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トイレが近いのを治す方法

 昨日はZ会登山クラブのメンバー4人でミニ飲み会だったのだ。2次会は栄町の「木馬館」だ。話は他愛もない会話だ。

  A君 「今9時だげど、俺~、3時から1回もトイレに行ってねんだぁ。」
  私  「トイレ近いのに、6じがんも行がねのは凄いんでねぇの。」
  M会長「くるぶしから指四本分上の所を押すど、トイレ近いの治んだど。」
  私  「こないだ、テレビでやってだよない。俺もやってんだ。」
  K  「効果あったがい。」
  私  「ん~。なんとなぐ。」

 ちなみに、「木馬館」では着いて直ぐに「sex on the beach」を注文したのだ。
 写真は福島駅だ。
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職場の玄関を出たら、忘れ物に気付いた。

 二本松市のお客さんの所ではBGMとして、FMふくしまが流れている。そのワンコーナーで相談コーナーみたいなのをやっていたのだ。そこでの相談の一つが次のようなもの。

 相談者の息子がこの4月から小学校に入学するとのこと。小学校に入るとランドセルを背負って学校に行くのだが、息子は今までランドセルを背負ったことがないので、ランドセルを背負わずに学校に行ってしまのではないか心配だ、というものだ。

  「まさが そだやづ いねべえ。」
 (大木こだま流にいえば、「そんな奴おらんやろ」)

 一緒に聞いていたお客さんもその相談に大笑いだ。
ところがである。「そだやづ」がいたんだから呆れてしまう。その「そだやづ」はおおよそ見当がつくと思うが、まさしく私のことだ。

 職場内にいるときには、ネクタイを外し背広の上着を脱いで仕事をしているのだ。ただ、お客さんの所に出かけるときには、ちゃんと正装していくのだ。
ところがだ。いつものようにお客さんの所に出かけようと玄関を一歩出たときに、「あ、ネクタイすんの忘っちゃ。」ということで、部屋に戻りネクタイを締めたのだ。今度は大丈夫だと思い、玄関を出、車に乗ろうとすると何だか寒い。「あ~、背広着んの忘っちゃ。」
ということで、再び部屋に戻ったのだ。

 仕方なく、自分の席に戻り背広を着たのだ。あまりにもかっこ悪かったので、Cさんに

  「もう戻って来ねがんね。」

 Cさん大うけだ。

 写真はお世話になっているPさんに先週末にご馳走になった万世町の「唐からし」だ。
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「もりや食堂」って安い。&ヨークベニマルで黙祷

 鹿狼山の山頂ではおにぎり1個のみを食べて下山したので、2時頃霊山を通過した時には少し空腹だったのだ。それで帰る途中、岡部の「もりや食堂」で空腹を満たすことにしたのだ。入店してびっくりだ。カツ丼が400円なのだ。ラーメンも400円だ。

  「なんか あやしなあ。」

 ということで、注文したのは500円のハンバーグカレーにしたのだ。それにしても安い。安いからか、次々とお客さんがやってくるのだ。

 ハンバーグカレーを食べ、自宅へ。

  「その前に、ばんげのおかず、なんか買ってぐがぁ。」

 ということで、ヨークタウンで買い物をすることにしたのだ。
 買い物を済ませ、帰ろうとすると、「間もなく2時46分になります。合図に合わせて40秒の黙祷をお願いします」というアナウンス。ということで、店を出るのを少し待って、合図に合わせて、黙祷をしたのだ。

  「こごで、黙祷すっとは思わねがった。」
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自転車でGOで紹介された「あぐりや」へ

 今回は3/11に登った鹿狼山から下山しての話だ。
新地町に行ったら是非行きたい所があったのだ。それは地元の農作物を販売している店「あぐりや」だ。というのは、毎週土曜日の1時半頃からやっている福島テレビの番組、「サタふく」の「自転車でGO」というコーナーで、藺草アナウンサーが訪れた場所だからだ。

  「今度新地町に行ったら、必ず『あぐりや』に行ってみっぺ。」

 「あぐりや」で地元の農産物と苺を購入しレジの所に行くと、中年?の女性2人がいたのだが、その二人が何やら話をしていたのだ。で、その二人の話す言葉に衝撃を受けたのだ。それは私以上に訛っていて、話の内容も面白かったのだ。

  「俺より訛ってる人いだんだぁ。」

 その後、やはり、テレビで紹介された隣の隣の韓国の店「ソウル」へ。そこでキムチを購入し店の外に出ると、店の入り口の所に、早速「自転車でGO」の丸いステッカーが貼ってあったのだ。

 ちなみに、また「あぐりや」に戻りイチジクアイスを購入し、福島市へと向かったのだ。
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「かねと」で充分お酒を飲んだ顛末は・・・

 昨日は、新町の「かねと」で飲み会だったのだ。案内されたのはカウンター席だったのだ。すると目の前に「竹鶴」という日本酒が目に留まったので、「これは何処のお酒ですか」と尋ねると「『マッサン』という朝ドラの舞台になった広島県の酒蔵の酒だ」との答え。お燗を薦めてきたので、燗で飲むことにしたのだ。ちなみに、「濁り酒もありますよ」と言われたので濁り酒も飲んだのだ。「マッサン」は見ていなかったのだが、何となく有難く飲んだのだ。どっちらも辛口のような気がしたのだ。充分お酒を堪能し、二次会へ。

  「いやぁ、飲んだ飲んだ。」

 今朝職場に行くと、職場のAのさんが

  「昨日、酒飲みだったでしょ。」

  「え!・・・」、と思いつつ

  「んだあ。何でわがったの。」
  
 どうやら朝の段階ではお酒臭かったらしいのだ。

 写真は〆に食べた栄町のラーメン店の「くさび」だ。
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焼肉店「あまぎれ」で「大天狗」という日本酒を飲んだのだ。

 昨日は置賜町、ジャガービルにある焼き肉店「あまぎれ」でD社のSさんと飲んだのだ。「あまぎれ」は自称焼肉通のSさんが選んだ店だ。食べる肉の選択は当然のことながら、肉を焼くのもSさんにお任なのだ。お蔭で、「イチボ」など自分では食べない部位を食べることができたのだ。
アルコールは日本酒だ。日本酒のメニューに本宮市の「大天狗」というのがあったのだ。

  私「大天狗って なんだべない。聞いだごどねぇない。」
  S「そうですね・・・。」

と言って、Sさんがスマホで酒造メーカーを調べ、その結果を私に教えてくれたのだ。

  S「これですね・・・。」
  私「随分と味わいのある酒蔵だない。」

 ちなみに、2次会はSさんの希望で「ふたよの月」に行くことにしたのだ。「ふたよの月」に入店すると満席だ。すると出入り口にいたお客さんが

  「あと10分位すると入れますよ。一回りして来っといいよ」

だって。
 書き漏れたが、Sさんは4月1日から広島県福山市へと転勤なのだ。
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鹿狼山登山-慰霊登山として

 2018年の3月11日は日曜日てあることを昨年、カレンダーを配られた時から知っていたのだ。なので、「2018年の3月11日は慰霊登山で、鹿狼山に登って来っぺ」と決めていたのだ。


いよいよ今年も3月11日がやって来たのだ。今までは相馬まではくねくねした道を通っていたので、もの凄く時間がかかっていたのだが、運が良いことに昨日から霊山から相馬玉野まで「相馬福島道路」が開通したので、あっという間に相馬に着いてしまったのだ。

「福島相馬間って、こだに近がったけがぁ。」

10:00、登山開始だ。



「眺望の森」を経由して登り、35分で鹿狼神社に到着。今年の登山の無事と3.11で亡くなられた人のご冥福をお祈りしたのだ。



山頂は神社の所にあるのだ。山頂からは相馬火力発電所や太平洋が見えるのだ。

「あぞっから津波が来たんだなあ。」

ちょっと神妙。


なお、下山後の報告は今週末辺りに・・・。
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携帯電話を自分の机の上に置いて出かけたら・・・

 3日前のことだ。午後から上浜町のTさんの所だ。午後イチで職場を出掛けたのはいいのだが、目的地に着くころ携帯電話を自分の机の上に置きっぱなしにして、出かけたことに気付いたのだ。

 しまったとは思いつつも、そこはお気楽人間の私だ。「何とがなっぺぇ」くらいの気持ちでいたのだ。ところがである。Tさんから「到着したら電話をするように」と言われていたのを思い出したのだ。

  「携帯電話を持ってくんの忘すっちゃし、どうすっかなあ。『教育会館』から近いがら、『教育会館』がら電話すっか。」

 ということで、テレホンカードを持って「教育会館」に行くと、案の定公衆電話がある。で、テレホンカードを差し込もうとすると、差込口が無いのだ。「え~、テレカ使わんにのぉ。」

 無事仕事を終え、Tさんの所から職場に戻ると、机の上にある私の携帯電話にメールが届いていたのだ。送信者は職場のAのさんだ。

  私「メールよごしてくっちゃんだぁ。俺のケイタイ鳴ったべ?」
  A「信じられない。メールしたら近くで音が鳴るんだもの。」
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魚民での追いコン&セブンで購入した「石林」の麻婆豆腐

 昨日は栄町の「魚民」で毎年参加している「追いコン」があったのだ。といっても私の「追いコン」ではない。学生がメインで、私はOBとしての参加だ。席に着くなり、「会費お願いします」との学生の声。「いくらだい?」と聞くと、「3.000円です」との返事。

 え、3,000円?、こんなに安くていいの?と思いつつも3,000円を支払ったのだ。私が学生の頃は居酒屋のチェーン店は無かったが、それなりに安く飲める店で飲んでいたのだ。なので、安く飲める店を見つけるのは学生の得意技なのだとあらためて思ったのだ。

 宴会が終わり、帰路に着こうとしたのだが、十分飲んだのだが、料理が少なすぎて、

  「なんか、こったんになあ。」

 ということで、セブンイレブンで「石林」とコラボした麻婆豆腐を購入して、自宅で食べることにしたのだ。ちなみに、この麻婆豆腐は3/12迄の限定商品なので、間を置かずもう1,2回購入するつもりだ。

  「この商品は常に店に置いで欲しなぁ。」
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