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まらずもうブログ

日本まらずもう協会公式ブログ

三賞受賞者が決定しました。

2022-11-27 09:46:38 | 協会からのおしらせ

<敢闘賞>

琴金舟(初)

 

<殊勲賞>

(※優勝すればとの条件付きで)

琴金舟(初)

 

<技能賞>

該当者なし

 


― 琴金舟関、おめでとうございます。とりあえず受賞が確定してるのは敢闘賞ですね。

(玉椿) 「選考時点では、まだ千秋楽の結果はでてないけど、新入幕で13~14勝ならまあ妥当なところだろ」

― 殊勲賞は条件付きとなりました。優勝したら殊勲賞、と。

(玉椿) 「さすがに優勝したら殊勲賞はセットだろ」

― で、技能賞は該当なしですか。九州料理チャレンジがんばってたんで、ここも琴金舟関が受賞かと思ってました。

(玉椿) 「んー、九州料理チャレンジは加点ポイントだけど、報告を何日か溜めた日があったのが減点ポイントで、プラスマイナスゼロって感じかな」

― 十三日目は回線トラブルって話もありますし、厳しくないですか?

(玉椿) 「それを理由にしちゃうと、今後いろんなケースで悩むことがふえて、収拾がつかなくなるからね。こういうのはメールの発信時間だけでばっさり判断するよ」

― なるほど。まあ、技能賞は今後のお楽しみに残しておくって感じですかね。

(玉椿) 「そうだね。がんばってほしいね」

 

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千秋楽協会御挨拶

2022-11-27 06:00:00 | 協会からのおしらせ

 

 「くっ、勃ちの悪いのにからまれた。久々に泥沼に引きずり込まれた感じ!」

 


 先日、まらに元気がない男性と絡む機会があったという理事長。理事長の超絶技巧をもってしても、なかなか反応しないまら。しかし、難攻不落の相手にこそ本気になる。「ぜひ勝っていただきたい」と夢中で攻略しているうちに出てきた言葉が「久々に泥沼に引きずり込まれた感じ!」とのこと。

  勃たぬなら勃たせてみようほととぎす

といった心境であろうか。力士諸君も理事長のあきらめない精神を見習って、精進してほしい。

 

 

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初日協会御挨拶

2022-11-13 06:00:00 | 協会からのおしらせ

 

 寒くなってきました お体大切に
 クリスマスと年賀状の準備もお早めに

 


 今場所の初日挨拶はごく普通の年末の挨拶。「日常生活も修行の一環」ということなのだろうか? あるいは毛呂乃のことだから、なにか深い意味でもあるのだろうか。記者が「クリスマスはどんなイベントをご予定なさっておいでですか?」と質問したところ、「いまのところなにも考えていなくて…」との回答。このままだと例年どおり駅前のロータリーで満艦飾のまらツリーを披露することになりそうである。

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まらずもう力士と大相撲力士の地位対照表(令和四年九州場所)

2022-11-02 10:00:00 | 協会からのおしらせ

 まらずもうの力士が大相撲でいえばだれくらいに相当するのか、表にしました。

地位 まらずもう 大相撲
理事長 毛呂乃(けろの) 八角親方(はっかくおやかた)
東横綱 金精山(こんせいざん) 照ノ富士(てるのふじ)
西大関 玉椿(たまつばき) 正代(しょうだい)
東前頭15 琴金舟(こときんしゅう) 輝(かがやき)
東三段目45 巨砲(おおづつ) 多良浪(たらなみ)
西三段目76 播潟(はりがた) 時虎(ときとら)

 


ー 大相撲のほうで気になるお相撲さんはいらっしゃいますか?

(玉椿) 「多良浪さんの相撲がYouTubeに上がってたから、どんなお相撲さんか確認したくていちおう見たんだよ。3年くらい前の相撲だけど、当時西三段目84枚目だそうだ」

― 三段目のお相撲さんの取組までアップされるんですね。

(玉椿) 「熱心なファンの方があげてくれたのかね? やっぱり三段目まで行くと、身体つきが一般人とは違うよね」

― お相撲さんらしくなりますか?

(玉椿) 「んー、まあ上位の力士はもっと身体が締まってて肌にハリがあるような気もするけどさ、それでも三段目になるとだいぶしっかりしてくるよ。これが序二段くらいだと素人っぽさが残ってるんだけどな」

― まらずもうも三段目まで上がると素人くささが抜けるんですかね。

(玉椿) 「どうだろうな。そのあたりはファンのみなさんに判断してほしいね」

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令和四年九州場所新番付

2022-10-31 07:43:06 | 協会からのおしらせ

【幕内】
―理事長 毛呂乃
―東横綱 金精山
―西大関 玉椿
△東前頭15 琴金舟 ※新入幕

【三段目】
↑東45 巨砲
↓西76 播潟

(-:地位変動なし △:昇進 ▼:陥落 ↑:枚数上昇 ↓:枚数下降 ☆初)


ー いよいよ琴金舟関が入幕ですね。三段目付出ということもあり、8場所というスピード出世でした。

(玉椿) 「まあ、実力的には幕内の力はあったし、じきに三役とかにもあがってくるんじゃないかな」

― 琴金舟関にはどんな相撲を期待しますか?

(玉椿) 「相撲内容は自由にやってくれればいいよ。どんな個性を発揮するのかたのしみにしとる。ひとつ注文があるとすれば、報告をためないで、毎日こまめに報告がほしいね。幕内力士は注目度も高いからね」

― 忙しい日とかは報告するのもなかなか大変ですよ。

(玉椿) 「ま、一日遅れの練った報告文より、あっさりめでも当日中の報告のほうが価値は高いと思っててもらえるとありがたいね」

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各段の優勝力士

2022-09-25 11:44:59 | 協会からのおしらせ

<幕内優勝>

 毛呂乃 14勝1敗 (31回目)

 


― 今回の各段優勝は幕内だけですか。

(玉椿) 「ああ、毛呂乃が前評判通りの優勝だったな」

― 十両の琴金舟関はこの記事がアップされる時点ではまだ未報告ですが、大相撲の優勝ラインを上回る可能性が残ってますよ。

(玉椿) 「きのう記事にしたとおり、報告遅れで優勝資格をなくした」

― これから報告があった分はどうなるんですか?

(玉椿) 「取組日から1週間以内の報告なら、通算成績には加算されるし、番付編成のときも報告があったものとして計算される。たんに十両優勝にならないってだけだ」

― なるほど。

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千秋楽協会御挨拶

2022-09-25 06:00:00 | 協会からのおしらせ

 ファンから、今場所もお盛んでしたね、との声援をうけ「あれ、そんな過ぎましたか」と驚いた顔の毛呂乃理事長。本人的にはそこまで激しいプレイをやり過ぎたつもりはなかったようだ。とはいえ、会話中の間も右手は股間から離さず、「むぅ、はやいですね」 会話中にもあっという間に数発。

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優勝がからむ場合の結果報告のしめきりについて

2022-09-24 13:42:58 | 協会からのおしらせ

 

 優勝資格のルールについて、今場所関係がありそうな部分について再掲しておきます。優勝資格についての記事の全文を読みたい方はこちらを参照ください。


<優勝資格について>

・一定の基準よりも報告が遅れている力士については、優勝資格(+優勝決定戦への参加資格をふくむ)を失います。あとになってから「いままで全勝だった」などと報告して優勝を主張されると、興行的に興ざめになるためです。

 優勝資格喪失の基準は以下のとおり(基準日の24時で切ります) 

地位   十日目  十四日目 千秋楽 
十両以上 7番以下 12番以下 14番以下
幕下以下 1番以下 4番以下 6番以下

 ・例えば、十日目24時段階で幕内力士が7番しか報告がない場合、優勝資格を失います。8番報告があれば資格があります。

・取組日までに届け出があった上での休場については報告があったものとみなし、番数にカウントします。(ただし、いちど休場を届け出た場合、あとから「勝っていた」等の報告は受け付けません)

・千秋楽を待たずに優勝が決定した場合、その後休場したとしても優勝が取り消されることはありません。


― 琴金舟関が現時点で12回分しか報告がないわけですが、ルール上どうなるんですか?

(玉椿) 「日付が変わるまでに報告がない場合は十両優勝の資格がなくなるってことだね」

― あと10時間ですね。

(玉椿) 「琴金舟は勝率的に今後も優勝争いにからむことも多いだろうし、幕内に上がる前に、報告はその日のうちにすませる、って習慣をつけてほしいね」

 

 

 

 

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十両以下の結果(十一日目)

2022-09-21 21:55:55 | 協会からのおしらせ

〈十両〉

○琴金舟(9-2)

 きのうは徹夜明けのほとんど寝ていない状態で20時半まで友人と遊び、最後にビールを飲んでそのまま寝落ち。けさの起床は13時。ざっくり15時間ほど寝た計算で「心身とも疲れが取れたいい内容だと思います」とコメントもさわやか。体力の限界まで遊び、疲れたらひたすら眠る。こういう相撲がとれるのは若者の特権である。

 

<三段目>

○巨砲(4-2)

 「台風で(といっても直撃地域から遠いですが)いきなりスコールみたいな豪雨が襲ってきたりする以上、前日から外出見合せ気味になりましたが、結果的にだらだらしてしまった…ベッドで何時間もゴロゴロ…してるうちにいつしか寝入っていたことに気づいたのはもちろん朝。しかし疲れがとれたのか股間がもっこりして良かった良かった…」 長雨の音を聞きながら物憂げに横になるという平安貴族のような相撲。一文一文が息長くつづくのもまるで源氏物語のようである。

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初日協会御挨拶

2022-09-11 06:00:00 | 協会からのおしらせ

 

 初日恒例の理事長挨拶に「バター犬研究会でーす!」と大きな犬を伴って土俵に上がってきた理事長。自分の肛門にバターを塗りたくり、「ん、アナル掘るほど!」と犬をけしかける。がつがつと肛門バターをむさぼる犬、夢中になりすぎて歯が刺さってしまったらしく「血が! うわ!」と大流血。

 

 

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令和四年秋場所新番付

2022-08-29 11:06:51 | 協会からのおしらせ

【幕内】
―理事長 毛呂乃
―東横綱 金精山
―西大関 玉椿

【十両】
↑東9 琴金舟

【三段目】
↓西48 播潟
△東81 巨砲

(-:地位変動なし △:昇進 ▼:陥落 ↑:枚数上昇 ↓:枚数下降 ☆初)


ー 玉椿委員の注目の力士はいますか?

(玉椿) 「そうだねえ。三段目の巨砲さんが出場できるかがいちばん気になるね」

― 先場所は序二段優勝と今いちばん勢いに乗ってる力士ですよね。

(玉椿) 「今年に入ってから、休場→序ノ口優勝→休場→→序二段優勝ってきてるからね。出場すれば強いんだろうけど、今場所は休場するターンかもしれん」

― この流れを断ち切ってほしいですね。

(玉椿) 「そうだな」

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各段の優勝力士

2022-07-24 22:03:00 | 協会からのおしらせ

<幕内優勝>

 金精山 12勝3敗 (7回目)

 

<序二段優勝>

 巨砲 七戦全勝 (初)

 


― 今場所は二階級で優勝者がでましたね。

(玉椿) 「きのう金精山が負けたときは、もう幕内優勝は出ないと思ってたよ。大相撲がぐだぐだでよかったね」

― 金精山関はひさびさの優勝でした。

(玉椿) 「後日、名古屋場所を振り返る的な記事をアップするんで詳しいコメントは控えるけど、ベテランらしい円熟味のある土俵だったね」

― 序二段優勝の巨砲さんはいかがでしょう?

(玉椿) 「内容的にも充実した相撲がとれてたね。個人的には今場所のMVPは巨砲だったよ。結果報告を読むのが楽しみだった」

― 金精山関、巨砲さん、優勝おめでとうございます。

 

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千秋楽協会御挨拶

2022-07-24 10:00:00 | 協会からのおしらせ

 千秋楽の協会挨拶だが、毛呂乃理事長は優勝のかかる大一番が控えているため、玉椿委員に代読させる原稿をあらかじめ協会のほうに送ってきていた。原稿の文章は以下の通り。


 むぅ!


 と一言だけの原稿に、代読予定の玉椿委員は首をかしげる。「これは……、理事長のかわりに土俵の上で射精とかしろということなのかね? 理事長も無茶言いやがる」 しかし、玉椿委員は今場所はいつも以上に大スランプで射精どころか勃起すらおぼつかない。土俵上であれこれ悪戦苦闘していたが、ついにはあきらめて「観客のみなさま、ご起立ください。『むぅ』の掛け声にあわせて、一斉に射精をお願いいたします」と観客に丸投げ。国歌・君が代のイントロをバックに

 「せーの、むぅ!」

 観客にしてもそんなことを言われたところで、急に射精できるはずもなく、会場の空気はぐだぐた。いつも一発で決める毛呂乃の偉大さがこういう形で顕在化していた。

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優勝決定方法について

2022-07-23 11:01:12 | 協会からのおしらせ

<優勝決定戦の実施について>

ー 優勝争いがわかりにくいことになってますね。

(玉椿) 「大相撲の優勝ラインも絡むからな。だいぶごちゃごちゃする」

― 状況を整理すると、大相撲では2敗が照ノ富士と逸ノ城のふたり。直接対決は終わってる、と。まらずもうのほうは毛呂乃と金精山が3敗と。

(玉椿) 「この場合、大相撲の優勝ラインが2敗なので、このままではまらずもうの優勝者はなしってことなる。照ノ富士と逸ノ城の両方が3敗になってくれれば、まらずもうの優勝ラインも3敗に下がって、毛呂乃・金精山にも優勝の可能性が出てくる」

― 優勝決定戦はどうするんですか?

(玉椿) 「千秋楽の17時半ごろまでは優勝ラインが確定しないから、いちおう準備はしてもらう。もし大相撲の優勝ラインが下がらなければ、決定戦の報告はむだになる」

― なんかめんどうですね。

(玉椿) 「めんどくさいけど、しょうがない」

 

<優勝決定戦の締め切りについて>

(玉椿) 「あと、申し訳ないんだけど、わし夜勤仕事でいないからさ、決定戦の報告を翌9時に遅らせるよ。

― 優勝の発表も遅れるってことですね。

(玉椿) 「そうなるね。できるだけはやく発表するけど、正午頃になると思うね」

 

<十両優勝について>

(玉椿) 「あと琴金舟さんの結果報告が遅れてるだろ。さしあたりきょうの24時までに十二日目までの報告がない場合、優勝資格がなくなるからきをつけてほしいね」

ー のこり全勝すれば大相撲の十両優勝ラインを超えますけど、それでもだめですか? 

(玉椿) 「だめだね。いちおう下のルールを読んどいてくれ」

 

 


<優勝資格について>

・大相撲の優勝ラインが、同時にまらずもうの優勝ラインになります。まらずもう界で相対的に1位になったとしても、大相撲の優勝ラインを下回っている場合は、優勝ではありません。大相撲の優勝ライン以上で同成績となった力士が複数いるばあいにのみ、優勝決定戦が行われます。

・一定の基準よりも報告が遅れている力士については、優勝資格(+優勝決定戦への参加資格をふくむ)を失います。あとになってから「いままで全勝だった」などと報告して優勝を主張されると、興行的に興ざめになるためです。

 優勝資格喪失の基準は以下のとおり(基準日の24時で切ります) 

地位   十日目  十四日目 千秋楽 
十両以上 7番以下 12番以下 14番以下
幕下以下 1番以下 4番以下 6番以下

 ・例えば、十日目24時段階で幕内力士が7番しか報告がない場合、優勝資格を失います。8番報告があれば資格があります。

・取組日までに届け出があった上での休場については報告があったものとみなし、番数にカウントします。(ただし、いちど休場を届け出た場合、あとから「勝っていた」等の報告は受け付けません)

・千秋楽を待たずに優勝が決定した場合、その後休場したとしても優勝が取り消されることはありません。

・十両以上で優勝決定戦が行われる場合、千秋楽の締切時間が15時に早まります

 

 

<優勝決定戦~十両以上について>

 十四日目終了時点で優勝可能性のある(=トップと1勝差以内)の力士は、千秋楽15時(=午後3時)までに本割(=ふだんの取組)の結果報告をしてください。取組の詳細についてはあとで送ってくれてかまいませんが、決定戦の参加力士数を確定したいので、とにかく勝ったか負けたかだけでいいので、15時までに連絡をください。15時までに本割の結果報告がない場合には、優勝決定戦の出場資格を失います。

 本割の結果、トップの成績をあげた力士が複数いる場合には、優勝決定戦が行われます。本割のあと、再度睡眠していただき、取組結果を翌朝9時(月曜日の午前9時)までにご報告ください。

 そのうえで、以下の順番で優勝を決定いたします。

(1)決定戦の勝敗
 決定戦で勝っているほうを優先して優勝者を決定いたします。

(2)レポートの内容を審査して、内容のすぐれているほう
 (1)で差がつかなかった場合、複数の親方からなる優勝審査員がレポートの内容で審査いたします。文章のおもしろさ、優勝への熱意、まらずもう精神の理解度などを総合的に判断し、審査員の多数決で優勝者を決めます。審査員の票が同数で割れた場合には、理事長が優勝者を決定します。

__________

<補足>

・今回の決定戦の締め切りは翌朝9時なので、ふつうに夜寝て月曜朝の結果を報告するということも可能です。ただし、あくまで日曜日の昼寝の報告が本筋です。月曜朝分の報告は(いくら勃起そのものの勢いがあったとしても)ルールの隙をついたという印象は否めず、日曜昼寝の報告のほうが審査員の心証として、だいぶ甘めの判定になると思います。

・本割と決定戦の報告を同時に送っていただいてもかまいません。ただし、本割の報告締切は午後3時ですので、それを過ぎないようにしてください。また、同時に報告する場合はメールを2通に分けるなどして、その文章が本割の報告なのか、決定戦の報告なのか、明確にわかるような形にしてください。(本割についての説明と決定戦についての説明がまぜこせになっていると、公平な審査ができません)

・どうしても午後3時の本割の報告が間に合いそうにないという場合は、あらかじめご相談ください。なお、翌朝9時の報告については、厳守でお願いいたします。

・翌朝9時の締切以前であれば「1度決定戦の結果報告をしたけれど、もういちど寝なおしたらもっと立派に勃起していたので、もう一回レポートを送る」というように、決定戦レポートを複数回送っていただいてもかまいません。たとえば、「午後2時に本割と決定戦をまとめて報告し、そのあと翌朝9時に2回目の決定戦レポートを送る」とした場合、両方のレポートを総合的に審査します。

・今回は毛呂乃理事長が決定戦に出場する可能性があります。原則的には審査委員長は理事長が行うのですが、公平を期すため大黒柱事業部長(前理事長)が審査委員長につきます。

 

 

 

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初日協会御挨拶

2022-07-10 04:00:00 | 協会からのおしらせ

「亀頭痛がとれん!」

と不機嫌そうに土俵にあがった理事長。連日の高温でまらの内圧が高まり、激しく膨張しているようだ。このままでは爆発事故の危険性もある緊迫した状況。土俵下では関係者たちが、このままでは日本が危ない、とハラハラしながら理事長の言葉を待つ。

「出すかねー」

 射精してまらの内圧を下げるベントを決断する理事長。できれば初日の相撲にむけてエネルギーを溜めておきたいところだったが、事故のリスク考えれば背に腹はかえられない。状況にあわせた柔軟な対応で危機を回避。

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