えびす顔の造花卸売り問屋社長からの手紙

かすかな希望を抱いて幸せを自慢する尊大な日記。重複掲載御免。造花仏花の造花輸入卸売り問屋・卸専門ニューホンコン造花提供

南淡路

2006年06月28日 22時30分42秒 | 我が家
 この日、月曜日に、(司元の)姉妹が(司元の)父母を連れて南淡路に一泊旅行に出かけた。

 心配していた天候にも恵まれ、ホテルの料理もよかったらしい。道すがら、大学に通うために神戸で暮らしている孫(司元から見ると甥)の下宿まで訪ね、父母は大満足で帰ってきた。

 この旅行、少し遅れた父の日のプレゼント。旅行代金の大小はさておき、年老いてから娘ふたりに旅行に連れてってもらえる、幸せな両親だ。

 親に向って「幸せやろ」と尋ねる気は無いが、もし尋ねたら、
 「お前らこそ、親孝行できてこんな幸せないやろ」
 と返り討ちにあいそうだ。
 
元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 

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素麺つゆ器の変遷から考察する河内に隣接する大阪東部地域町家の食生活、特に食器類の質的向上の考証

2006年06月26日 23時47分20秒 | Weblog
 先日、三輪素麺を食べていると、父が
 「昔はこんなしゃれたガラス器がなかったから、ビールのコップで食べたもんや」

 そう言えば、おぼろげながら覚えている。
 そんなことずっと忘れていたが、懐かしくて、わざわざビールの小コップで素麺を食べてみた。

 そうこれが難しい、今のように幅広口でないから、素麺をうまくコップの中に入れるのがたいへん。子どもの頃、この作業が逆に素麺を食べるもう一つの楽しみでもあった。思い出した。

 せみが鳴くような暑い夏の日に、クーラーなんてもちろん無く、扇風機が回る台所。顔や腕、足を真っ黒にして、ランニングシャツに短パン。素麺を箸で摘む不器用な小さな手。少し震えながらビールの小コップに素麺を入れる。時には失敗し、やんちゃな顔が笑みを浮かべる。

 いつから、こんなしゃれた器に代わったのだろう。そういえば、我が家では一時、あのモロゾフのプリンのガラス器が素麺つゆの器として幅を利かせていた時代もあったか。
 


左から、
昭和後期に素麺つゆ器として使用されたアサヒビールの小コップ=アサヒビールの販促品、無料(高さ9センチ、口径6センチ)、
昭和最後期から平成初期に使用されたと思われるモロゾフのプリンガラス器=モロゾフのプリン容器、器代金はプリン代金に含まれている(高さ8センチ、口径7.5センチ)
現在使われている素麺つゆ器=結婚式の引き出物、ある程度高額商品と見られる(高さ5センチ、口径10センチ)

 結論、
 河内に隣接する大阪東部地域町家の素麺つゆ用ガラス器は昭和後期から平成にかけて、仕様的に背高タイプから幅広タイプに移行。またそのデザインも年代を追うごとに進歩。単価も高価格品へと変遷した。
 これらのことから大阪東部地域町家においては昭和後期から平成にかけて、食生活、特に食器類の質的向上が図られたことが伺える。

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国民の97%が幸せな国

2006年06月24日 22時51分23秒 | 幸せ
 昨日6月23日付け毎日新聞朝刊、「縦並び社会第4部海外の現場から8」。

 人口70万人の王国ブータン。国民の平均年収は日本の約50分の1だが、政府の調査によると国民の97%が「とても幸せ」「幸せ」と答えた。国是はGNP(国民総生産)ならぬGNH(国民総幸福)の追求。医療と教育は無料。
 そのブータンにも急激なグローバリズムと情報化の波が押し寄せ、格差が広がりつつある。
 99年にテレビとインターネットが解禁、子どもはおもちゃを欲しがり、マイカーを望む女性。農家が土地を売って都会に集まり、裕福な家の子女は海外で学ぶ。
 WTO(世界貿易機関)に加盟すれば、私立病院が出来、平等な医療システムも危うくなる。
 
 97%の数字に検証の余地ありとしても、驚異的。そしてその数字が「グローバリズムと情報化」で揺らごうとしている。

 人間の性(さが)と言えばいいのか、歴史の宿命と言えばいいのか。文明とか発展とはこういうことなのか。そして幸せとは。不可思議(思うべからず)だ。

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だし醤油

2006年06月21日 23時44分29秒 | 我が家
 先日訪ねた三輪素麺「なかねん」さんで、今年はとってもいいものをもらった。

 だし醤油「吉野だし味」

 うちではかつおと昆布のだしをとって市販の醤油を加えて独自の素麺だしを父が作っている。

 素麺屋のなかねんさんは、きっとおいしい自家用素麺だしを作られているだろうと、尋ねた。すると、この醤油を下さった。

 なかねんさんもうちと同じくかつおと昆布でだしを取って素麺だしを作っているが、決め手はこの「吉野だし味」と言う。

 家に帰って味見してみると、とってもおいしい。
 毎朝のおかいさんのつけもんにかけると絶妙。

 このだし醤油を使って素麺だしを作ると間違いなく美味しいだろう。
 しかし、あんまりおいしいからとこんなに使っていると素麺だしを作る前になくなってしまいそう。
 

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5対3

2006年06月19日 22時29分55秒 | 我が家
 きのうの日曜日、妻と散歩がてらに久宝寺公園に行きました。

 公園内の球場で野球の試合をしていて、しばし観戦。
 高校軟式野球の府私学大会準決勝・K高校対M高校戦でした。

 初回M高校がいきなり3点を先取、試合は3-0のまま進み、終盤にやっとK高校が一番のホームランで3-1に。さらにK高校が二番の出塁からさらに加点、3-3の同点に。

 延長戦にもつれ込んだ試合は。5-3でK高校が逆転勝利。

 実はこの試合、前日雨で試合途中中止になり、仕切りなおし。その日も3-0でM高校が勝っていたそうです。

 勝利に沸くK高校、悔しさ並々ならぬM高校。
 月並みですが、両校の球児ともこのたった一つの試合から多くのことを学んだでしょう。

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パルナスからヤンボーマーボー

2006年06月17日 23時26分25秒 | 大阪生野
 韓国語講座で一緒だったもりぱとさんがミクシーでパルナスを取上げていたことから、先日の韓国語講座の後の一杯で、話題が「モスクワの味パルナス」に。

 ちなみにパルナスの歌が以下のサイトで聞けます。
 http://www.ceres.dti.ne.jp/~toyoura/parnus/tsushimasong.html

 パルナスが兄弟での会社と言うことから、話は次々に進んで、シュークリームのヒロタ、へいへい毎度のかねてっちゃん、餃子の王将と、いずれも兄弟の会社(確かめた訳ではありません)の話に。

 そして、少し話を飛ばして「ヤンボー、マーボー」の話にもっていこうとしたところで、この日はお開きに。

 次回はぜひとも「ヤンボー、マーボー」の話を皆でしたい。必ず、それぞれが「ヤンボー、マーボー」に思いを持っていて、パルナスのように話が進むはず。
 しかし、唐突にこの話を切り出すのもなんだし。どういうところから「ヤンボー、マーボー」の話に持っていこうか、次回までに考えておこう。

 昨日、東京出張から帰宅しました。この間、更新もしなかったのにたくさんご訪問頂きありがとうございます。

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おいしい小骨

2006年06月10日 22時13分49秒 | 我が家
 登場人物
  腰痛持ちの司元
  左半身リハビリ中の司元の父
  部活で膝を怪我した高三の司元の息子

 場面
  司元の自宅、夕食時。小骨も食べられる魚の開きが食卓に並ぶ。

 息子をからかう司元
 「小骨まで食べたら背高なんで」

 反論する息子
 「もう高なれへん、お父さんこそ食べて腰直し」

 司元を援護するように司元の父が司元の息子に向って
 「お前も膝治るで」

 今度は司元の父に反撃する司元の息子
 「おじいちゃんこそ、左足直し」

 父に援護してもらったのに、形勢を見て今度は息子と同盟を組む司元
 「そやそや、これ食べて、おとうはんこそ足直したらええねん」
 
 最後の反撃に出る司元の父
 「もう全部食べた」

 
 明日から東京出張です。たわいのない楽しい団欒も少しお預けです。
 暫く水呑地蔵日記を休みます。

 
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今年はマイサッカー年

2006年06月09日 22時55分57秒 | サッカー
 あと2時間ほどでサッカーワールドカップが始まります。
 高校時代にサッカーをしていた者としてはたいへん楽しみです。

 その母校が先日の大阪春季高校サッカー大会で優勝。
 8月の高校総体(インターハイ)に出場します。
 
 そして、その開催地が今年は地元大阪。
 見に行かないはずがありません。

 後輩達がどんな試合をしてくれるのか、
 これもまた、ワールドカップに劣らず楽しみです。

 ワールドカップと母校の全国大会出場、
 今年はマイサッカー年です。

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助け舟縁起

2006年06月07日 22時05分01秒 | 我が家
 娘が焼肉を食べる時に、回りからワイワイがやがやかまわれても、今は平静と、先日の日記「助け舟」で書いた。

 その話を食事の後に娘とし、
 「でも、ほんと嫌な時もあったやろ」、
 水を向けると、

 娘、
 「そう、堪えられへんで爆発しそうな時もあった」
 と。

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ジャワ島地震

2006年06月06日 23時21分43秒 | ドンキホーテ
 ジャワ島地震救援に向ったヒューマンシールド神戸の吉村誠司さんが、6日、ジョグジャカルタ入りした。

 その様子は「吉村誠司の地球日記ブログ」を。

 第一報によると、被災地も一部は活気にあふれ、半面一部は瓦礫のまま。「そのギャップが激しい被災地でいろいろ思う。」と。

 阪神淡路大震災の経験から、救援活動に乗り出した吉村さん。
 イラク戦争、スマトラ沖地震、パキスタン地震、フィリピンの地すべり、中越地震、宮崎の台風、豊岡の水害。
 いずれも現地に立った。

 司元に出来ること。

 活動カンパ、募金を、
 郵便振替00980-7-264796
 「ヒューマンシールド神戸」
 で、受け付けている。
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なかねん

2006年06月05日 23時13分17秒 | 大阪生野
 昨日、父と母と三人で三輪さんにお参りした。年数度詣でるが、この時期は帰りに必ず寄り道する。

 三輪そうめんの「なかねん」さん。数あるおいしい三輪そうめんの中で何十年とここばかり。我が家皆の舌にあっているのだろう。

 なかねんのご主人や奥さんとも一年に一回会うだけ。ほぼいつも通りに我が家用や中元用のを注文したら、後は世間話。息子がどうだとかなんだとか。健康がどうのだとか。飲み物を頂きながらゆっくりと時間が流れる。
 そうめんを食するのと同じくこれも楽しいひと時。

 いつも少し余分に買うので、一年前のが残る。それがまた「ひね」でおいしい。
 今年もまだ昨年のひねが残っている。
 これからそうめんの季節。おいしく頂こう。

 写真=左から二人が司元の父母、奥がなかねんの奥さん。その奥に積み上げられた木箱はそうめん。

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 

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やっとこさ

2006年06月04日 22時50分18秒 | 大阪生野
 「元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」が、やっとこさアマゾンで「普通」に買えるようになりました。
 まだお買い求め頂いていない水呑地蔵日記ファンの方はこの機会をお見逃しなく。

 先月半ばに拙著はアマゾンに登場したのですが、すぐに在庫切れ状態に。その代わりユーズド(中古品)が登場しました。しかし値段がべらぼう。1500円の本が8500円で売りに出ていました。先日少し下がってそれでも3500円。
 
 アマゾンでお買い求めを考えていらっしゃった方にはたいへんご迷惑をお掛けしました。お詫びします。
 これからは普通に買えるはずです。よろしくお願いします。

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 

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13本

2006年06月02日 21時33分36秒 | ドンキホーテ
 おととい、当社の八尾流通センターの周りを掃除しました。
 今日、掃除した所を見回るとタバコの吸殻13本。
 たった二日です。いたちごっこです。
 
 私が喫煙していたここ何年かは、タバコの吸殻を道端に捨てないように気をつけていました。
 しかし、吸い始めた若い頃を振り返ると、道に捨てるのは当たり前でした。

 そのくせ、禁煙をした今は道端の吸殻が腹立たしい。
 ほんとに勝手なものです。
 こんなことを繰り返して年を重ねてきました。
 13本ぐらいの吸殻で腹を立てるようじゃまだまだ修行が足りん。

 世間も同じことでしょう。
 人類はあきもせず、何事につけこんなことの繰り返しを何万年も続けているんですね。

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