薪ストーブアクセサリー暖炉メンテナンスヤフー店薪ストーブ情報バナー

薪ストーブの季節だっけ? 3Dプリンターの家と玉切り大会




それにしても寒すぎる。
毎晩のように薪ストーブを焚かないと過ごせない。

昨日の朝も肌寒くて、自分の個室ではアンビションを焚いたし、
夕方にはリビングのアンコールに火を入れた。

そして今朝も、外は11℃で室温が20℃しかなく肌寒い。
いま焚きながらこれを書いている。


日中の気温は、昨日ほど寒くはないようだが、
天気予報の最高気温は18℃だから、今の時期としては十分すぎる程に低温だ。

この分では、今年は冷夏になるのかも知れないなぁ~
気象が操作できる時代なので、これは意図的に計られていることなのかもよ。

いやいやホント、マジな話としてね(笑)


 



前にも紹介したことがある3Dプリンターで造る家なんだが、
2023年に坪単価10万円を目指していると言う。

今年の夏に先行販売される10棟は10m2で300万円だから、
坪あたり100万円になるので割高だが、完成まで24時間かからないらしい。

アメリカはもっと進んでいると言うか割安で、
18坪の一戸建て、その建築費は4000ドルだと言うから驚きだ。


日本でも坪単価が10万円になったら、20坪の家が軽自動車1台分の価格になる。
土地さえあれば、別荘もお気軽に建てられるね。

こういうの、夢があっていいなぁ~
て言うか、これが本当に実現したら住宅革命だよね。

ネサゲサ後のUBIが現実となれば、誰でも一戸建てが持てる時代になりそうだ。
賃貸物件とかますます余剰になりそうだね。



 


さて、ご覧の通りで、また新規に原木丸太が届いた。

4月の薪割会の時の丸太は、クヌギが9割でナラが1割ほどだったが、
今回運ばれてきたものは、100%ナラの丸太だった。


まぁクヌギはイレギュラーなので、これが本来の注文だ。






山を低くして崩しやすくするために、
前回と同じように、2列に分けて下ろしてもらった

高く積み上げると危険だからね。






今回の丸太も太すぎず細すぎず、作業的に丁度いいサイズだ。

と言うことで、玉切り大会をやろうぜ!(笑)



【おまけ】





■ディープな話はこちらで!
 
 
 
ここまでスクロールしたと言うことは、記事を読んでくれたんだよね。
つまんなかったとしても、↓クリックお願いしますよぉ~
 
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
 
 
 
 

 こっちも面倒見てやってください。
 
 
※今の気温 11℃
 
 

薪ストーブと焔に関するものなら何でも、出品・落札いつでも参加無料
中古薪ストーブオークション

薪ストーブとアウトドアのありがた屋 / 送料0円ショップ

 
 
閑居人のブログ おヒマなら見てよね!
 
 
 

    
コメント ( 0 ) | Trackback (  )
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« フォレストパ... 5月も6月も値... »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。