えびす顔の造花卸売り問屋社長からの手紙

かすかな希望を抱いて幸せを自慢する尊大な日記。重複掲載御免。造花仏花の造花輸入卸売り問屋・卸専門ニューホンコン造花提供

「しがみつかない生き方」香山リカ著

2009年10月31日 17時07分40秒 | ドンキホーテ
 先日の「70で弾け出し」と同じ日の書評欄に、「しがみつかない生き方」(香山リカ著)。

 既にベストセラーになった本で、批評氏も「いまさら取り上げるのは」と断りながら好評価です。

 恋愛、子ども、お金にしがみつかないことを唱えていて、もともとは「勝間和代を目指さない」と言う帯が付いていたそうです。

 「一生懸命生きよう」とか「よく生きよう」とかも含めて、しがみつきを捨てることから幸せが始まることもある。そんな気持ちでいるので、ついこの帯にしたり顔になってしまいます。

 帯は今は別な文言になっているそうです。それもそうだとは思います。

そんな生き方を示しているのでしょう。

これから先は宣伝です。

造花のことなら、大阪で90年以上の歴史を誇る造花輸入問屋の(有)ニューホンコン造花へ。卸専門です。装飾造花、ギフト造花から菊、百合、樒(シキビ、しきみ)、榊(サカキ)など仏花、神様用造花まで扱っています。

 (有)ニューホンコン造花
 営業本部 〒581-0845 八尾市上之島町北5-32-2
 TEL 072-923-5587 FAX 072-996-4187
 ホームページ http://nhkf.jp
 E-mail info@nhkf.jp

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、梅田・旭屋書店で好評発売中 
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ハナコール

2009年10月30日 17時16分47秒 | コリア
 朝鮮半島の統一を目指す25回目の「ワンコリアフェスティバル」が先日、大阪城で開かれました。

 大阪商工会議所東成生野支部・異業種交流会フォーラム・アイ(FI)の仲間の鳳@bongさんが、そのフィナーレ「ハナコール」をYouTubeにUPしました。

 http://www.youtube.com/watch?v=KLIDtlDARMg

 「ハナコール」の「ハナ」って、最初何かと思いました。「花」なのかとか。YouTubeを見て、韓国語の「ハナ」、日本語で「ひとつ」と分かりました。朝鮮半島を「ひとつに」の「ハナ」でした。

 その叫び声に、なにひとつ応えられないけれど、少なくともこのブログで、「ハナコリア」を支持している、応援していると表現します。
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それぞれの方に

2009年10月29日 23時14分17秒 | ドンキホーテ
 先週の関東出張中、たくさんの「死」にあいました。 

 出張前日の夕方、ご近所の方が亡くなられたのを知りました。
 初日、 ネットでお問合せ頂いたお店のご主人が亡くなられていました。
 2日目、お得意先の専務がお亡くなりになられていたと聞きました。
     造花問屋さんのお母さんのお通夜でした。
 3日目、造花盆栽用松のメーカーのご主人が亡くなったと聞きました。
 5日目、九州の得意先のご主人の訃報が届きました。

 知人のブログでも2件の訃報を伝えていました。

 それぞれの方に思いをはせると、それぞれの方にそれぞれの人生が。当たり前ですが、一つとして同じのはありません。それが生きる「事(面白さ)」なんだろうと思い込みました。

 ご冥福をお祈りします。
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秋の朝顔

2009年10月28日 17時45分33秒 | お花
 夏咲の朝顔からこぼれた種から育った秋の朝顔が一輪、昨朝、水色の花を咲かせました。

 ツルは30センチほどしか伸びていませんし、つぼみが膨らんでからも開花までに何日かかかりました。

 さて、種ができるでしょうか。

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第一は「社内感染を防ぐ」

2009年10月27日 21時05分20秒 | ニューホンコン造花
 社員のご家族が先週末に新型インフルエンザにかかられました。「社内での感染を防ぐ」を第一に考えて、出社を3日間停止しました。

 ご家族は26日には熱が下がりました。熱が下がってからさらに2日間の経過観察を考えて、29日からの出社です。

 本人の発症でないのに出社を停止しましたので、自宅での勤務が考えられました。しかし彼と相談した結果、一日は振り替休暇、二日間は有給休暇としました。

 そして社内の新たな対策は、
 1、勤務中はマスクを着用
 2、手洗いの徹底
 3、休んでいる社員宛にお問合せがあった場合は、
  インフルエンザのことは伏せて社員から折り返し連絡を取る。
 
 今回は一人ですが、もし2人、3人と同時に出勤できない状況になった場合、小さな会社ですので一時的な営業活動の縮小も視野に入れての経営になります。
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風船カズラが風船をつけました

2009年10月26日 21時06分04秒 | お花
 夏咲きの風船カズラの種が再び育って、10月下旬と言うのに風船をつけています。

 同じく夏咲きの種が自然に育った朝顔はツルが30センチ以上は伸びず、その状態で花を咲かそうとするのですが、気温が低いのか咲かずにつぼんだままです。



 そしてエンジの朝顔からはやっと種が8つ取れました。


 同じように芽を出したヒマワリはだめでした。うなじのようなところに咲いたヒマワリも枯れました。



 つぼんだままの朝顔、咲いてくれるとなんかうれしいのですが。

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元気を日本に

2009年10月25日 22時50分27秒 | サンチョパンサ
 先日、東京の読売新聞本社の前を通ったら、「元気を日本に 巨人」の垂れ幕が。

 8月の大阪市営地下鉄の吊り広告、「元気を大阪に 巨人」をも飛びぬけています。

 それにしてもその巨人軍、クライマックスシリーズを制して、日ハムとの日本シリーズ進出を決めました。
 ここまできたら、宣言どおり「(プロ野球で)元気を日本に」を果たしたようなものです。日ハムに勝てばそれこそその通りだし、負けても日本(ハム)を元気にさせたってこと。

 悔しいけれど天晴れ。

 来年は「元気を日本に 阪神&オリックス」となりたいものです。

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母70で弾け出し

2009年10月24日 22時04分25秒 | 我が家
 先日の毎日新聞(10/11)・万能川柳。宝塚・忠公さんの作。

 「父逝って母70で弾け出し」

 妻に読むと、
 「遅すぎるわ」

 恐ろしいことを言う。

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生野・桃谷グリルポッケのハンバーグ

2009年10月23日 21時03分26秒 | 食べる
 韓国語講座の帰り道、しゃれた雰囲気のレストランがあって、先日、家族で初めて訪ねました。

 自慢のハンバーグは150グラムで800円。肉汁がどっと出るような代物ではなく、パン粉が多いのでしょうかどちらかと言えばパサパサ。しかしこれが適度で、たいへんおいしい。お子さんにはびっくりドンキーの方があうかもしれませんが、私にはぴったり。

 スープ、ご飯にエビフライやクリームコロッケ、オムレツ、サラダなどが付いたセットもあり、こちらは1500円。

 私が連れて行く店はあまり評判がよくない中、今回は家族も「また行きたい」と言ってくれました。

 この日は日曜日でお昼12時前に行きましたが、12時半ごろには満員。お店の人によると休日の夜は予約が必要と。

 生野区桃谷2-28-17
06-6718-2163

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「破戒」(島崎藤村)

2009年10月22日 17時58分27秒 | 本・セミナー
 色んな胸を突くシーンがありました。
 主人公が職を辞した先輩の境遇に、エタの自分の方がまだましだと、勇気を回復するシーン。下層階級を作ることで社会を安定させる、身分差別の本質をも表しています。「貴」あれば「賎」ありです。

 自らがエタだと隠していたことを、教え子に土下座して謝るシーン。100年前の日本の様を端的に示しています。その表現は島崎の苦渋であり、限界でもありました。

 差別を被ってる人たちのことを被差別(部落)民というのであれば、差別をしている人たちのことは差別(部落)民と呼ぶのでしょうか。

 差別民だけにはなりたくないと、思いだけは持っているのですが。 
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児童文学作家 溝江玲子さんの講演

2009年10月21日 17時19分39秒 | 本・セミナー
 KBSまだんで一緒に韓国語を習っている童話作家の溝江玲子さんが、「ものを書こう」と考えていらっしゃる方向けのセミナー「『私の知的生産の技術』から20年 『知研』に学び、児童文学・創作の世界に羽ばたく☆」を10月28日(水)、大阪で開かれます。

 溝江さんはお年を召されてから、童話作家の道に踏み出され、今ではそれが高じて出版社「遊絲社」まで経営されています。
 自身の執筆、出版経験を元に、何か書きたいなと漠然と、但しずっと考えていらっしゃるような方に執筆、出版のアドバイスをします。

 詳細は以下をご覧ください。

 ■日 時:2009年10月28日(水)18:55~20:40
>
> ■テーマ:『私の知的生産の技術』から20年
>      「知研」に学び、児童文学・創作の世界に羽ばたく
>
> ■講 師:絵本・児童文学作家 溝江 玲子
>
> ■場 所: 大阪産業大学 梅田サテライト LecA
>      大阪駅前第3ビル19F 06(6442)5522
>      JR「大阪駅」「北新地駅」阪急、阪神「梅田駅」
>      地下鉄御堂筋線「梅田駅」、谷町線「東梅田駅」
>
> ■略 歴:昭和12年、旧満州国奉天生まれ。上海に育ち、
>      終戦後に大連から引き揚げ。
>      主婦業のかたわら童話を書き、
>      やがて遊絲社(ゆうししゃ)という出版社を立ち上げ、
>      多くの本をプロデュース。
>      藤本義一氏主宰の私塾「心斎橋大学」で
>      「絵本・児童文学創作講座」の主任講師。
>      奈良カルチャーセンター「絵本と児童文学創作講座」講師を担当。
>      神戸の「FMわいわい」でレギュラーパーソナリティを
>      つとめている。
>
> ■会 費:1,500円(学生1,000円)予約不要です。
>
> ■問い合わせ:知的生産の技術研究会・関西 世話役
>        水谷哲也 tetuya.mizutani@nifty.com
>
> ※セミナー終了後、21:00-22:10 交流会(希望者)を開催します。
>          男性3,500円 女性3,000円
>
 溝江 玲子(みぞえ れいこ)
>日本ペンクラブ会員・日本放送作家協会会員・日本児童文学者協会会員
>FMわいわいパーソナリティ・知的生産の技術研究会会員
>     
> ■著 作:
 「カッパのかーやん」
 「カッパのかーやんとひみつの川」(新日本出版社)
> 「老いて育ち盛り」「時の王子」(遊絲社)
> 「おっぱいいっぱい」(ひさかたチャイルド)
> 「芳紀66さい自動車学校てんやわんやのてんまつ記」(本の泉社)
> 「サンタのサムタンさん」(東京経済)など30数冊。
>  その殆どが重版されています。
>
> ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
>
> 【絵本工房】HP・オリジナル絵本制作
> http://www.yuubook.com/
>
> 【遊絲社】HP・出版社
> http://www.yuubook.com/center/
>
> 【童話&絵本】ブログ
> http://reiko-mizoe.cocolog-nifty.com/blog/
>
> 【メルマガ:なんでも挑戦してやろう】登録はこちらから、今すぐに☆↓
> http://www.mag2.com/m/0000098723.html
>

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それなりに水都祭2009

2009年10月20日 17時50分36秒 | 呑む
 八月後半から中之島周辺で開かれていて水都祭に最終日の10月12日行ってきました。「面白なかった」と言う人もいらっしゃるようですが、私はそれなりに楽しみました。

 写真は淀川と大阪湾から集めたごみで作った大きな魚です。子どもさんたちが記念撮影しているのが、痛々しい。

 大川の
 

 濁った水を
 
 
 簡易浄水器「カナート」で飲み水にして配っていました。
 

 すこし抵抗があり、妻と娘は勧めても口にしませんでした。飲んでみるとくさみもありません。おいしいとは思いませんが知らなかったら普通に飲んでしまうでしょう。

 帰りに寄ったOMMビル地下2階の喫茶店「シルバースプーン」で出たお冷、少しレモンの味もして、やはり先ほどの大川の水とは違います。

 

 その水よりもさらにうまかったのは、もちろん、

 


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暇つぶしにスダレの始末

2009年10月19日 17時31分52秒 | 我が家
 ベランダの花壇を整理したその日、扇風機やスダレも片付けました。

 扇風機4台は妻が拭いたのを箱に入れて階上の棚に。
 
 スダレは6枚ありましたが、2枚は風雨にさらされてぼろぼろで捨てました。
 残り4枚は石鹸水をつけてブラシでこすって乾かして古紙に包んで、これも階上の棚の上に。

 輸入品が何百円で買える時代、毎年スダレを洗ってしまっているお家があるのでしょうか。効率を考えたらあいません。

 「もったいない」からと言わずとも、「生きているのは暇つぶし」とのたまわった深沢七郎気取りで、「暇つぶし」と悟った気分なら合点がいきます。

 「夏の」をしまったついでにガスストーブもすぐに取り出せるように準備しました。これで今朝から憂いなく東京出張にでかけています。

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朝顔、風船カズラ、ヒマワリ

2009年10月18日 17時34分57秒 | お花
 昨日ベランダにまだ朝顔が咲いていました。傍では落ちた種から育った風船カズラが花を咲かせています。

 

 そして、同じく落ちた種からヒマワリが芽を出しました。



 明日から東京出張です。帰ってきた頃にはどないなっているんでしょうか。

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オラは死んじまっただ

2009年10月17日 23時45分29秒 | ドンキホーテ
 ザ・フォーク・クルセダーズの加藤和彦さんが亡くなられました。

 ザ・フォーク・クルセダーズが流行っていた頃は小学校の低学年で、ファンと言うような記憶はなく、加藤さんのことはあまり知りませんでした。
 ただ、デビュー曲「帰って来たヨッパライ」はそのおかしな題名といい、高音で歌われる軽妙な歌詞「オラは死んじまっただ」は私たちのような子どもにとって、「ウン○」とか「○○ポ」とかと同列の響きで大人気でした。皆がまねしていて、そんな記憶として残っています。

 「イムジン河」や「悲しくてやりきれない」もなんかきれいな曲だと感じていただけだったでしょう。「イムジン河」が発売中止になったのを知るのはもっと後になってからです。そしてその時はその意味さえあいまいでした。今、そんな時を語るものとして「加藤和彦」の名は懐かしさとともにあります。

 ご冥福をお祈りします。
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