日本音楽ヘルパー協会 館長のひとりごと

「音楽はすべての人を前向きにしてくれます」をモットーに、出逢い・ふれ愛・睦み合いを実践するボランティア・グループです。

館長の北海道滞在記(8/29~8/30)

2018-09-01 | 音楽ヘルパー

前回のブログにもUpしましたが、この度「北海道で音楽ヘルパー講座を♪」が実現、松浪・森の両ヘルパーと共に、素晴らしい出会いと、旧知を温める、そして何よりも”北海道観光”の目的を果たすことが出来ました。

8/29 大阪国際空港(豊中市伊丹)を8:40発ANA771便で出発(サモックホールのお花と朝暘とモノレールから見える太陽の塔に見送られ)新千歳空港に到着

札幌白石区民センターで14時~17時まで15名の受講生の皆さんと”音楽”し、その後北海道で只一人音楽ヘルパー2級の資格を持つ佐藤さんの車でサッポロガーデンパークへ・・

 

夕食後は「夜景サミット2015in神戸」において長崎・神戸とともに”日本新三大夜景幌”となった藻岩山からの夜景を!!

”フレイムホテル札幌”に宿泊、簡単な朝食後北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)へ・・・タクシーの中から”すすきの警察”と”ラーメン横丁(?)”の看板を見て目指すは羊ヶ丘展望台、

クラーク博士・浜口庫之助&石原裕次郎の銅像前で「はい ポーズ!!」そしてそして何と作間ヘルパー(旧姓作野)のお母様と52年ぶりの再会!感動の連続!!

洞爺湖の花火を見に行く二人別れ一足先に帰阪する私は千歳空港17時のフライトの前に中学校3年生の時(こちらは60年ぶり)に同級生だったYさんが千歳在住なので連絡取ってピアノと画のあるログハウスでお肉を頂き、ディープインパクトが居るという競馬馬を育てる牧場”社台ファーム”の周囲を車で走り新千歳空港迄送ってもらい

8/30 札幌(千歳)発ANA778便で無事大阪に帰り着いたのでした(^^♪

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北海道 札幌での”音楽ヘルパーミニ講座”(8/29)

2018-09-01 | 音楽ヘルパー

この度長年の夢であった「北海道の人々と”音楽ヘルパー”を共有したい」が実現しました(^^♪。

           

このご縁は今を去る52年昔私が実家(北九州市小倉北区)でピアノのレスナーであった頃、小学3年生だった作間慶子ちゃん(現佐藤慶子さん)母娘と毎年交わす年賀状が繋いでくれたもので慶子さんは私との半世紀に渡る繋がりを今なお大切にしてくださりご自身何度も大阪まで足を運んで下さり音楽ヘルパー2級を取得、4年前(2014年)にはニューヨーク大学へ音楽療法を学びに御一緒しました

                     

講座は90分、講義とレクチャーを混ぜて補完代替医療としての音楽ヘルパーのKnowHowと≪ノンバーバルコミュニケーション≫の大切さ≪出会い・ふれあい・睦みあい≫≪目を当て・手を当て・耳を当て≫のヘルパーとしての心得をお伝えしました

     

  

受講生は音楽ボランティア”ドミソ”の皆さん、慶子さんの学生時代の友人、元職場の友人と計15名の皆さんで、類は友を呼ぶの諺通りどの方も爽やかで満面笑顔、ホントの本当に楽しい時間を共有することが出来ました。

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”サモックサロン”がリニューアルしました(^^♪。(8/23)

2018-08-24 | 音楽ヘルパー

私たち(一社)日本音楽ヘルパー協会の拠点は大阪府寝屋川市のサモツクホール(Komas’日本語で独楽の逆読み)にあり(支部は東京・名古屋・岡山・北海道その他各地にあります)。コンサートをはじめ多目的サロンとして地域の皆さんと”音楽”していますが この度(10/3)ディスクジョッカーの谷口エリさんが昭和歌謡を中心にしたイベントをしてくださることになり 「それならホールのサロンをアンティークな感じにしょう!」とみんなで・・・

まず今から90年前の手回しレコード(30回しか回してはいけない)・40数年前の(レコードプレヤー、33回転・45回転・78回転などの)を並べて置き、いろんな方から頂いた旧紙幣・貨幣・カメラ・教育勅語や修身の教科書などの時代ものを陳列して記念写真(^^♪

ホール2階は”昭和スペース”になっているので、昔懐かしいおもちゃや家電製品のミニチュア、そして何よりも目玉なのが3代続いておられる画家の作品を同時に展示してあること!

油絵画家 澤田国子先生・墨相画家 ムイタイドウ先生・墨絵日本画家 武井香璋先生 この3点の画はそれぞれの時代に活躍され、みんなで何度も展覧会に伺った先生方の作品です。

サモツクホールは音楽と画と花のある”街の小さな陽だまり所”としてこれからも地域に根差した活動を続けます!(^^♪。

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音楽ヘルパーミニ講座in岡山(8/19)

2018-08-19 | 音楽ヘルパー

私たち(一社)日本音楽ヘルパー協会本部(寝屋川市サモックホール)は毎月第1木曜日に研修会を開催していますが、そこへ岡山在住の 内田・増田・藤井の3ヘルパーが度々来てくださるので今度は私たちが伺う番だと、今日は本部から橋本・松浪・市山・織畠の4人で伺って来ました(^^♪

さて この度の企画、「4人分の交通費を如何にしてねん出しようか?」ということになり、市山事務局長が名案を考えだし”青春18きっぷ”で行こうと提案、 これは24時間中に普通電車と快速のみの乗車゛でどこまで行っても”ひとり2370円”と言う規定、これだと一人分の新幹線代で4人乗ることが出来るし「各駅停車も4人いればなんちゃことない!」と決行!!

朝9時大阪発の”神戸線新快速姫路行”に乗り10時5分に姫路着10時9分発の山陽本線播州赤穂行普通電車に乗り10時28分に相生着29分発の山陽本線岡山行に乗り換えて11時38分岡山着、 新幹線だと50分のところを2時間38分かけての長道中 と思いきや そこは女子4人あっという間に岡山到着しました(^^♪。

岡山駅に出迎えてくれた藤井・増田の車に乗って到着したのは北区岩井にある”福祉交流プラザ三友”、総勢16名のミニ講座開始です。

レジュメに従って”音楽ヘルパー”の何たるか?を皮切りに”出会い・ふれあい・睦みあい” ”目を当て・手を当て・耳を当て”のキャッチコピーで”音楽運動””手話歌体操””タオルビクス”など松浪・市山が担当し、平野ヘルパーがベビー同伴だったので橋本ヘルパーがサポートと4人の見事な連携プレイでそれはそれは中身の濃い研修会になりました(^^♪。

さてミニ講座を終えた私たち、皆さんと名残を惜しみつつも岡山発午後6時の新快速に乗るべく一路岡山駅へ・・

そこで岡山から全員着席できる名案を織畠が発案、つまり逆方向に一駅行ってそこから乗れば岡山でお客が降りるので座れるはずだと・・・

この名案大当たり!北長瀬迄行って姫路行普通電車に乗り換え・・・

夕暮れ迫りくる車窓からの眺めを愛でながら 岡山名物の”栗おこわ弁当”に舌鼓を打ち、姫路で新快速に乗り換え無事大阪駅到着、市山ヘルパーはそのまま高槻まで残り3人は環状線に乗り一旦京橋で出札

橋本・織畠はそのまま京阪電車へ、松浪は又改札を通って森ノ宮迄・・・と50代・60代・70代の女子4名は”青春18きっぷ”を使ってのながーい?小旅行を満喫したのでした(^^♪。

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第3土曜日はいつも梯子です (8/18)

2018-08-18 | 音楽ヘルパー

2018年8月18日と1と8でリンクしている本日は、午後2時から私たち(一社)日本音楽ヘルパー協会主催のサモックライブの日、FM大阪ラジオやライブハウスで活動中のバンド”Amusing4”の宮本恭輔(作詞・作曲&パーカッション)さんと笠岡勇気(ギター&ヴオーカル)さんの演奏で盛り上がりました(^^♪

特に現在開催中の甲子園球児たちの想いを歌った”絆”・自分への応援歌”明日はきっといい日になる”に皆さん感動、年齢を超えての共感で80歳のIさん(男性)が涙ぐむシーンも・・・

音楽はすべての人を前向きにしてくれます”を実感し一休みした私たちは次なる場所NPO法人介護と補完代替医療を考える会の第85回セミナーへ

”初心者から始める手話教室” 講師は川口年也先生

 手話には日本手話と日本語対応手話の二種類あり、形を表すCL法が伝えやすいこと、聾者の方と健常者には文化の違いがあり細かい表現が必要なこと、目線と表情の大切さなどをゲームを取り入れて楽しく教えていただきました。

私たちが独自に開発した”手話歌体操”や”ノンバーバルコミュニケーション(非言語伝達法)”とシンクロする個所が随所に見られ自信を確信に変えてセミナールームを後にしました(^^♪。

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大谷御廟所墓参&ひらパーでの愉しいひと時(8/13)

2018-08-14 | 音楽ヘルパー

8月13日は亡き義父の祥月命日、恒例の京都清水五条にある浄土真宗の大谷御廟所へ次男家族と墓参に行ってきました。

その帰りファミリーランドの枚方公園に行こうということになり・・・

開催中の「なりたい展」でダンゴムシになったり、ペンギンになったり、小動物と触れ合ったり、水遊びに興じたり・・・猛暑(36℃以上)も何のその童心に帰って遊び惚けました(^^♪

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”みんなの歌”の梯子です(^^♪(8/7)

2018-08-10 | 音楽ヘルパー

今日は第1火曜日、介護予防を目的に”みんなの歌”とネーミングした催しにたくさんの元気な高齢者が集まりました(^^♪。

午前中は守口市の庭窪公民館講堂に

午後は寝屋川市のアルカスホールギャラリーに

合わせて100人近くの方たちが、歌唱・音楽運動・回想法で 自分で自分を元気にして帰って行かれました(^^♪。

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全国高校野球第100回記念大会の開会式を・・・(8/5)

2018-08-05 | 音楽ヘルパー

今朝は朝9時からパートナーとテレビに釘付けになっています、何度見ても決して飽きない全国高校野球大会、大正4年に第1回開始、昭和16年~20年の間第2次世界大戦で休止(私は昭和16年生まれ)、今年は記念すべき第100回大会。   

過去沢山のドラマ(ライブ)を見てきました、今年はどんなドラマが展開されるのか・・

先刻上空をヘリコプターが舞い始球式のボールが落とされました!(先日リハーサルを見ていたので祈る思いでした)   見事センター右側に着地!! 少年が拾い松井投手へ・・・第1試合は松井選手の出身校石川県星陵高校と大分県の桐蔭高校。  母校のキャツチヤーに向けて投げる松井秀喜さんの始球、これはもう”サムシング・グレート”!! その瞬間を共有出来てめちゃめちゃラッキーでした(^^♪。

因みに私が声楽を習っている納多正明先生のお宅は甲子園球場から徒歩10分、外野席は入場無料なので明日(8/6)17時以降試合が続いていたら球場の空気を吸って来ようと思っています、 勿論 原爆記念日も決して忘れません。

 

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(一社)日本音楽ヘルパー協会8月研修会(8/2)

2018-08-04 | 音楽ヘルパー

外気温が38度と言う猛暑の中、これまたミュージックセッションに熱い思いを寄せる音楽ヘルパー27人が集いそれぞれに発表し合ってお互いのQOLを上げることが出来ました

まず研修会のたびに折り紙のプレゼントをしてくださる(今月は風車)山中ヘルパーのお孫さん(6年生)がブルグミュラー作曲の”嵐”を演奏(「嵐の怖い様子と最後にキラリと光る希望を表したい!」だそうです、立派な最年少音楽ヘルパーです)、堂々とした演奏ぶりに拍手喝采(^^♪

それに刺激されたかのように、各施設へ伺っているチームの皆さんがそれぞれの”現場”を再現お互いのQOLを上げリスペクトしあいました(^^♪

各ヘルパーの輝いておられる姿に当協会の底力と「これから!!」を感じました(^^♪。

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特別養護老人ホーム”さくら園”にて(7/31)

2018-07-31 | 音楽ヘルパー

今年6月16日にオープンした寝屋川市の高齢者施設さくら園さんから音楽療法を取り入れたいとのことで、本日松浪・市山・織畠で伺ってきました(^^♪

何といっても特筆すべきは景観の良さ、これからの高齢化社会へのニーズを熟慮し快適な住まいをコンセプトにやる気と勇気リンリンの若いスタッフさんたちに何人も出会い、私たちも音楽をツールに補完代替医療としての取り組みを本気で考えさせられました。

”琵琶湖周航の歌”を歌ったとき、一人の男性(左半身まひの方)が 、「琵琶湖の別名は”鳰の海(ニオノウミ)と言いますよ、相撲力士に大津出身の鳰の海がいます」と仰られ、そのことを知らなかった私たちは「そうですか!?ありがとうございます。」とタジタジ、後でスマホで調べたらその通り!本当に有り難い出来事でした(^^♪

歌詞カード・フルーツマラカス・記憶の扉ボードなどフル活用して60分間のセッション修了、私たちのモットー”お互いのQOLを上げる”を存分に発揮してさくら園を後にしました(^^♪

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左手のピアニスト有馬圭亮さんのこと(7/29)

2018-07-31 | 音楽ヘルパー

今日は懇意にして頂いている寝屋川市の栄企画さんの主催で左手のピアニスト有馬圭介亮さんのチャリテイーコンサートが開催されました。 

有馬さんは1989年生まれ、4歳の時からピアノを始められ2010年大阪教育大学在学中に局所性のジストニアを発症し、左手のピアノ曲の演奏を始められた方で以来ピアニストとしてだけではなく片手演奏のための教材製作や音楽教室「ワンハンド・ピアノレッスン」での演奏指導などに尽力されている方です。この度私たちの拠点サモックホールを使っていただけるということで、練習とリハーサル、そして本番と聴かせていただくことが出来ました(^^♪。

初めて聞かせていただいたとき 「えっこれ左手だけ!?」と信じられませんでした。

バリトン歌手の菊田隼平さん(大阪音楽大学大学院主席修了、ウイーン国立音楽大学卒業)の伴奏で”落葉松”を弾かれたとき 思わず熱いものがこみ上げ感涙状態になりました。

この度の演奏会は今年の11月2日~4日、箕面市立メイプルホール大ホールにて開催される「左手のピアノ国際国際コンクール」のためのチャリテイーで、左手のピアノ曲が3000曲以上もあると伺いびっくりすると同時にコンサートのご誠意を心から応援したくなりました(^^♪。

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世界初!?”墨絵”✖”中国琵琶”(7/28)

2018-07-29 | 音楽ヘルパー

今日は台風12号到来が懸念される中、西宮市甲陽園目神山にある”サロン・ド・KOSYO”で墨絵日本画家武井香璋先生と中国琵琶奏者エンキさんのコラボレーションが実現!!

”墨”が世界遺産になるということの先駆として企画されたこの催し、私の師匠(武井香璋先生)と音楽仲間(エンキ)のお二人で繰り広げられる”悠久の音色と一筆法による瞬間表現”の世界に40名の観客はかたずをのんでの鑑賞!

琵琶演奏に合わせてわずか6分間と言う早業で中国の山水を描き、落款の押し終わりと同時に演奏終了と言う見事なコラボレーションに何度も「ブラボー!!」の声が飛び交いました(^^♪。

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天神祭りを大阪事務所から(^^♪。(7/25)

2018-07-27 | 音楽ヘルパー

今年もやってきた”天神祭” 今夜も協会の大阪支部事務所の窓から限定40名の老若男女が船渡御と花火を鑑賞、感動を共有しました。

テレビ大阪さんが”浪速の夜に響け!! 平成最後の音絵巻”と独占生中継、さまざまな喧騒を心地よく聞き流しながら 各地の被災者の皆様への想いも重なり少し複雑な気持ちになりました。

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某高齢者施設でのミュージックセッション(7/24)

2018-07-27 | 音楽ヘルパー

本日は名古屋から当協会参与の小田紀子先生がいらしてくださりミュージックセッションを担当してくださいました(^^♪。

小田先生は日本音楽療法学会公認の音楽療法士さんであると同時に名古屋市立大学人間科学科研究員でもあられ、私たちが補完代替医療の一環として取り組んでいるセッションをもっと具体的に掘り下げセッションの前後のクライアントさんの様子を記録、文献にして学会で発表するという計画をサポートしてくださっています。

今日は天神祭り用の団扇を使って記憶の扉を開けていただくことに・・・(回想法)

団扇の梅のマークのことで私が「東風(こち)吹かば~」と言うと3人の方が即「匂い起こせよ 梅の花!」と答えて下さり、その続きを、それまであまり積極的ではなかったご婦人が「主なしとて 春な忘れそ!」と目を輝かせて答えて下さりスタッフさんたちもΣ(゚Д゚)!!

小田先生のエレクトーン伴奏に合わせて足踏み、腕振り手首を回す音楽運動、歌詞カードの挿絵を見ながらの回想法傾聴法

”お互いのQOLを上げる”と言う私たちのモットーを十分に満たして施設を後にしました(^^♪。

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名古屋研修&東京ミーティング(7/22)

2018-07-24 | 音楽ヘルパー

今日はめちゃめちゃタイトで充実した日でした(^^♪

朝7時30分に家を出て京阪~地下鉄~新幹線と乗り継ぎAM10時からの名古屋での研修会へ

外気温38度と言う猛暑の中愛知県各地から10人集まってくださいました。

2か月に1回の割で開催されるミュージックセッションのためのKNOWHOWを皆で情報交換、森崎ヘルパーが”黒田節・炭坑節・月の砂漠・どんぐりころころ・水戸黄門の主題歌がどのメロディーでも歌える”と言う情報提供、皆でバラバラに歌って終わるというゲームに笑い転げ

音楽運動・手話歌体操・生活文化史(童謡運動)に照準を合わせ 和気藹々とコミュニケーション、12時30分に終えて今度は名古屋駅に引き返し14時35分のひかり470号で東京

16時40分東京駅到着、即待ち合わせの場所”大丸デパート1階メインエレベーター前”へ・・・

傘売り場で待っていてくれた松本・佐藤両ヘルパーと 当協会の東京でのありかたと展開についてのミーティング

私がジパング俱楽部の会員で3割引きのチケットが”ひかり&こだま”しか使えないので20時03分ひかり533号新大阪行に間に合うギリギリの時間までカフェで・・・(^^♪

   

と言うわけで自宅に戻ったのは7/23の午前0時15分、深い眠りに落ちているパートナーの様子にほっと胸をなでおろしシャワーを浴び梅酒のロックで一人乾杯をして、ながーい一日を終えたのでした(^^♪。

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