かじえいせい(Tabist))の「旅が人生の大切なことを教えてくれた」 

夢はでっかく!オレの行くとこ世界晴れ

世界を旅する「タビストかじえいせい」が人生について語るブログエッセー

ヒーリングアーツ Healing Arts

2017年01月31日 | 100の力
今日(31日)は第二回目の「ヒーリングアーツ」の日です。


日頃のストレス、疲れ、嫌なことから解放されませんか。

いろいろな形で、ヒーラーたちが癒してくれますよ。


ボクはもちろん、瞑想セラピーで心も体も開放します。


     人生好転

シンギングボールの体験もできますよ。


午後2時から、夜8時半までやっていますので、

お仕事帰りやご都合の良い時間に覗いてみてくださいネ。




すべて無料ですよ。

お待ちしてマ~ス。

1月30日(月)のつぶやき

2017年01月31日 | ライフスタイル

生きる力

2017年01月30日 | 100の力
生きるというより、

「生かされる力」、といったほうがいいだろう。


人は、使命感があればそれだけ生きることができる。

人は誰しも使命を持ってこの世に生まれてくる。


なぜ生まれたのか。

何のために生きるのか。

これに気付くか否かが生命力の差となって現れる。


ボクの使命は、

より多くの人を救うことである。

より多くの人に夢と勇気を与えることである。


つまり、

{できるよ!"you can do it!"}って知ってもらうこと。


迷いがあるとできることもできなくなる。

自信がないとできない。

勇気がないとできない。


失敗することを恐れるから、

人の評価(人の目)を気にするから

やろうとしない(挑戦しない)。


誰しも失敗はする。

失敗をダメと取るか、

良しとするかでも人生を大きく左右する。


またやればいいさ、という気軽さが最終的に成功を生む。

続けること、諦めないこと。

小さな達成感の積み重ねが、

自信と勇気を醸しだす。


落ち込んでる人、

自信の持てない人、

鬱を患ってる人、

迷いが生じている人は、

まずは瞑想してみてください。

やり方が分からない人は、

ぜひここ「瞑想の森」に来てくださいね。


    森と太陽が迎えてくれる

自然界の『氣』(エネルギー)が

元氣と活力を与えてくれますよ。


       日向ぼっこ瞑想中


「瞑想の森」は

熊本県阿蘇郡西原村宮山1547-1

「ドゥリーミン カントリー・インAso」内

にあります。



【追記】

明日は、月一回実施している

「ヒーリングアーツ」の日です。



熊本のヒーラーたちが集まり、

ストレス解消のためのヒーリングを行いますよ。


熊本国際交流会館で

午後2時から夜8時半まで行ないます。

無料です。

ぜひ来てくださいネ。

1月29日(日)のつぶやき

2017年01月30日 | ライフスタイル

新しい仲間たち

2017年01月29日 | 100の力
若い人たちとの交流は実に楽しい。

フィットネス関係ほかお友達との新年会に参加した。




ほとんどが学生を含む20才代から30才代。

そしてアメリカ・オハイオ州からと南アフリカからのALTの方々も。


     和やかな雰囲気で盛り上がって


筋骨隆々なマッチョな方もおられ、

新鮮な気分に浸ることができた。


お酒も飲んで、美味しい料理も頂いたうえに、

若さのエネルギー(元気)をいっぱいいただきました。


カラオケの二次会後

リーダーの方の家に泊めてもらった。


そして、酒も抜けぬまま今日は午前中からエクササイズ。



ヤッパリ、

若いということはそれだけでも素晴らしい!







1月28日(土)のつぶやき

2017年01月29日 | ライフスタイル

周りに助けられて

2017年01月28日 | 100の力
毎年この時期になると

祠の草苅り行事(神事)が行われる。


    祠の先に我が家がある


伸び切ったカヤを切り、燃してすっきりした里山。


      森にも陽が射しこむ

すぐ横には布田川が流れる。

あの熊本大地震の布田川断層だ。

だが、震度7の震源地なのに

我が家は5軒とも崩れなかった。

地割れもない。


それはこの大きな椎の木の根っこの祠のおかげだと言える。

この森には10本ほどの大きな椎の木がある。


ボクは我が家の目と鼻の先にあるこの祠に向かって毎朝お祈りをする。


      御神酒が備えてある

そして感謝の意を捧げる。

そうすることで毎日が健やかに過ごせている。

毎年草刈りをしてくださる地元の方々に感謝。


それから、

年明けから我が家に泊まり込んで

県内各地の解体作業に向かわれる業者の方々にも感謝。


     薪を作ってもらっている

関東から来られている。

解体した家の廃材を薪にして使わせて頂いている。


     廃材には事欠かない

また何か家(小屋)でも建てたくなる。


こうして周囲の方々にお世話になって生かされている。

本当にありがたい。

感謝の念とともに、お返しもしなければならない。

1月27日(金)のつぶやき

2017年01月28日 | ライフスタイル

やりたいことは今すぐやろう

2017年01月27日 | 100の力
明日がある?

いや、分からない。


もし閉塞感を抱きながら、

ストレスを抱えながら

明日に希望をつないで生きていても

本当に明日(明るい日)が来るかどうかは分かりません。



定年後、

お金がたまったら、

子供が大きくなったら、

好きなことをしよう。

そう思っていませんか。


定年後に何かをやろうと思うことは

高度成長期ならそれも良かったかもしれない。

退職金や年金が当てにできたから。


ほとんどの人が定年後や死ぬ前に後悔するのは、

もっと若いうちに(やれるうちに)やっておけばよかった、

という想いです。


ボクは旅が好きで、

ほとんどの時間とお金を旅に注ぎ込んできた。

そしてそれは今も変わっていない。


       空港が大好き


旅そのものに生産性はない。
(出張は旅とは呼ばない)

ほとんどが消費行動である。

旅をすればするほど散財する。

すっからかんになる。

それでもこうして生きている。

それは、

旅そのものが生きる力を与えてくれるからだ。

旅が活力を与えてくれるからだ。


お金がもったいない、

旅は遊びであって時間の浪費だ。

という考えだと、とても旅に出ようなどとは思わない。


旅をすることで、

活力(元気)をいただき、アイデアが湧く。

それは知らない世界に触れれば

考え方が触発され変わるからだ。


狭い地域、職場、国の中だけで暮らしていれば

考え方もおのずと狭められる。

(閉塞感にとらわれるのはそのため)


子供の教育も学校だけではない。

むしろ真の教育は学校の外にある。


学校を休ませてでも、子供と一緒に旅に出よ。



そうは言ってもねー。

という声が必ず聞こえる。

受験が、仕事が、先立つものが云々。

言い訳が先にたつ。


子供の学校を休ませて旅に出る、という発想はなかなか持てない。

学力が落ちる。

受験ができない云々。


旅をすれば学力以上のことが身につくことを知らない。

受験しなくても行ける学校がたくさんあることを知らない。


学力以上に必要なことは、

好奇心であり、

生きる力(生命力)なのだ。

それこそが最も人生で必要とされる。

そしてこの二つさえ身につければ、

何としてでも生きていける(生き抜ける)。


定年後を待つ人の最大の悲劇は、

健康問題だ。

体力は落ち、気力も落ちる。

病気を患う。

(退職金が治療費に消えていく)


仕事一筋で、

趣味がないから何をすれば、どこへ行けばよいかわからない。

好きなことをしようと思っても、

その好きなことが見つからない。


そしてますます健康を害する。

定年鬱に犯される。


さあ、今すぐ仕事や学校を中断し、

旅に出よう!


お金を気にしない。

時間を気にしなさい。

体力、健康を気にしなさい。

そして、やりたいことを今すぐやりなさい。


やりたいことをやることで

あしたの活力が湧く。

新しい展望(道)が開ける。


明日は明日の風が吹く。

どうにかなるさ、の精神で。

(やけっぱちでなく、ホントにどうにかなります)



【追記】


やりたいことはありますか?

やりたいことは何ですか?

やりたいことのやり方は分かりますか?

わからないくても、

とりあえずまずやってみませんか。


「目の届く限り遠くまで行け。

そこまで行ってみれば、もっと先が見えるだろう」

1月26日(木)のつぶやき

2017年01月27日 | ライフスタイル

限界への挑戦

2017年01月26日 | 100の力
ここ2日間、ボクのブログにコメントを寄せてくださった

一読者の方のことについて書いてきました。

(ある意味挑発的に)


本日、その方から再びコメント(返信)をいただきました。


・コメントを書いた人
一読者

・タイトル
100%!

・コメント

公ブログ上で回答したことに敬意を評する。(嫌味なし)

本の新刊や熊本カジノを私は楽しみにしている。(期待

ただ私のことは誰だかわかってないと思う。

会ったことがない。

ブログ上に私の本名を出してもよい(許可)から、当ててみて。

私はインターネット上には一切名前がない。

FacebookもLINEもtwitterも一切やりません。

あなた様とは大反対、私は自己顕示欲ゼロ。

過去ブログであなた様は、あれこれ宣っています。

100%と書いたあなた様の信用は問われる。

機会があれば熊本に宿泊に行きます。

その時はさすがに名乗ります。

クソじじい?かどうか、正体を知りたい。

(終わり)



ボクが大言壮語やレトリック (rhetoric)を使うのは

常に自分への挑戦状を叩きつけているからに他ならない。


もちろん、言ったからには(他人からの)信用にかかわるが

それ以上に自分自身の自信にかかわる。


数々のビジネス企画、

小説の映画化、オスカー取得など

魑魅魍魎の類と取る人もいるだろうが、

ボクはいたって真剣であり真摯である。

(それを馬鹿にする人もいるが)


出版にしろ、カジノ案にしろ

誰から頼まれるわけでもなく、

すべては自分で発案し(思い付き)

それを勝手に発信している(shouw up)しているだけのことである。

そしてその実現に向けて(必死で)具体的行動を起こしている。


明日死ぬ身かもしれないが、

夢は永遠に生きると思って諦めることなく見続けている。


生きている限り、夢を追い続けるのがボクの使命だと思って。

(I'm a Tabist Dreamer)


思いはどうであれ、

こうしてボクの夢の実現を期待して(?)待っていてくださる

読者の方はおられることは

この上ない励みとなる。

ありがたく心から感謝しています。


コメントの内容については、

言っていることが矛盾だらけで、突っ込みどころは満載だが、

ここではもういちいち触れないでおこう。

(自分の名も名乗れないどこの誰だかわからん奴を相手にしているほど暇ではない)


何も言わなければ非難もされずに済むのだが、

それでは人生面白くない。

(「勝手に自分の人生を面白くおかしくする会」の会長だから)


それを不快に思われる方は

スルーしていただければいいわけで、

ましてや、一度も会ったこともない人間を

勝手に(知りもせず)ジャッジ(評価)するのは辞めたほうがいい。

(そういう人が多すぎる)


こうした意見(見解)はボクに自省を促すことには貢献しているが

残念ながら自制する(発信を減らす)気はさらさらない。

基本的なライフスタイル(自由な生き方)が変わることはない。


       ガラス張りの観覧車でビビる筆者


確かにほら吹き(言いっぱなし)はいただけないし、

信用にかかわるが、

それにもまして自分自身が信用できなくなったらおしまいだ。


中にはボクを詐欺師と呼ぶ人もいる。

当たらずしも遠からず。


夢追い人や発明家に属する人は、

須らく詐欺師と呼ばれるに値する。

(また、そう呼ばれなければ本物ではない)

むしろ、名誉なことである。(どこまでも前向き)


またあいつが大法螺吹いてるよ、っておもって(馬鹿にして)

気長に見守っていていただければ幸いです。


ただただ感謝の気持ちを込めて、

自分の信じた道を突き進みます。



【追記】

クソジジイです。


      アインシュタインを気取ってみた(笑)


【追記2】


「あなたの人生にヅカヅカと入り込んできてただ文句や問題、混乱や恐怖についてばかり語り、

他人を決めつけたりするような人には近づかないようにしなさい。

もし誰かがゴミ(文句やはけ口を捨てるためのゴミ箱)を探しているのなら、

あなたがそのかっこうのゴミ箱になってしまわないようにしなさい。」


「我々は皆、自分の人生に良い面をもたらしてくれる人と、

反して自己実現をするのを妨げたり邪魔したりする人とを見分けなくてはなりません」

ダライラマ




1月25日(水)のつぶやき

2017年01月26日 | ライフスタイル

ボクが気に入らない人へ

2017年01月25日 | 100の力
ボクを嫌っている人、

ボクを気にいらない人は多い。


ときどきそういう人からお叱り(批判)を受ける。

こうして(匿名とはいえ)言って(書いて)きてくれる人はまだありがたい。


この何十倍、何百倍という人が

ボクの知らないところで悪口を言い合っているのだろうから。


言葉遣いや言い回し、書き方(表現の仕方)はどうであれ、

彼の気持ちを真摯に受け止めます。

(彼の言っていることは基本的に正しい)

感謝と共に。

だから、いちいち反論はしない。

(質問に回答はしたが)


ボクは、

おべんちゃらは言わない、媚びない質。


特に、権力、肩書に依存して権威風を吹かせる人には手厳しい。

歯に衣着せず容赦なく本音をぶつける。

(ほとんどボクを嫌う人は一見紳士然(背広族)としている人が多いのはそのためだろう)



ボクは消して尊敬には値しないし、

良い人(ましてや立派な人)ともいわれたくない。

(そのほうが気楽な人生を送れる)


ただ、

面白い(興味深い)人、変わった人、優しい人

無視できない、気になる人と言われると嬉しい。

愛の反対は憎しみでなく、無視だから。


      普段、こんなんですからね(お調子者)


嫌われる半面、

ボクを理解し、味方になってくれる人もそこそこいる。

それに、こんなボクでも

それ以上に愛してくれる人がいることは本当に心強く、ありがたい。

(熱狂的ファンかな?)



ボクに苦言を呈したり、

罵る人もあながち間違っていないと思う。


事実そう思われる一面がボクにあるということだ。

それをボクは真摯に受け止める。

そして感謝する。


彼らの言うこと謙虚に受け止め、

彼らの言動を許します。


きっとボクを嫌う人は、

彼が言うように

断定的に偉そうに書くからなんでしょうね。

大風呂敷を広げるからでしょうね。

(これもボクの質なんで)


嫌われることを恐れないものは強い。

また、強くあらねばならない。(実際耐えられないし)

(トランプを見ればわかる。

あれだけ嫌われても(低支持率)アメリカの大統領になれるのだから)


だからといって、

直接迷惑をかけたことはない。


不愉快な思いをさせてしまったのは事実かもしれないけれど、

それでもボクのブログを一読者として事細かく毎日読んでいくれているのだから、

ありがたいと心から感謝します。


気にいらないと言いつつ、

ボクに多大な関心を寄せてくれているのだから。


ほんとに寂しいことは、

無関心、無視されることなんですよねー。


関係ない人なのに、

ここまで関心を寄せていただけるなんて、

きっと本当はボクのことが好きなんでしょう。


可愛さ余って憎さ百倍って言うじゃないですか。


批判、大いに結構。


彼がなぜこういうことを書いたか

思い当たる節はある。

全くの逆恨みだが。

彼はボクの人脈を利用するために(彼の方から)ボクに擦り寄ってきた。


だが、付き合いが長くなると、考え方が全く真逆であることに彼は気づいてしまった。

それからは、利用するだけ利用して手のひらを返した。


そして、ボクを悪者に祭り上げ

それをまことしやかに吹聴するから、

ボクを知らない人までボクを批判したがる。


そのうえ、

だいたい、人の悪口を陰で言う輩は得てしてつるみたがる。

同じ穴の狢が集まり、

夜な夜な酒を酌み交わし留飲を下げている。(事実fbの写真でよくアップされている)

いわゆる負け犬の遠吠えなのだ。

(上司の悪口を言い合うサラリーマン根性)


だいたいパターンが決まっている。


それに、

どんなに叩かれてもボクがめげないからますます気に食わないのでしょう。

めげるどころか、それを糧(エネルギー)により飛躍するから。

時々非難勧告が出たほうが身も引き締まる。

(非難韓国はあまり望ましくないと思うが)

こうして自分を顧みて自省できるのだし。(感謝)

(交通違反と同じ感覚かな)



確かにボクにも非がある。

相手にそういう気持ちを抱かたことは事実なのだから。


それに、ボクにはそれを楽しんでいるという嫌な性格があることも認めるところ。

嫌われることを全く恐れないし。

(これは最強の処世術なのです)


だが、それが自分であり、

それがボクの魅力なのかもしれない。

(それに魅かれる人も事実いる)


甘んじて受けよう、批判を。



少なくともボクは、意見が違う、見方が違うからと言って毛嫌いはしない。

クレーム、クリティサイズがあって初めてお店も、会社も人も成長できる。


とはいえ、

あなたにそのような感情を持たせてしまったことはボクの不徳の致すところです。

(確かに人徳の成長どころではありませんね)


それに、

ちやほやされるとすぐに頭に乗り、挙句ポカをやる。

お調子者であることは間違いない。(彼は正しい)


謙虚に受け止めます。

そして許します。


ただ、匿名はよろしくない。(腰が引けている証拠)

正論だと思うなら、名を名乗れ、と言いたい。(誰だかわかってるけどね)





1月24日(火)のつぶやき

2017年01月25日 | ライフスタイル

老害か老力か

2017年01月24日 | 100の力
昨日、ブログに以下のコメントを頂きました。


・コメントを書いた人

一読者

・タイトル

質問に答えてみろ


・コメント

あなたが過去からいままで吹聴したことは何パーくらい実現したの?

ブログ上で公に答えてみろ。

自分で頭のいい人間だと言いたいような文章だが、

私には信用ならない奴だと読める。

過去の学歴や栄光(自己満?)にぶら下がり続け、

人徳の成長がない、よくいるただの老害!

インターネット普及に伴い、大いに勘違いしたユーチューバー(お調子者)と同じ低レベル。

俺は笑えてくる。まあ頑張れよ!!笑ってるから~




一読者様のご要望にお答えします。




100%です。


もちろん、これから実現すること(途上の案件)はいくつもあります。

それらも100%実現します。

「実現できることだから脳裏に浮かぶ」by Asay


それに、おっしゃるとおり、

インターネットの恩恵をフルに享受しているお調子者なのです。

(おかげで世界中を飛び回っております)

むしろお調子者だからこそ夢が実現できるのです。

(一見真面目然としているあなたは、お調子者が羨ましいのです。 

 いわゆる女々しい嫉妬心の持ち主)


大した学歴でも、栄光もありませんが、

自己満足(確信無き自信)こそモチベーションの源です。

(もしかしてあなたは学歴コンプレックス?)


それに、

人を笑わせることに喜びを感じるので、

笑っていただけることはこの上なく嬉しいことです。

健康のためにも大いに笑ってください。

(いろいろ心や体の病気を患っておられるようですので)


例え老害であっても、

人の健康に寄与できることはとても幸せです。

(頭の毛も生えてくるでしょう)


それに、ボクは恩を仇で返す様な真似はしません。


いずれにせよ、

素晴らしいお褒めのコメントを頂きまして心底嬉しく思っております。

心から感謝いたします。

ありがとうございます。


ボクをますます奮い立たせ、喜ばせてくださるあなたのような人が好きです。

今後も引き続き心のこもった(みっともない嫉妬心ではなく)コメントよろしくお願いしたします。


ただ、次回からは、卑屈でコソコソせず実名でね。

(匿名は自信のなさ、後ろめたさ、気の小ささ、

そしてコンプレックスと妬みの表れですよ。

それに、あなたの焦燥感が手に取るようにわかります)


その勇気がおありならですが。

(誰かは分かってますが、

正々堂々とご自分から名乗ったほうが

あなたの名誉?のためにもなるでしょう)



【追記】

ボクが強靭なレジリエンス力を持っていることはご存じのはず。

打たれ強いのです。

へこたれません。


てか、

打たれれば打たれるほど、頭角を現すのです。

(マゾの気があるので)

逆境になればなるほど、強くなります。


それにボクは、

あなたのように長いものに巻かれ、

権力や地位、名声、金品には一切媚びへつらうことなく、左右されません。

(こういうことを言うから心情を逆なでし、

より一層反感を買うことも承知・覚悟の上です)


これがボクの大いなる短所であり、

かけがえのない長所でもあることも十分承知しております。


だから、ストレスたまりませんよ。

言いたいこと言って、やりたいことやる。

この身軽さ、気軽さが取り柄です。


以上、一読者様の質問に(ブログ上で公けに)お答えいたしました。 

Satisfied?