地球散歩

地球は広いようで狭い。言葉は違うようで似ている。人生は長いようで短い。一度しかない人生面白おかしく歩いてしまおう。

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ファーストフード

2010-01-29 00:00:00 | オランダ語

Fastfood(ファストフード)

 アムステルダム中央駅から電車で郊外に行く時、駅のホームに不思議なものを発見した。近づいてみると小さなドアが沢山ある自販機、中に入っているのは何とコロッケで値段は1ユーロ也。早速、小銭を出して購入してみた。コインを入れてドアを手前に引っ張ると温かい円筒型のコロッケを取り出せるようになっている。シンプルなクリームコロッケは小腹がすいた時にピッタリ。同じ自販機は街中にもあり、歩きながらほおばっている人も見かけた。オランダでコロッケはクロケット。ワンコインで待たずに食べられるファーストフードの代表格である。パンに挟むコロッケサンドもあるそうだ。

 他、ポテトフライ専門屋台も人気だった。注文すると山盛りのポテトフライにマヨネーズがたっぷりと添えてある。最初は仰天、カロリーが高そう・・と戸惑っていると、アムステルダム在住の友人がこれぞオランダ流と満面の笑顔。試してみると想像したよりも重たさを感じない美味さ、マヨネーズ共々ペロリとたいらげてしまった。オランダの主食ともいわれるジャガイモ、添えてあるマヨネーズ、それぞれの味が良いのかもしれない。

 季節限定のファーストフードといえば、前に記事にしたニシンの塩漬け。旬は5月で、その頃にニシンの屋台が登場するそうだ。しっぽをつまんで空を向き、大きな口を開けて食べるのが基本。パンに挟んでもらうこともできる。

 更に名物パンケーキも果物を混ぜ込んだ甘いタイプ、ベーコンや玉ねぎなど入れた主食タイプ、いろいろな種類がある。どれもオランダらしい「ご当地ファーストフード」、忙しい旅行者には美味しく手軽なのが何より嬉しい。(さ)

世界のファーストフードを訪ねてみよう。イランギリシャエジプトアメリカ沖縄

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ファーストフード

2010-01-25 00:00:00 | 英語

 fast food(ファーストフードもしくはファストフード)
 
 世界中で市民権を得ていると言えば、マクドナルドであろう。
 アメリカに行った時たまたまシカゴに行ったので、シカゴのマクドナルドへ行った。ところがマクドナルドに思い入れがなかったのか、シカゴ発祥と知っていたはずなのに、この時はマクドナルドの歴史を調べていかなかった。
 シカゴにはマクドナルド博物館や、50周年記念店など、好きな人にはたまらないと思われるスポットが点在している。残念ながら帰ってきてその事を知った。
 アメリカのマック(この呼び方は日本でしか通用しない)では、バリューセットの事をmeals(ミールズ)という。「1番のセットください」とか「チーズバーガーセット」と言っても通じない。
 ファーストフードなら簡単に注文できると思ったら、つまづいてしまった。もっとも、私の場合、エジプト訛り英語しか耳慣れていない上、最初に習った英語教師は香港人で、クイーンズイングリッシュだったので、本家本元の米語はちんぷんかんぷんであった。
 近年、アメリカでファーストフードは何とも難しい立場にある。
 世界中見回してもアメリカ以外では、相手にされないと思われる事が事件となり、裁判沙汰になっている。「コーヒーが熱かったからやけどした」「食べ過ぎて太った」…問題視する人がおかしいのではと思ったら、裁判では店が敗訴するという事態にさらに驚いたのは、記憶に遠くない。
 現在アメリカのファーストフード店では、栄養表示が義務付けられたり、地域によっては新規の出店が出来ないところもあるという。
 なによりも安くてボリュームのあるファーストフードは、経済的に問題のある人々にとって、なくてはならない食べ物である。しかし、食べ続けることによっての弊害もあることから、一概に良いとも悪いとも言えないのが現状のようである。
 アメリカで、私が驚いたファーストフードの特徴は、そのボリュームではなく、ATMが入っていること。それだけ、万人の利用があるのだなと思った。ATマック、日本でもウケそうだが。[a]

 

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ファーストフード

2010-01-21 00:00:00 | 沖縄方言

 ファーストフード

 骨付きのラフテーが入ったソーキそば、ゴーヤーチャンプルーなどローカルフードが充実している沖縄。街のどの食堂に入っても大満足である。しっかり食事をとっている上、ブルーシールアイスクリームやら黒砂糖や紫芋を使ったご当地スイーツにまで手を出すので常に満腹。短い旅では残念ながらファーストフードをあれこれ味わう余裕がなかった。

 唯一、美ら海(ちゅらうみ)水族館のカフェで食べることができたのがタコライス。海産物のタコではない。南米料理タコスの沖縄版で、80年代に基地の近くにある軽食店で考案した安くてボリュームのある新メニューが発祥。ご飯の上にチリパウダーのきいた挽肉、レタス、トマト、チーズ、ピリ辛のサルサソースがのっているものだ。これは絶品で、以来我が家の定番料理になるほど気に入っている。本家のタコスは米軍基地の門前町として栄えた「ゴザ」エリアに人気店があるそうだ。

 散歩中に発見した古き良きアメリカを思い出させるような看板(写真)。こちらは日本で唯一、沖縄限定で展開しているアメリカのドライブインレストランA&Wである。定番のハンバーガーやホットドッグにハーブがきいたジュース「ルードビア」がおススメとガイドに記されている。本土では味わえないビールのような名前の炭酸飲料、いつか飲んでみたい。

 沖縄のファーストフードには戦争やアメリカ統治という複雑な歴史が背景に見える。高度成長期、銀座にマクドナルド一号店ができてニュースになった本土とは異なるものだ。現在も大変な基地問題を抱えていることを考えると、ただ美味しいというだけで記事をまとめることはできない。戦後、否応なくアメリカからもたらされた新しい味を日本の米とマッチさせたのがタコライスなのだ。旅をする時に沖縄の人々が生きてきた道のりを少しでも感じられればと思う。(さ)

参考: 沖縄なんでも事典 池澤夏樹編 新潮文庫

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聞き耳ずきん

2010-01-17 00:00:00 | コラム

 散歩中のみなさん、こんにちは

 私は今日からしばらくエジプトの人。
 ぶらぶら、ほっつき歩いて、一月過ごす予定です。
 日本から一緒に行くお友達がいないのは久しぶりです。
 だから、だ~れも興味がなさそうな、名所のない町へ行って見ようと思います。
 電車に乗ったり、降りたり。
 ぶらり旅です。
 私の先生は、エジプトの農村研究をしています。
 エジプトの農村?農村でお手伝いは無理でも、
 農村に近い都市は見られるでしょう。
 観光地では無いところで、エジプト人の話しに耳を傾けられるのでしょうか?
 私はどれだけ受け入れられるでしょうか?

 写真は、古代エジプトで神殿に奉納さっれた耳のレリーフ。
 「神様に、願い事を聞いてもらいたい」の意味で、耳を奉納したのです。
 アメリカの博物館でこれを見つけた時「またエジプトへ行かれますように」と、お祈りして帰って来ました。

 聞き耳ずきん。頭巾ならぬスカーフをかぶって、どんな言葉や文化を拾えるでしょうか?
 お楽しみに![a]

 

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ファーストフード

2010-01-13 00:00:00 | アラビア語(エジプト)

 الوجبات السريعة(ワジャバート・アッサリーア)

 ワジャバートは食事、アッサリーアは早いなので、おそらくファーストフードの直訳と思われる。
 エジプトでマックやケンタと言うのは、4つ星レストランである。
 中流家庭の一家が週末の外食に、ピザハットと言うのも良く見る光景である。
 価格は日本と変わらないので、月収が1万円を切る人達にとっては、とてもファーストフードとは言い難く、レストランでお食事と言う感じになる。

 エジプトらしいファーストフードはたくさんある。
 サンドイッチ屋さんは、街角や人の行き来の多いところにたくさんある。
 
ドラえもんのポケットみたいなパンに、空豆のコロッケターメイヤや、煮た空豆フールが定番だが、揚げ茄子やジャガイモ、カリフラワーのフリット、たまご焼きなどを挟んでくれる。付け合わせにポテトチップやトルシーという野菜の塩漬けが付いてくる。 辛い物が好きな人は、頼むと生のしし唐をつけてくれることもある。
 エジプト人は朝食に利用することが多い。
 軒数は圧倒的に減るが、シーフードのサンドイッチを作ってくれる店もある。小エビを揚げたサンドイッチは、ターメイヤのサンドイッチの5倍以上の値段がする。
 
 ご飯もので言うと、コシャリと言う変わった食べ物がある。
 お米、パスタ、マカロニ、レンズ豆を茹でたものをまぜあわせ、カリカリに揚げた玉ねぎのチップとトマトソースをかけて食べる。炭水化物天国である。
 お好みでさっぱりしたレモンソースと、各店で秘伝の調合をした唐辛子スパイスをかけると、味に深みが増す。
  カリカリに揚げた玉ねぎのチップが大好きな人は、「ワルダを多めに」と注文すると粋である。ワルダとは、薔薇のこと。「薔薇の花弁を多めにね!」というのは、庶民の食べ物と言えど、さすがは詩的文化が染みついている証拠と、嬉しくなる。
 コシャリは、コシャリ専門店で、お店に行ったら、大中小のどれかだけを言えばいいので、メニューのない店に入りにくい人は、一度試すといいと思う。

 腹もちのいいデザート系だと、クスクス。エジプトのクスクスは甘い。ココナッツなどをかけて食べるが、カップラーメンの容器ぐらいの入れ物に入れてくれるので、満腹度は高い。

 さて、これらの店ではテイクアウト用の容器やスプーンも用意しているので、お弁当に持って行くのも楽しい。
 ペプシなどのジュース類と水は常備しているが、紅茶やコーヒーはない。水は、水道水が各テーブルに冷やしておいてあるが、外国人は飲むのを避けた方がいい。
 とにかくお腹がすいたらまず食べる。
 そして、近くの喫茶店でゆっくりとお茶を飲みながら食後の時間を過ごすのがエジプト流である。
 写真はどう見てもホットドックだが、羊肉のソーセージ。香水瓶を交渉していたら、向かいの店で焼いていた。「おなかすいた」と言ったら、交渉中断でおやつタイム。腹ごなししたら、負けませんよ~[a]

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ファーストフード

2010-01-09 00:00:00 | ギリシャ語

Ταχυφαγεια(タクスファギア)

 手軽で美味しいギリシャのファーストフードといえばギロピタ(写真)。棒に巻きつけた肉が回りながら焼けて、ナイフでそいだ肉をピタパンに挟んで食べるというものだ。日本でも最近はドネルケバブ、トルコ風サンドイッチなどの名前で多くの人に知られるようになった。

 ギリシャのピタパンは薄いクレープやポケット型ではなく、しっかりとした生地の丸く平たいパンで、肉は豚か鶏。一緒に挟む野菜はスライスオニオンやトマト、ポテトフライなど店によっていろいろ。豚の場合はヨーグルトディップ(ジャジキ)、鶏の場合は辛子マヨネーズで味をまとめるのが一般的。注文してから焼いて温めてくれるピタパンはもっちり、ジューシーな肉はたっぷり、野菜とディップの全てが混然一体となって何ともいえない満足感をもたらしてくれる。

 次にスブラキ。いわばギリシャの焼きとりである。一口大に切った豚肉か鶏肉を串に刺してリガニ(オレガノ)をたっぷりふる。小さい店でもちゃんと炭火焼だ。タベルナ(レストラン)では大ぶりの串焼きがライスと一緒に出てくる立派な一皿であるが、ファーストフード店では気軽に一本から買えるし、ピタパンに挟む「スブラキピタ」、数本のスブラキとレモン、小さなパンのセットなどバリエーションがあり、お腹のすき具合に合わせてチョイスできる。焼きたて熱々にレモンをギュッと絞って食べるのが最高。

 他、エベレストという赤い看板がホットサンドイッチの専門店。店に入るとショーケースの中にハム、サラミ、チーズ、茹で卵、野菜・・と具がたくさん並んでいる。好みの具材を注文すると、細長くて大きいパンに挟んで大きなホットサンド器でガッチリとプレスしてくれる。香ばしく焼けたパンにトロリとろけたチーズと適度に熱の通ったハムや野菜のハーモニー、寒い日にはホッとするあたたかい味である。

 こんな風にギリシャならではのファーストフードが充実しているためか、マックやケンタッキーは人気がないし、店自体も少ない。マックのメニューの中にはピタパンにハンバーグを挟んだ「グリークマック」があるものの、私の友人でこれを食べたことがあるという人はいなかった。またケンタッキーはアテネで一件しか見たことがない。

 考えてみるとファーストフードだけでなく各国料理のレストランの数が少なく、値段も高め。日々の食事は家の広々としたテラスで、外食は海辺のタベルナで・・という過ごし方が極楽であることが暮らしてみるとよくわかる。ギリシャ人はギリシャらしい食事風景や味をこよなく愛し、それに満たされているように思えた。(さ)

マシャドナルド・SFC,BFC。イランの微笑ましい「パクリ」ファーストフード、まだの方、是非ご一読ください!

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2010-01-05 00:00:00 | ペルシャ語

باران (バーラーン)

滲むガラス戸。雨粒の暖簾。戸外に立ち尽くす一輪の薔薇も靄に霞む。街路樹のプラタナスの葉は地面に向けて首を垂れ、激しい雨脚に身を任せている。イランの大地に降り注ぐ雨は、世界を洗い流す雨。咲き乱れ、舞い散る花びらのよう、瞬く間、大地に沈んでいく。女性の身に纏わりつく黒いチャドルが、街を覆いつくすこうもり傘。

沙漠が大半を占めるイランでは、極度の乾燥ゆえに匂いが大気を伝わりやすい。というよりも、感覚を遮る湿気がないためか、匂いがストレートに鼻腔に伝わってくる。雨の日は、五感のうちの嗅覚が異常発達する。私たちが知る、アスファルトの臭いと混じリ合った独特の雨の香りとは全く違う感覚を、雨の日のイランではいく通りも体感できる。

あるイラン人の言葉を借りればそれは、「萌え出る若葉の匂い」、「森林に充満する露の薫り」。さすがは詩人の国、と感慨に浸ってしまう発言。何しろ、イランの国土の大部分では、森林の薫りに触れる機会など無いのだから。僅かに体験した過去の微かな記憶を掘り返しているのか、はたまた完全に空想の産物なのか・・・

実際イランでは、雨はとてもロマンチックな存在で、ペルシャ語のポップスにも「雨の匂い」という歌詞が頻繁に登場する。また、香水の名前にも「雨の薫り」という名前が採用されているのを見たことがある。どんな香りなのか知らないが、きっと「湿り気を帯びた若葉」のような芳香を放つのではないかと、夢想している。

URLを貼り付けた音楽を、是非聴いていただきたい。
http://www.youtube.com/watch?v=l78HaRbmeQQ
「雨の芳り」をテーマにしたイランのポップスだ。歌詞中には、睡蓮の花や夜露のイメージなど神秘的なメタファーがたくさん登場する。ラブ・ソングを詠っているようでいて、実は神秘主義詩に近い内容だ。曲の方も、葦笛ネイの音色を思わせる枯れたクラリネットの旋律や、弦楽器ウードのアルペジオなど陰影に富んだ音展開で、イラン人の「雨」に対する感性の一端が垣間見られるかと思う。編集された映像からも、彼らの美的感覚が窺われる。やはり、「詩人の国」である。
イラン人が描き出す「雨」の風景は、現実の驟雨とは異なり、雨粒の一つ一つが音符の間から零れ落ちてくるような、静かな情熱に満たされているのだ。

スコールのカーテンが引かれあっという間に輪郭をなくした街も、一刻の後には光のシャワーを浴び、くっきりとした形を取り戻す。鮮やかな世界が街角に戻ってくる頃、ガラス窓の向こう側では、全てを覆いつくす宵闇が訪れた。(m)

*キリストの受難を想う人々の涙ギリシャの雨、オアシスのナイマ(恵み)エジプトの雨 、零れ落ちる宝石と郷愁スペインの雨、城砦も霞む驟雨チュニジア の雨・・・地中海の雨の風景を皆さんに。そして「雨に唄えば」♪

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目的は地球散歩

2010-01-01 00:00:00 | コラム

 Nuovo Anno (イタリア語で新年)

  felice anno nuovo!
  tanti tanti saluti!
  un belissmo e felicissimo 2010!
  Un gran bacci per tutti.

 「新年おめでとうございます。
 健やかに、
 素晴らしい、そしてとっても幸福な
 2010年になりますように。
 みんなに愛をこめて!」
 
 カードには毎年、こう書いて送るよね?
 でも、そんなに特別な幸せや、素晴らしいことがいっぱいなくても
 私はあなたが普通に笑顔で毎日過ごしてくれたら嬉しい。

 年末はあんなにお祭り騒ぎをした街角も、
 
ほら、もうこんな静けさを取り戻して、
 これからまたいつものラッシュ時を迎えるのです。
 また一年、毎日が続いていくのね。

 そうそう、今年のベネチアのcarnevale(カーニバル)は
 何日から始まるんだっけ?
 また衣装をレンタルして、水の都を練り歩く?
 去年のmaschera(仮面)そのまま使えそう?新しいのを買う?
 Galani(ガラーニ)も食べなきゃ!!
 楽しみだね!(ミ)


 

 昨年は大変あわただしい一年でした。

 新しい年は、より充実した『フリータイム』を過ごしたいと思っています(笑)

 もちろん、目的は地球散歩。

 

 いつまでも、やわらかな自分でいたい。

 いつまでも、いろんなことに感動したい。

 いつまでも、この地球に住む人々を愛したい。

 

 そんな願いを込めて、人々とつながり、たくさんの愛に出会いに、

 地球散歩に出たいと思います。(y)

 

 

 2009年、散歩仲間に加わったフランス語とイタリア語担当から、新年のご挨拶をお届けします。フランスとイギリスに縁のあるyuuですが、目下イタリアに散歩中です!
 
今年も地球のあちらこちらから舞い込む便りをどうぞお楽しみに!

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