えびす顔の造花卸売り問屋社長からの手紙

かすかな希望を抱いて幸せを自慢する尊大な日記。重複掲載御免。造花仏花の造花輸入卸売り問屋・卸専門ニューホンコン造花提供

アジアから問われる日本の戦争展、今日午後4時まで阿倍野で

2019年04月30日 08時00分00秒 | ドンキホーテ
 みなさん こんにちは

 明治維新以降続く、日本のアジア侵略を網羅的に取り上げた「アジアから問われる日本の戦争展」が大阪の阿倍野市民学習センターで今日16時まで開かれています。昨日見てきました。

 平和を目指す大阪の市民グループが集っての展示です。日清日露戦争から朝鮮半島支配、日中戦争、太平洋戦争へと続く日本の侵略の歴史をそれぞれのグループがパネルや映像を使って紹介しています。

 展示を見ていると、それぞれを過去の出来事としてとらえるのでなく現在にも残る問題として我々が向き合わないといけないことが分かります。例えば、日本軍慰安婦へのきちんとした謝罪と補償がなされていないこと、朝鮮学校への補助金が出ていないこと、沖縄の米軍基地が沖縄の人たちを苦しめていること、南京大虐殺を含むアジアでの日本軍の蛮行を認めていない人がいること、教科書やピースおおさかの展示から侵略の歴史がほおむりさられていること、関東大震災での朝鮮人虐殺に対して日本が調査も謝罪もしていないこと。

 それこそ日本の現首相が言ったように、「この問題を次の世代に決して引き継がせてはならない」はずです。これらのことに真摯に取り組み解決することが、過去の人たちから今の我々に託された使命です。大型連休の一日、ぜひともみなさんにも向き合ってもらいたい。

 詳しくはこちらを
 https://www.facebook.com/sensouten.from.ajia/?ref=py_c

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 造花のことなら、大阪で90年以上の歴史を誇る造花輸入問屋の(有)ニューホンコン造花へ。卸専門です。
装飾造花、ギフト造花から菊、百合、樒(シキビ、しきみ)、榊(サカキ)など仏花、神様用造花まで扱っています。
 (有)ニューホンコン造花・営業本部  〒581-0845 八尾市上之島町北5-32-2
 TEL 072-923-5587 FAX 072-996-4187  ホームページ http://nhkf.jp  E-mail info@nhkf.jp
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行楽パンフレットの極めつけ

2019年04月29日 14時46分18秒 | 我が家
 みなさん こんにちは

 先日、近鉄今里駅で少し待ち時間がありました。駅に置いてあるチラシを何となく見ていると、大阪の電車などの乗り物が乗り放題な上、観光施設への無料入場もできる大阪周遊パスが目に付きました。とてもお得です。さらには近鉄沿線の日帰り旅行のパンフレット。ゴールデンウイーク前に行楽の仕入れができると、手に取りました。

 そして極めつけは、生駒山上遊園地の案内。連休後半に帰ってくる孫の準備にとこちらも持って帰りました。

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紫木蓮、木蓮、こぶし

2019年04月28日 14時46分18秒 | 水呑地蔵
 みなさん こんにちは

 その大木を少し上がると、紫木蓮が花を咲かせていました。木蓮、紫木蓮、こぶしとよく似た花があります。その中で紫木蓮は濃いピンクの花を咲かせるので一目瞭然です。

 どちらも花が白い、木蓮とこぶしの見分け方を調べました。木蓮は花が開き切らずにつぼんだように咲き、こぶしは開き切って咲きます。

 だらっと開き切るこぶしを、だらしないとみてしまうの傲慢と知りながら、もそう思わずにいられないのはどうしてなんでしょうね。

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畏敬の木

2019年04月27日 14時46分18秒 | 水呑地蔵
 みなさん こんにちは

 水吞地蔵への十三街道の山道は崖が崩れたり、山中に倒木が見られたりと昨秋の台風の傷跡が残るっています。そんな中、根元の土砂がえぐられ根をむき出しながらもすくっと伸びた大木がありました。最初はちゃんと土に根を張っていたはずです。しかし南側の斜面が何かの理由で木のちょうど半分ぐらいのところで削られしまったのでしょう。残りの半分の根が木を支えています。えぐられた斜面は小さな洞穴のようにさえ見えます。

 何年生きてきたのか、何の木かもわかりません。その生命力に畏敬を抱いてしまいます。

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がけ崩れ

2019年04月26日 14時46分18秒 | 水呑地蔵
 みなさん こんにちは

 その水吞地蔵へ向かう十三街道、登るにつれて車が通れるほどのアスファルト舗道から、地道の登山道に変わっていきます。その替わり目に、「路肩が崩れているところがあり注意するよう」にとの立て看板が立っていました。行くべきか行かないべきか、迷っているところに常連のようなハイカーさんが通りました。尋ねると、大丈夫だと。で進むことにしました。

 すると200メートルも進んだところで、確かに路肩が崩れブルーシートが敷かれています。さらに道行く方に尋ねると、昨年秋の台風による被害で山肌が崩れたそうです。水吞地蔵手前の遊歩道への分かれ道にも注意書きがあり、遊歩道は通行止めになっていました。

 こんなところにも昨秋の台風の傷跡が残っています。ブルーシートは応急処置です。ちゃんと復旧するのはいつになるのでしょうか。憩いの道なので、ぜひ早期の復旧を。

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生野で石井さんのピアノコンサート6月開催

2019年04月25日 14時46分18秒 | 劇・映画・音楽
 みなさん こんにちは

 仙台在住のピアニスト石井りえさんのピアノコンサート「~私の静かなる音 音色のメッセージ」が6月15(土)、16日(日)の両日、生野の「ピアノサロン エリザベート」(生野区桃谷1-5-27)で開かれます。3月に引き続きの公演です。ピアノ演奏をバックにゆっくりとティータイムを楽しむ趣向です。石井さん持参の東北の名産品も味わえます。そして現在の東日本大震災の被災地のご様子もお伺いできます。お菓子ドリンク付きで入場料は2000円です。

 ぜひお越しを。申し込みは同サロン電話090-8536-9164へお願いします。

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チャージレート

2019年04月24日 14時46分18秒 | 仕事
 みなさん こんにちは

 先日、ある異業種交流会で原価計算に関するお話を聴いてきました。メーカー向けの講座でしたが、卸業の当社にも為になることが多くありました。感想を少し。

 1)造花の輸入卸売業なので、原価といえば当社の倉庫に入った時点での商品の仕入れ価格。ほかの費用はすべて販管費の認識。それに比べメーカーさんのち密な原価計算には驚かされました。チャージレートや工数といった言葉も初めて聞いた気がします。卸業の当社でも出荷にかかる費用、倉庫にかかる費用などを時折考えたりしていますが、一度もっと正確に算出するべきかと。あんまりそこにこだわるよりは、お客様に喜んでもらえる新商品の開発に力を注がないといけないとも思いながらですが。

 2)マーケットプライスが仮のセールスプライスを上回ることがほとんどない。そのマーケットプライスに合わせるようにコストダウンを図っていく。これは売れると思った商品でも、価格でお客様に敬遠されることは日常茶飯です。卸業の当社でもメーカーさんにこちらから改善や改良の提案をして一緒になってコストダウンを図り売れる商品を作らないといけない。

 3)PDCAがこんな場面でも使われるんだと、妙に感心したり。ちょっと考えると当たり前なんですが。

 4)6、7年前から社員に決算書を公開しています。「社員に自分が経営者だと思って判断しろ」と常々言っているのに、決算書も見てないのに判断しようがありません。で、公表を始めました。何年か前に当社の決算書を使って、損益分岐点のクイズのようなものを社員にやってもらいました。その時はまだあまりうまくいきませんでした。今回のセミナーで出された例題を使って練習した後、再び当社の決算書を使って来期の利益設定を皆で考えてみようと思いました。

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歴史を思い起こす水吞地蔵

2019年04月23日 14時46分18秒 | 水呑地蔵
 みなさん こんにちは

 その水吞地蔵への登山道は、十三街道と呼ばれています。大阪・玉造から法隆寺のある奈良・斑鳩町へ抜ける山越えの道です。古くからの街道で、様々な逸話が残っています。

 水吞地蔵に湧き出る清水は、弘法大師が祈願して得られた霊水。
 街道沿いの神立茶屋の娘と在原業平との悲恋物語。
 大和朝廷のころ、曲玉を作っていた玉造部が住んでいた。
 謡曲や人形浄瑠璃、歌舞伎の題材になった俊徳丸伝説

 ところどころにそれらの説明板も設置されていて、単なる山登りでなく歴史を思い起こす楽しみもあります。

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桜越しの大阪

2019年04月22日 14時46分18秒 | 水呑地蔵
 みなさん こんにちは

 街の桜も4月半ばともなれば、花は散り赤い花芯と新緑が混じる有様です。しかし、生駒山の頂近くの水吞地蔵のなら、町のより少し遅く開くので、先日登った時は散り初め。桜の花は開いた時より散り始めるころの方がピンクを増します。より鮮やかな花びらが青空に映えていました。

 帰って調べてみると、水吞地蔵はちょっとした桜の名所でした。桜の花びら越しの眼下に大阪平野が見渡せます。その街には大阪城があり、高層ビルのハルカス、さらに奥には大阪湾までも。桜木の数こそ少ないものの、桜を透かしての街並みの景色は他ではそうそう伺えないでしょう。

 来春は満開の頃に行ってみたい。

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赤く輝くベニカナメモチ

2019年04月21日 14時46分18秒 | 水呑地蔵
 みなさん こんにちは

 喧騒から逃れ、田舎のような家並みが続く街道を歩いていて、目に付いたのは赤い葉の垣根。この季節にはちょこちょこ見かけます。春に紅葉のような真っ赤な葉、何の木なのだろうかといつも不思議に思っていました。帰って調べてみると、紅カナメモチまたの名をレッドロビン。バラ科の常緑小高木で、新芽が非常に鮮やかな赤になると。

 この紅カナメモチが真っ赤に染まる生け垣はきれいに剪定されています。新芽が赤くなるので、剪定しないと古い葉のままで赤くならない。つまり赤くなっているのはちゃんと選定されているからだそうです。

 赤く染まる紅カナメモチの生け垣の家主は見えないところで手入れされているんですね。それでもって街道が華やいでいます。ありがたい。

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大阪より規範的な東京の外環

2019年04月20日 14時46分18秒 | サンチョパンサ
 みなさん こんにちは

 昨日の手紙に出てきた国道170号線、別名「外環」。関東にも同じような名前の道路「東京外環自動車道」があって、東京・練馬から埼玉を経由し、千葉・市川に至ります。同じ「外環」ですが、この国道170号と違うのはその呼び方です。

 大阪では「そとかん」と呼びますが、東京のは「がいかん」。大阪の外環は「そと」が訓読みで「かん」が音読み。学校で習った記憶では。訓音と読むのが「湯桶読み」で、音訓と読むのが「重箱読み」。どちらもあまり規範的でないと。それに対して東京はどちらも音読みで「規範的」です。

 お上がいる東京と大阪の違いなんでしょうか。

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振り返れば

2019年04月19日 14時46分18秒 | 水呑地蔵
 みなさん こんにちは

 八尾流通センター前の道をどんどんどんどん東に進みました。最初は工場が並ぶ騒がしい街。「外環」と呼ばれる国道170号線の交差点はトラックや乗用車が頻繁に走っています。それを越え200メートルほど行くと旧の国道です。まだ工場が所々に見られます。さらに歩いていくと、登りの勾配がだんだんついてきて工場から民家が並び街道のように。軒先のワゴンに山菜を置いて、1束100円の値札をつけている民家も出てきます。セルフ販売です。ワゴンには約15センチ四方の木箱が置いてあり、そこに100円を入れて山菜を一束持って帰るようです。無人なのにその箱を取る人はいないのでしょう。

 後輩のS君と話しながら進むので前ばっかりを見て歩いていました。ふっと後ろを振り向くと、そこそこ登ってきていて、道の両端の民家の隙間に大阪平野をちょこっと見渡せました。美しい。感動というほどではないにしても、ええ景色です。トンネルを抜けると急に視界が広がって驚く、そんなちょっとしたうれしさを味わいました。
 
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進歩しない人類

2019年04月18日 14時46分18秒 | サンチョパンサ
 みなさん こんにちは

 詐欺メールがほんとに多いですね。それもとても巧妙で。昨日は以下のようなメールが届きました。

 お客様のメールアドレスは数回間違いパスワードでAmazonをログインして試しましたので、お客様のAmazon IDはロックされました。Amazon IDとパスワードでログインしてアカウントを更新してください。
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 一瞬、引っ掛かりそうになりました。たぶん、引っ掛かった方もいらっしゃるでしょうね。

 ほんま人類は進歩しませんね。「人を欺いたり、だましたりしたらダメ」。そんなことのない世の中にしようと、何千年も世代をつないできたのに、一向に減りません。全く向上していません。

 昨日の手紙で、今日から水吞地蔵さんのあれこれを綴ると書きましたが、明日からにします。すみません。

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再び水吞地蔵日記

2019年04月17日 14時46分18秒 | サンチョパンサ
 みなさん こんにちは

 このブログの古くからのファンの方は覚えていらっしゃるでしょうか。14年ほど前に始めた時のタイトルは「水吞地蔵日記」でした。第一回目の投稿で「大阪、奈良を分ける生駒山。その中腹に位置する水呑地蔵の四季折々を綴ります。」と、宣言しています。

 当初は当社の八尾流通センターから1時間もあれば登られる水吞地蔵さんに頻繁に足を運び、その様子をお伝えしようと思っていました。しかし、そんなに登ることはなく、近年では数年にもわたってご無沙汰です。そして、ブログの中身も水吞地蔵さんに関わることはめったにありません。

 それでもうかなり前にタイトルを変えました。「憂い顔の造花卸売り問屋社長からの手紙」です。すると、前職の大先輩から「司元さんには『憂い顔』は似合わない」とアドバイスをいただき、今の「えびす顔の造花卸売り問屋社長からの手紙」に落ち着きました。

 その水吞地蔵に先日の土曜日、会社の後輩と数年ぶりに登ってきました。明日から数日間にわたってその様子を久しぶりにお伝えします。

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さくら倉庫はピンク色

2019年04月16日 14時46分18秒 | 流通センター
 みなさん こんにちは

 八尾流通センターのさくら倉庫、外壁が老朽化し、地震などが起きれば剥がれ落ちる危険があり、先月から塗装工事を進めています。

 以前は白地にグリーンの帯を巻いているようなデザインでした。今回、色を決める際、できるだけ明るい色を選びました。周りは工場地帯で、どちらかというとグレーなどの落ち着いた色目の建物が多い。ちょっとでも街の雰囲気が明るくなればと、ピンクにしました。ピンクを選んだのにはもう一つ理由が、もうお分かりの方もいらっしゃるでしょう。倉庫の名前「さくら倉庫」に合わせました。

 連休前には仕上がるそうです。近くを通られる際にはぜひ鮮やかなピンクの倉庫をご覧ください。

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