えびす顔の造花卸売り問屋社長からの手紙

かすかな希望を抱いて幸せを自慢する尊大な日記。重複掲載御免。造花仏花の造花輸入卸売り問屋・卸専門ニューホンコン造花提供

浜田さん

2006年08月30日 22時39分14秒 | ニューホンコン造花(広告記事です)
 今月いっぱいで浜田さんが退職されることになり、今日のミーティングで、些細な退職の式を行いました。

 二十歳で福岡の炭鉱の町から大阪に出てきて50年。サボることなく、まっとうに勤めてこられました。頭が下がります。

 浜田さんへ式で私から贈った言葉を下記します。


 浜田様 ありがとうございます。そしておめでとうございます。

 この5年間の様々なことが思い浮かびます。

 入社されて間もない頃、トモエの倉庫の整理中に怪我をなされました。今でも傷むんじゃないかと、実は心配です。
 お客様からの様々なご要望を50年に渡る造花の知識でうまく対応されていたこと。
 今夏は仏花ケースの売れ行きが好調で深夜まで残業し、一緒に牛丼を食べたこと。

 思い出は尽きません。
 
 骨身を削ることを惜しまず、当社の社業発展に尽力されたその貢献は計り知れません。感謝しております。
 本当にありがとうございます。

 ご退職後はご家族の方と有意義な人生を送られることでしょう。
 今後の浜田様のご健康、ご活躍をお祈りします。


               2006年8月30日 
   
              (有)ニューホンコン造花
               代表取締役社長
                岡田 光司 


 明日から鹿児島出張です。
 暫く水呑地蔵日記を休みます。

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 
 
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NEWSワンダーランドを終えて

2006年08月29日 21時43分07秒 | 幸せ
 今日、ラジオ大阪の「NEWSワンダーランド」の生出演が終わりました。お聴きいただいたみなさん、ありがとうございます。

 中味はさておき終えて、ほっとしています。

 朝から母は親類や知人に番組を聴いてもらうように電話をしていました。
 
 リハビリ入院中の父、一時帰宅した時に聴くからラジオを録音しておけと。

 行きがけに再び母、「お茶持ったか」。
 ラジオでしゃべるのでのどが渇くと思ったのでしょう。

 ありがたく、幸せなことです。

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香港 ’06夏 

2006年08月28日 20時45分36秒 | ニューホンコン造花(広告記事です)
 昨日、ホンコン・中国出張から帰阪しました。

 仕事柄、50回ほどはホンコンに行っていると思いますが、これまで7,8月に訪れたことはありません。仕事と言ってもいくらなんでも、暑くて避けてきました。

 今回、日程の都合上初めて8月の訪香港。厳しい暑さを覚悟していましたが、なんのその。大阪より涼しかった。
 最高気温が29度から31度。もちろん湿度の差はありますが、大阪の35、36度には及びません。
 夏場に大阪を訪れた香港の人から、「大阪の夏は香港より暑い」と聞いていて、そんなことは無いと思っていましたが、本当でした。

 大阪は亜熱帯と言われて久しいですが、大阪の夏は亜熱帯を越えて熱帯です。

 香港でしばし”涼んで来ました"ので元気溌剌、大阪の残暑を乗り切りましょう。

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NEWSワンダーランド

2006年08月19日 21時38分18秒 | 劇・映画・音楽
 関西在住の方限定のお知らせですが、29日(火)午後3時10分頃からラジオ大阪の 「NEWSワンダーランド」に出演することになりました。

 ザぼんちのまさとさんと拙著「元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」を話題に30分ほどのトークをする予定です。

 書くのは得意ですが、しゃべるのは・・・。それも生放送なので、今から緊張しています。お時間があればお聴きください。

 明日からホンコン・中国出張です。暫く水呑地蔵日記を休みます。

 (この記事は私の第二ブログ「なにがニュースやねん」と同文です。あしからず)

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 
 
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歴史の定説

2006年08月18日 21時38分08秒 | ドンキホーテ
 「茶しばく」が気になってさらにウエッブを漂っていたら、様々な語源が。

 1、英語のお茶休憩を意味する「TEA BREAK」のブレーク「壊す」から、「しばく」に転じた。
 2、古語「しわぶき」(咳をする)から派生した。
 3、「しばく」が何人かが集まって何かをする意味から、本来の痛めつけるに関係なく使われるようになった。
 4、「しば刈る」から転じた。
 などなど。勝手なものです。

 中にはその由来を、
 「進取の精神に富む京都の人が使い出した言葉」とか、
 「大阪弁でなく河内弁」とまでのたまう輩も。

 何度も言いますが、「茶しばく」は「インベーダーしばく」からの転用です。しかしながら、この本当の成り立ちを唱えているのはウエッブを見る限り私だけです。

 死語に近い言葉ですが、万が一復活して辞書にでも掲載されたら、その語源は、「TEA BREAKから転じた」などともっともらしく載るんじゃないでしょうか。

 「茶しばく」の一言から歴史を論ずるのはやたらですが、私達が歴史の定説と思っていることの多くが、こんな風にいつの間にか勝手に作られてきたものじゃないでしょうか。

 愉快な話ですが、恐ろしい話でもあります。
 
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ねずみしばく

2006年08月17日 21時35分39秒 | ドンキホーテ
 お盆休みの暇につけ、ネットサーフィンしていたら茶しばくの変形言葉があると。

 牛しばく=吉野家に行く
 鳥しばく=ケンタッキーへ行く

 そしてねずみしばくは



 ディズニーランドに行く。

 これらの言葉はどれほど日本語になっているんでしょうか。
 他にも変形がありそうです。

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蚊とり線香

2006年08月16日 23時55分35秒 | 禁煙
 ライターで蚊とり線香を付けた後、一瞬なにか手持ち無沙汰に。
 ふっと「たばこ」を思い出しました。

 もう普段は、飲み屋でタバコを勧められても、難しい会議の休憩で吸っている人を目のあたりにしてもタバコを欲しいとは思いません。だけども、ひょんな時にタバコが頭をよぎります。

 今日でちょうど禁煙9ヶ月。再び吸い出すことはないでしょうが、この症状、ずっと続くのでしょうか。

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浮き輪

2006年08月15日 21時38分31秒 | ドンキホーテ
 洋上大学に参加する娘を車で神戸港まで見送った。

 家を出てすぐに娘、
 「浮き輪忘れた」

 船内にプールもあると言っていたので、私、
 「水着はいれたんやろ。浮き輪ぐらいなくてもえーやろ」

 娘、
 「プールで使うのんとは違うねん」

 私、
 「なんやねん」

 娘、
 「船が沈んだ時に使うねん」

 さすが大阪のおばちゃん候補生。
 ボケどころを心得ている。


 今日は終戦記念日。
 我々の手で不幸を繰り返したくはない。
  
 一ヶ月に渡って、オーストラリア、シンガポール、中国と訪問する娘。
 アジア太平洋諸国で何かを学んで来て欲しい。

 
 戦禍にお亡くなりになられた方のご冥福をお祈りします。

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一斗缶

2006年08月14日 23時09分59秒 | ドンキホーテ
 お墓参りをする度に亡くなった本家の伯父のことを思い出します。

 線香をつけるろうそくの風除けに、墓には一斗缶(いっとかん)が置いてある。そのいっと缶、少し工夫がしてあって、てっぺんに煙突のようにパイプが差し込んである。いっと缶そのままだと空気の抜け道がなく、缶の中のろうそくが酸素不足で消えてしまう。空気抜きの煙突をつけたことで、新鮮な空気がいっと缶の中にほどよく入り込んでろうそくが消えない。
 
 風の強い日に線香をつけるのに、ろうそくの火が消えてお墓参りする人が困っていた。いっと缶だけでも用を足さない。ほんの少し手を加えて、ろうそくの消えないいっと缶をうまく作ったのが伯父だ。ぜひとも他人のためにと大げさに作ったものでもない。自分も含め皆が便利だろうなと少しの知恵と手間で作った。

 お陰で、私も含めお墓参りする人が助かっている。些細なことだけど、たいそう役立っている。

 その伯父がなくなって二十数年。伯父の作った初代のいっと缶は風雨にさらされ錆びてしまい、今ある写真のはもう何代目かになっている。形は変わらない。

 このいっと缶を見るたびに、伯父を思い出す。そして、大志を抱いて世のため人のためと偉業と言われるようなことをやり遂げるのと、この伯父のいっと缶、どちらの方が価値があるのか、そんなことまで思いを馳せてしまう。

 こんなことを考えることさえ、つまりは価値がどうのこうのと言うことさえ、まだまだ煩悩です。
 
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若妻会

2006年08月13日 23時02分32秒 | 我が家
 近所のクリーニング屋さんから、ふるさとから送ってきたと、名産のお饅頭、瓜、なすび、とうもろこしをお裾分け頂いた。

 妹さんが田舎の大分で「若妻会」に入っていて、その若妻らが作った村おこしの一品らだという。

 クリーニング屋さんもそこそこのお年。年の離れた妹さんがいらっしゃるんだろうと、尋ねると。妹さんは48歳の若妻でした。 

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ディベート

2006年08月12日 23時37分14秒 | ドンキホーテ
 娘が洋上大学に参加します。船上、ディベート大会があり事前に準備を指示されていて、教えてというので、手伝いました。

 テーマは「レジ袋を廃止すべきだ」

 このテーマ、昨今の環境情勢を考えると肯定するのは優しいが、否定するのは難しい。

 その難しい方の論の立て方を教えました。
 まずは無いと不便。普通の論。
 これなんかは、肯定派から「ちょっと我慢すれば環境が救える」と簡単に切り返されますが、まずは「ジャブ」として言っておきましょう。

 次はリサイクルできる。持ち帰っても様々な用途に使ってさらにはきちんとリサイクルすれば環境負荷も少ない。
 こちらも、「それでも環境負荷があるのは間違いない」と反論されます。
 
 そして、ここからが論の張りどころ。
 レジ袋をうんぬんするより、過剰包装をなくせ。過剰包装の方がもっとムダだ。と、論をすり替えていきます。レジ袋をなくす話と過剰包装の話は全く別な話なのに、いかにも同じ問題のようにして、話をはぐらかして、さらには過剰包装を問題にしない相手を攻撃します。「そんな無駄なことをほっといて平気なのか」と。

 究極は、
 「人類はムダを積み重ねて進歩してきた。今、アジア太平洋諸国の若者達と交流をしようとしている私達も船に乗って油を使ってる。環境を守るというなら、こんなこともせずに家に閉じこもっていれば、石油も使わないで済むし、環境にどれほどいいか。この洋上大学に参加すれば、レジ袋何十枚、何百枚、何千枚分の浪費に値するだろう。レジ袋が環境に悪くてダメで無くそうと言うなら、その前にレジ袋何千枚、もしくは何万枚分も環境負荷の高い洋上大学に参加するな」
 と言う風に論を張ります。

 この話は少し極端ですが、ことさらかように言葉は何とでもなるものです。そんな中、本物のことを見つけるのは難しい。少なくとも話のうまい人には気をつけましょう。

 もちろん、上に挙げた論は洗練された相手には見透かされて通用しませんが。

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 
 
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ランキング

2006年08月11日 21時07分19秒 | 大阪、生野
 拙著「元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」が今日、アマゾンでベストセラーランキング50位台まで上昇しました。

 実は種があります。
 アマゾンの元カリスマバイヤーで出版コンサルタント会社経営の土井英司さんの書評メルマガ「ビジネス・ブック・マラソンVol.755」に本日掲載されたためです。
 すると、それまで数万番台だったランキングが急上昇。9時の配信から数時間で100以内に入り、午後3時ごろには59位に。

 それにしてもたった一つのメルマガの影響力には恐れ入ります。
 ちょっとしたことをしただけでここまでいきます。私は土井さん宛てにリリースと拙著を送り、メルマガへの掲載をお願いしていました。それがこの結果に結びつきました。

 しかしながら、考えるのは、拙著は中小企業の社長のそれもマスコミ広報を目指すほんとに限られた方向けのビジネス書です。本来ならばそんなに多く売れるような類の本じゃありません。拙著よりももっと一般的で売れるべき本もたくさん出ています。もっと言えば、拙著よりももっと中味のある本がたんとあるはずです。それらの本を飛び越えてのランキング入りです。

 つまりは、「中味よりも、噂、口コミ、宣伝の仕方で売れ方が大きく左右される」これが市場なんでしょう。それでいいんか。本物とは何なんだと考えてしまう訳です。

 ランキングを上げるために土井さんに本まで送って売り込んだくせに、こんなことを言い出す。矛盾です。そしてこんなことを言うのはそれこそ拙著の否定に繋がってしまうのですが。

その後、ランキングは急降下中です。偉そうな論を言うほどでもありませんね。

 ほぼ同文を「なにがニュースやねん」にも掲載しています。あしからず。 

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 
 
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パーソン

2006年08月10日 23時34分54秒 | Weblog
 看護婦は看護士、ビジネスマンはビジネスパーソンと男女の区別をなくす表現が主流になってきました。

 だとしたら、スーパーパーソン、ウルトラパーソン、アンパンパーソンこんなのはどうでしょうか。
 パーパーソンもいけるかも。

ちなみにこの話は、今日の韓国語講座の後の一杯での、金先生、ステさんらとの会話から採用しました。
 こんなたわいのない会話を飽きもせず繰り返しています。たまには在日の難しい問題や国際情勢、政治についても話しますが。

 トロ助さん、ガンタクリンさんぜひともまたのお越しを。

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 
 
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コンセント

2006年08月09日 23時26分22秒 | ニューホンコン造花(広告記事です)
 昨日、プリンターが壊れた話をしましたが、毎日の伝票処理に使っているので修理の猶予がなく、今朝一番で同じ機種のプリンターを買いました。

 その新しいプリンターを設置する前に、「コンセントを抜いてもう一度プリンターを立ち上げたら直ることもある」と聞いていたので、ダメもとで壊れたプリンターで試してみると、直ってしまいました(「直ってしまいました」という表現もおかしなものですが)。 

 新しいプリンターを買ったのに、壊れたのがコンセントを抜き差ししただけで直ったのです。

 26000円で買ったのがムダになりました。しかし、同じ機種なので、消耗品のインクカートリッジと感光体の市販で合計約18000円分は壊れて直ったのでも使えますので、取り戻せます。差し引き8000円の損失。さらには、直ったプリンターがほんとに壊れた時の予備として考えれば、26000円も「価値有り」です。

 ちなみに、前回も印刷の汚れが激しくなり新しいのを買った後、その悪くなったプリンターのインクを変えたら直りました。で、新しく買ったのは予備として置いていました。そして、本当に古い方がつぶれてしまってから、その予備を使いました。それが今回壊れたと思ったプリンターです。 

 新しいのを買ってから壊れたのが直る。今回でこんな同じことを二回も繰り返したことになりました。まだまだ学習が足りません。まあでも、前向きにこれも「良し」としましょう。

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則」(竹林館、岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)、近鉄今里駅前・天狗書房、勝山通り・大山書店で絶賛発売中。 
 
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手書き伝票

2006年08月08日 22時36分56秒 | ニューホンコン造花(広告記事です)
 お盆前の出荷も山を越えました。
 ところが、今日は伝票処理に使っているパソコンのプリンターが故障。
 色々試しましたが、結局は手書き伝票で出荷する羽目に。
 
 残業続きで、今日こそは早く帰れそうと皆は思っていたでしょうが、あにはからんやまたまた残業。実は私は一足早く帰宅した後。

 全員でトラブルを切り抜けてくれた様子に、こちらももっと頑張らないと、とやる気が出ます。 
 
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