えびす顔の造花卸売り問屋社長からの手紙

かすかな希望を抱いて幸せを自慢する尊大な日記。重複掲載御免。造花仏花の造花輸入卸売り問屋・卸専門ニューホンコン造花提供

蒜山高原のジンギスカン鍋を食べたから

2011年08月31日 14時46分18秒 | フォーラム・アイ
 東日本のみなさん こんにちは

 松江に行く途中、昼食に立ち寄ったのが蒜山高原。ジンギスカン鍋を頂きました。この旅行は大阪商工会議所東成生野支部・異業種交流会フォーラム・アイ(FI)の会員とその家族の親睦旅行でした。ちょうど夏休みで、お子さん連れの方もいらっしゃって。

 四人家族で参加した柳川さんご一家。息子さんが蒜山で牧場の牛を見るのを楽しみにしていましたが、あいにく見られず。その息子さん、
 「お昼に食べちゃったからじゃない」
 お父さんは即座に否定したそうです。

 なんともほほえましい。

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造花のことなら、大阪で90年以上の歴史を誇る造花輸入問屋の(有)ニューホンコン造花へ。卸専門です。
装飾造花、ギフト造花から菊、百合、樒(シキビ、しきみ)、榊(サカキ)など仏花、神様用造花まで扱っています。
 (有)ニューホンコン造花・営業本部  〒581-0845 八尾市上之島町北5-32-2
 TEL 072-923-5587 FAX 072-996-4187  ホームページ http://nhkf.jp  E-mail info@nhkf.jp

元新聞記者が明かす 小さな会社 マスコミデビューの法則
(岡田 光司著、1500円 ISBN4-86000-104-4 C2034 ¥1429E)
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特急やくも24号の車窓から

2011年08月30日 14時46分18秒 | 旅行
 東日本のみなさん こんにちは

 松江へは行きはバス、帰りは列車となりました。4時1分松江発の特急やくも24号、揖屋駅を過ぎると左手に中海が広がります。左手の車窓は列車が左に“ローリング”するとブルーグレーの中海に、右に傾くと薄雲に覆われた白い空に。

 米子を過ぎると左手に大山が現われます。
 (右端にほんの少しみえています)
 

 25年ほど前の大阪への帰り道に何度も通った景色は変わらないように感じたのは郷愁のせいでしょうか。

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懐かしの松江は今も変わらず

2011年08月29日 14時46分18秒 | 旅行
 東日本のみなさん こんにちは

 大阪商工会議所東成生野支部・異業種交流会フォーラム・アイ(FI)の親睦旅行で山陰・松江に行きました。松江は27年前社会人になった時に初めて赴任した土地。たった3時間ほどの滞在でしたが、懐かしの旅になりました。

 松江城のお堀を小船で巡る堀川めぐりに乗船しました。船頭さんによると京都の保津川くだりに肩を並べる年間30万人の乗船客があるそうです。開府400年祭が開かれていて、25年前に比べずいぶん観光都市化していました。毎日新聞松江支局では三年間サツ回り。当時毎日のように通った松江署が県の分庁舎のようになっていました。隣は県警記者クラブのあった島根県警本部。四半世紀後にその庁舎を川から眺めるとは。
 ところどころ変化はありましたが、宍道湖を背景にした町の佇まいの美しさはそのままでした。

 写真は車窓からの宍道湖。携帯電話の写真でその美しさが全く表現できていません。あしからず。

 堀川めぐりは船頭さんも楽しくてお薦めです。橋の下をくぐるのにこんな格好をします。



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D倉庫2階の改装工事お詫びとご理解のお願い

2011年08月28日 14時46分18秒 | 流通センター
 当社八尾流通センターD倉庫2階の改装工事が進捗中です。工事中は近隣の皆様に騒音やホコリなどご迷惑をおかけしております。ここにお詫びとご容赦の御願いを申し上げます。

 工事は4期に分かれており、1期工事は9月中ごろに終了予定です。その後2、3期と工事を北側に移し、最後の4期は外壁改修工事になります。

 工事期間中はご迷惑をおかけしますが、なにとぞご理解のほどよろしく御願いします。

 なお、工事に関してのお問合せは
 (有)ニューホンコン造花(電話072-923-5587)までご連絡ください。

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はもの照り焼きよりも自慢は

2011年08月27日 14時46分18秒 | 食べる
 東日本のみなさん こんにちは

 はものしゃぶしゃぶから半月ほどたった先日の夕食。今度ははもの照り焼きが並びました。子どものころは骨ばったはも照り焼きが苦手でしたが、今ごろになるとその身の淡白さがとても美味しい。大好きな魚のひとつです。

 この日のメニューはほかに野菜炒めに冷やしうどん、そしてレンコンの酢の物。メインはもちろんはも照りですが、妻に言わせると自慢の料理は写真右上すみにちょこっと載っているレンコンの酢の物。

 自分でも驚くほど薄く切れたそうです。 

 7月の出張3連荘を終えてから一月足らず、お盆に少し休ませてもらったかなと思っていたら、明日からまた関東出張です。今回は中国・義烏(イーウー)出張が待ち構えていて少し短めです。

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「冷たいおかいさん」4000万件中1位、2位に

2011年08月26日 14時46分18秒 | サンチョパンサ
 東日本のみなさん こんにちは

 20日に紹介しました「冷たいおかいさん」の記事。その時はヤフー検索で約4000万件中4位と書きましたが、その記事が載った翌日の21日にはなんと堂々1位に輝きました。同じブログ内で「冷たいおかいさん」を2ページ載せたら、順位は上がるんじゃないかなと思っていましたが、予想通りになりました。

 「だから何」と言われると、その通り「だから何」なんですが、この4千万件中1位をなんとかうまいこと仕事に使えないでしょうか。繰り返しですみませんが、このブログなんせ提供は(有)ニューホンコン造花ですから。

 写真はグーグルですが、この時点ではヤフーも同じでした。ちなみに一旦2位に下がったようですが、本日3時20分現在、再び1、2位でした。
 そんでもって、「おかいさん」で検索したら約7000万件あり、十数位に入っていましたが、先ほど見ましたら上位には影も形もありません。
 検索順位って、ほんと不思議です。

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生まれ変わるんやったら

2011年08月25日 14時46分18秒 | 幸せ
 東日本のみなさん こんにちは

 妻、
 「生まれ変わるんやったら、司元になりたいわ。
  こんなええ妻もろて幸せやから」

 さすが司元の妻やな。
 

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38度線を自転車で越えるんや

2011年08月24日 14時46分18秒 | 大阪生野
 5年前から韓国自転車巡行を始めた高仁鳳さんが、その中間報告を先日、大阪生野猪飼野の御幸森小学校でされました。

 高さんはビデオ映像で道中の様子を紹介。一緒に回っている朴正泰さんや金吉浩さんがその珍道中の様子を語りました。
 自然の猛威にさらされたりもしながら、地元の人の温かい人情に触れる旅です。映像からもその楽しさが伝わってきます。

 会の様子と上映されたビデオを編集して短くした映像が高さんのホームページにUPされています。ぜひご覧ください。

 http://inbong.com/2011/otonajyuku/0819otona/

 いつもいつも高さんに「一緒に行けへんか」と誘われてます。とても行きたいけど暇がなくて。朝鮮半島を一周するつもりでこれまでもう11回も訪韓されていますが、その1割も回ったかどうか。まだまだ先が長そうで、これならいつか一緒に行けるかな。

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森美津子 ソプラノリサイタル

2011年08月23日 14時46分18秒 | 芸術
 東日本のみなさん こんにちは

 ソプラノ歌手森美津子さんからリサイタルの案内が届きました。ロッシーニの「オペラ“セヴィリアの理髪師”より-今の歌声は心にひびく」などを歌われます。イタリアからもゲストを迎え、テノールとの二重唱、ピアノソロもあるそうです。

 一年半ほど前に初めて森さんのコンサートに寄せてもらった時、「大げさに言えばイタリアの文化・民族の真髄を初めて感じた気分」と書きました。妻は涙が出そうになったと感激していました。
 今回もその文化を十分に感じられるでしょう。なにせご案内には「ローマにいるようなほっとできる会にしたい」と書かれてあるほどですから。楽しみです。

 それにしても森さん、ほっと出来るほどローマになじんでいらっしゃるんでしょうね。すごいな。

兵庫県西宮市の県立芸術センターで、9月17日午後3時から。チケットは
兵庫県民会館・原田の森ギャラリー・ヤマハ神戸店・松方ホール
◆チケットぴあ:0570-02―9999【Pコード:141-217】
◆ローソンチケット:0570-084-005【Lコード:52951】
などで発売中。

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東日本大震災チャリティーイベント・フラワー&フラ(大牟田文化会館)

2011年08月22日 14時46分18秒 | 災害
 東日本のみなさん こんちは
 
 福岡・大牟田のお花屋さんらが東日本大震災の被災者を応援しようと「東日本大震災チャリティーイベント・フラワー&フラ」をしあさっての8月25日(木)午後2時から、大牟田文化会館で開きます。

 当日はフラワーデザインの世界チャンピオン・バートハッサムさん、内閣総理大臣賞受賞の礒濱玄海さんがフラワーアレンジのデモンストレーションを行います。映画「フラガール」主人公のダンス教師のモデルになったフラダンサー・カレイナニ早川さんからのビデオレター。お花のプレゼントやオークションもあります。お花とフラダンスのコラボで、どんなショーになるのでしょうか。近ければぜひとも行きたいのですが。

 入場料1000円。収益金は全額東日本の被災者に寄付されます。

 お花屋さんもこんな大きなことが出来るんですね。少しでも見習わないと。

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宮城・牡鹿半島金華山沖玉手箱、一箱壱萬円

2011年08月21日 14時46分18秒 | 災害
 東日本のみなさん こんにちは

 東日本大震災で大きな被害を受けた宮城・牡鹿半島表浜の漁師さんたちが、漁業再生の資金を作ろうと「金華山沖玉手箱」を発売しました。

 表浜には300隻の漁船がありましたが、津波で流されたりして今では50隻。漁師さんのお家はもちろん、カキの作業場や穴子の仕掛け籠まで流されました。漁業再生には膨大な資金が要ります。その資金の足しにと販売を始められたのが「金華山沖玉手箱」です。一箱1万円。届くのは金華山沖で獲れる海産物です。ただし、いつ届くかも分かりません。復興しだいです。ちょっと表現は違うかも分かりませんが「出世(復興)払い」と言うことでしょうか。

 このお話、牡鹿半島で漁業支援を続けているヒューマンシールド神戸の吉村誠司さん のホームページで知りました。

 冒頭の写真は大震災から5ヶ月目の様子です。ホームページでは「大分片付いてきてます」と紹介されていますが、私には復興はまだまだだに見えます。

 そんな中、漁師さんたちは、
「先にお送りいただいたお金で、漁ができる状態に漁場を整えたいと思います。そして一日も早くおいしい海産物をお届けできるよう復興に向けて頑張りたいと思います。未来の海産物のために、漁師の夢の詰まった玉手箱はいかがですか。」
 と呼びかけています。
 
 ぜひ一箱のご購入を。

 現地に行って汗を流すでもなく、生野の涼しい家でおいしい海の幸を頂くほんと贅沢な応援ですが。

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夏の好物 冷たいおかいさん2011

2011年08月20日 14時46分18秒 | 食べる
 東日本のみなさん こんにちは

 夏場の朝は、妻が前夜に炊いてすっかりさめた冷たいおかいさんです。どっちかいうと血圧の低い方の身にとっては、朝から重いものを食べる気にはなれず、夏場は特に重宝しています。我が家ではどちらも河内、布施出身の父、八尾出身の母と私の3人がおかいさん。妻娘息子はパン食です。3年前のブログでもこの冷たいおかいさんを取り上げましたが、今回再びです。その理由は。

 このブログのアクセク解析を見ていると今夏、なぜか「冷たいおかいさん」で検索して入ってこられる方が毎日のようにいらっしゃいました。去年まではいらっしゃらなかったのにと、ちょっと調べてみました。

 ヤフーの「冷たいおかいさん」で調べてみると39,800,000件もヒットします。そしてその上位4位に2008年8月11日の記事「夏の好物 冷たいおかいさん」がが入っているではないですか。



 多分単語的におかしな物も拾っているのでしょうが、ほぼ4000万件中4位です。冷たい茶漬けなんかをどこそこの食品会社が出したりして、冷たいおかいさんもブームなのでしょうか。ダイエットにもいいんでしょうか。

 ちなみに造花だと検索で約730万件ヒットです。その中で当社のホームページは15位ぐらいで、このブログは上位50位にも入りません。

 冷たいおかいさんで、検索上位にくるのもそれはそれで嬉しいのですが、「造花」で上位に来てくれたら、ブログの書きがいがあるんですが。何せこのブログの提供は(有)ニューホンコン造花ですから。

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深緑のスーツがテカテカになって

2011年08月19日 14時46分18秒 | サンチョパンサ
 東日本のみなさん こんにちは 

 ここ10年以上出張に着ていた深緑の冬用スーツ。クリーニングのし過ぎで学生服のように「テカテカ」になってきました。まだまだ生地はしっかりしているのですが、やむなく捨てました。

 このスーツ、ほんとにいい布地を使っていて、少々のことではしわになりません。出張中、車を運転しては営業の繰り返し。それも1週間は出ずっぱりです。ズボンによってはホテルでズボンプレッサーにかけてもしわがうまく伸びませんが、これは大丈夫。それで、ほかにスーツがあってもこればかり気に入って着ていました。

 
 写真は8年ほど前のスーツです。

 父のお下がりで裾はダブルでした。それをシングルにしてその分丈を延ばして着ていました。父が40才そこそこで作ったとしたら40年以上前のです。こんだけ着てもったらスーツも本望でしょう。

 写真を見る限り、スーツよりも本人の方がへたってきとるな。

 

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出張帰りの翌々日に「はもしゃぶ」が並んで

2011年08月18日 14時46分18秒 | 食べる
 東日本のみなさん こんにちは

 さばのたいたんが夕食に並び、「出張帰りの食卓は豪勢の推論がちょっと外れた」とお盆前のブログに書きましたが、その翌日の夕食は「はもしゃぶ」でした。

 子どものころ父がはも好きで夏、時々食卓に並びました。そのころのはうなぎのように甘だれを塗って焼いたもので、骨があってさらに硬くてあまり好みではありませんでした。
 先日のはもは骨切りも十分、さらにしゃぶだから柔らかい。この歳になるとあっさりした味がとても美味しい。

 夏のはも、それもしゃぶ、ほんま贅沢です。出張帰りの翌々日とはいえ、これなら推論もあながち間違っていなかったということでしょう。

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あんたの命の半分

2011年08月17日 14時46分18秒 | 幸せ
 東日本のみなさん こんにちは

 お盆休みに先輩Yさんのお見舞いに行ってきました。手術される直前でした。

 大手術に不安になって奥さんに弱音をはいたら、
 「なにゆうてんのん、あんたの命の半分はうちのもんなんやから」
 と励まされたそうです。

 おとといの手術は無事成功。
 そう励ました奥さんも実は泣きたいぐらいご心配だったはず。
 まずはほっとされていらっしゃるでしょう。

 順調なご回復をお祈ります。

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