goo

飲み会が多い月がやってきたのだ。

 忘年会などで12月は飲み会が多いのだ。既に今日で4回目だ。ちなみに、今日は町内のゴルフ愛好会の飲み会なのだ。我がゴルフ愛好会には趣味で蕎麦を打つ人がいて、一人1,000円(飲み代込)で蕎麦を振る舞ってくれるのだ。
 会員の多くは定年後の人で、一番多くプレーしているGさんは年90回位やっているとのこと。年3回しかやらない私はどうしても肩身が狭いのだ。

  私「プロゴルファーは年何日位やってんですかねぇ。」
  G「200日はプレーしてんでないの。どんな人でも、1日8時間200日ゴルフやれば悪くてもシングルにはなんでないの。」
  私「私でもシングルになりますかねぇ?」
といういような他愛もない会話が蕎麦を食べながら続いたのだ。

  「安い会費で、同じ趣味の仲間と飲めるなんて、こでらんに。」

 ところで昨日、置賜町の居酒屋でちょっとした飲み会だったのだ。会場へ行く途中、東北電力の南側の道路を通ったら、綺麗な光を見つけたので、写真を撮ってみたのだ。

  「光のしずくも綺麗がもしんにげっちょ、これはこれで綺麗だ。」
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

「ちんすこう」だと思って食べたら・・・&虹の写真

 午前中から虹が出た。しかも、2時を過ぎても虹が残っている。珍しいし、綺麗だ。

 ところで、以下のブログをアップしようかどうかを迷ったのだが、恥をしのんで・・・。
 先日ある方から「沖縄に行ってきたので、お土産です」という一言とともに、沖縄名物の「ちんすこう」をいただいたのだ。その「ちんすこう」を早速その日の3時のおやつに食べたのだ。

 そしてその翌日。また、3時のおやつの時間がやって来たのだ。例のごとく職場のAさんがおやつを持ってきたのだ。仕事をしながらそのおやつを一口食べると、

 ????

  私「・・・なんだこの「ちんすこう」。・・・。やっこいなあ。・・・。あれぇ、これ『ちんすこう』でねぇなあ。」
  A「何言ってんですかあ。これは『ちんすこう』でないですよ。見ればわかりますよねぇ。」
  私「んじあ、なんだいこれは?」

 その正体は、その「ちんすこう」を食べた日の夕方にお客さんのEさんが職場に来て、手土産としてカリン・プルーメのミルフィーユという洋菓子を持ってきたのだが、その洋菓子だったことがわかったのだ。

  「そう言えば昨日おがし貰ったなあ。すっかり忘っちだい。」

 頭の中が「ちんすこう」だと思って食べたら全然違うものだったという、私の大ボケをかました出来事だ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

わざわざ会津若松市の「番番」へソースカツ丼を食べに行ったのだ。


水曜日に会津若松市出身のMさんの所へ行ったのだが、そのMさんとの会話。
私「こないだ、尾瀬に行ってきたんですよ。それで、尾瀬に行く前に会津若松で昼を食べたんですよ。『めでたいや』で食べたんですよ。ほんとは『白孔雀』で食べたかったんですよ。」
M「『白孔雀』がこの間テレビに出てましたけど、カツが薄かったですよね。」
私「それじゃ、ソースかつ丼でどっかお薦めの店ってありますか?」
M「『なかしま』かな。あとは『番番』ですね。」

そんな会話をしているうちに、「う~、ソースかつ丼食いでぐなったなあ。」

ということで、3連休だし、23日は何にも予定ないし、会津若松に行って、「ソースかつ丼食ってくっか」、ということになったのだ。

ただ、ソースかつ丼を食べに会津若松市に行くのはもったいないので、鶴ヶ城へと立ち寄ったのだ。鶴ヶ城へは40年前に行ったことがあるのだが、その鶴ヶ城を見て、

「思ってだより ちっちぇ。」



鶴ヶ城を見学した後、Mさんお薦めの「番番」へと向かったのだ。11:30である。

「わざわざ会津若松に来て良がったあ。さあ、食べだがら福島に帰っか。」



その前に猪苗代町の「道の駅猪苗代」へ回り道したのだ。
「なんだって、でがいなあ。」

そう思いつつ中に入ると、「いかにんじん煎餅」というのがあったのだ。7枚入っていて、800円(税抜き)だったので、買わなかったのだが、

「ちっと気になんなあ。」
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

夜は「霜月」で飲み会なので、昼は軽めにたこやきを食べたのだ。

 先週の土曜日はPさん夫婦の結婚記念日のお祝いの会だったのだ。場所は大町の「霜月」だ。

  「多分ごっつぉう いっぱい出っから、昼は軽めにしておっかあ。」

 ということで、昼は南矢野目のイオンで食べることにしたのだ。イオンで食べる時はいつも「はなまる」なのだが、軽めの食事ということで「銀だこ」のたこ焼き(8個)を食べることにしたのだ。

  「軽めの食事って言っても、ちっとも腹くっちぐなんねなあ。たごやぎは昼飯には なんねなあ。うどんにすれば良がったあ。」

 今頃になって、たこ焼きはおやつとか、つまみであって、昼ご飯にはならないことが、やっとわかったのだ。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

叔母と吉芳でランチ&足におもりを着けている先輩

 郡山市から叔母2名がお昼近くにやって来ることになっていたのだ。ともに80代だ。

  「どごで昼ごっつおうすっかなあ。」

 結局、落ち着いて食事できるということから西中央の「吉芳」に決めたのだ。

 食事する所は決まったのだが、叔母たちが帰る時に渡すお土産となると・・・

  「やっぱし『紅葉漬』がなあ。それに『いがにんじん』でもくっつげでやっかなあ。」

 前にも書いたが、福島市のお土産というと・・・?
 ちなみに、御菓子類では最近は「いもくり佐太郎」だ。

 ところで、先週の土曜日は学生時代の部活(体育会系)のOB会だったのだ。ちなみに、そのOBの中にM先輩がいるのだが、そのM先輩が両足に1Kgのおもりを着けていたのだ。M先輩曰く。

  「学生時代からづっと3Kgのおもりを着けてんだ。」

  「普段から足におもり着けでんのは三浦雄一郎しかいねど思ったげど・・・。今度、俺もおもり着けで、生活してみっかなあ。」
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ