのお茶 52 自家製の梅ジュース 31
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おばさんの料理教室レポートNo.372 イカと大根の炊いたん

2010年10月21日 | 日記
●イカの足と大根の炊いたん
 先日、魚のさばき方教室で、するめイカの刺身を作った残りの足を大根と煮ました。
 大根とイカを炊くと両方が柔らかく炊けるのが不思議だ。
 
①イカの足の吸盤を手でしごいて取り除き、足を2~3本に切裂く。
②鍋に水・醤油・酒・こぶ茶少々に①を入れて、大根の一口大に切った物と煮る。
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おばさんの料理教室レポートNo.371 オレンジ色のズッキーニのソテイー

2010年10月20日 | 日記
オレンジ色のズッキーニのソテー
 

 先日友人が、こんな野菜知っているかと、持って来てくれたズッキーニ。
 長さ36cm、重さ1.5kg、食べ方は普通のズッキーニの食べ方で良いとの事。
 素晴らしい色に驚嘆、今年は白いUFOのようなズッキーニと、刺激のあるものをみました。最近色々品種改良した珍しい野菜作りを農家の方は楽しんでおられます。
                  
①ズッキーニの皮をむき、ワタや種を取り、幅1~2cmの輪切りにして半分に切る。
②フラパンにオリーブ油を敷き①をこんがり焼き、塩・胡椒で味を付けて、出来上がり。
   *バターやサラダ油でも良がオリーブ油が合う
              
            UFOのようなズッキーニ
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おばさんの料理教室レポートNo.370 かぼちゃを使ったサラダ

2010年10月19日 | 日記
かぼちゃを使ったサラダ
 春の収穫したじゃがいもが無くなり、ポテトサラダが出来なくなり、ジャガイモの代わりにカボチャを使ったサラダを作ってみました。かぼちゃの甘みがあり美味しい。
     
①カボチャを洗い、1~2cm角に切り、人参も適当な大きさに切り、柔らかくなるまで茹でて、ザルにとり置く。
②玉ねぎをスライス、卵を茹でて切り刻む。
③①・②を混ぜて、マヨネーズで和えて出来上がり。ポテトサラダと同じ作り方です。
   *野菜は季節の野菜、きゅうりやチンゲン菜など何でも良い
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おばさんの料理教室レポートNo.369 ネギと肉の炊いたん

2010年10月18日 | 日記
●ネギと肉と炊いたん
 *ネギの収穫が沢山始まり、簡単にネギと肉を合わせて炊き合わせしました。
     
①ネギを洗い3~4cmに切り、鍋に入れ、酒・醤油・みりん・砂糖・牛肉・だしの素を適量入れ炊き上げる。
②水分が出てきたら、麩を入れて水分調節する。

 *卵でとじ、ご飯にかけて、丼物として食べるのも良い。
 季節の野菜、キャベツ・白菜・茸等何でも良い・、コンニャク等も美味しい。
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おばさんの料理教室レポートNo.368 魚のさばき方教室に参加

2010年10月17日 | 日記
 {/hiyo_ang1/}●魚のさばき方教室に参加
平成22年10月16日大津市公設地方卸売市場協会の魚のさばき方教室が午後1~3時まで体験学習が開催され、おばさんの料理教室の代表として参加しました。
1つのテーブルに5名、先生(水産卸及び水産卸組合の皆さん)の指導で皆さん緊張の連続でしたが、一生懸命頑張りました。魚は、はまち(刺身)2匹・たごし2匹・鯖2匹・するめイカ(刺身)2匹の4種類、どれも非常に鮮度が良く、大きい素晴らし物でした。
 この行事は参加者80名が限定で、彦根でも開催されたとか。参加費用1000円で、持ち帰りは品を考えるとこんな新鮮なものが沢山持ち帰ることが出来、こんな楽しい行事に参加出来たことは至福の一日でした。毎年あるとか是非皆さん参加してみて下さい。

   

     
 
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