表裏一体

表の話題も裏の話題もひっくるめて適当に語る徒然日記

たまに思う。

2010-04-30 23:13:13 | 呟き
今週も得する情報バラエティ番組を見ました。

得するのは好きなので、何気に気に入ってます。
そして情報を提供するのは一応「先生」なのに下手なタレントより面白かったりしますし。


今日のテーマは「家電」でした。
その番組の中で、オリジナル商品として「同じの機種と同じ値段で特別機能が付いている」というのがありました。
共同開発だからこそできること、だそうです。


しかし、同じ物なら特別機能が無くていいからもうちょっと安くならないかな…と思いました。


勿論物にもよりますけどね。
その機能があっていいならそっちを選ぶでしょう。


家電でそこまで気にしたことはないので家電でそう思ったことは無いんですが。


某DVDの限定版でも「コレ要らないからもうちょっと安くなればいいのに」と思ったことがあります。
結局別の特典目当てで買っちゃいましたけどね。(^_^;)


商品の「バランス」は、提供する側が決めても買う側が納得しなければ微妙でしょう。


それを見極めるのは難しいことです。
コメント

どれにでも対応?

2010-04-29 22:59:38 | 呟き
ゴールデンウイーク突入。
天気もいいしどこかへ出かけようとも思ったのですが、行き先が思いつかず予算もありません。(^_^;)

なので、先日ようやく買った遙か八葉抄(PS2版遙か1)をプレイ。


漫画は読んでいるし、CDも聴いているし、イベントのライブドラマでキャラに会ったりしていますがけれど本編のゲームをプレイするのは何年ぶりでしょうか。

八葉抄はアクラムEDに加え、PS版よりも声パートが増えています。
PS版のどこで声パートがあったかの記憶が曖昧ですが、恋愛パートや最終物忌みの声が増えていることは確かです。


遙か3や4は恋愛成就条件がやや複雑でしたから、それに比べると八葉抄及び2はやりやすいですね。
「やりやすさ」を追求するか難易度故の「達成感」を追求するかはひとそれぞれでしょう。


声パートが増えてちょっとおもしろいところを発見しました。


キャラクターは戦闘終了時に声をかけてくれます。
封印すると「もう●●と戦わなくていい」というようなセリフを言うのは朱雀コンビ。
画面表示では『●●』には闘った怨霊の名前が入るのですが、声では「怨霊」と言っています。

現実的に言うと全ての怨霊名を収録するのは大変だというのがわかるのでその辺は別に気にしませんが。


朱雀を封印した時も声では「怨霊」呼ばわり。


いや、朱雀だから。四神だから。(笑)


どれにでも対応させる為なのはいいですけど、そこだけは…ねえ?


そのセリフだからこそ楽しかったからいいですけどね。
コメント

安物買いと底値買いは違う。

2010-04-28 23:01:31 | 生態記録
去年の7月にPSP本体を買って、プレイしたソフトは合計3本。(借り物含む)


やりこみ要素のあるソフトなのですが、そろそろ新しいソフトもプレイしてイと思いつつ、去年から今年にかけてイベントなどに対する気持ちの容量の多さでなかなか補充できないでいました。


とりあえず今の所は落ちついているので、今度こそ、と思いつつなかなか手が出せません。


欲しいソフトはいくつかあるのですけど、発売からいくらか経っているので中古の方がお得です。
その「お得」の中で更にお得を求めてあちこちをウロウロ。


発売日から時間が経てば…と思われがちですけど、実際は「在庫」によって決まります。
いくら発売日が最近でも在庫が多ければ安くなります。
そして買取もしてくれません。


アクション系は結構すぐに安くなりますね。
あと有名なゲームシリーズ。


正直乙女ゲーは一般的にはマイナーなのか、発売日の割に高いものが多いです。


たまたま安いのを見つけても、店によって疑心暗鬼。
以前安くて買ったらディスクに微細傷が多かったのがちょっと引っ掛かってます。(動作には問題なかったからいいんですけど)


いわゆる「専門店」系統は安ければ安いなりに状態を詳しく書いてくれるのですが、アミューズメント店系はそこらへんを書いていません。


見極めるのは難しいところです。
コメント

長持ちさせるため…と言えども。

2010-04-27 22:38:11 | 生態記録
交換した携帯の電池パックがそろそろ活性化してきた様子。
個人的な通常使用量ならフル充電からほぼ2日は持つようになりました。


携帯やPSPなどの「電池パック」は完全放電→フル充電を繰り返すと長持ちするというのをネットの質問系ページで知りました。


初めて携帯を持った時に販売員からバッテリについての説明を受けておらず、『とにかく電池表示が三本のままにしておけば大丈夫』と思って使っていました。
その携帯は結局電池パックを変えることなく機種変更しましたけど。


そして今度はまたできるだけ長持ちさせようと思ってギリギリまで充電しないことに決めました。


決めたのはいいのですが、いつギリギリになるかがものすごく微妙なのですよね。
使い方が普通の時もあれば、いつもより使う時もありますし。


朝出勤しようとする際に電池残量が2本になったぐらいなら、大抵帰りまで持ちます。

しかし、夜中に残量2本になると微妙です。
朝までは持ちますが、そこから出勤して帰って来るまで持つかどうかが危ういんです。


そうそう大切な用事が頻繁にかかってくるということではないんですけど、使えないと何となく心配になります。
気にしなければ気にならないので依存症、とまではいかないですけど『こんな時に限って万が一の時があったらどうしよう』的な感じです。


そんな感じで心配していたんですが、ある時ふと長持ちさせようと無理をしなければいいことに気が付きました。
以前の電池パックも長持ちさせるような使い方はしなかったですけど2年以上持ちましたし。


次に電池パックを変える時はきっと機種ごとになるかもしれません。
コメント

長いターン。

2010-04-26 23:06:35 | 創作裏話
コルブリの話です。


話の上で、クインテットそれぞれと香穂子を一緒に行動させています。


これがゲームだったら好きな相手を選んでその分好感度が上がって発展するところなのでしょうけど、ゲーム式(分岐タイプ)の小説でもないので。

分岐があったら長い分だけ収拾をつけられずに大変なことになります。


その「行動」で現在は火原のターンなのですけれど、何だか思ったより長くなっています。


考え無しで書いているのもありますし、火原が明るくて動かしやすいキャラということもあるんですけれど。

やっぱり「好きなキャラ」というのが一番の理由かと。
それでセリフや行動も深く掘り下げて出したくなってしまうのですよ。

漢字二文字で言うと「贔屓」ですね。

でも、様々な公式でも贔屓なところはあると思いますよ。


今の「節」の終わり方も決めているのになかなか進みません。
BLEACH主人公もちゃんと登場させたいです。
コメント

ハイパーチェンジで。

2010-04-25 22:47:06 | 感想
3年前のとある日曜日、たまたま7時半頃に目が覚めてテレビを見たのがこの年齢になって自らスーパーヒーロータイムを見ることになった始まり。


ま、一部の番組にハマったきっかけは例によって例の如く声優目当てですけれど。


そして今期。
ゴセイジャーに出てくる「データス」の声が宮田さんで、そのトーンも口調も花太郎ちっくなので気に入っています。


でも毎回「大変です。●●が出ましたです」ぐらいしかセリフが無かったのですよね。


そうしたら今日。
いつもよりたくさん喋りました。

戦う力が無いことに悔しく思ってるところがまた花太郎ちっくだなぁ……とか思っていたら、カードが出て来て巨大化。

そして、別のパーツ(?)と合体して『ハイパーチェンジ』。

ハイパーチェンジ後は声が低くなってなんとなく弁慶!
確かにキャラ変わってる。(笑)


これはそのうちまた花太郎夢のネタにするかもしれませんねえ……。(^^)


データスの玩具の宣伝がありましたけど、にも声はついているんでしょうか。
付いているなら一瞬欲しいとか思ってしまいました。

しかし、バルカやタツロットの玩具も買おうとして買わなかったので、多分我慢するでしょう。
コメント

受け継がれたウインドスラッシュ?

2010-04-24 21:14:55 | 生態記録
今日はイベントチケットの発売日でしたね。

学院祭の1日目はまたしても1分も経たないうちにに完売のようで。
そして同じ会場であるテイルズの方もしっかり完売。

私はどちらも行けませんけど。
行きたくでも、何とか止められる時は止めておかないと生活苦しくなりますから。


とりあえず今日は家でPCチェックの傍らLV書き。あといつもの土曜のように習い事と買い物も。

そして久々にマイソロジー2などもプレイしてみました。

ミラクルぱーりぃの面々はレベルMAXに近いので別のキャラで、別の職業でパーティを組んで再発クエストをちょこちょこと。

その途中の戦闘において。

カイルが秘奥義を発動した時に「これは受け継がれた英雄の剣だ!」という口上が来ます。
その後に技名を叫んで攻撃をするのが通常なのですけども。

他のキャラの術技発動がものすごいタイミングで重なったのか、斬空天翔剣ではなくウインドスラッシュが発動。
スタンの術技にウインドスラッシュは入ってませんよ。(笑)


更に画面が上下に思いきり揺れて、主人公に焦点が合いません。

自分でも何が起こったかサッパリ。


戦闘終了したら直ってその後は同じ状況にならなかったので良かったです。

そう考えると、あれはレアイベントみたいなものだったのでしょうか。
いきなりのことで映像等に残っていないのがちょっと残念です。


★拍手レス★

4/23 22:56 報告をくださった方へ

ご報告いただいたページ管理人のPC(Norton2010インストール済)で閲覧しましたが、感知はされませんでした。
アップ済みのファイル、PC内のファイル、並びにPCプログラム全てにセキュリティソフトのスキャンをかけましたが、リスクは見つかりませんでした。
LiveUpdateにより定義やルールは最新のものになっています。
ひょっとしたら名前変換に使用しているJavaScriptを感知してしまったのかもしれません。
また何かありましたらご報告ください。
コメント

きっとダブルで。

2010-04-23 22:26:27 | 呟き
入るものが少ない場合、入るものを増やすか出るものを抑えるかのどちらかだろう。


けれど今の時世はどこも苦しいので簡単に入るものを増やす、なんてことはできない。
比較的簡単と言っても出るものを抑える方法を知らないと実行することはできない。

新聞、雑誌、本、テレビ、ネット等で情報は結構手に入る。


私の場合はテレビから情報を得ることが多いだろうか。
定期購読してる雑誌はジャンプぐらいのものだし、本もネットも漫画やゲーム中心。新聞の中に「お得情報」というのは頻繁にあるものでもない。


そんな中、先週からバージョンアップして始まったテレビ番組。
前から放送していたのは知っていたけど、平日午前中なんて見られないし、ビデオに録画するまでにも至らない。

そして、今日のその番組内のテーマは外食。

基本的に私は外食というのはあまりしない。
料理を作るのは好きだし、できた味は一般的なものだからこそたまにいいお店で食べた時においしいものに当たる可能性も高くなる。
無論、一般的な味に慣れていなくても美味しいものは美味しいけれど。


外食をお得にするのは大抵クーポン。
デートの時に出された時の意見もあったけど、私としては経済観念を知るのにちょうどいいんじゃないかと。
いつも割り勘とか外食自体しないとかの余程のことは引くけど、そういうちょっとしたことなら。


そこで紹介されていたクーポンサイトがかなりお得な様子だったので、使わないけどちょっと見てみようと思って検索のちアクセスしてみた。

やっぱりみんな気になるのかかなりアクセス集中している様子。


でも、直後ならともかく放送してから2,3時間経っても集中しているということはクーポンを使う側だけじゃなくてクーポンを載せたい側もアクセスしているからじゃないだろうか。

お店としては無駄になるよりは薄くても利益があった方がいい。
でも急な場合は特定の相手や常連でなければ簡単に知らせることもできない。
それを考えるとそのクーポンサイトはかなり便利、ということで。


テレビの影響力って凄いなあ……。
コメント

テレビとビデオと。

2010-04-22 22:56:37 | 呟き
早いところ地デジ対応テレビにしろということなのか、多くの番組で上下に黒帯(?)が入るようになった今日この頃。


まだ使えるものを買い替えるのは勿体無い気がしてちょっと気が引けるのですよね。
チューナーを買うという手もあるのですが、まだ1年以上あるのに今から取り入れてもなあ…という感じで手付かず。

帯やテロップも気にしなければ気にならないのでそれはまだいいとしても。


それよりもビデオの方が気になります。
最近再生や録画をしている時の音が以前より大きく聴こえてきます。


そういえば今のビデオ、気がつけば買ってから10年ぐらい経っているような。

ビデオは使っていると中の軸が消耗し、それが折れるとともう駄目で、それを取り替えるぐらいならもうちょっと出して新しいのを買った方がいいと勧められるのが通例。

そろそろ危ないってことなのでしょうか。
壊れるだけならまだしも中に入っているテープが取り出せないとか切れるとかだと困ります。(経験あり)


今時は「ビデオのみ」っていうのは無いですよね。
DVDか、ブルーレイかHDD付き。


今クールは見たい深夜アニメが多いのでビデオに頼らなければならないところなので考えないといけません。

ただ、今のアニメは大抵DVDになるので『保険』の安心はありますね。
コメント

あるようで無い。

2010-04-21 22:58:25 | 呟き
アニメイトの壁に張られている新作情報を見ていると、オトメイト作品が集まったゲームが発売されるというのを見かけた。
ジャンルはテーブルゲーム系?
でもオトメイト作品は薄桜鬼しかよく知らない……。


そしてふと思う。


ネオロマのイベントでは4作品合同のライブドラマがある(こともある)。
作品の垣根を越えたデュエットキャラソン(CD)もある。
携帯の記念待受やイベントパンフなどでキャラクターが集まっている絵もある。


しかし、『ゲーム』はまだ無い。

遙か夢浮橋みたいに「シリーズ」で集まったのではなくて「作品」で集まったゲーム。


オトメイトが出したところでネオロマも出しては「二番煎じ」言われてしまうかもしれないけれど、ネオロマはネオロマだから。
ゲーム内容さえ被ってなければOKだと思う。


そんなゲームがあったら楽しいと思うけど、ネオロマでそういう話すら無いということはやっぱり出ないんだろうね。


キャラ数が多い(メインだけでも数十人)からやり取りが複雑になって容量の限界を超えてしまう可能性もあるのが一番の理由なのではないかと思った。


どうでもいいけど、「遙か十周年」と言う割に「コルダの夏キャンペーン」が前に出ているのが気になる。


遙か関連の記念が十年祭だけってことはないと信じたい……。
コメント