かじえいせい(Tabist))の「旅が人生の大切なことを教えてくれた」 

夢はでっかく!オレの行くとこ世界晴れ

世界を旅する「タビストかじえいせい」が人生について語るブログエッセー

妄想

2007年09月30日 | 
瞑想もするが、妄想もよくする。

横になり、眠りに入る直前、レム状態のときがもっとも妄想するのにいい状態といえる。

Hな妄想ではない。

  いや、Hなこともある。


だがなんといっても、旅の妄想ほど楽しいことはない。

今度は、あそこへ行こう、ここへ行こうと想像の旅をする。

  地図を見ながらだと、より具体的に映像として浮かび上がってくる。



妄想のもう一つは、小説だ。

  妄想することで、ストーリーがドンドン膨らむ。

  筋書きも、クルクルと変わる。

しかし、それを文章に書き表すことは別問題だ。

自分の想いを口頭や文章で表現するには、もっともっと訓練が必要だ。


さて、今日も妄想の世界に旅立とう!

妄想は、想像を生み、具体的な創造物として実を結んでいく。


心地よい妄想は、心地よい眠りを誘う。


To accomplish great things,

we must not only act,

but also dream,

not only plan,

but also believe.

鬱療法

2007年09月29日 | 健康
国際交流会館のサポートボランティアに仲間がまた増えた。

30歳代のマジメで大人しそうな男性だ。

彼は、自らを
  
   「うつ病なんです」

            と、明らかにした。

そういわれれば、失礼だがチョッと目が空ろだ。

  もう、5年前から、休職中、という。


だが、ボランティア活動に自主的に参加するぐらいだから、随分回復してきているのかもしれない。


医者の勧めで治療の一環として、デイケアーセンターに出向いて、お年寄りのお世話をしていると言う。

ボクは、チョッと疑問に思った。


お年寄りのお世話は、それ自体とてもいいことだ。

だが、鬱を患う人にはどうだろうと。


病院や老人ホームに行くと、ボクは正直気が滅入る。

  こちらのエネルギーを吸収されるからだろう。


元気な人が、お見舞いや、お世話にいくことはおおいに勧めたい。


だが、欝の人に必要なのは、むしろ若い人や、元気な人の集まる場所だ。

そこで、正のエネルギーといえる『気』を吸収することこそが治療に通じるのではないだろうか。


ボクは、彼にこのボランティアこそ彼にふさわしいのではないかと提案した。

  ボク自身が、このボランティアで「元気」をもらっているからだ。


彼は遠からず復職を果たすだろう。

     ボクは、彼を信じる。


What lies behind us

and what lies before us

are tiny matters

compared to what lies whithin us.



Comments (2)

虫歯

2007年09月28日 | 健康
数十年ぶりで虫歯ができた。

  前から4番目の第一小臼歯だ。

半年前にクリーニングに行ったときには、

     「歯石もないし、キレイですね」と褒められたのに。

幸い,早期だったので神経までに行ってなく、悪いところを削って埋める処置で済んだ。


歯が大切なのは、言うまでもない。

歯は、命と繋がる臓器とも言われ、身体のすべてをコントロールする要とも言われる。

確かに、食べものを咀嚼し、消化よく、美味しく食べれる役目を持つだけでなく、力の源でもある。

   歯が弱ければ、ここぞという時、食いしばれないから力が出ない。



アメリカのライス国務長官は、訪米中のイランのアフマディネジャド大統領にたいし、「teeth」 という単語を用いて、激しく非難した。

  この場合の、「teeth」には、

       「威力」とか「強制力」とかいう意味がある。

つまり、核開発を正当化し辞めようとしないイランに対し、「制裁強化」の必要性をあらわしたのだ。


  当のアフマディネジャドは「歯牙」にもかけてなったようだが。

  一方、ライスは「切歯扼腕」、「歯軋り」が聞こえてくるようだった。

   とはいえ、一見怖そうなあなたの顔から零れる白い歯は、とても素敵です。



何より歯のきれいな人は、総じて魅力的だ。



Rice grinded hers teeth with indignation.
Trackbacks (4)

第二回 国際理解講座

2007年09月27日 | 国際
世界のことを知るには、

   そこに行くことだ。

とはいえ、なかなかそうはいかない。

それでも、

       行って、見たーい!

           と言う、誘惑に負けて、ノコノコ出かけてしまう。



そこまで、旅に憧れ、旅を愛して幾星霜。

さて、旅の達人になるには?


旅の達人の、三大必要条件。

1 どこでも寝れる

2 何でも食べれる

3 どこでも排泄できる

     あれがダメ、コレが苦手、と言ってるうちは旅はし辛い。

普段からの心構えが大切。

出来すぎ!?

2007年09月26日 | 人生
「強く願えば、夢は実現する」

    この科白、耳にタコができるほど、聞いてきた。



デモ、今回はそんなに強く願ったわけではない。

そして、そんな大袈裟なものでもない。


パーク&ライドで、町外れの格安駐車場から自転車で移動したい、

  そのために、「車に乗せれる折りたたみ自転車が欲しいナーっ」て、

          軽ーいノリで、チョッと前から思っていた、程度。


そしたら、




そしたら、








ナント、











落ちていた。

  
   と言うと、語弊があるが、

   『不用』と書いた紙が貼り付けられ、置いてあるではないか。

   

空気は抜けていて錆び付いてはいるが、状態はさほど悪くなさそうだ。


しかも、

    18段変速のMTB、あのRaychellなのだ!

一瞬、目を疑った。

   天の恵みか、

         はたまた、悪魔の囁きか?


本能的に、あたりをキョロキョロ見渡してみる。

   泥棒するんじゃなーいヨナ。

      自分に言い聞かせ、首を縦に振る。




不必要に焦って、持ち帰る。


空気を入れ、オイルをさし、アチコチいじくり、手入れしてみた。

    パンクもしてないし、いける!


  マジかよー?

  まさか、盗難車じゃないよなー。

   乗ってて、職質なんかされたくないヨー。

   それでなくても、十分怪しいんだから。


ってなワケで、

      なんか、ドキドキしちゃって、

            嬉しいヨーナ、怖いヨーナ。

 
  小心者としては、

       万一のため、『不用』と書かれた紙はとっとこー、ット。


                    テヘーッ・・・

           

娘たちよ

2007年09月25日 | 人生
久しぶりに下の娘と食事をした。

   高校二年生、16歳。

難しい年頃なのか、最近なかなか父親のボクと話をしてくれない。


寝込みを斧で襲われない為にも、たまにはコミュニケーションを取っておく必要がある。

「冗談だヨ」

    と、笑った自分の顔がなぜか引きつる。



来年は、高校生最後の年となる。

進路は?

   ダンスの世界に進むのは決めている、と言う。

小学生のときから、ダンス一筋だったもんナー。

毎週、月曜から金曜まで5日間、ミッチリ夜7時から10時まで3時間レッスンを積んでいる。

   試験のある日も「そんなのカンケーネェー」とレッスン漬け。

   勉強は、帰ってから深夜1時ごろまでガンバル。

        感服だ!


進学は?

留学は?

  まだまだ、迷いがあるようだ。

    無理もない。


近いうちに、またニューヨークのブロードウエイに行きたいと言う。

  「応援するよ」って答えた。

     っていうか、オレも行きたーいョ!


そういえば、大阪にいる上の娘にも随分と会っていないナー。



          幾つになっても、子供たちは可愛いもんだ。


                          (オヤバカ)

一人一ボラ

2007年09月24日 | 社会
ボランティアをされていらっしゃる方も多いと思う。

ボランティアといっても、形はさまざま。

  チョッとした人助けに繋がればいいのかなー。

一人ひとりが、何かしら誰かの役に立っていると実感できれば、

  自分のアイデンティティを自覚できるのではないだろうか。



報酬は得られないが、さまざまな人との出会いが待っている。

  そこにはお金には変えられない、充実感がある。

だが最大のご褒美は、なんと言っても、新しい自分との出会いではなかろうか。



一日一善という気持ちで、「一人一ボラ」を実践しよう!

一村一品運動なんてのもあった。

   「一人一ボラ」キャンペーンを繰り広げよう!!


奉仕が幸せを呼ぶ。

自分の個性に合ったことを、無理せずどんな小さなことでもいいから、出来ることからやり始める。

  バカにされてもいい、笑われてもいい、

   「ハチドリのひとしずく」のように。


ヨガろう

2007年09月23日 | 健康
ヨガりましょう。


ヨガといっても、いろいろ。

奥も深いが、幅も広い。


パワーヨガにホットヨガ,はやりのピラティスなんてもある。


ボクが推奨するのは、ゆるヨガというか、ズボラヨガ。


最近凝ってるのが、今はやり?のフェイシャル・ヨガ。

  これも、種類が豊富で、奥が深ーい。

特にニューヨーカーの間では大流行らしい。

サルのポーズ、ヒョットコのポーズ、タコのポーズ、大口のポーズ、おねだりキスのポーズ、ライオンのポーズ、そのほか百面相、変な顔エクササイズなどなど、鏡を見ながらやれば大笑い確実。

  因みに、ボクは、タコのポーズが得意。


目の玉ギョロギョロエクササイズは、近眼、老眼予防にもいいし、目力もつく。

  

もう一つ、取って置きの秘策ヨガがある。

その名も、

   ジャーン!



              「アナル・ヨガ」 





要は、ケツの穴を窄めたり、開いたり繰り返し行うだけだ。

  頻尿、尿漏れ予防に抜群の効果がある。

今、若い人(女性が多い?)にも、けっこう隠れ尿漏れ症が増えているらしい。


   誰にも気付かれず、いつでもどこでもやれるよ。

   昔から言うじゃナーィ、

     「思い立ったがケツ日」って、

            ナーンちゃってー・・・・・・。


   以上、お試しあ~れ!


Some New Yorkers achieve facial Yoga for a youthfull appearance.

Several facial exercises are designed to stretch and tone facial muscles.

Practice moves including "The Lion," showing the tongue hanging out and eyes rolled up.

Facial muscles become weak and flabby and need regular workout and circulation to reduuce wrinkles.

While making faces in front of strangers might intimidate some,
it is the perfect way to combat busy lifestyles.

Working in New York is very stressful,
so it's a perfect way to end the week.

(quoted from Asahi Weekly)
Comment (1)   Trackbacks (2)

徳育

2007年09月22日 | 教育
道徳が教科からはずされた。

    採点出来ないからだという。

この国の教育は一体どうなっているのか。


世の中、採点出来ないことのほうが多い。

それなのに、点数で表せないものは、無駄といわんばかりだ。



『知育・徳育・体育』は、教育の三大柱。


今この国は、徳育も、体育も衰退し、だからと言って知育も下降気味なのはどういうことだろう。



もし、優先順位をつけるとするなら、

   徳育、体育、知育の順だ。


健全な心と身体にこそ、智恵も湧く。


目先のことしか考えない、官僚、政治屋ども。

知識のみを詰め込む教育の結果が、

   親殺し、子殺し、自殺をはじめ、

    毎日毎日、むごたらしい犯罪に繋がっているとしか思えない。



           もう、反吐(ヘド)が出そうだ。
Comment (1)

Yoga

2007年09月21日 | 健康
実は、「アジア異文化体験教室」の一環として、今月からスタートするはずだった、ヨガ教室のアシスタント兼通訳を頼まれていた。

スリランカ人のインストラクターが、日本語が出来ないからということだった。



ところが、ある事情で、彼が急遽指導できなくなってしまった。



しかし先日、代わりのインストラクターが見つかった。

ボクはまだ会っていないが、アメリカ出身の可愛らしい女性の先生(ヨギー)、と聞いて、期待が膨らむ。

           (ナンの期待しとるネン?)


日程は;

     11月22日(木曜日) 午後7時~午後9時

        から、翌年2月まで計10回の講座となる。

        (終わったら、毎回飲み会が待ってるかもネ。オレだけかも?)

受講料は;

     わずか 2500円(10回分)

場所は;
     熊本市国際交流会館 多目的室

申し込み、問い合わせは;

     同会館  企画事業課 まで

        Tel. 096-359-2121
     または E-mail pj-info@kumamotot-if.or.jp


先着15名なので、お申し込みは早目にどうぞ!

介護難民

2007年09月20日 | 健康
前にも述べたが、介護難民が急増している。


病院をたらい回しされていた、79歳のボクの母もその一人だった。

先日、やっと老人健康施設に入所することが出来た。

特別養護老人ホームにも申請しているが、

    なんと、300人から500人ほどの待機老人がいるそうだ。

入所には数年かかるらしい。

   亡くなる人が出たら、入所できるが、当然待ってる人も亡くなってしまうこともある。


高齢で、乏しい年金生活者からも、健康保険料や介護保険料をしっかり取られる。

財源が厳しいからだろうが、年金と同じく、ずさんな管理、運営が大きな原因の一つになっていることは明らかだ。

この国の、福祉は、先進国の中では劣悪といえる。

  マイケル・ムーアの「Sicko」を笑ってはいられない実情が日本にもある。


首相が変わろうが、政権が変わろうが、

  「子供や若者が希望の持てる国、老人が安心して住める国」

      になるのは、一朝一夕に出来るものではない。

日に日に子供が減り、老人が増えている国で、自己防衛をすることが急務だ。

  そうしなければ、ますます状況は悪化するばかりだろう。



         自己防衛の仕方については、追々後述していきたい。


もうすぐ始まるテレビドラマ、医龍Ⅱでも日本の医療問題に触れているので、参考にして欲しい。

英語でボランティア・ガイド(第二弾)

2007年09月19日 | 国際
オーストラリアのゴールドコーストから約20名の高校生たちがやってきた。

ちょうど忙しかった連休も終わり、チョット疲れていたが、休養日を「お城を英語でガイド」のボランティアに当てた。


朝9時から午前中お城見学、それから街に出てランチ、ショッピングと午後3時まで付き合った。


折りしも、残暑が厳しく、全国で熊本が36.2度という一番の猛暑を記録した日。

  暑さでクタクタになったが、それ以上に楽しく充実した一日となった。



「英語でガイド」の内容の方は、今一つ。

  興味を持ってもらうための、ユーモアを交えた説明の仕方。

  知ってそうで知らない、地元のお城事情。

  歴史や謂れ、もっと基本的な勉強からやり直さなければ。

  それに、何事も慣れが必要。

  
まだまだ、勉強と場数を踏まないと・・・・・・。

       反省しきり、だ。

おひとり様

2007年09月18日 | 
「おひとりさまの老後」が売れてるらしい。

カスタマーレビューも賛否両論だが、

   いろんな世界で「おひとり様」が増えていることは、否定しがたい事実だと思う。



ボクの宿にも、「おひとり様」が時々泊まりに来てくださる。

   年々、増加傾向にある。

   しかも圧倒的に、女性が多い。

一人でお風呂に入り、一人で食事をし、一人でお酒を飲みながら、テレビやDVDを見ている。

中には、ペットを従えている「おひとり+イッピキさま」もいらっしゃる。


最初の頃は、寂しくないのかな?って思っていた。

  でも、意外と楽しそうに自由な時間を満喫している。


ご相伴に預かりたいのだが、下心ミエミエのスケベそうなヒゲのオヤジを怪しんで、なかなか声はかからない。



このところ、ボクもお一人様にもずいぶんと慣れてきた。

  板についてきたというか、快感さえ感じるようになった。



人は誰も、一人で生まれ、一人で死んでいく。

       人間とは、すべからく本来孤独なもののだ。

  そう思ったとき、言いがたい開放感に包まれた。



寂しいでしょう、と言われる。

  寂しくない、とは言えない。


でも、誰かといると寂しくないのか。


一人の寂しさには、まだ耐えられる。

だけど、誰かといる寂しさには、耐えられない。



マア、ときには、

  ドリンク・フレンドやランチ・フレンド、はたまたセックス・フレンド、トラベル・フレンドと楽しめるけど・・・・・・??

          (またァー、居もしないくせに、ムリしちゃって!!)


                 ガンボーか!?
Trackback (1)

懺悔

2007年09月17日 | 人生
白状しよう。

ボクは、罪を犯してしまった。

   痴漢でも、万引きでもない。

   ましてや、強盗とか殺人とかでもない。



ボクは、時々シネコンに行く。

  もちろん、映画を見るためだ。


コレを見ようと、決めていくことが多いが、

    たまには暇つぶしに、行ってからメニューと時間をを見てその場で決めることもある。




さて、先日、映画を見終わって、館内のトイレに駆け込んだ。

さっぱりして出てきたところで、


  「いらっしゃいまーセ~、○番スクリーンへ、どーゾ~

  
          と、柳原可奈子風に、スタッフに声をかけられた。


言われるままに、三々五々と入っていくお客に紛れて、○番スクリーンへ入る。

  そしてそのまま、映画を見てしまった。


     なんとなく、悪いような、得したような。


でも、これって、やっぱり「ただ観」の罪だよネ。



        良い子の皆さんは、くれぐれもマネしないで!


It is said that onece you stop striving, you start falling.

Don't fall.

You are a wondrous human package of achievement, talent, and potential.

So keep on...

Climb that mountain,

Dream that dream,

Live that vision,

Follow that quest,

Whatever it takes,

Whatever goals your pursue,

Keep on!





ストレス

2007年09月16日 | 健康
日ごろストレス解消にどんなことをやってますか?

音楽、ドライブ、温泉、酒、カラオケ、ショッピング・・・・・・etc.


ボクも、いろいろ楽しみますが、ストレス解消のためなどと思ってはやりません。

単純に楽しむだけ。



今や、日本人の3人に一人が、程度の差はあれ、欝を患っているそうだ。



ストレスって、幸せと一緒。

  目には見えない。

  感じるもの。

だけど、どちらも何かしら現象や症状として如実に身体に現れてくる。


幸せを感じると、誰しも福与かな顔つきになる。

嫌だ嫌だと感じれば、自ずと険しい表情になり、何処かからだの具合も悪くなる。



嫌なものと感じたら、受け流せばいい。


♪♪チャラチャッチャ~チャラッチャ~

  チャラチャッチャ~チャラッチャ~

  ストレスが~、ストレスが~、次から次へとやってくる~

  ボクは~、ボクは~
  
  それを右から左へ、受け流す~♪♪



どうしても受け流せないものなら、

   こちらから積極的に受け止めてみては?

   むしろ、抱きしめてあげるくらいの気持ちで。

   しかも、感謝の念を込めて。

あなたがいるから、今のボク(私)がある、くらいの気概があってもいい。

  おしりかじり虫になったっていい。


そうすれば、ストレスや欝の方からきっと逃げていくョ。


逆に、けっこう幸せを受け流しちゃったりするんだよねー。

  すぐ目の前にあるのに、気付かずに見逃しちゃう。

  幸せの女神だって、チャンスの女神と一緒で、前髪しか生えてないんだね。


今あるものは、全てあなたの幸せのためにあるんだってこと、忘れないで欲しい。


Happiness cannot come from without.

It must come from within.

It is not what we see and touch or that which others do for us which makes us happy; it is what we think and feel and do, first for the other fellow and then for ourselves.

Keep your face to sunshine and you cannot see the shadow.

- Helen Keller