真夜中の血糖

HbA1c13.3からの、完全無投薬の血糖値コントロール
(最新HbA1c5.8/2018.1)

検査結果、出た。

2018年02月15日 | 数値

どーも、検査されたプーカプカです。

 

HbA1c5.8でした。

血糖値で「朝食前」とある場合、ほとんど起床後5時間位経っているので、却って血糖値が上がる「糖新生」という状態が起こって高めになっていると推察されます。

 

よく頂くコメントで、食事写真から見て「かなりストイック」と表現されますが、その割にHbA1cが下がりきっていない理由としては

●糖質制限で痩せなかった珍しい人間だから

●434日の赤字の発熱38.5度の前2回分当たりから、ずっと炎症反応が続いている(四十肩…)。

●その四十肩のせいで、特に検査の最後2回分くらいは、睡眠時間1~2時間×2~3回が限度となっている。

 

そう言う事を考え併せたら、まぁ、頑張ってるんじゃないの?←甘あま

職場の健診結果は、3年分しか記載されないので、これにてHbA1c13.3の悪行は消去された(笑)

殆ど痩せていないのに、

糖尿(しかも重度の)

高血圧

肝障害

高脂血症

多血症(肥満の人がよくなるらしい) 

全部、記録上は抹殺<をい

 

これまで何度も書いてきましたが…

 

偏見は経験には勝てない。

 

粛々と、自分のすべきことを成して参ります。

 

今になって分かる、糖質制限の最大の利点は、人生をほかの事に使えるっちゅう事かな。

とりあえず、働いて働いて働き通す予定の65歳くらいまでは、この方法で。

そこから先は訊かないで

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検査結果、さぁどうする

2017年09月25日 | 数値

どーも。調べられてきたプーカプカです。

 

まずは、HbA1cの悪化が皆さん瞠目するところでしょうから。

6.0でした。

 

そして、四十肩がほぼ治ったのに、突然現れた両腕の痛みに繋がる疾患の可能性は、どこも無し。

炎症反応が出ているのは、もう1年以上ずーーーーっとなので、四十肩は未だ燃え上がっている、という事なのでしょうが、健康状態としては何もかも健康、の太鼓判(汗)

 

病名:四十肩の治療に飽きてイヤケが差してきた事による詐病(爆)

 

というわけで。

をを、もうすぐ千日目ではないの!←そこ喜ぶとこか

 

先日、コメント欄で、今回の検査結果が少し悪くなっていると思う理由は?と質問があり、

1)夏の間(5月下旬~9月中旬頃まで)、夕食は、成分表示のない激安スーパーの惣菜が中心だった

のと、

2)繁忙期は夕食の時間が遅く、翌朝の空腹時血糖値が高いまま推移してんじゃないかな?

と回答しました。

4か月半で5.7→6.0の不摂生具合って、だいたい、そんな感じがしますね。

 

夕食の時間を早く出来ないのか問題については、過去にコメント欄で回答しましたので、本記事では「できません」とだけ書いておく。

この6.0という数字を受けて、少し考えました。

 

四十肩のほうは、1年間やれる事はやりきったので、痛みを取り除くことにのめり込む前に、痛みと共に生きて行く方向へ、気持ちをシフトする旨、先日のブログで表明しました。

血糖値ですが、おそらく、HbA1c5台というのは、自分の場合、血糖値コントロールにのめり込まないと、なかなか達成できない数値だと存じます。

 

ちょっと無理してHbA1c5台をキープする方がいいのか。

自然体でHbA1c6前後をウロチョロしている方がいいのか。

 

のめり込んで、無理をして、燃え尽きませんか

自然体とかいうナチュラルな言葉でごまかして、加齢による悪化に対応できるんですか

 

さぁ、どっちだ

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突然の血液検査と、結果

2017年04月28日 | 数値

どーも。扁桃腺炎がしつこくフィーバー中のプーカプカです。

 

もう若くないから、発症初日に、とっとと主治医のところへ出頭しました。

薬~薬でラクになりてぇぇ

 

でも抗生物質にあんまり反応しなくて、今夜から強力な薬に変更です。

主治医のところで血糖値の検査をしたのは半年近く前なので、一応職場の定期検診の超優秀な結果表も持参はしたんですが…

「ちょっと、血ぃ抜いとかへんかー」 ←大阪弁

ものすごくうろたえました<なんでやねん

 

今や、自分にとって採血検査とは、節制に節制を重ね(笑)、超健康体の時にやってこそ、ネットに開示できる数値が得られる…

そのような考えになってますから、病気の時に採血するなんて!!と(爆)

 

結果、数値を見た主治医は、抗生物質の反応が悪い事も併せ考えて、肺炎かも~と、レントゲン追加…

肺炎ちゃうかったけど、経過が思わしくない感じです。

嗚呼、中高年

 

でも。

血糖値は、恐れていたシックデイの恐怖に両足突っ込むほどではなかった!

片足ハマってる程度←なんやそれは

 

最新のHbA1cは、こちら。

前回検査時の「5.9」画像を加工したんですが<アホか

5.7でした。

気ぃ緩んでたのに、えぇやん。びっくり。

1年程前に、同じような発熱をした際の空腹時血糖値が171ということで、今回は食事に慎重を期しておったのですが、シックデイでも145です。

しかも起床後5時間以上経っての数値なので、食事したほうがむしろ下がると思われ。

もうちょっと食べても大丈夫そう。

 

今回、闘病中に食べてるモノ
●とうふ
●水抜きヨーグルト
●ピザ用チーズ(量の調節がしやすいので)
●煮込んだ野菜と鶏ミンチと高野豆腐
●豆乳プリン
●蒸し大豆
●ゆで卵
●麦茶
●麦茶を飲むために、むりからラカント0飴

いつもなら、3倍位に薄めた味噌汁を飲みまくるのですが、血糖値170位だったら~と控えていたのです。

あと、扁桃腺炎、ということで味噌汁は喉に絡むね

水抜きヨーグルトは大丈夫だけど、水抜いてないヨーグルトも喉に絡むね

基本、ゆで卵で生きてる感じです…本当は卵焼きが食べたいけど、無理~麦茶を作るだけで体力の9割をもっていかれます

豆乳プリンも、最初に作った時、鍋ごと落っことした!

バウンドして鍋に戻ったので、こぼれたのは1割ほどで済みましたが、ちょっと無理だったか

 

糖尿病患者として、病気になった時のスキルが、こうしてまた一つ積み上がったわけで(未だ完治してないけど)、ちょっと自信付きました。

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724日分の感謝を込めて、一旦店じまい。

2017年02月15日 | 数値

どーも。プーカプカです。 

とうとう発表されました。正月明けの職場の定期健康診断およびストレス検査の結果が…

 

まずはHbA1cの値について、ローソン様のパリパリごまわかめで<やめれ

年末年始を挟んで、HbA1cを6.0→5.9に減らすことができました

いや~貧乏万歳(笑)

 

糖尿(しかも重度の)

肥満

高血圧

肝障害

高脂血症

多血症(肥満の人がよくなるらしい)

腹囲オーバー

 

全部、記録上は抹殺<をい

 

もひとつ、嬉しいことが。

えーと。

BMIは25.7なんですけど、メタボ圏外になりました(笑)

もうこれで、来年度の産業医呼出には、どれを基準にされても引っかかりません!(毎年、呼び出し重点項目が変更されます…)

 

余談ですが、政府が「やるねん!」と決めた、ストレスチェックという問診を受けました。

その分析結果はストレスプロフィールとして個人に通知されます。

ストレスの原因と考えられる因子を9つに分けて分析

それによっておこる心身の反応は6つに分けて評価

ストレス反応に影響を与える環境因子を4つの観点から考察

それぞれを5段階でプロフィール化され、総評が与えられます。

 

<プーカプカに与えられた総評>

●あなたはストレスをあまりかかえておらず、またストレスの原因となる要素もあまりないようです。

●あなたの場合、活気、イライラ感、疲労感、不安感、抑うつ感、体調、全てに問題はみられませんでした。

 

あははは。

アホって云われてるようなもんやわな

あとはいつ死んでもエェ感満載で生きてるのが、この評価に繋がっているのか←大迷惑

 

スーパー糖質制限、満2年。

心身共に絶好調。

サラリーマン人生で最高に緻密な作業を要した仕事も、この期間に完成させました。

ちまたで色んな決めつけがされている糖質制限という方法ではありますが、自分は期待とは外れて全然痩せなかったし、頭脳も感情も劣化しませんでした。

 

これまで何度も書いてきましたが…

 

偏見は経験には勝てない。

 

粛々と、自分のすべきことを成して参ります。

 

このように心身の評価を高く見積もって貰えたことで、前々から書き散らしておりました、ブログの体制のひとつの区切りとして嬉しくご報告させて頂きます。

 

今週末から、生涯の研究テーマ研鑽の最前線に復帰し、仕事上でも四十肩で異動を諦めた分、今できる分野で新しいとこを突っ込んで行くことにしたので、その精進にも時間を充てたいと存じます。

三食写真は継続して参りますので、引き続き皆様にはプーカプカの監視・ご鞭撻(厳しく云うコト)をお願い申し上げ、何とかこの健やかさを維持していけたらと…

なんとも他力本願で都合の良い申し立てではございますが、今後ともご愛読頂けましたなら、幸いに存じます。

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問題になっている数値について

2016年12月10日 | 数値

どーも。絶賛減量トライ中のプーカプカです。

 

経緯はココね。

四カ月間で4kg減を目指しとりますが、気分の問題なのか激務だったからなのか、既に1kgマイナスとなりました。

でもきっと諸先輩方(誰~)はココロの中で突っ込んだハズ。

それは幻の、一日限定の、気のせいとして過去の栄光に片付けられるマイナスです!と(笑)

そらそやわ。未だ何もしてへんのに

 

ところで、どうして主治医が「そろそろ痩せましょか~」と云わはったのか。

 

自分は、職場の健康診断結果だけを標的に患者活動しとります←なんやソレは

平素の数値がどんなに良くても、職場の健診で正常値を出せなければ意味が無いのです。

産業医との熱きバトルを戦い抜くには、作戦立案実行あるのみ!

 

主治医としては、何も治療するところの無い状態のプーカプカを前にして、健康診断を万全に迎えるために出来るアドバイスがあるとしたら、ちょいと痩せてみやせんか?というハナシになりました。

多分、今の主治医に変えた際から、云いたかったセリフやと思います。(ちゃかして言ってはったけど)

真剣に作戦会議が開かれたのは初めてです。

 

主治医は、なかなかツワモノで、上手やな~と思うのが、患者の心理面を上手に誘導するタイプです。

おそらく最初の頃のプーカプカに「痩せれ」と言ったところで、真には響かないと感じたのでしょう。

今がチャーンス!とばかりに、血液検査の結果を見せながら、何の治療もできへん、投薬も対象外、でももうちょっと痩せておけば完璧になる、どや~みたいな(笑)

 

それと、糖質制限者のお決まりパターンですが、LDLコレステロール値が高めに推移しています。

高めといっても、中性脂肪72やHDL64と比べてって事ですが、LDL142(基準値は139まで)なので、これを何とか健康診断では基準値に押しこめたい。

総コレステロールも220なので、検査会社によっては基準値を超えてきます。

 

ところで、主治医は云うのには、栄養データいうのんは、季節によっても違うし、時代によっても違ってくるし、素人が計算したところで誤差はかなり有るから、それを前提に考えて実行すべし、という事でした。

それもあって、ゼロから摂取熱量や消費熱量を考えるのではなく、今までの生活からマイナスする熱量のカウントで、到達目標を設定することにしたのです。

主治医だって、もっと正論吐いてスッキリしたいだろうに、あくまでプーカプカのできそうなこと、続けられそうな内容、それに寄り添って密かに手綱を握っておられます。

 

そんなふうに接せられると、厚顔無恥なプーカプカだって、ちょっとは期待に応えて一度くらい(一度だけか!?)痩せてみせたくなってしまうというもの<単純

皆々様におかれても、マイナス4kgのその日まで、生あたたたくお見守り下さいませ<その日までって…その日で終わりか

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検査結果炎上、じゃなくて炎症

2016年12月05日 | 数値

どーも。ブッ刺されてきたプーカプカです。

 

自分の生活は、全ては職場の健康診断に照準を当てて、生きております<あほか

それさえクリアすれば、あとはどうでもエェねん、ともいえます…

 

そういうわけで、職場の健康診断まで一か月半と迫った週末、主治医のクリニックで検査されてきました。

といっても、世界糖尿デーのイベントで、三週間ほど前にHbA1cを測ってもらってるので、そっち方面(?)の数値は安心しておりました。

HbA1c6.0は変化なく、維持できておりましたが、前から疑惑のあった、朝食抜きのほうが血糖値が高くなってしまう問題は、やはりハッキリとそのような結果に。

起床後4時間の空腹時血糖が142になってます。

直近検査値は食後90分でも124なのに。

職場の健診は、食べてから行くか!?<こらこら

 

ところで、赤で囲った期間は、炎症反応が血液に出ている期間です。

四十肩のヤローめ

全然なおっとらんやないけーっ<お上品に

 

主治医曰く「軽い関節炎のヒトっぽい感じ」

…つまり、高齢者ならこんなもんってとこで

未だ中高年なんですけど(汗)

この先、加齢していくとどうなってしまうねん、と初めて足元に吹き抜ける風を感じました。

忍び寄る老後に戦々恐々でございます。

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そうだ、検査行こう

2016年11月13日 | 数値

どーも。ブッ刺されてきたプーカプカです。

 

世界糖尿病デーイベントで、ありがたくHbA1cを測って頂きました。

結果は6.0と、良くも悪くもならず、だったのですが、若干嬉しい確認もできました。

 

昼ごはんを食べ始めた時間から90分後に穿刺したのですが、ランチの内容はこんな感じ。

標準的な2型糖尿病患者は、糖質1gの摂取で血糖値が3上がると云われております。

また、食後血糖値のピークは、だいたい90分~120分辺りだとも見当する事ができます。

今回、プーカプカの血糖値は124でした。

昼食の糖質量が11.44gなので、食前は90台だっか、若しくは野菜の糖質量は純粋にカウントせんでも、何割か引いてもエェんとちゃうか、という推測ができます。

 

をを、666日目とはメデタイ<どこが

そういえば、偶然にも555日目にも検査してますな。

じゃあ次の検査は111日後まで待つか<をい

 

ともかく、こういう事が云えます。

きっちり把握すれば、コントロールは可能な患者は多いはず。

若しくは、ここまで厳密にやっていても、食後血糖値が124になってしまう2型糖尿病患者の長い旅路。

 

どちらも深く考えると恐ろしいハナシなので、あまり考えずに、幸せの落としどころを探りながらチンタラタンとやって参ります。

 

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こたびの検査結果をうけて所信

2016年09月27日 | 数値

どーも。週末に献血してきたプーカプカです。

土曜日の夕方に献血した血液検査の結果が、火曜日の朝6時にはパソコンで見られるようになってました。

日赤どんだけ仕事はやいねーん 

グリコアルブミン(GA)14.4ということで、HbA1c換算すると5.3くらいです。

 

糖質制限していますから、HbA1cよりもGAのほうが低く出ています。

これは、高血糖を頻回していない証拠だそうです。

血糖値70と200をクルクル繰り返していると、HbA1cは少ない数値で出ますが、グリコアルブミンは高く出ます。

自分の場合は、血糖値100~150位の間をウロチョロしていると思われるので、HbA1cよりもGA値のほうが小さい数字になります。

 

一時、四十肩の悪化で、ほとんど眠れず、内科の血液検査でも炎症反応がずっと出ていて、血糖値が上がり気味で心配しましたが、このGA値を見る限りでは、なんとか踏みとどまった感

ひと安心です。

 

今回の検査項目は全て正常範囲でクリアしました。

糖質摂取量を抑えて血糖値をコントロールし始めてからの期間、職歴中でも最も輝かしい頭脳労働をこなしています。

職場に抱えるプーカプカ専属臭気判定士?からも「まだ加齢臭してこないですー」とお墨付き。

糖尿病に関する医療費は、3~4か月毎の血液検査だけです。(その隙間を献血と職場の検診で埋めています)

世間は糖質制限に対して色々いってますけども、何度か書いたように、偏見は経験には勝てない、です。

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血糖値わるいんで、買い物してもイイですか

2016年07月25日 | 数値

どーも。四十肩があんまり酷いんで、整形外科へ出頭する前に、糖尿病の数値を先に検査してきたプーカプカです。

 

6.2ですよ、奥さん!<誰

 

はい、そこのアンチの貴方、飛び上がって喜ぶところ、ココですよ、今ですよ、オメデトウ

かたや、こんなプーカプカを生ぬるく励まして下さる同病者の皆様、やっぱり四十肩悪化みたいでした。

観念して整形いってきます(涙)

を、偶然にも555日目の検査となりました。

これを555ショックとでも名付けましょう。

中央値をはみでたのは、前回と同じ項目ばっかりですが、四十肩が悪化して整形外科に~と言ったから?CPKっていうのを、今回追加で検査してた。

筋炎とかで高値になるそうです。中央値を超えてしまいました。

そしてCRPという炎症反応も、二か月前からずっと基準値を上回っており、数値が酷くなっています。主治医も、他のデータが良いし不調も無いことから、肩くらいしか考えられへんな…と。

クレアチニン(腎臓に関する数値)が中央値下限を切ってしまうのは若い頃からで、主治医はこの項目は気にしなくてよいと。

糖尿病患者にとって、不眠及び炎症は最大の敵、ということが身に沁みましたぜ

 

糖尿主治医からは、整形外科でどんな治療を提案されても、好きなだけ受けてきなさい、と

ほんで、HbA1cが踏みとどまるのか、歯止めが効かなくなるのか、天下分け目の正念場やらから、三か月後にもっかい検査しよか~ってなりました。

それはつまり三か月後に痩せて来いって、そゆことですよねセンセ

 

もう肩が痛いとか、ゆうてる場合ではアリマセン。

職場で座ってる場合ではアリマセン。

また歩数18,000に戻して、徒歩通勤も増やそうと思います。幸いにして「プーカプカさん、今日は歩いて帰る?一緒についてっていーい?」とゆってくれる可愛い後輩が居るので、社内の裏情報を交換しあいながら出来るだけ…でもその前に

 

気合いれるために、先に、素敵なリュック買っていいですか?<死んでこい

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こんな事する為に闘病してたのか、オマエは。

2016年05月23日 | 数値

こんな事させるために、おかーさんはアナタを一生懸命育てて、教育を授けて、おおきくしたんじゃないワ!

と、母の叫びが聴こえるプーカプカです。

 

こんな事…

 

 

遊ぶな

 

おから蒸しパンの生地を、ビニール袋に入れて、角を切ったら、文字が欠けます。

 

なんでまた、こんな事を…

 

 

あ、分かりにくかった?

初挑戦だったので、数字がヘン…

 

 

HbA1c5.9でした。

糖尿病患者としては、食後「ちゃんと糖尿病患者である証拠」の数字が出てます…

ほぼ、全項目で中央値。

 

493日前には、

糖尿(しかも重度の)

肥満

高血圧

肝障害

高脂血症

多血症(肥満の人がよくなるらしい)

腹囲オーバー

だったのに、今ではニセ健康人…

 

基準値をはみでたのは、血糖値(食後なので…)と、炎症反応が、なんか炎症起きてるのと(四十肩の痛み?)、それから若い頃から低かったクレアチニンが0.40と、基準値の0.47までちと足りなかった。

全然痩せてないので、脂肪肝…についても判断を仰いでみたが、脂肪肝とは言えない数値になってしまった。

 

それでも、新しい主治医殿は、痩せてみるべきだよねーって(笑)

そのとーり

LH比が1.93だから、ものすごーく良いわけではない。ギリギリってとこ。ちゃんとした数値を知るために、次回は空腹で検査してねって。

それで、アナタは食後血糖値がやはり気になってるようだから、検査結果を取りに来るときに、食後1時間とかに調整して来たら、指先穿刺で血糖値を測ってあげるから、空腹時と食後と両方分かるようにしてあげますって。

なんて素晴らしいクリニックだ。

 

しかし踊らされるぜ、相変わらず。

明日はコレ、喰ってやる!

<しつこい

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