どーも、(過労死越え労働続きでとうとう心電図おかしくなった春、人を増やしてもらったり、本来担当していなかったハズの業務を何故か別部署でありながらメインで担当していたおかしな業務分掌の適正化に成功したりして)一息ついた社畜の、一息後に再び大変な事態が見込まれることから、主治医と相談して、生まれて初めて持病による投薬を受けることになったプーカプカです。
文章区切れよ
言いたいこと一気に書いたら、こんな文章になりましてすスミマセン。
gooブログ閉鎖後もブログ続けてねコメントも、ありがとうございます。次なるステージは「投薬と私」でいこうかと存じます<うそ
心電図がおかしくなったのは、どうも、血圧の影響ではないか、という検査結果でした。
血圧が、過労死状態のさなかの定期健診で160、そして白衣高血圧症状の強いワタクシがクリニック店頭?で計測すると、限りなく200に近い190台。
他の検査等すませて、2~30分後に診察室で主治医が計測すると170位に戻ります。
自宅での上腕測定器では起床時160だから、まぁ200はビックリするけれども、過労死状態のわりには、未だまともかと<どこが
そういう状態の血圧が、心電図に「右脚ブロック」のレベルでも割と「アカンで」の線を描いたのかも。
ということで、アムロジピン5㎎を服用してみることに。
翌日いきなり朝の血圧が140に届かなかったので結構エェ仕事してはる?
合わせて、糖尿病の投薬も受けることにしました。
過労死状態…しかも今回は駅から自宅の間にあった24時間スーパーが閉店してしまう、という絶対絶命の中、完全自炊を維持するのが非常に困難でした。
糖質制限も年季はいっているから買って食べる内容もそうは酷くないけれど、前々から疑惑を抱いていた「一度粉砕された糖質は、同じ糖質量でも血糖値を上げてるんちゃうか」は、見事にHbA1cにその証明を
ところで、自分自身は、高齢身内を全員無事にあの世へ見送ったら、そのまま倒れて死んでもウエルカム(むしろ自分が自立して暮らせない歳まで生きる方が困る…)
駄菓子菓子、だがしかし。
生まれる時代が悪かった
今や政治も経済も市民生活も、なんだったらペット業界までもが、健康を追求して生きないなんて討伐対象だ!なので<言い方
給料をもらって雇用されようとするならば、そして過労死状態のわりに給料だけはキッチリ見合うものをくれる今の会社に定年まで居ようと思うのであれば、政府が強烈に推し進める健康経営ホワイト企業の理念に合致した定期健診結果を提出せねばならんのだ!!!!!!!!
(!の数で、プカの心中をお察しくだされ)
というわけで、過労死状態であってもホワイト健康企業の理念に合致する、HbA1cでいったら7%未満を提出できるよう、ともかくワタクシは折れたね。お薬飲んででも数年間、健康地獄を生きてやり過ごしたい、過労の脳がそのように受け入れたので、主治医推しの薬を今週から飲んでおります。
(おまけ)
次の過労死フェアまでの間、暑さを避けつつ近場のお出かけをしています。イタリア料理店及び麺屋並びに和食を避ければ、食事もなんとかなる。
お子様の夏休みが終わったら多少は人混みも減るかと、訪問を先延ばしにしている奈良で、さてランチは~と調べると、素敵なお店発見。
奈良公園の入り口にあるので、超便利
さすがにカレーメニューはアカンけど、プレートメニューは糖質20g前後なので安心。
あっ、薬を服用しているんだから糖質バク食いしてもHbA1c7%未満になれますか!?そこんとこ主治医に聞いてこなかったわ(笑)