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病気への対し方

2018年05月18日 | 患者さんの知らないンプラント業界の話
患者さんによっては、治したくないのかな?と思ってしまうことがあります。

重症歯周病とかで危ないのに、平気で3キロとかのマラソン大会に出るとか、正気の沙汰とは思えません。
走り終えたら、歯も抜けて骨もなくなり歯茎もなくなりかねません。

失われたら二度と取り戻すことはできません。

治す気がないのかな?

多分そこまで大変な事態招く、と分かってないんでしょうね。

あれだけグラグラなのに、何故分からないのかな?

患者さんが分かりません。
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