いぬぶし秀一の激辛活動日誌
おかしな議員[わんちゃん]の激辛日誌です。日々感じたこと、活動報告、行政への提言など、本音で書き込む人気ブログです。
 



 連合審査会で日本共産党が質問にたった。彼らの質問の特徴はわかりやすい。1.悪いのは、自民、公明、民主のせいである 2.なんでも行政がやれ 3.公務員は減らすな、民間委託反対。ブレないのである。

 さて、この例に則って「安倍総理は国民をだまして戦争法案を作ろうとしている」と、冒頭始めたのだ。そこで、いぬぶし、つい本音が出てしまった。「何バカなこと言ってるんだ」とやじった。言った瞬間、しまった、と思った。

 議会のヤジは、つまらない議場の活性剤だと思ったいるが、バカ等いくつか禁じ手がある。やっちまった。ここで共産党が怒って「動議!」とくれば、議会は休憩。幹事長会、議会運営委員会、再開、陳謝、という長い無駄な時間を過ごさなければならない。すぐさま、共産党の議席に向かって「すまん!」と謝った。セーフである。

 曰く、羽田空港に患者輸送で米軍機が緊急着陸したのはけしからん!オスプレイが横田基地に配備されると、大田区上空を飛行する可能性がある。けしからん!あんたたの、息子やマゴが戦争で死ぬかもしれない。自衛隊へ入隊を拒否できない。けいからん!

 だ、そうである。ついては、平和都市宣言をした大田区長は、国に声をあげるべきだ、とのご高説だ。ハイ、ハイ!そうですか。議席右側は共産党議員団9名。左側は山本太郎参議院議員や社民党が支援した女性議員。後ろは三橋派緑の党女性議員と、いやはや「自衛隊反対」の包囲網の中、自衛隊ガンバレの孤軍奮闘だった。

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 選挙のある4年に1回の予算は、義務的予算など「骨格予算(当初予算とも言う)」を、前任の区長と区議で決定し、選挙後の区長と区議で「肉付け予算(政策予算)」を補正予算として決めるのが常である。が、これは表向きで、実際には形を作っているだけなのだ。

 選挙前の当初予算の総額は2501億円余り、選挙後の補正予算額は、その1%にしかすぎない27億8500万円余りなのだ。さらに、うち17億円余りが、国の施策(特例給付金やマイナンバー)による「仕方ない補正」なのだから、まあ、「肉付け予算」といっても、セレモニーのようなものだ。

 さて、そのセレミニー予算の審査をするのが「連合審査会」という会議である。通常期は予算特別委員会を設置するが、選挙後の臨時会だけは、各委員会合同の連合審査会において2日間かけて「審査したふり」を行う。

 議員4人以上の会派は1時間以上の質問時間があるが、一人の次世代の党は、な、なんと、たった10分。それも、答弁の時間も含めるから、お役人はダラダラと答弁をするのだ。以下、本日の大きなお題である。

京急蒲田駅に観光情報センター設置(私の質問要旨)

羽田空港への分岐駅である京浜急行蒲田駅に、大田区観光情報センターを開設するための予算1億2289万円が計上されている。
そもそも、京急蒲田駅に到着した旅行者は、すでに宿泊場所も決まり、スケジュールも決定していると思われる。
誰に何を発信して、いかなる目標をかかげているのか?
羽田空港内にも同様の施設を開設したが、その成果はどうか?

マーケッテイングの視点「誰に(ターゲット)」「何を(商品、素材)」「どのようにして(戦術、戦略)」「どれくらい(目標値)」が、まったく見えない。

私が地域活性化等調査特別委員長だった当時、JTB、日本旅行、はとバスの商品企画担当者を呼んで、区内を委員と共にまわって、大田区の観光資源について各社から意見を頂いたことがあった。専門家の結論は「大田区で単独で観光資源になるものはない」だった。

所謂、観光にこだわる必要はない。何を資源に観光振興をするのか。産業観光などに特化すべきだ。どう考えるか。

(以上、質問要旨)

 大田区では前区長が「観光振興は行政のミッションではない」と、頑なに観光課設置に反対していた。ところが、現区長になってからは、観光課どころか、観光・国際都市部なる「部」まで作ってしまったのだ。1人の部長と5名の課長さんを擁して、いったい何を、どうするのか。

 単に流行り物に飛び乗ったとしか思えないのだが。そのほかには、羽田空港でのお祭り「空の日」に4000万円、大田区のイメージソング制作に1200万円など、イベント屋の感もある補正予算である。


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 本日から平成27年第1回臨時会が召集された。先の統一地方選挙後初の議会、さらに5期目の私にとって、2年半のブランクがあっての初議会である。なんとなく、タイムマシンに乗ったような、懐かしい感覚で議場に入った。

 今日の私のミッションは、議案質疑である。本会議に上程された議案は、通常は所管委員会に付託され、その委員会に所属する委員が「すべった、ころんだ」とイチャモン、おっと、審査をして本会議に戻る、という仕組みである。が、一人しか議員がいない次世代の党は、本会議において質疑という制度を使うしか、公に問うことができない。

 与党会派と言われる、自民、公明、民主は使わないため、議案質疑はお役人には大変嫌われるが、制度なのだから文句は言えないはずだ。

 62号議案 都市計画道路補助第44号線整備計画工事その11請負契約について

質疑の概要

私:5社で入札をしたところ、一発で1億90008万円の業者が落札した。大田区の予定価格に対して96.74%という高い落札率であった。大田区の1億円以上の入札案件は、ほとんどが「談合が疑われる」95%を超えている。

本件につき、談合防止策を講じたか?

副区長:契約書に談合防止について明記した。また、談合情報があれば公正取引委員会に通報している。入札は適正に行われている。

私:議長!再質疑!

他の自治体を見ると、都道府県では東京都75.5%、政令市では新潟市73.5%、一般市では徳島市76.1%と大田区の落札率と比べて低い。なぜ、大田区だけが高いのか?

また談合の温床と言われている入札参加者の事前公表、現場説明会や庁舎内での設計図書配布をやめ、匿名性をあげるべきだが、どうか?

また、区内業者育成の名のもとに指名競争入札や制限付一般競争入札にした結果、大田区の建設業者の多くが競争力が低下し、経営破たんや、経営不振に陥っている。育成という名の「保護」では業者は育たない。どう考えるか?

課長:質問通告にないので答弁は控えたい・

私:嗚呼!いない間に、ずいぶんと緊張感のない議会になったな!新人議員のみなさん、こんな情けない議会でいいのか!

 
 63号議案 区の義務に属する損害賠償の額の決定について

質疑の概要

私:本件は庁有車と接触した自転車への賠償事故だが、1506万という額は非常に高い。過去にも高額な賠償事故があった。確かに民間の保険会社を使うのだろうが、翌年の保険料は割高になり、その増額分は税金である。保険会社も区担当も、甘い査定になったいないか。ずいぶん前だが、洗足池の島を長年占拠していた住民に同じ面積の土地を無償で与え建築費を出した事例や、区有の池を不法に利用して釣堀を営業していた事業者に1億円を出して退去してもらった事例など、「大田区ならたかれる」と思わせるな。

また、議案ではないが、専決処分の報告10号の2では、家の前のビニール袋に入れておいた雨合羽などをゴミ処理作業員が捨てたとして、5万7130円を賠償したが、これなども証拠がないから「言い値」で払ったのではないか。雨合羽それも5万円もするものを、家の外に置くか。

副区長:民間の保険会社が査定したもので正当な額である。

 ふう~!また、このナンチャッテ区議会で4年間戦うのか。答弁した課長さんも、本音では「いかんな」と思っているのだろうが、宮仕えだから辛いやな。新人議員さん、10名が誕生した。党派を超えて、活性化した区議会に変えて行こうではないか! 


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 連休明けの今日は嬉しいことが二件あった。

 1件目。夜6時すぎ、そろそろ事務所を閉めようとしていると、入口に見覚えのある男性が立っていた。「おうM君、どうした。入れよ」と招きいれた。今年の年初までわが事務所で働いていた彼だった。ある事情で退職した。

 退職時には「がんばれよ!ただし、自分が定職について家族や他人に誇れるようになるまでは、保守活動はするなよ。そうじゃないと、生活保護で一生暮らすことになるからな。定職に就いて、いつか、ざまあ見ろ、と訪ねてきてくれ」と、聊か辛辣な言葉で見送った。

 私の悪い癖で、つい正しいことを言ってしまう。今回執拗にネットで私を攻撃してくる二人も同様にわが陣営を去った時に、同じ言葉で送り出したが、その言葉に逆恨みをしているようで、本当に残念で仕方がない。

 さて、彼、M君、再就職が出来たので報告に来たそうだ。背広の襟には誰もが知っている大企業のバッチが誇らしげについているではないか。「おお!●●に就職したんだ!おめでとう!」と祝意を示した。

 彼によれば、3年間は契約社員で3年後に正社員になれる特別な制度での入社とのこと。彼の離職は、実はいささか残念だったので、今日の訪問は本当に嬉しかった。厳しく言い過ぎたかな?成果を急ぎすぎたかな?など、自らの厳しい指導により彼が退職したのでは、とずいぶんと心配したのだった。

 退職時に「ざまあ見ろと訪ねてきて」と言った私の言葉を覚えていて「まだ、ざまあ見ろには程遠いですけれど、ご報告にきました。」と言う。出てけ!と私に言われるのを覚悟で来たとも。私は、そんなに怖いのかな。

 いや、嬉しい!よかった。よかった!彼の2歳になるお子さん、奥様もさぞかしお喜びだろう。精神的にも安定しているのは、ふくよかになった顔つきと、一寸ベルトを超えているお腹が現している。「よし!3年たって正社員になったら又来てくれ!呑もうじゃないか。がんばれ」と、送り出したが、本当にうれしい訪問だった。

 二件目は、帰宅して届いていた手紙だ。達筆な文字、差出人は種子島からだ。あけてびっくり、警視庁所轄署の刑事課長代理だったKさんからだ。愉快で豪快な、そうマンガの亀有署の両津さんのような方だった。

 彼と知り合ったのは、所轄署の制服警察官のあるまじき行動や、警察署窓口のOBのとんでもない行為に、私が苦言を呈したことがきっかけだった。それぞれ、地域課、会計課が所管の事案だったが「政治がらみ」はすべて、刑事課知能犯担当課長代理の知ることになる。

 Kさんから、その都度私に電話があった。「センセイ!色々と申し訳ない。改善していくから、今後もどしどし教えてほしい」そんな内容だった。そして、何回かお酒もご一緒した。(むろん、割り勘!)人懐っこい彼は、飲むとさらに楽しくなる。2年ほど前に地元所轄署から多摩地区の警察署に転出されて、とても残念だった。

 そして、今日のお手紙。3月31日に警視庁を定年になり、故郷である種子島で晴耕雨読の生活をしている、警察官として多くの事案を担当出来たことを誇りに思う、と書かれていた。幸せな警官人生だったと謝辞も述べられている。

 さらには、今後は警視庁刑事だった経験を生かし地域の発展、安全、安心な街づくりに微力ながら協力していきたい、と結ばれていた。

 所轄の刑事課長代理と議員、場合によっては公職選挙法違反で、被疑者と逮捕した警官という立場になる可能性もあった方から(そんなことは全くないが、立場的に)、第二の人生スタートのご挨拶を頂戴できたこと、本当にありがたいことだと思う。

 M君も、元警官のKさんも、もはや私と関わることはほとんどないだろう。挨拶をしなくても、誰も咎めない。が、訪ねて来てくれた。お手紙を下さった。なんてありがたいことだろう。

 お二人のこれからの人生に幸あれと祈り、素敵な気持ちにさせて頂いた感謝を述べたいと思う。ありがとう!



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 統一地方選挙後半戦が終了し、次世代の党は前半戦と合わせて9名が当選した。その内訳は政令市1名(現職2期目)一般市議5名(全員現職又は元職)、東京都区議2名(元職1名、新人1名)、町議1名(元職)という結果だ。唯一の新人である世田谷区議の阿久津皇さん。実は4年前に日本創新党から立候補された経験を持つ。その後、4年間地域に根差して活動を続けられた成果だ。

 確かに、次世代の党の掲げる理念は素晴らしいと思う。が、だ。5回目の当選、第4位(3位と10票差)であっても、まだまだ多くの支持者が私の具体的な政策をご存じないのが実態だ。「いい人だから」「誰々さんが応援しているから」「頑張っているから」などが、ご支持下さる理由の多くである。

 勿論、私の過激な街頭演説や、文字だらけの政策ビラに共感して下さる方も沢山いらっしゃる。が、それは、僭越ながら4期の現職としての実績のうえでだと思う。

 しかるに、今回の次世代の党の新人候補の多くが、昨年10月以降に政治活動を始めた方だ。なかには、選挙前に選挙区に住所を移した方もいる。つまり、地方議員にもっとも大切な地域との関わりが少なかったのではないだろうか。街頭演説と朝晩の「駅立ち」だけに頼っていなかっただろうか。

 推薦候補のうち新人で唯一人当選したのは、無所属の若い女性候補だ。彼女は次世代公認を辞退しての出馬だが、大きな宗教組織が応援をしており、ご本人もその団体が運営する予備校講師だ。これは、地域活動がなくても当選するだろう。

 ただ、政党にパワーがあれば、地域活動がなくても当選できることがある。前回の、みんなの党の躍進、そして、今回の維新の党がそれだ。

 大田区では維新の党から2名が当選した。5000票を超える得票で当選した候補者。元々は民主党国会議員の運転手だった。それが、自民党に公認を打診して断られ、維新の公募で当選。いやはや、想定外だった。

 また、西村真悟先生の西村塾の塾生で「どこでもいいから議員になりたい」と語っていた男性。都内某区に住所を移して維新公認で出馬。予想外に当選してしまった。これは、間違いなく維新のパワーである。

 以上の点から、今回の統一地方選挙を総括すれば、次世代の党が惨敗したというよりは、候補者養成する時間がなかった事につきるのではないだろうか。

 さて、政党にもパワーがない次世代の党が「理念」だけで党勢を拡大できるのか?正直、無理だと思う。大切なことは、全国に地方組織を作り、党員を増やし、今回落選した候補者が4年後の戦いのために立ち上がってくれることしかない。

 ただ、いままで、多くの落選者を見てきたが「二度と来ない」ケースが多いのも実情だ。どうか、これから4年間ご一緒に戦おうではないか。


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 今回の区長・区議選挙は相変わらずの低投票率だった。なんと、当日有権者57万2311人のうち33万22人が棄権をしたというのだ。区内全域での投票率は42.3%。6割近い区民の方々が、もっとも身近な政治である「区長・区議」に無関心だったことは、危惧すべき事態である。

 特に富裕層が住む田園調布小学校(投票所)の投票率は35.90%と極めて低いものだった。富裕層にとっては「区議会なんかどうでもいい」ということだろうか。実際に田園調布に住所のある議員はいない。

 確かに、65名も出馬して多くの候補者が街頭演説ではなく、「おはようございます」「いってらしゃい」では、選らびたくもなくなるのかもしれない。その意味では、候補者側も発信力を高め、名前の連呼だけではない政策演説をすべきだろう。

 ただ、実は既存政党の中には投票率が低いほうが有利と思われ政党もあるのだ。組織力がしっかりしている公明党、共産党、そして、区議選では自民党もそうかもしれない。

 国会では、選挙権を18歳に下げる検討がされているようだが、現状では選挙権の引き下げより、主権者教育を義務教育のレベルから徹底する必要があるだろう。

 国によっては選挙を棄権するとパスポートを発給しない国、又罰金を科す国等がある。そこまでの強制はどうかと思うが、国民として主権者として「代理人を選ぶ」という権利と義務は必ず行使していただきたいと思う。


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 7日間の大田区長・区議会議員選挙が終了した。前期の議員の任期はサ昨日まで、本日からは、いぬぶし秀一、区議会議員となった。立候補決定から本日まで、1ケ月余りの実に短い戦いだった。自分の心の葛藤もあった。しかし、地域の方々の「よく帰ってきた!」との声を頂くと、迷いもなくなった。選挙も終わり、選挙事務所も撤去し、日常に戻りつつある。そこで、この選挙を少し総括してみたい。

 区長選挙には、現職の松原忠義氏(自民・公明・連合東京推薦)に共産党
推薦の新人が挑んだが、磐石な地盤の現職に対する「信任投票」となり再選をされた。ただ、二元代表制の地方議会が想定していなかった「与党会派」を標榜する区議が33名(定数50)もいると、監視役としての議会の権能を果たしうるのか、大変憂いている。

 区議会議員選挙には65名(定員50名)が立候補をされ、騒がしい1週間となった。(裏の声:お前が一番騒がしかったぞ)私は、2年半の空白を埋めての再登板選挙でしたが、前回より20票多い得票で第4位で当選をさせて頂いた。ただ、下記の表をご覧いただきたい。

上位5候補の支援体制 敬称略
順位 所属   候補者名 票数   支援関係
第一位 自民党   松原 秀典 7,785.9 現職区長の実弟
第二位 無所属   奈須 利江 7,586  山本太郎、宇都宮健児応援
第三位 自民党   松原 茂登樹6,393.9  地区連合町会長、立正佼成会
第四位 次世代の党 犬伏 秀一 6,383  なにもなし
第五位 民主党   森 愛 6,079  JR総連等労組

 この表ても判るように、まったく支援団体、組織がない候補としては「トップ当選」だった、と勝手に自負をしている。

 65名の候補を見ると、実に多士済々。面白い(失礼)選挙だった。なぜ、高得票を取ったのかわからない新人の陰で、荒木秀樹さんのようなベテラン(6期目)が落選をしたり、自民党代議士と極めて親しい有力新人が当選ラインの遥かに下で落選したり等明暗をわけた。
 
 私はと言えば、2年前に石原新党(太陽の党)から衆議院に出馬要請があり、立候補、後に日本維新の会に合流し総選挙は次点。さらに昨年末の総選挙出馬と、めまぐるしい2年だった。党と地元の要請で今回再登板したものの、自民党の地元代議士からは「私と争った衆議院候補が区議選に戻るそうで!」と行く先々で言われる始末だった。またネット上では、元運動員さん等から誹謗中傷を受け、さらに、共産党機関紙「赤旗」に事実無根の記事を告示日に書かれる等、実に刺激的な選挙戦だった。

 それだけに、今回の再登板の意味を重く受け止め、区民の皆様の再信託に応えるべく精力的に活動してまいる決意だ。


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