掛川から新所原駅まで浜名湖をぐるりと回る天竜浜名湖鉄道(天浜線)に間もなく39番目の新駅が誕生します。
場所は、遠州森駅と円田駅の中間点。周辺には森町病院や、森町文化会館、体育館、図書館などの施設が集結し、利用者からも期待される駅となりそうです。
駅の名称は「森町病院前駅」で、今年3月14日が開業予定とされています。天浜線の新駅は2009年に開業した湖西市の「大森駅」以来で、新駅は待合駅舎も設置され、森町地区では5番目の駅となります。
付近を通った折、建設中の工事現場を撮影しましたのでご紹介します。

建設中の画面右側が公立森町病院で、建設中の駅舎の向こうに図書館、文化会館や体育館が続きます。

工事中のプラットホーム横を時速30kmで徐行運転する天浜線車両。

下り列車が西(浜名湖方面)へ向かって行きました。
場所は、遠州森駅と円田駅の中間点。周辺には森町病院や、森町文化会館、体育館、図書館などの施設が集結し、利用者からも期待される駅となりそうです。
駅の名称は「森町病院前駅」で、今年3月14日が開業予定とされています。天浜線の新駅は2009年に開業した湖西市の「大森駅」以来で、新駅は待合駅舎も設置され、森町地区では5番目の駅となります。
付近を通った折、建設中の工事現場を撮影しましたのでご紹介します。


建設中の画面右側が公立森町病院で、建設中の駅舎の向こうに図書館、文化会館や体育館が続きます。

工事中のプラットホーム横を時速30kmで徐行運転する天浜線車両。


下り列車が西(浜名湖方面)へ向かって行きました。