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ココイチの10辛にパウダーをかけて食べる人と話したのだ

 先週の土曜日は福島市I会のSさんと、栄町の「すし処 辰巳」で飲み会だったのだ。前回に続いての定期戦だ。乾杯の後すぐにSさんが、「今日はあんまり飲まないようにします。」との牽制球。多分、前回飲んだ時に飲み過ぎたのでそう言ったのかも?
ただ、今回も2次会で日本酒をガバチョと飲んでしまったので、いささか二日酔い気味だったのだ。なお、次回の定期戦は来年6月だ。

 話は変わるが、昨日、松川町に勤める#さん(女性)と話す機会があったのだ。ちなみに#さんは桑折町出身だ。
  私「こないだ、国見町にある『田舎屋』で地獄ラーメンっていう辛いラーメンを食べてきたんですよ。そして、辛さが1丁目から100丁目まであって、私は80丁目を食べたんです。」
  #「『田舎屋』は知ってますが、行ったことは無いですね。私も辛いの好きなんです。」
  私「んだごっちゃ、ちなみに私はココイチでは8辛なんだげっちょ、#さんは何辛?」
  #「私は10辛にパウダーをかけるんです。」

 その後も、#さんの辛い物を食べたエピソード話が続いたのだ。
 #さん恐るべし。
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文知摺観音 じょーもぴあ宮畑


寒かったけど久しぶりに山口にある「文知摺観音」に行って来たのだ。少なくても15年は行っていない。以前来た時の「文知摺観音」の印象がそれ程無かったせいか、山門に来た時には初めて来たような新鮮さを感じたのだ。ちなみに、拝観料は無料だ。広い境内をゆっくり散策していたのだが、体が冷えてきたのでとりあえず帰ることにしたのだ。山門を出ると、眼前に自販機が・・・。

「何かあったげの飲んぺ。」

ということで、コーンポタージュを購入したのだ。

「せっかぐこごまで来たがら、『じょーもぴあ宮畑』に行ぐべ。」




ということで、岡島の「じょーもぴあ宮畑」に向かったのだ。200円を支払い展示物を観覧したのだ。

「むがしの人も色々考えで、いろんな道具作ったんだべなぁ。」

と感心。その後、公園内をぶらぶらっと歩ったのだが、ほんとに体が冷えてきたのだ。

「こんでは、明日はホントに雪降んなあ。んでも、ゆぎ降んねでほしなぁ。まだタイヤ交換してねんだ。」
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地震に慣れ過ぎ

 今朝の地震は久々に大きかったのだ。
 6時頃ガタガタっとなった時には、「まぁだ地震がぁ」と暢気だったのだ。ちょっとした地震には慣れっこになっているのだ。だだ、暫くしてグラグラっと大きく揺れた時には、3.11を思い出しちょっと焦ったのだ。

 午前中は旧安達町のお客さんの所だ。そこに着くや、お客さん曰く。「今日は来ねのがど思ったぁ。」更に続けて「地震に慣れ過ぎで、いざっていう時に何にも出来ねのない。」

 昼は蓬莱町にある「春の屋」だ。カウンターに座りカツ丼を注文すると、そこの奥さんがテレビをつけてくれたのだ。テレビでは地震のニュースをやっていたのだ。その奥さん曰く。「地震に慣れでっから、今朝の地震なんて何とも思わねのない。」

  「地震に慣れでんのは、ある意味うまぐね。」

※「慣れ過ぎてはいけない」という自戒の意を込めて書いたのだ。
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野田中央公園の紅葉&地獄ラーメンの顛末

 南中央にある野田中央公園だ。どうだんツツジと奥に見えるもみじの紅葉が綺麗だ。今年は行くところ行くところ綺麗な紅葉を見ることが出来ず残念に思っていたのだが・・・。

  「ひまだれして遠ぐまで行がなくても、近ぐに紅葉の綺麗などご、結構あるもんだした。」

 話はガラッと変わるが、10/27のブログで国見の田舎屋で80丁目の「地獄ラーメン」を食べたと報告したが、その「地獄ラーメン」を紹介してくれたお客さんのiさんの所に、職場のCさんが行くことになっていたので、Cさんに次のことをお願いしたのだ。

  「iさんの所に言ったら、80丁目の地獄ラーメン食べだって、報告してくにべが。」

 Cさんが戻って来るや、

  私 「iさん、何か言ってだがい?」
  C 「いきなり80丁目食べるなんて、凄いって言ってました。それから、100丁目食べた時は、喉が焼けて暫く痛かったって、言ってました。」
  私 「喉が焼げだなんていう情報、聞いでねがったした。それ聞いでれば、いきなり80丁目なんて食わねがったぁ。」
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瀬戸峨廊 その② いわや旅館


実は、平成15年にもZ会登山クラブで「脊戸峨廊」に行ったことがあるのだ。その時は、登山後に「いわや旅館」で入浴し、反省会(飲み会)をしたのだ。ということで、今回も登山後「いわや旅館」で昼食をとる予定にしていたのだ。
予定よりもかなり早く駐車場に戻って来たため、時間があったので夏井川渓谷の紅葉を楽しんで時間を潰したのだ。

「11時近くなったがら、「いわや旅館」に行って昼食うがぁ。」

ということで、いわや旅館に行ってみると、何の音沙汰もないのだ。ひょっとして廃業?。
「しかだねぇ。小野町に行って食べっぺ。」



小野町の県道41号を走っていると、「キッチン フライパン」という洋食屋を見つけたのだ。
「こごにすっぺ。」
ということで、ポークのチーズのせカツレツを注文したのだ。洋食は洋食で良いのだが、

「ほんとは、『いわや旅館』でイワナ刺身定食を食いでがったんだよなぁ。」
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背戸峨廊 その①

今回の話はいわき市(小野町に近い)の「背戸峨廊」だ。昨年9月の大雨で「トッカケの滝」までしか行けないとの立入制限があったのだが、今年の7/16に立入制限が解除されたとの情報を得たのだ。
「夏井川渓谷の紅葉を見ながら、『背戸峨廊』に行って来っぺ。」



8時半に駐車場に到着し、歩きはじめると直ぐに「28年8月16日からの大雨でトッカケの滝から先は立入制限」との看板が・・・。
「え~。知んにがったぁ。折角来たんだがら、『トッカケの滝』まで行って、引き返してくっぺ。」




とりあえず、「トッカケの滝」まで行って駐車場に戻って来たのだか、その先まで行けなかったのは返す返す残念だ。
今、あらためて背戸峨廊のHPを見てみると、ちゃんと立入制限の記事が載っているのだ。
今更ながら失敗したのだ。
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陽林寺の紅葉 & 「ガマ」というニックネーム

 10/31の日曜日に小田にある陽林寺に行って来た。紅葉を見にだ。残念なのはまだ綺麗な紅葉になっていなかったのだ。1週間くらい早かった気がするのだ。ただ、私の知らなかった立派なお寺があることを知っただけでも収穫だった。

 今回のブログはこれ以上の広がりはないのだ。ということで、今回は中学の時の先生のニックネームについて・・・。
私は一中出身だ。その時の国語の先生に「ガマ」っていうあだ名の先生がいたのだ。何故「ガマ」なのか?ひょっとして顔が「ガマがえる」に似ているからか?それとも・・・。ちなみに水泳クラブの顧問をしていた。ちなみに、本名は思い出せない。

  「他にもニックネームのある先生がいだがも知んにげっちょ、思い出さんにので今回のブログは終わりにすつぺ。」
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