森信雄の写真あれこれ

日々の生活や散歩、旅の写真を掲載しながら、あれこれ思いを語ります。

抱えても平気な金太郎

2013-02-28 22:56:09 | ヨウムの金太郎
 金太郎、今まではこうやって抱えられるのがイヤで、怒って噛んだりしていたが、この素直さはどうしたのだろう?ここ数日は少し多めに出しているので、抱えられても戻されないのがわかったようだ。どんな場合でも不意打ちや強引さはよくない‥
 ほとんど人間みたいになってきたようだなあ‥
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2010年2月24日 八鹿町

2013-02-27 23:14:36 | 旅の写真 国内篇
 この時期はドライブをしながら、知らない街を訪ね歩いたころである。古い街並みに出会うとワクワクしたものだ。それが全国的にどこもそうなのかなあとわかってくると、人の消えた?街並みがよけいに愛しくなってきた‥
 少々貧しくとも、街に活気があって大勢の人が暮らしている方がいいのになあ‥そんな気がする。便利になったようでちっともいい時代でないじゃないか‥昔の人が見たらそういいそうだなあ‥無言に存在する昔の名残の建物群が、悔しさやさみしさを語っているように聞こえてくる‥それも時代の流れなのだろうか。

  白壁の 時を刻んだ 人悲し
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金太郎 ダメヨ 祝賀会日程

2013-02-27 01:23:09 | ヨウムの金太郎
 金太郎を叱ることが増えて逆に「ダメヨ」を連発するようになった。これはよくないので誉める作戦に切り替える‥「きんちゃん、いいこやなあ」ヨウムは誉められるのが好きなのである。


 気が早いのですが、今年の一門祝賀会は5月3日に「ホテル阪神」で開きます。二年ぶりです。ゴールデンウイークなので、日程のみ早めに告知させていただきました。
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2010,2,22 大阪府民牧場‥

2013-02-25 22:08:57 | 動物と花
 今はなくなってしまったが、能勢にあった「大阪府民牧場」である。動物園や府民牧場といった場所は絶対に残しておくべきだった思う‥人間の憩いや文化的なものに採算だけを取り上げて潰してしまうのは、なんとさみしい話だろう‥でもこれがはがゆい現実である。

 目がギョロリ ひるんだスキに なめられた  
 
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千田翔太新四段!

2013-02-24 21:01:37 | 弟子
 私の門下の千田翔太三段が、三段リーグの最終日を待たずに四段昇段を決めた。おめでとう!
 
 この写真は2010年の「一門祝賀会」での指導対局風景である。この真剣さが千田君の持ち味だ。一緒にいると独特の千田ワールドにはまってしまうくらい、将棋への思いは底知れない‥この武器を?いかして大いに活躍してほしいものだ。
 
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2007,9,4 源さん

2013-02-22 23:24:09 | 源さん
 源さんは珍しい鳩だったが、こうやってアップで撮るとよくわかる‥顔の見えない鳩、飛べない鳩なのである。いつもこうやって私にまとわりついていた‥そして決して私の邪魔はしないのである。そのころは不思議なというよりも、一緒にいるのが当たり前だったのだ‥
 
 人間よりも人間らしかったかもしれない‥
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ノジコ

2013-02-21 20:56:37 | 動物と花
  今日、勝尾寺に行った時に見た鳥で、ノジコという鳥らしい?

  ノジコ=ウイキペディア
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ビルの中を通る高速道路

2013-02-20 23:42:31 | 日々の写真
 この真ん中のビルの中を高速道路が通っている。初めにできたときは不可解で何度も見に行った。実際に高速を走ると一瞬なのであっけなくて実感はなかった記憶がある・・
 今日は「アドバイザー棋士」の仕事で関西将棋会館に行って、その帰りに撮った写真だ。この日の午前中に野間五段と会って、あれこれ話をする。野間五段は弟弟子だが、師匠の南口繁一先生の話になって懐かしかった・・
 歳月は矢のように走る‥

 
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競り合い

2013-02-19 20:57:16 | 競馬
 今日の園田競馬2Rのゴール前の競り合いだ。7番ブレイドセイバーの松浦政騎手と8番アースの川原騎手である。結果は7→8→3と入着した。今日は不良馬場だったが、こういうゴール前の競り合いが多かった。騎手も馬も泥んこの中で奮闘しているのだ‥
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2011,2,16 小さな雪だるま

2013-02-19 09:02:26 | ルンルン写真館
 2011年2月16日のルンルン写真館、これは宝塚の西谷だと思う。少し雪が残っているが、道の駅いながわに野菜の買い出しに行く途中だ。雪道は怖いので基本的に運転はしないが、この日は晴れていたので大丈夫と思ったのだろう。小さな雪だるまがそばにある・
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金太郎 遊ぶ寸前

2013-02-18 08:33:57 | ヨウムの金太郎
 子ども教室が二日続けてあるときは、盤駒を片づけないで隅に置いておくのだが、金太郎がねらう?
 放っておくと駒箱を開けて駒を噛んで取り出すのだ。「だめよ」というと「ダメデッショ」と自分でも言いながらやめない。
 しつこいのだ。
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金太郎を見る金太郎

2013-02-17 06:58:49 | ヨウムの金太郎
 ネットで金太郎を見る金太郎だが、自分とはわかっていない?気がする。人間と同じと思っているそうだ‥不思議そうに見ていた。
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金太郎 さあ飛ぶぞ

2013-02-15 23:18:15 | ヨウムの金太郎
庭の前を人が通ると「コンニチワ」と言えるようになったようだ‥弟子が帰るときは「ハイ、サヨナラー」である。最近の金太郎はケージから出すと、私の周りをウロウロして遊んでいる。困るのは不意にパソコンのマウスやキーボードのカバーを噛むことだ。すばやいので油断できない。書類を破るのは得意技なのだ。
 
 さあ飛ぶぞ ねらい澄まして 金太郎
 
 
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川原騎手の色紙

2013-02-15 08:09:37 | 競馬
 新春賞の予想クイズだったか、当選していたのだが気づくのが遅れて、先日競馬場で景品を受け取った。こういうときはミーハーになってしまうようである。予想屋のおっちゃんに「川原騎手の色紙当たりました」「よかったね」何だか小学生になったようだ‥
 川原騎手は<買うと来ない、買わないと来る>馬券ではテンポがあわない?のだが、プロプロ中のプロらしい騎手である。以前、妻が記念写真を撮ってもらった時も素っ気ない、勝利者インタビューも淡々としている。相手の騎手が大切な騎乗でも、クビ差で勝ってしまう。
 「嫌われているけど、好かれている騎手やろうなあ」プロの鏡の騎手の色紙を飾っておこう!
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園田競馬に行く 2,13

2013-02-14 13:28:10 | 競馬
 園田競馬に久しぶりに行く。寒くなくてよかった。この日は10Rが1230メートルだった。7番キューティーガビー(松浦政騎手)が一着で、その疾走するシーンだ。この日も取れそうで取れない馬券が続く。
 やはり軸が不安定なのと、穴目の馬との絡ませ方が難しい‥

 この日は新春賞で当選していた「川原騎手の色紙」を案内所でもらった。苦手な騎手だが、かってはアンカツさんと笠松で一緒に走った侍のような騎手である。愛想のないインタビューも魅力がある?
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