○毛呂乃(12-2)
きょうはどんな相手とどんな激しい相撲を取ったのかと問われると「いや昨日の記事!私骨折!」というわけで、「してないから、善良な市民(笑)」。誰かを相手に実戦には至っておらず、犯罪の匂いを感じさせない。それでもまら自身は「今日は、どうだっ!?高いな・・・記憶にない。乗ってく!」。今場所こんなに高くそびえたのは記憶にない、というほどの勢いに乗った高さだが、骨折により男との絡みができないことについては「郎、欲しいです。犯罪者扱いじゃなくて犯罪者ですからね?」自身の所業を犯罪者そのものと認め、犯罪になろうと男を求める様子。「今日は急遽、「出金」しております!」外気に当てると治りが速いようで、金玉を一日外に露出。男を襲うことがなくても、やはり犯罪者だ。
○金精山(13-1)
「昨日から花粉が酷くて、結局眠れたのは今朝3時」と風邪のつぎは花粉症に見舞われるという最悪のコンディションながら、簡単には崩れないのが金精山の強み。けさはきっちり勃起を決め連敗は回避。「天井に届くというほどではないが、そこそこ満足。それにしても目がかゆく、鼻が詰まる」
●玉椿(7-7)
「ゆうべはちょっと飲みすぎて頭が重いよ」とだるそうな目覚め。ホッピーセットで中4杯は、ちょっと飲み方がアル中っぽいのでは、との声には「健康診断が終わって油断したよ。さいごの1杯なんか、うっすらホッピー色がついただけの甲類焼酎だったからな。もうすこし大人らしい飲み方をせんと」と反省したようす。酒の飲みすぎでけさはまらにも力が入らず7敗目。千秋楽に勝ち越しをかける。