五里霧中

★ マンガなどの感想 ★

◆ まんがくらぶオリジナル 感想②

2009年04月29日 | ◆4コマ誌⑥ まんがくらぶオリジナル

2009年6月号 のつづきです。

 ①は、『こうかふこうか』 『ほんわかぱっぱ♪』の感想です。

 

●がんばれ!メメ子ちゃん (むんこ先生)

 GW! メメ子ちゃん一家の『楽園』生活も、岸田くんの早瀬家生活もいろいろ楽しい(^◇^;)

 けれど、おいてけぼりでスネる田中。 まさか、「変わり身の術」を使えるとは!

 今回はそんな田中回? 乾さんとか、「牛や」の店員さんがカッコ良かったです!(ぇ 

 

●猫の手貸します! (さんりようこ先生) 

 「くらオリ巻頭作品 大復活ゲスト!」 新参読者の私には、初見の作品になります(^_^;)

 派遣社員の猫野たまこさんと木矢戸仁亜さん。 なかなかに面白い人たちですね~。 

 山田くんとたまこさんの気になる関係など・・・私には、けっこう楽しめる作品だな~(^O^)

 

●幕張サボテンキャンパス (みずしな孝之先生)

 同じく「大復活ゲスト!」 こちらも初見。 でも、題名などは見聞きしたことあるかも。

 未見ではありましたが、みずしな先生の作風なのでスラスラ読めて楽しめましたー!(^O^)

 明日香さんの半開き眼(まなこ)が怖かったです(((( ;゜Д゜))) TVには、いつもの人たちが!

 

●はにーすぃーとティータイム (山野りんりん先生)

 「大復活ゲスト!」第3弾(以下略~) 数年後のお話らしいのですが・・・わかりません(;;)

 でも、こちらもおなじみ山野先生の作風なので、違和感なく楽しめました~!(o^∇^o)

 『ヒジキのお仕事』では、鰐石先生全開でしたね(´▽`;) 「ばたばた」する先生に和んだ!

 

●クロジとマーブル (富永ゆかり先生)

 不況の波を感じる今日この頃・・・みやさんのバイト生活も、悪い意味で休みが多い!

 それでもなぜかヒマではないのは、猫ーズのおかげなのでしょうね(*´ω`*)

 それにしても、クロジの「デレ・ツン」ぶり。 私には、「これぞ猫」というイメージだったり(^^;

 

●おかあさまといっしょ (小池恵子先生)

 嫁・姑さんの「おもいやり」は、言葉通りのわけはない・・・いや、「言葉通り」なのか?(´▽`;)

 そして、「“本当”にうまくいっていない家族」についての嫁さんの言葉。

 今回は、ラストのいつもの言葉が、少しちがった意味合いと重みで心に響きました。 

 

●つくねちゃん+30 (ひらふみ先生)

 新連載スタート! OLの松戸都さんと、ペット・つくねちゃんの同居生活!

 でも、つくねちゃんはアパートのみが出番。 あとは、都さんの仕事風景が中心ですね。

 登場人物たちの「おさえ目」なやりとりが、クセになるおもしろさ。 飛べ!つくねちゃん!!(ぇ

 

●S.Aで会いましょう (胡桃ちの先生)

 ゆるキャラ選手権 関西地区選抜のつづき~。 我らがスガちゃんが、チャ~レンジ!

 様々なゆるキャラが登場して、ますます面白くなってまいりました~! 好きだ、この展開。

 美和子さん、カニタコマン、ホワイト鹿マン・・・さて、スガちゃんはどーなる?!

 

●もちうさぎ (すえますあい先生)

 あにまるゲスト! ウサギのみゅうが、可愛らしさをふりまきつつも大暴れ?!

 昔、お隣のおねーさんがウサギ飼ってまして、さわらせてもらったりしてました(*‘ω‘ *)

 この愛らしさ空間、どうやら次号も掲載らしいので楽しみですね!

 

●モトリョ。 (幌倉さと先生)

 相変わらずモトリョ、天敵・ネコさんを相手にして、ピンチにおちいっております!

 そこへ駆けつけたのは・・・流星号にまたがるマトリョねーさん! ・・・流星号?(^o^;)

 マトリョーシカ5姉妹(?)が勢ぞろいする日は来るのでしょうか? ダスヴィダーニャ!

 

 

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◆ まんがくらぶオリジナル 感想①

2009年04月27日 | ◆4コマ誌⑥ まんがくらぶオリジナル

2009年6月号

 

以下、ネタばれあります。 (未読の方はご注意ください)

 

 

●こうかふこうか (佐藤両々先生)

 「私は最善を望みつつ、最悪に備える人間だ・・・」

 

 なんてセリフは、アメリカ映画ではよく聞きそうなものですが(テキトー)、

 幸花さんも、そーいうタイプなのかも?

 あ、いや・・・彼女の場合は、「最悪」に慣れているだけ??(・・;)

 

 「期待しなければ、失望することもないさ」

 

 なんてセリフも、日本のマンガでよく見かけそうなものですが(これもテキトー)、

 幸花さんの場合、期待はしても失望することはあまりないですよね。

 これも、「失望」に慣れているだけ・・・なのだろうーか(;ー;)

 

 

 さて、今回は〝期待の新人〟富山祥哉くん登場!

 ・・・やはり、あの人でしたか。

 

 しかし幸花さんのまわりには、ロクでもない男ばかりが集まりますな~。

 いや、財前くんはマトモなのか?

 彼はもとから目立たないので、今後ますます影薄くなるんだろうなあ~。

 次は彼のターンだと思っていたのに・・・・・・

 

 そして、岩井くんの富山くんを見る目がキビシイ!

 亀山さんがらみで、いろいろ波乱がありそうな気配?

 

 

 でも、富山くんは問題アリではあるけれど、悪い人ではなさそうかな?

 ・・・まあ、問題面が大きいですけど(;´`)

 

 幸花さんの「幸福」なところは、周囲によい人が多いということだから、

 彼もそうであるのか・・・どうなのか?

 

 富山くんは、幸花さんにとって「最善」か「最悪」か・・・?? 

 彼の存在は、物語をどのように引っかき回してゆくのか

 今後も楽しみであります!

 

 ・・・ちなみに、私が財前くんを陰ながら応援していることはナイショです(ボソッ

 

 

 

●ほんわかぱっぱ♪ (古川紀子先生)

 恋の嵐は突然に!

 なんて言葉も、日本の(以下略)

 

 そんなわけで、わかばさんに春が・・・キタ━━━━!!!!!!

 「心ここにあらず状態」になってしまったわかばさん。

 こりゃ、珍しい(´▽`;)

 

 「恋とはどんなものかしら・・・」

 最近、読んだ小説でそんなセリフがありましたが、

 わかばさんならわかるのでしょうかね、恋い焦がれる乙女の心。

 

 

 その想い人は、どこの誰なのか?

 

 これについては、なんとなく察しがついていたのですが、

 今回の話の見事な所は、「タネ明かし」されてもそこには意味があったこと。

 つまり、単純にオチがついておしまい・・・ではなかった、ということでしょうか。

 

 「私、お父さんのお嫁さんになる~」

 小さな娘さんが、父親を見上げながらそんなことを言う。

 困ったような嬉しいような笑顔で、「そうか~」なんて言っちゃうお父さん。

 

 ふとそうした情景がよぎって、さわやかな、そしてどこかしっとりとした

 感覚を抱いてしまう・・・そんなお話でした。

 

 ラストも、「いつもどーり」な日常を描きつつ“笑い”でシメるのですが、

 この時、空を見上げつつ物思いにふけるような

 わかばさんの表情には、何とも言えないよさがあります。 

 

 そんな心地よさにひたりつつ・・・今後も楽しみであります!

 

 

へつづきます。

 

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【 『となりのネネコさん』3巻 出たよ~】

2009年04月25日 | 【雑記】

↓ 宣伝用イラストということで、使用させていただいております。

Tonanene3_sen

 

『となりのネネコさん』3巻

 作者は、宮原るり先生

 (サイト : ヘッポコロジー

 

 とある中学に転校してきた佐藤ネネコさん

 を中心とするドタバタあり、ドラマありな

 4コマ漫画。

 

 

 

 

 本編については、宮原先生のサイトにて読むことができます。

 コミックスには、この本編(加筆・描き直しされたもの)のほかに、

 雑誌『ウンポコ』掲載分の特別編や、サイト内の番外編が加えられている・・・のかな?

 

 3巻では、本編第5話の前半後半部分や、「やじまち」が入っているみたいですね。

 『恋愛ラボ』『みそララ』同様に大好きな作品なので、楽しみです!

 

 

(4月27日追記)

 もう出てましたね。 さっそく購入・・・けど、読めるのは明日か明後日か(´-`;

 

(4月29日追記 プチ感想)

 読みましたー!(^O^) やはり、楽しい面白い!・・・そして感動。

 評価の高い「第5話」の話ですからね。

 

 伊藤くんが、初めてカッコ良かったり(ぇ

 吉川さんが、初めて可愛かったり(ぇぇ

 ネネコさんや山田も、いつも通りのよさがありつつ、

 何よりマチさんの「変化」が、素晴らしい。

 

 他人からの“悪意”に対して、ショックを受けて縮こまっているだけでは

 自分の生き方すら見失ってしまうもの。

 “言葉”を返せるようになるだけでも、強さの発露となりうるのに、

 彼女はもっと芯の強い〝何か〟を自分の中に見つけましたね。

 

 もちろん、『やじまち』含め他の話も面白い!

 民さん、最高だよ!。゜(*゜´∀`゜)゜

 

 そして私は、宮原先生の作品では「雲」「夕焼け」「木洩れ日」の表現に

 何か心揺さぶられるものを感じてしまうのでした。

 

 

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◆ 「お気に入り」 プチ感想33(雑記風)

2009年04月24日 | ◆「お気に入り」 (旧プチ感想)

端っこの「お気に入り」プチ感想です。 (前回

・『銭』7巻(完結)           ・『Tale of Roze Knigh ~ばら物語~』vol.2

・『ヘルシング』10巻(完結)     ・『そこをなんとか』2巻

・『GENTE』3巻(完結)       ・『パンプキン・シザーズ』11巻

・『成りあがり』3巻(完結)       ・『世界制服』2巻

・『デス・スウィーパー』5巻(完結) ・『シュトヘル』1巻

 

・・・といきたいところなのですが、最近なかなか感想書けていません(T_T)

なもので、雑記風にちょこちょこ書いてみたりしてみます。

きちんと書けたら、書きたいのですが・・・・・・

 

 

ここ最近読んだマンガで、注目度が高った作品(巻)。

 

〔第1グループ : 完結した作品〕

『銭』7巻 (鈴木みそ先生)

 〝銭〟に関する様々な人間模様。 非常に注目度の高い作品でしたので、完結は寂しい。

 ラストのオチは驚きでしたが、「作風そのものが伏線だった」という感触で受け止めました。

 シビアでえげつなくも、「人間」が見える作品。 私には、とても興味深く楽しめました!

 

 

『ヘルシング』10巻 (平野耕太先生)

 ついに、このカオスな物語も完結! ここへ至る道程の、おぞましくも心躍る血なまぐささ!

 「化け物を倒すのは いつだって人間」 この言葉の深さと凄味が、最後の決戦を彩る。

 ・・・な~んて言ってみても、おまけマンガが相変わらずで、ズッこけましたけどね~10位。

 

 

『GENTE』3巻 (オノ・ナツメ先生)

 現在、アニメも放送中『リストランテ・パラディーゾ』の人々を描く本作も完結。

 やはり、オノ先生の作品世界が生み出す、この上質で穏やかな雰囲気が心地よい。

 ちなみに、「初版限定特製しおり」はクラウディオでした! 満足~♪

 

 

『成りあがり』3巻 (原作:矢沢永吉先生  漫画:きたがわ翔先生)

 “永ちゃん”こと矢沢永吉の半生をえがいた物語も完結!・・・雑誌が休刊しましたからね。

 そんな中、青年・内田忠志が父のカゲを追う物語も、うまく完結させている手際は見事!

 「人の生き様」の熱さに心打たれるのは、自分も熱くなりたいからなのだ・・・と感じた作品。

 

 

『デス・スウィーパー』5巻 (きたがわ翔先生)

 『成りあがり』同様、雑誌の休刊により完結。 期待値の高い作品でしたので、ちと残念。

 ラストスパートは、やむを得ないとはいえ拙速なもの。 それでも、感じるものはありました。

 「死」を描いた物語は、見事にそれを描ききった感があります。 ラストの絵はスゴイ。

 

 

 

〔第2グループ : いろいろよかった作品〕

『Tale of Rose Knight ~ばら物語~』vol.2 

 (滝沢聖峰先生)

 16世紀イタリア。 教皇の名のもとに、都市国家同盟軍がフランス軍を迎え撃つ!

 その中に「獅子面」の騎士ロザリア、そしてドイツ砲兵隊の隊長ローザがいた。

 戦場に咲く2輪の“ばら”の物語。 歴史好きなら楽しめる要素満載! 私は大好きだー!

 

 

『そこをなんとか』2巻 (麻生みこと先生  監修:片瀬小波先生)

 新米弁護士・改世楽子のドタバタ奮戦記! ちょいと頼りなさげだが、その熱意は本物!

 この巻でも様々な事案がありましたが、私には裁判員制度の話が興味深いものでした。

 裁判関連の物語ではありますが、堅苦しさを感じさせない軽やかさ(と真剣さ)がある作品。

 

 

『パンプキン・シザーズ』11巻 (岩永亮太郎先生)

 10巻プチ感想。 この巻は・・・長文で感想書きたいくらい、よかったー!

 岩永先生は、ホントにきちんと「考えて」いらっしゃる方だと感じます。(物語以外の要素も)

 「政治」についての描き方が、きわめて見事! にしても、2課長・・・おもろい人やな(°◇°;)

 

 

『世界制服』2巻 (榎本ナリコ先生)

 1巻購入時点では、「お気に入り」候補だった作品。(こうした作品は他にもあります)

 「まさか、ノ・榎本先生がギャグ!!・・・だとぅ( ;゜Д゜)」と衝撃の、制服モチーフ?オムニバス。

 アモルファス星人の話と、「地球」に落ちた男の話が好きだな~。

 

 

『シュトヘル』1巻 (伊藤悠先生)

 モンゴルは、世界史において最大級のインパクトを与えた存在。 そして、最強の軍団。

 そのモンゴル軍に「悪霊(シュトヘル)」と呼ばれた女戦士と、モンゴル側の“皇子”の物語。

 戦い・生と死・文化。 語りたいことが多すぎて、何を言っても始まらない。 期待の1作!

 

 

 

このほかにも当然、『ワンピース』53巻『咲』5巻などなど、

注目作品がいろいろとありすぎなわけですが、キリがないもので・・・・・・

きちんと書けたら、書きます(ToT)

 

そういえば、『春期限定いちごタルト事件(後)』もありました。

これは小説が原作の作品で、今ちょうど

シリーズ第3弾『秋期限定栗きんとん事件(上・下)』を読んでいるところなのです。

シリーズ第2弾『夏期限定トロピカルパフェ事件』も、マンガ化されるらしいので楽しみ。

 

 

あと、4コマ漫画に関してはまた別枠で・・・・・・書けるかなあ(;´`)

  

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◆ まんがライフ 感想②

2009年04月23日 | ◆4コマ誌⑤ まんがライフ

2009年6月号 のつづきです。

 ①は、『課長と呼ばないで』 『こけももさん』の感想です。

 

●ポヨポヨ観察日記 (樹るう先生)

 トビラ4コマと絵が、あったか~な感じでイイですねぇ(o^∇^o) 跳ねる「陽気」を感じる!

 それは、作品全体の雰囲気も同じ! 「陽気」に“負ける”ポヨが、ふわふわで可愛らし(^O^)

 そして、佐藤父の野菜はさすが! 男性もいい人っぽいけど、決め手は「扱い」に納得!

 

●Good Morning ティーチャー (重野なおき先生)

 今回は、ヨーコ先生やウッチーのお色気満載! ・・・いや、ウッチーはお色気ないか(ぉぃ

 色気つながりで「恋人探し」・・・これは、やはり校長の言う通りなんですかね? 切実(;;)

 そして、ついに沖田先生がピンチ?! ここでまさか、あのネタがつながってくるとは!

 

●チェンジアップ (秋吉由美子先生)

 そりゃあ、池田さんならモテますよね~。 しかし、彼女がモテたい人は・・・簑島くんだけ。

 それにしても、2人の友人たちがおもろいなあ(o^∇^o) とくに、「どーにかせえ」に笑った!

 いや、池田さんも箕島くんも、よい友人がいて幸せだよ。 で、本山くんはこれっきり?

 

●ななこまっしぐら! (小池恵子先生)

 節約に関して、奥さんに影響される旦那さん・・・という図式は、けっこうあるものかな?

 ななこさんのしっかり者っぷりは、さすがです(^∀^;) でも人がよくて、ケチにはなれない?

 ところで、小池先生の「夢」の内容が気になるのは、私だけ?(^_^;)

 

●スパロウズホテル (山東ユカ先生)

 トビラ絵、一瞬なんのバトルマンガかと(^∀^;) 「ホテルの平和は私達が守る・・・!!」て。

 大型連休は大忙し。さすがの佐藤さんもテンパるほど! でも、得たものはあるようで・・・?

 ところで、佐藤さんの特技なんですが、あれをやると「気力UP」するんですよ!(?)

 

●めいどin (柏餅よもぎ先生)

 ゲスト! 朝目が覚めると、メイドさんが2人いた! そんな夢世界に迷い込んだ少年の話。

 変態(?)な月美里雪平くんをお世話する、厳しい系ちとせさんと可愛い系ちまきちゃん。

 3人のかけ合いは楽しいけれど・・・なんだか「ライフ」には異質な雰囲気? つづき~。

 

●あゆみフルスロットル!! (マシュー正木先生)

 何やらあゆみさんの周囲では、ラブラブ・タイフーンが吹き荒れております(^◇^;)スゴイな

 先生とあゆみさんの2人は取り残され気味。 先生を意識し始めたあゆみさん、どーする?

 でも、雅さんの落ち着け方が急だなあ(´▽`;) 『くやしいですわ』の一撃は、とてもよかった!

 

●うずら谷くん (大橋ツヨシ先生)

 文庫発売記念ゲスト!! 「かいしゃいんのメロディー」のうずら谷くん。

 相変わらず、課長をいじっています。 会社員たるもの、課長をいじって一人前!(ちがう)

 シュールっぽい作風で、ユルく笑える感じ(^O^) 知人が好きな作品なんですよね。

 

●てけてけマイハート (竹本泉先生)

 なみこさんのおめでたで、自分にも「圧力」がかかるのぞみさん。 ダイエットもあるのにね。

 でも、なんというか「圧力」が深刻な感じではないんですよね(^o^;) のぞみさんの性格も

 あるのだろうけど、周囲の人たちの人柄かな? でも、まあ「圧力」にはちがいないか(^◇^;)

 

●ハレハレなおくん (ナカタニD.先生)

 冒頭のチコねーちゃん。 ここは劇画タッチがよかったなあ・・・そしたら、お色気が(略)

 今回のお話は、周囲が異質なモノになり、「それがフツーだからお前もフツーになれ!」

 と迫られる恐怖を表現したもの・・・と思っていたら、ナカタニD.先生のコメントが(^∇^;

 

 

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