来年1月29日にデラックス切手帳がJP日本郵便から発行されることになりました。
名称は『切手帳 グリーティング JAPAN』で、国内外に日本の伝統文化を発信するということで、豪華な切手帳になっています。
切手帳の中には2枚の小型シートが納められ、各シートには浮世絵の広重の「凱風快晴」と北斎の「神奈川冲浪裏」が描かれ、この中に純金箔押しの1,000円切手4枚が収容されていて、豪華表紙付で、切手帳本体には純金証明書が記載されているとのことです。
切手帳の売価は1冊8,000円で4枚の切手合計額の2倍の価格です。
郵便切手だけの単価を考えるとちょっと疑問ですが、切手として買うか、記念保存版として買うか、皆さんの評価はいかがでしょうか。

(1,000円切手が2種類が納められた「凱風快晴」の小型シート)

(1,000円切手が2種類が納められた「神奈川冲浪裏」の小型シート)
上の小画像はこの小型シートが納められている表紙の画像です。
尚、この小型シート(切手4枚)のみの販売はありません。4種の切手を手に入れるには表紙付で買う必要があります。
名称は『切手帳 グリーティング JAPAN』で、国内外に日本の伝統文化を発信するということで、豪華な切手帳になっています。
切手帳の中には2枚の小型シートが納められ、各シートには浮世絵の広重の「凱風快晴」と北斎の「神奈川冲浪裏」が描かれ、この中に純金箔押しの1,000円切手4枚が収容されていて、豪華表紙付で、切手帳本体には純金証明書が記載されているとのことです。
切手帳の売価は1冊8,000円で4枚の切手合計額の2倍の価格です。
郵便切手だけの単価を考えるとちょっと疑問ですが、切手として買うか、記念保存版として買うか、皆さんの評価はいかがでしょうか。

(1,000円切手が2種類が納められた「凱風快晴」の小型シート)

(1,000円切手が2種類が納められた「神奈川冲浪裏」の小型シート)
上の小画像はこの小型シートが納められている表紙の画像です。
尚、この小型シート(切手4枚)のみの販売はありません。4種の切手を手に入れるには表紙付で買う必要があります。