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授業メモ
Albéniz: Sevilla 2回目
Bolzoni: Minuetto 2回目
Vellones: Valse chromatique 2回目, Cavalier andalous 2回目
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編曲作品2つは今回でひとまず終了。
「半音階的ワルツ」は、まるでラヴェルの「高貴で感傷的なワルツ」と「ラ・ヴァルス」を合わせてコンパクトにまとめ上げたような、フランス的でお洒落な作品だが、聴いた印象とは裏腹に大変難しいので、さらに持ち越しとなった。
次回は内容を変更して、全員アルトを持ってきてもらうことにした。