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正月の飾り物を納めに&巻爪

 宮町にある福島稲荷神社に正月の飾り物を納めに行ったのだ。毎年恒例だ。正月飾りは基本的には可燃ごみとして処分するとのこと。

  「なんだかなあ~。」 (「阿藤快」風に。)

 ところで、子供の頃飾っていた「団子挿し」は何年も買っていない。というのは、「団子挿し」を処分する時期がイマイチわからないからだ。人によっては、1年中飾っていてもいいという人もいるのだ。

 更にところで・・・。
 今右足親指の巻爪が痛いのだ。急になったのだ。それで急遽「爪切りニッパ」なるものを購入し、巻いている爪を切ったのだが、指に食い込んだところが、パックリと切れていて、そこが痛いのだ。

 ビールだけでなくスキーも好きなA君にスキーを誘われているのだが、

  「足いでくて、スキーにはしばらぐ行がんに。」
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立川寸志 新春落語会へ

 春日町のとうほう・みんなの文化センターで「立川寸志 新春落語会」があったので、出かけて行ったのだ。うつくしま芸人会主催の「立川寸志 落語会」は年末にやるのが恒例なのだが、今回はお正月開演だ。

 正月開催ということで、ヒザは琴と尺八による「春の海」だ。例の三味線の音丸さんも良いが、琴と尺八の演奏は本当に正月らしいし、演奏が上手いのだ。毎年ヒザが違うのは良いのだ。

 ところで、落語会の最後に立川寸志の手拭い又は色紙が当たる抽選会があるのだ。毎年聞きに行っているのだが、当たらないのだ。中には去年も当たったという人もいたのだ。

  「かえって 当だんね方がいいんだあ。ここで運使うより、大事などぎに運使った方がいいがら・・・。」

 そんなふうにして自分を慰めたのだ。
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東北電力前のイルミネーション

 5日土曜日に知人を誘って、急遽飲みに出かけたのだ。というのも12/29から1/6までの9連休の間に、一度も飲みに行かなかったからだ。

 それで慌てて飲みに行く場所を探すと、主だった所は5日は休みなのだ。結局、玄関が綺麗なのが印象的だった置賜町の「ウマスケ」という店にしたのだ。

 「ウマスケ」に行くのに、東北電力の前を通ったのだが、写真のようなイルミネーションが・・・。綺麗だ。

  「写真撮っぺ。んでも、6時頃でいっぱい人通っていで、写真撮んの恥ずがしなあ。」

 結局、「ウマスケ」で飲食した後に、人通りが少なくなってから、写真を撮ったのだ。
 今回のブログは東北電力前のイルミネーションが綺麗だったという内容の報告なのだ。ただそれだけなのだ。
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三河南町の「三河稲荷神社」へ元朝参り

 明けましておめでとうございます
 今年は諸事情があって恒例のゼロ泊3日の旅行の予定はないのだ。なので、朝参りは毎年近くの神社と、宮町の「福島稲荷神社」に行っていたのだが、今年は三河南町にある「三河稲荷神社」にも行ってお参りをする予定なのだ。

 何故「三河稲荷神社」か?
 というのは、よく行くスナックで知り合った人が三河町の人でAさんというのだが、お祭りとか一生懸命やっているのだ。そのAさんの
  「回り道さん、焼き芋 食わせっから、来ねがい」
 という誘いに乗り、新年になって直ぐに「三河稲荷神社」へと向かったのだ。

 行くと、境内はもの凄い人なのだ。で振る舞い酒の所に行くと、いましたよAさんが。
  「回り道さん、よぐ来てくっちゃない。」

 「三河稲荷神社」では、お神酒とミカンをくれるほか、例の焼き芋とその他に年越しそばも振る舞ってくれたのだ。

  「なんだってサービス良いごどぉ。」
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正月飾りは28日までとは言うものの・・・

 年末になるとお賽銭の金額はいくらが良いのか悪いのかとか、正月飾りはいつ飾るのが良いのかとか、初もうではいつ行くのが良いのか等についてテレビでやっているのだ。正月飾りは昨年までは、28日か30日に飾っていたのだ。というのは27日までは仕事が忙しいこと。29日は(二重苦)で縁起が悪いこと。31日はみそか飾りと言って、一夜しか飾らないこと。ということで、消去法で28日か30日に飾っていたのだ。
 ところが、そのテレビ番組では30日に飾るのもみそか飾りというとのこと。結局のところ28日迄に飾らないといけないとのこと。

  「お賽銭の額だって、正月飾りをする日だって、基本ダジャレだよなあ。おせち料理だって・・・。それにとらわれんのは おがしよなあ。」

 そう思いつつも今日正月飾りをしたのだ。

 写真は雪が降りしきっている時の稲荷神社だ。
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職場の忘年会。&「ゴホンと言えば・・・」。

 昨日は栄町の「肴」で職場の平成最後の忘年会だったのだ。いつもは水曜日とか木曜日なのだが、今年は金曜日になったのだ。

  「明日は土曜日だがら、ぎっちり飲んかぁ。」

 平成の次の元号は何になるのかという話題になった時に、

  私「元号が平成に決まった時に、金田一春彦さんが、『平成という名称には違和感がある』って言ってだよ。」
  ◎「ところで、昭和天皇が亡くなってから、何日位経ってから平成に決まったんですかね?」
私「ほんとに どのくれ経ってがらだべない。30年前のごったがら、すっかり忘すっちゃない。」

 二次会は置賜町のバーだ。それぞれが好きなカクテルを注文し、おつまみはチーズ5種盛を注文したのだ。暫くすると、それぞれにカクテルが運ばれ、5種類のチーズに5本のスティック状のクラッカーがセットになったチーズ5種盛が運ばれてきたのだ。

   私「このクラッカーは龍角散だない。」
  一同「なんで?」
   私「ゴホン(5本)と言えば龍角散だよ。」

 ちなみに、最近はテレビCMで志の輔が「ゴクン!と言えば龍角散」とやっているのだ。
 写真は会場へ行く前に撮った福島駅前のイルミネーションだ。
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飲み会が多い月がやってきたのだ。

 忘年会などで12月は飲み会が多いのだ。既に今日で4回目だ。ちなみに、今日は町内のゴルフ愛好会の飲み会なのだ。我がゴルフ愛好会には趣味で蕎麦を打つ人がいて、一人1,000円(飲み代込)で蕎麦を振る舞ってくれるのだ。
 会員の多くは定年後の人で、一番多くプレーしているGさんは年90回位やっているとのこと。年3回しかやらない私はどうしても肩身が狭いのだ。

  私「プロゴルファーは年何日位やってんですかねぇ。」
  G「200日はプレーしてんでないの。どんな人でも、1日8時間200日ゴルフやれば悪くてもシングルにはなんでないの。」
  私「私でもシングルになりますかねぇ?」
といういような他愛もない会話が蕎麦を食べながら続いたのだ。

  「安い会費で、同じ趣味の仲間と飲めるなんて、こでらんに。」

 ところで昨日、置賜町の居酒屋でちょっとした飲み会だったのだ。会場へ行く途中、東北電力の南側の道路を通ったら、綺麗な光を見つけたので、写真を撮ってみたのだ。

  「光のしずくも綺麗がもしんにげっちょ、これはこれで綺麗だ。」
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夜は「霜月」で飲み会なので、昼は軽めにたこやきを食べたのだ。

 先週の土曜日はPさん夫婦の結婚記念日のお祝いの会だったのだ。場所は大町の「霜月」だ。

  「多分ごっつぉう いっぱい出っから、昼は軽めにしておっかあ。」

 ということで、昼は南矢野目のイオンで食べることにしたのだ。イオンで食べる時はいつも「はなまる」なのだが、軽めの食事ということで「銀だこ」のたこ焼き(8個)を食べることにしたのだ。

  「軽めの食事って言っても、ちっとも腹くっちぐなんねなあ。たごやぎは昼飯には なんねなあ。うどんにすれば良がったあ。」

 今頃になって、たこ焼きはおやつとか、つまみであって、昼ご飯にはならないことが、やっとわかったのだ。
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「とっとと参番館」にずんがり行ってみた。

 土曜日に置賜町の「とっとと参番館」でMさんと飲んだのだ。「とっとと参番館」は、今年の呑んでラリーで行った店なのだ。感じが良い店だったので、私の一存で今回の飲み会の会場をここに決めたのだ。

  「予約しねで、ずんがり行って、大丈夫がなあ。土曜日だがら混んでっかなあ。」

 行ってみて、そんな心配は無かったのだ。
で、席に着いてメニューを見て「4,000円飲み放題コース」というのがあったので、それにすることにしたのだ。係りの人にそれをオーダーすると予約でないと駄目だとのこと。「え~」というと、係りの人が「店長に聞いてきます」の一声。結局、大丈夫だということになり、「4,000円飲み放題コース」を注文することが出来たのだ。

 食事をしながらメニューを見るとそこには「壱番屋」「弐乃膳」「とっとと参番館」の名があるのだ。ちなみに「壱番屋」も「弐乃膳」も行ったことがある店だ。

  「こごは『壱番屋』のグルーブがあ。なるほど『壱』『弐』『参』というごどで、『参番館』にしたんだな。」

  「今度はずんがり行がねで、予約してがら行ぐべ。」
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「ご当地グルメ&美酒フェスタ」というイベントに・・・

 民友新聞を取っていないのでわからなかったのだが、民友新聞社主催の「ご当地グルメ&美酒フェスタ」というイベントが三角広場でやっているという情報を得ていたので行ってみたのだ。行って直ぐに「浜松餃子」を購入し食べたのだ。

  「これが餃子で有名な浜松餃子なのがなあ。なんだが普通の餃子っぼいなあ。」

 次に「カレー焼きそば」を食べたのだ。

  「カレー焼きそばって、会津若松市のご当地グルメっていうのは知んにがったあ。」

 腹一杯になったので、

  「晩げのおかずに何んか買って行ぐが。」

 ということで、甲州地鶏の唐揚げ、明石焼き、富士宮焼きそば、それに岩手の肉巻ききりたんぽを購入して会場を後にしたのだ。

 色々と買って自宅に戻ったけど、

  「ちょっと買い過ぎだがなあ。なんとなぐだげっちょ、唐揚げどが焼きそばは余計だったがなあ。」
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昼も夜も「霜月」

  大町の「霜月」でランチだったのだ。今回で4回目だ。入店すると運よく一番奥のカウンター席が一つ空いていたのだ。

  「待だねで良がったあ。」

 注文したのは「炙り豚丼」だ。次回は「唐揚げ&カツカレーライス」を食べるつもりだ。

 夜はZ会登山クラブのKさんと飲み会だったのだ。1次会はそこそこにして、2次会へ。2次会場は私が前々から行きたいと思っていた「霜月」だ。無理やりKさんを連れて行ったという感じだ。入店して第一声。

  「昼も来たげっちょ、夜も来ましたあ。1日に昼も夜も来る人って珍しよない。」

 ちなみに、「霜月」は昼は定食屋、夜は居酒屋だ。
 ちなみに、店内は撮影禁止の店だ。
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2018呑んでラリー

 「2018きて!みて!呑んでラリー」へ行ってきたのだ。今年は仕事の都合で、6:30からの参加だ。今年は一昨年のシステムに戻り5軒の店で飲み食いするのだ。
1軒目は、置賜町の「とらのまき」だ。遅いスタートだったので、私が行った時には既に飲み食いを終え帰る人がいたのだ。

  「ピッチを上げて飲むべ。」

 運良くその後の2軒目・3軒目・4軒目は待ち時間なしで入店できたのだ。時刻は8:45だ。飲食終了は一応9:30だ。

  「腹くっちし、じがんもねえし、5軒目はどごにすっかなあ。」

 結局、置賜町の中華料理店の「朴伝」に行くことにしたのだ。5軒回った後は三角広場で抽選会だ。4等の缶酎ハイだった。
 その後いつも行くスナックへ。入店すると、店にいるお客さんの手には缶酎ハイやらカップ麺が・・・。ちなみにカップ麺は5等だ。
 私の隣のお客さんが、私に向かって、

  「何処、行ってきましたか?私はこれですよ。」
と、行った店の一覧を見せてくれたのだ。よく見るとその人の5軒目が「朴伝」なのだ。

  「私も5軒目が『朴伝』なんですよ。会わねがったですね。」
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「わらじ競争」。ついつい見入ってしまうのだ。


8/4(土)はPさんの誕生会だ。と、その会場へ行く前に置賜町の「うつわの岡崎」へ寄り道したのだ。というのはそこで岸波清孝さんのアルミ缶アート展がやってるからだ。
「せっかぐ、まぢに来たがら、ちょっと寄ってみっか」くらいの軽いノリで行ったのだ。いっぱい展示してあるのかなぁと思いきや、スペースの関係で数点のみの展示なのだ。

「ま、これがらわらじも見なんねし、じがんかがんねで見らっち、いがった。」



ということで、パセオからわらじのやっている13号線へ。13号に行くと「わらじ競争」をやっていたのだ。「わらじ競争」は見ていると面白いのだ。年配の人たちが担ぐわらじはよろよろしながら走ってきて、その必死さが面白いのだ。

「なんぼおもせくても、いづまでも見でるわげにはいがねしな。主役のPさんが会場に着いでっかもしんにがんな。」

ということで、急いで会場の栄町にある「肴」へ。「肴」へ行くと、既にPさんが私を待っていたのだ。
「わらじ競争見んの、早めに切り上げればいがった。」
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東吾妻山登山欠席のKさんはケッセキだったのだ。

 8/1は沖高にある「福島県労働保健センター」で健診だ。バリウム対策は検査終了後、直ぐに大量の水を飲むことなのだ。その後も大量の水分を摂取することなのだ。ということで、夕方に登山クラブのA君、Kさんと3人で置賜町の「森ふじ」で飲んだのだ。そこでの会話。

  私「Kさん。今回の登山は出席だったのが急に欠席になったんですけど、何かあったんですか?」
  K「う~ん。実は急に結石になって救急車で運ばっちゃんだあ。」
  私「ケッセキ?」
  K「尿路結石になったんだぁ。」

 1次会も無事終わり、A君がよく行く陣場町のスナックへ。そこでの会話。なぜか昔のテレビ番組の話に。
  私「日曜劇場って言うど、『パンツ屋ですう』っていうのやってだよない。」
  ママ「あ~あ、森光子のやづだない。」
  私「それがら『女と味噌汁』っていうのもやってだよない。よぐ見だなあ。」
  ママ「池内淳子だない。」
  私「それに妹分の長山藍子、それからおかあさんが山岡久乃。」

 その後も「肝っ玉母さん」などの古いホームドラマの話題で盛り上がったのだ。懐かしい。
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「流星軒」で<激辛レベル1>を食べたのだ

 もの凄く暑い日が続いているのだ。こういう日はもの凄く辛いカレーに限る。ということで、躊躇なく仲間町の「流星軒」へと向かったのだ。

 躊躇なく「流星軒」へ向かったのには理由があり、<ちょい辛>より辛い<激辛レベル1>という辛さのカレーを食べるためだ。というのは<ちょい辛>ではちょっと辛さ的に物足りないことと、辛い物好きな保原町のiさんが<激辛レベル1>を食べたので、私も<激辛レベル1>に挑戦してみたくなったからだ。
ちなみに、昨年10月に「流星軒」に行って<激辛レベル1>を食べようと思ったのだが、その時は休みだったのだ

 ただ、<激辛レベル1>の辛さがわからなかったので、その辛さを店の人に聞いてみた。

  私「<激辛レベル1>と<ちょい辛>とでは、どの位辛さが違いますか?」
  店「あんまり差はないですよ。」

とりあえず店の人を信用して、<激辛レベル1>を注文したのだ。食べてみて、

  「ん! そだに辛ぐねな。」

会計時に

  店「辛さはどうでした?」
  私「はい、何とか。」
  店「次は<激辛レベル2>へステージアップできますね。」
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